ご無体ドキュメント・お庭番の囁き

SM自虐系読み物サイト・『ご無体ドキュメント』 作者からのお知らせや雑感をつらつらと

2005年06月

ちょっと怖かった事(BlogPet)

きょうべーるで、真ん中へ交代するつもりだった?
でもべーるの、ローに確認しなかった。
でもきょうは部屋恐怖したかったみたい。
でもべーるはパネルを意味ー!
でも埼玉へ恐怖するつもりだった。
でも埼玉にべーるがなんっぽいチェックしたかったみたい。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「せるふぃ」が書きました。

ちょっと怖かった事(BlogPet)

軒並みふさがってそのドアを開けて真ん中の端で服を着始めていたので、まあ、1階はガラガラだった
部屋を空室にして先にシャワー浴びて帰り支度をはじめた
恐怖体験の前に、そこのホテルに行って、部屋に入り口ドア脇の狭いクローゼットを開けようと気にせず客を入れていた
3階から床全体に渡ってからは益々激しい交尾なんぞして客を入れても
と、べーるが考えてるみたい♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「せるふぃ」が書きました。

牝犬奴隷ウオッチングというソフト

良いソフトを見つけました。
http://soft.livedoor.com/wannyan/index.html
わんにゃんウオッチングと言って家庭内監視カメラサーバソフトのようなものなのですが、4000円台で変えるとは思いませんでした。
カメラは別売りで、3台まで制御できるらしい。
放置プレイ中の牝犬奴隷を監視するのに使えますな(o^^o)

まぁ
普通に防犯にも使えるわけで
一番怖いのが付けっぱなしのPCから火が出てそれを中継しちゃったり・・しないな。火が出たら中継どころじゃないわな



one

いきなり思い出した話で悪いんだけど(BlogPet)

きょうは、三角にべーると三角で浣腸したかったの♪
いやべーるとあずまでろうへ精通しなかったー。
いや三角まで拷問したかもー。

それは週間宝石の記事だった東京に通っていた頃、貧乏リーマンのせるふぃは埼京線のつり広告で週刊誌の全体像を読みとる事ができた。
700円を銀行振り込みして、振り込みましたよと電話をするとわからんけど、ドミナの声。
)「女王様でしょ、お相手みつかりますか?」ううむ。
本編が読みたい。
今週の噂の東京マガジン賞は宝石!といったところか・・買った。
買わなくて済むからね。
そんな全体がわかっちゃう記事の隙間に大好きなSMという文字が見て取れた。
こんなもんか・・こんばんわ」(文字にすると暗証番号を教えてくれるのか。
7000円は痛いがやるっきゃない。
2Sしかないそのサービスに自宅からかけてみた。
7000円を銀行振り込みして、振り込みましたよと電話をするとわからんけど、ドミナの声。
)「女王様でしょ、お相手みつかりますか?」と聞くと「ろしゅつ」とかいわれちゃってどーしよ。
「どこら辺に住んでるの?」「いいなー。
それじゃがんばって」「亀戸」ってどこじゃG。
次だ、「もしもし・・・買った。
夜の12時でもすぐつながる。
「SM伝言ダイヤルで真性M女をゲッと?」と聞くと「ろしゅつ」とかいわれちゃってどーしよ。
「どんなのが好きなの?」「あなたもね」G。
ほか、みんな東京神奈川で埼玉の人と繋がらず、しまいにゃ男が2S荒らしに入ってきた。
「SM伝言ダイヤルで真性M女をゲッと?」ううむ。
本編が読みたい。
今週の噂の東京マガジン賞は宝石!といったところか・・これ以来、電話メディアの脆さを認識し、NIFTYのCBにはまることとなる。
数十年前のお話



*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「せるふぃ」が書きました。

ちょっと怖かった事

このあいだ、埼玉の中心ぐらいにあるラブホ(すげー抽象的)に行って、部屋の案内パネルで選ぶ方式だったので、まあ、1階にある二部屋は普通押さないよなぁなんて思って、2階から上をチェックした。
3階から5階ぐらいだったかな、上の方は軒並みふさがっていて、2階はガラガラだったので、両隣を開けて真ん中の部屋をチョイスした。
部屋に入っていきなりベッドで遊んで、二人でシャワー浴びてまた激しく、部屋に戻ってからは益々激しい交尾なんぞして先にシャワー浴びて帰り支度をはじめた。
さっさか洗って、タオルで拭いて、シャワー交代。
ベッドでパンツいっちょうで待ち、彼女が上がってきたところでスーツを取りに入り口ドア脇の狭いクローゼットを開けようとした。
高さは腰から上で奥行きは30センチぐらい、磨りガラスで装飾された中が見えるタイプだった。

中のスーツを見ながら、私は怖くてそのドアを開けられなくなっていた。

意味わかんない。
なんなのこの怖さ・・・
でも開けなきゃスーツ取れないじゃん
そうだよ。理由あるもんね。開けちゃお。

サッとスーツをハンガーから取り、ベッドルームに戻った。
彼女は部屋の端で服を着始めていた。
「あれー。これってホコリ?」
「どれ?」
部屋の隅を見ると、隅といっても通常1つは必ずあるガラステーブルとソファーのセット。その下から床全体に渡ってうずらの卵大の綿埃がびっしりと敷き詰められていた。
「はぁ?全然気がつかなかったね。こんなに汚れていたのかこの部屋」

それだけ言って普通に帰ってきた。
後日、その土地のパプで飲んだとき、おばさま方がみんな幽霊が見えるという事を聞いて(とんでもねーパブだ)先日の恐怖感を話した。

恐怖体験の前に、そこのホテルに行った事を話したのだが、
案の定、

2階のある部屋で殺人かなんかあって幽霊が出るという有名なホテルだった。

自分の入った部屋の間取りを話すと、「たぶんそれ」

そんな部屋を空室にして客を入れるとは思えないので、その隣が問題の部屋と自分は踏んでいる。
でも、そうだとすると、両隣が空室になっていたことを確認したわけだから、やばい部屋だろうと気にせず客を入れていたのか・・・で、地元の人とかみんな知っているから2階の部屋に人が入らず、綿埃が溜まるほどだったのか・・

でも普通部屋を閉め切れば綿埃が玉状になることも無いわけだし、ただの無精ホテルということもありえる。

そんなわけで自分の恐怖感をそのフレンドにメールして分かち合ったのだった。
彼女はまったく感じなかったらしい。(霊感ゼロ。性感100%といったところか)

ぷろふ
veil
女性の自虐オナニーにたいへん萌える男。




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