素食マクロビーガンのしるし。

中学生の頃、大好きな英国の音楽家が菜食主義でした。 10代後半に英国で、veganの人達と交流し、度々vegancafeに行きました。  20代半ば位に、牛を食べる事に違和感を感じました。 色々な国でベジタリアン達や店に出会い影響を受けました。 そして2009年、動物性の食材食品は不摂取。 動物性・動物実験の化粧品・身の周り品の使用、出来る範囲で心掛けてます。 台湾素食です。マクロビオティック玄米菜食主義です。 クシマクロビフードコンシェルジェです。 ベジタリアンの種類はVegan・ビーガンです。 何を食べてるのか、食べるものあるんですか。など色々言われます。 結構あります。好奇心が騒ぎ、かなり楽しんでます。 最近は、一日一食から1.5食平均です。 小麦と糖質も、減ってきてると思います。 日常の行動範囲は東京、神奈川。 年1~2程度アジア徘徊。 現在渋谷区在住、仕事場は新宿区です。

カテゴリ: インド料理屋・印度カレーイズム

季節ごとに、ちょいちょいと
メニューを変えて下さるので、
本当に楽しませてくれるし、
常に様々な意味で新鮮で美味しい。

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タンドールゴビ
カリフラワーの釜焼きです。
毎回これは必ず頼む美味しい一品。

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ココナッツミルクベースの季節野菜のカレーと
白いままのシチュー系です。
見た目は優しい感じだけど、
実は青唐辛子が効いててスパイシーなのです。

パスマティライスとタンドリーロティ。

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もう一品ほしくなり、ナスとオクラのタマリンド。
南印度カレーの定番ですが、安定した美味しさ。
この味に帰って来てほっとする感じです。

ここ最近、さらに混雑してます。
しかし、味はぶれない。

常に美味でいて下さり、ありがとうございます。

多謝






 

ホントに久しぶりに来ました。10年ぶり。 

初めて来たのは15年位前、
某南国から帰国したての、右も左も浦島太郎の頃。、
当時仲良しだった友人夫婦に連れられ、気に入り、
その後も、何度か足を運んでいました。

10年経っても良い意味で何も変わってない。
スパイスの新鮮さが伝わり、ぼやけてない。
都筑区港北区青葉区界隈では、断突で美味しいでしょうねー。

veganである事を伝えると、
丁寧な対応をして下さいました。
料理にもしっかり反映されてて嬉しかったです。

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ベジタブルパコラと、スパイシーサラダ

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チャナマサラとチャパティ

今回は、その仲良しだった友人夫婦の片割れに連れて来られました。
遠い田舎に帰ってしまうので、積もった色々な思い出を語り合いました。

その友人夫婦のもう一人の片割れ。
近いうちに、此処へ一緒に訪れる予感です。

語り合うのにも良い店。
落ち着ける空間。

どちらにせよまた行きます。

駐車場あります。都心と違ってのんびりできますね。

インド家庭料理ラニ

多謝

☆彡
☆彡


 

シロップの方ですが、
毎朝フタを静かに開け
ガス抜きしてました。

あと一本になったのですが、
なんだか大根が
古くなった匂いがしてきました。
そろそろ使い切った方が良さそうな。。。

ペースト君はまだタッパに保管されてます。
そちらは変わりなく良い状態で保管されてます。

で、ナスのキーマ風カレーは、
やはり捨てがたいので作りました。 

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レシピはこちらを適当にです。 

えごま油
クミンシード
しいたけみじん切り
ナス半月切り
ペースト君
ガラムマサラ
カレーパウダー
昆布出汁スープ
醤油

ごはんは玄米ご飯です。

コクがあって美味しいですね。
カレーのスパイスは飽きません。

免疫力も上がり
ホルモンバランス自律神経の調整
整腸などなど
インド人が綺麗なのはそういう事でしょう。

ありがとうございます。
多謝

☆彡
☆彡

宣言通り。カレー作りました。

第一回目は、
ひよこ豆が余っていたので、
チャナマサラにしてみました。

果物と野菜の残りを
フープロでガーーーっとした奴、
名をペースト君としましょう。
相当結構な量です。
一キロ以上ありますからね。。。

レシピはこんな感じです。
皆様のさじ加減でどうぞ。

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えごま油
クミンシード
生姜
ひよこ豆
ペースト君
トマトジュース
しいたけのみじん切り
コーヒー
醤油
ガラムマサラ(香辛料のブレンド)

果物と野菜の旨み、
酵素の旨みなどから、
味が深くなります。

ビーガンじゃなくても、
普通に作ったカレーに、
ペースト君を入れるだけでも
かなり美味しいと思われます。

冷蔵庫にはペースト君が
いまだに眠っております。
またカレーかな。

☆彡
☆彡

 

いつ何時に行っても
変わらぬ美味さで迎えてくれます。
南インド料理 ダバインディア。

常に混んでいるので
ビーガンがいきなりお邪魔して
「ビーガンでお願いします」
って言っても難しいと思います。

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タンドールゴビ これだけでも良いくらい好み。

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パスマティライスが食べたくなったらここに来てます。

南インドはラクトオボベジタリアン
(乳製品OK)が多いので、
そういう方なら楽でしょう。

いつ行っても安心して頂ける
東京一の南インド料理屋。

あまり教えたくないところですが、
美味しさは皆様と共有したいですね^^
多謝

☆彡
☆彡

 

インド料理は季節問わず
週4日平均で頂いております。

御蔭様で、スパイスの摂取で
健康体でいる事が出来ます。

インドカレーは
一度作ると止まらなくなります。

・ナスのキーマ風カレー 
 2回作る
・ナスとズッキーニのキーマ風カレー
 ズッキーニ美味しかった。


オーサワの大豆ミート(ひき肉風) 130g大豆肉、ベジミート ow jn
オーサワの大豆ミート(ひき肉風) 130g大豆肉、ベジミート ow jn

キーマカレーとは、ひき肉のカレーのこと。
ベジタリアンでキーマ風にするには、
こちらの大豆ミートを使ってます。

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本格的に肉っぽいので、
言わなければわからないレベル。

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たまには肉を抜いて、こっそり大豆ミートを使って、
ご家族全員にヘルシーになってもらいたいの。
と言う奥様におすすめ。

大豆ミートのそぼろの大きさに
人参と生椎茸も揃えます。
みじん切り、またはフードプロセッサーで
ガーッとすると食感が更にイイのです。

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最後の画像は、
紀文から出てる、糖質ゼロ麺です。
マルエツプチ西新宿で購入。
ジャージャー麺風に仕上げます。

糖質ゼロ麺を塩もみ水洗い氷で〆
冷やしキーマ風カレーをかけ
一味唐辛子を最後にトッピングしてさっぱり。

夏です。

ーーーー

一応レシピ 
分量は宜しくお願いします。

グレープシードオイル
クミンシード
生姜みじん切り

大豆ミート
生椎茸
人参
玉ねぎ(私は使いません)

しお
こしょう
メイプルシロップ
トマトジュース
ガラムマサラ
野菜ブイヨンのスープ
一味唐辛子

ナス
ズッキーニ

です。

適当にアレンジして
楽しんで下さい。

☆彡
☆彡



自作の夏のカレー。
キーマはひき肉ですが、
大豆ミートと椎茸で代用。
 
唐辛子は三重県産の鷹の爪を
フープロでガーーとして
一味唐辛子を作成しました。

野菜の出汁しっかりの辛い奴です。
勿論スカッと美味。 

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そして、いつもの台所。
西新宿KHANAの
チャナマサラベリーホット
ジーラライスです。

こちらも、厨房にいるルイージの
安定した美味さに安心して頂いてます。

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インドネシアは、ジャワカレー(日本にあるアレではない)
は、ありますが、求めるインドカレーが無いです。

インドネシアに行く際に、
いつもマレーシアに立ち寄るのは、
印度人街でカレーを頂くため。
ですね。


ナマステ印度

நன்றி


☆彡
☆彡
 
 

6年越しなるかな、このお店。
所謂インドカレー屋です。
週3位お世話になってます。
最近は2〜1位だわ。。。

パキスタン人 がオーナーで
スタッフはインド人。
ヒンドゥかと思いきや
全員モスリムです。

いつもの
クチュンバサラダと
チャナマサラ激辛と
サフランライス少なめです。

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例えば日本では、
普通の食堂や呑み屋で
日本人シェフにあれこれ説明し、
多少機嫌を損ねられ、
オマケに出て来た料理が、
完璧veganでは無い時の
ショックはワリとデカイのです。

なので最初から、事前リサーチをして
名の知れたvegan専門店に行った方が
本当に楽です。


イスラムやヒンドゥは宗教上、
動物に対する何らかの規制があります。
なので食べ物、菜食には理解早いので楽です。

ここもカーナも、そんな店のひとつです。
助かってます。
本当にありがとうございます。


インドカレーは、基本的に、野菜 豆 鳥 マトン シーフードと分けられます。ヒンドゥー教は、牛食べないし、イスラム教は豚食べないし、ジャイナ教は肉全般ダメだし。南インドは殆どパスマティライスと野菜のカレーまたは魚。美味しいインド。

日本にあるインド料理屋、全部インド人がやってるってわけじゃないのです。ネパール人やバングラデシュ人、パキスタン人も多いです。ちなみに牛豚を平気で食べるネパールの友人がいました。豚を食べるモスリムのインドネシア人もいました。逆に絶対的にそう言うのを許さない信仰のアツい人もいます。日本に来て生活している人も様々です。

ネパール系は、乳製品が作り置きの時点で先に入ってる事が多いので注意です。(全部が全部じゃないけど比較的多い。)アレルギー系Veganの人は最初から行かないでしょうけど。
南インド地方でも、乳製品OKとしたラクトオボベジタリアンをベジタリアンと理解してる人が多いので、Veganの方は注意して下さい。

インド料理屋でveganが注文する時は、必ず説明してオーダーした方が良いでしょう。日本だけでなく他国のインド料理屋でもです。日本ならばミルクとクリームとバターとヨーグルトも抜きで。みたいな感じで、他の国でも宗教によって説明が簡単な国もあります。Vegan発祥のイギリスは簡単です。

その人々の宗教に対する信仰心にもよるでしょうが、インド料理屋は言えば理解してくれるし、調理も出来るので、明確に伝えましょう。理解してもらいコミュニケーション取って、そこが良い店なら常連になればオーダーしやすいし、通う店がまた増えるから嬉しいよね。と思いながら開拓してます。

北に比べて南インドの方が、動物性脂肪バター系は極めて少ないと思います。気候や風土の違いでしょう。味も全然違うので、色々なインド料理屋へ更に食べ歩きです。


IMG_2728 ヴァダ(豆のドーナツ)と、ダバインディアのミールスです。
南インドの代表的な食べ物です。

インドから帰国し、日本で南インド料理屋に数件行きましたが、やはり味がインドと微妙に違うんです。 (他国の日本食レストランが日本のそれと味が違うという奴です。)

 国土風土の違いは仕方ないです。にも関わらず、やはりダバインディアはかなり忠実に南インドだと思います。

IMG_2731東京は、ここ1~2年で南インド料理の店が続々と増えております。
片っ端から食い倒れたいです。南インド料理が大好きです。

IMG_1297おやつの時間。
ヴァダ(豆の粉ドーナツ) サモサ(ジャガイモのパイ包み)
サンバル(カレースープ) 辛いチャトニ(薬味的な)
ジャムとヨーグルト(乳製品なので友人に)

場所はポンディチェリーから
チェンナイ国際空港に向かう手前、
バイパスのSAみたいなところ。

IMG_1316ある朝のブレックファースト。
マサラドーサ(豆の粉クレープ)
ココナツチャトニ(薬味) ラッサム(トマトスープ)
珈琲(ブラックと言わないと甘いしミルク入り)


場所はバンガロールの安宿


IMG_1147ある日の晩飯

イドリー(蒸し米粉) サンバル(カレースープ)
ラッサム(トマトスープ) パパイヤ

場所はポンディチェリー


IMG_0862おやつの時間

青バナナ揚げ
サモサ(ジャガイモのパイ包み)
ヴァダ(豆の粉ドーナツ)
珈琲(ブラックです)

場所はチェンナイの
エグモア駅近く



IMG_0864その店のおっちゃん
マドラス珈琲とチャイを入れるのが
流石テクニシャンなのです。

軽食屋さん
インドネシアだとワルン
日本だと喫茶店
のようなものでしょう。




全部美味しかった。
印度でお腹を壊すとかげっそり痩せたとか
そんな話を以前に沢山聞きましたが
南印度滞在時は、全く持って全部嘘だろうと思いました。
しかし北印度に行って、それをよーーーく理解しました。

IMG_23912月上旬だったかな。
ディナーでお邪魔しました。

ベジタリアンのコースで
乳製品抜きを頼みました。


五葷(ごくん)メニュー(玉ねぎにんにく抜き)
があったのでそれも伝えました。

IMG_2392スープ、ロティ、パパド、サラダと豆。
小ライス、カレー2種類。

冬のメニュー、根野菜のカレーが
味わい深くて美味しかったです。


IMG_2393デザートは豆乳のタピオカ。
甘さ控えめでとてもクリーミー。
上品なのでした。

お店も広いし、雰囲気良いし、
パーソナルエリアも良い頃合。


 一週間に1~2回は、必ずインドカレー屋さんに食べに行っております。逐一こちらにアップするのも、そろそろ多すぎるかと思われ、おなじみさんのお店をちょっとまとめてみる事にしました。新規開拓もします。

ベジタリアンでなおかつVeganですので、オーダーの際に告げる事は、「ベジです。バター・ギー・マーガリン・クリーム・ヨーグルト抜きでお願いします。」となります。

IMG_2413毎度おなじみの大変お気に入りのお店、その一。

★ダバインディア@東京八重洲
・ドーサランチ(ラッサムとサンバルとココナツチャトニで、ドーサはマサラドーサ)
・ランチミールス(この日は→野菜カレー・豆カレー・豆サラダ・サンバル・ラッサム・パパド・ロティ・パスマティライス)



IMG_2460南インド料理屋さんです。厨房も南インドの人達なのです。お客さんも南インドの人たちを多く見かけます。お店の雰囲気良いと思います。混雑してても(いつもですが)圧迫感を感じません。






IMG_2455 お気に入りのお店、その二。

★ダクシン@東京八重洲
・ヴァダ(豆粉のドーナツ。小麦粉より胃腸に負担がかからないと思います。
・ミールス(この日はベイガンカレー・野菜カレー・ココナツ豆サラダ・ポリヤル・サンバル・ラッサム・パパド・プーリー・パスマティライス)



IMG_2454南インド料理屋さんです。本店は馬喰町の方にあるようです。八重洲店はダバインディアの一本先の通りに2010年秋にOPENしました。こちらも人気の店でお客様が多いのですが、天井が普通に低めなのか、時々他席の会話が響く感じがします。




IMG_2422 その三。

★KHANA@西新宿
・ベジタブルビリヤニ(サラダ付・ライスはおそらくタイ米)

こちらでは、チャナマサラかベジタブルカレーをいつも頼むのですが、たまにビリヤニをいただきます。ここのビリヤニは量が多いので大食いさんにおすすめです。
パキスタンの方が店長さんですが、インドの話をしたら、南インドのバンガロールのホテルのレストランで数年働いて日本に来られたそうです。このビリヤニも南インド料理の代表です。



IMG_2430 その四。

★カトマンズキッチン@高円寺北口の中通商店街
・野菜カレーのセットでライス(日本のご飯)
・パドマスコサラダ(大豆のサラダ)
・2色カレーセット(ダールカレー・野菜カレー・サラダ・日本のご飯)



IMG_2429こちらはオーナーとスタッフはネパール人です。こちらの大豆のサラダはネパール料理です。メニューの品数は少ないのですが、ネパール系が半分以上占めてます。

小さいお店で、日本人のパトロンがいないので、広報関係は今のところ何もないです。食べログに載ってません。




IMG_2450高円寺は北口に「タマンナ」という北インド料理屋さんがあったのですが、前橋店のみでの営業となりました。美味しかったので前橋に行った際には訪れたいです。

どこの店にもナンはあります。小麦粉と砂糖と玉子と牛乳が入っているので食べません。プーリーとROTIは、全粒粉またはアタの粉で、卵と牛乳は入ってないのでいただきます。





IMG_0655ドーサ。
南インドの料理です。
特にタミル地方の朝昼ごはんだそうで、
米粉のクレープです。

チェンナイ、バンガロール、
その近郊各地で良く目に付き
頻繁にいただきました。




ドーサを焼いてるところ。空港のフードコートにて。

IMG_0657実演につられました。
そこのマサラドーサ。
ラッサムとココナッツチャトニ。

マサラドーサは
ジャガイモの香辛料炒め包みです。

IMG_0690そしてポンディチェリーという港町の
リーズナブルな食堂でマサラドーサ。
バナナリーフの上にドーサです。

フランス人のおねーちゃんと
合流晩御飯でした。






IMG_0797南インドのチェーン店の
ベジタリアンレストランの
プレーンドーサ。
三角帽子の様に
とんがって出されます。

東京八重洲のダバインディアの
プレーンドーサも同じ様に出されます。

南インドのおちゃめ加減。


IMG_0908手前のでっかいドーサは
ギーマサラドーサスペシャル。
私は普通のマサラドーサです。

遠近法ででっかいだけでなく
本当にでっかいのです。

滞在時前半三分の二は、
ほぼ南インドでしたので
ほとんどのお昼はドーサを
楽しませてもらいました。

私はインド料理の中でも、かなりのドーサ好きみたいす。
北インドではドーサは殆どなかったので、ドーサ食べたい病にかかりました。

11月は蕎麦尽くしでした。
東京でも新蕎麦の店に出向いたり。
長野県安曇野市に訪れて朝昼晩お蕎麦をいただいたり。
安曇野は、空気と水と酒と蕎麦が美味いところです。
独り占めしたいくらいですが(何を)そうもいきません。

新蕎麦の香りはこの時期限定ですね。忘れません。


12月は中旬からインドに行きます。
「インドに行く前にインド料理屋に行きましょう!」
とお誘い下さるカレー部の皆様ありがとうございます。
おかげさまでしばらくインドカレー。
全くもって飽きません。素晴らしい食べ物。嬉しい限りです。

blogまた再開します。更新不足ですね。
気長に見守ってていただければと思います。

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