2012年11月18日

聖地巡礼5

小百合1小百合2












『自分探しの旅』という言葉を時折耳にする。どうやらその意味は

自分のしたいこと
自分がこれからどう生きるか
したいことが無ければ何をしたいのか
これからの自分の人生についての方向性みたいなものを見出す為に
自分が行った事が無い所へ行ったり
見た事が無い物を見たりするために
方々へ旅行してみたりする事

らしい。この『自分探しの旅』という言葉に対して、もちろん否定するつもりは毛頭ありませんが、ワタシにはどうもピンと来ないしなじまない言葉なのです。

最初から「自分を見つけるぞ!」と気合を入れて旅行に出てもなかなか見つけられるものではないのでは・・・と思ってしまう。
旅先で出会ったものに対して、やたらと「自分を見つける!」などというフィルターを通してみる事自体、すでに自分を見失っているような気がする。

旅を通して自分を成長させることが出来るような人なら、きっと「日常を生きるプロセスの中」で自分を成長させる方法を見出せるでしょう。それが必ずしも旅である必要はないのです。そんな意識もない人が「旅に出れば自分探しできるハズ」と幻想を抱いたまま旅に出ても、結局は幻想の殻の内側をなぞって満足し、何も変わらないまま終わるだけのような気がする。「何も変わらない」ならまだしも、そのことに気付かず「ワタシは旅を通して成長できました!」と幻影を膨張させてしまうだけなら、むしろ逆効果のような気がしてならないのです。


日常の中で今、目の前にある現状や問題、あるいは興味を抱いて夢中になっているものに黙々と取り組んでいるプロセスの中で、壁にぶつかったり試行錯誤したりして、そして様々な発見や喜びがあり、そんな中で何かを見つけたり自己実現をしたりして。そして、時間が経って振り返ってみると『あそこがオレの人生のターニングポイントだったな』とか気づくものであって・・・つまり『無意識』ですね。

だから『よし、では今から一週間旅をして自分を見つけに行こう!』というのにはワタシは疑問を感じるというわけです。

ニュートンは万有引力の法則を導いた。
しかし、リンゴが木から落ちる景色なんて、ニュートン以外にも多くの人が目にしていたはず。なのになぜニュートンだけがそれを見てハッと万有引力の法則を導き出せたのか・・・

それは、彼がずっと長い事興味、あるいは疑問に感じていた『問題』に対して毎日夢中になって悩み、考え、挑戦していたからこそ彼だけに偉大な発見が出来たわけです。もし日頃からニュートンは何も考えずに「万有引力を発見しに行こうっと」と旅に出ても、きっとなにも発見せずに終わった事でしょう。

‥‥━━☆☆☆

さて、ワタシは友達は少ない方ですが、数少ない友達の中で「いつも明るくて機嫌がいいね」と褒めてくれる人がいる。機嫌がいいということは最高の美徳だと思うから、できるだけそんな自分でいたいと努めている。
もちろんそんなワタシにも
腹立たしいこと
悲しいこと
切なくつらい
時もある。でもワタシはいつまでも暗い心のままではいない。そんなとき、心をプラスの方向に向け、立ち直るためのとっておきの「ワタシなりの秘法」を知っているのだ。それはドライブ♪ちょっと都心を離れると、雄大で美しい景色のスポットがいくらでもある。とりわけワタシは中央自動車道や東名高速なでを使って、サッと静岡方面や山梨、長野方面へ美しい景色を眺めてくることが多い。それらの四季折々の美しい景色は心の傍にいるわが師、わが友と言っても過言ではない。その師の美しさや自然の囀りはいつも耳許にあり、さまざまなマイナス状況に陥ちたときのワタシを救い出してくれるものとなっている。落ち込んだときの自分の心を、明るい方にパッと弾き返す強力バネの使い方を伝授してくれるのです。これは『自分探しの旅』ではなく『自分の心を洗浄する小さな旅』とでも言いましょうか。常にそこには何かある。大げさな言い方だが、ワタシにとっての『聖地巡礼』とでもいいましょうか(笑)


‥‥━━☆☆☆

かつて東京ヴィーナスには@小百合さんという偉大な女性がおりました。ワタシの聖地と同じぐらい奥深い美しさがあり、見ているだけで、あるいは話をしているだけで心が洗浄されていくような錯覚に陥ってしまうぐらい、なんだか不思議な魅力を持っている女性でした。

特筆すべきは、彼女はとても知的好奇心が旺盛な女性で、自分の知らない言語や文化にいつも興味を抱き、それに挑戦している人でした。
暇さえあれば移動中の車の中であってもいつも異国の言語や文化を興味津々な面持ちでむさぶるように本を読んでいたのを記憶しています。
とにかく興味のあるものには夢中になって飛び込んでいた。なによりもそれを楽しんでいたように映りました。常に明るい方向に弾き返す強力なバネを持っていたように思えます。美人というだけでも勝者ですが、その生き方や考え方に心から尊敬できるヴィーナスでした。

そんな彼女は、溢れ出す興味を抑えきれず、興味を抱いた文化の国に移住することとなり、今も尚世界中を旅しています。彼女の行く先には、彼女にしかわからない何かがあり、そしてそこがきっと彼女の『聖地』なのでしょう。心のそこから充実している様が目に浮かぶようです。きっと今頃、世界各国を旅しながら、あの美しい笑顔で世界中の人々を魅了していることでしょう。あらゆる「物の捉え方」や「考え方」をワタシは彼女を通して教わったように思います。

そんな@小百合さんからは、旅先から時折メールが届きますが、先日届いたメールからとても嬉しいフレーズを見つけました。
久しぶりに日本に戻ってくるとの一報を頂きました。約20日間ぐらい日本に滞在し、そして再び世界へ旅立つとのことでした。
ワタシは久しぶりに彼女に会いたいと強く思い、何とか少しだけでも会えないかとお願いしたところ、快くOKの返事を頂きました。
しかし、ワタシの中でフツフツとまた次の感情が溢れ出てくる・・・ワタシだけでなく、なんとか皆さまともお会いしていただく機会は設けられないだろうかと・・・。

@小百合さんは、本当に多くのファンの皆さまにご支持を頂いていた女性でした。丸一日貸切なんていう日もたくさんあり、それぐらいすべてにおいて魅力的な女性でありました。そんな彼女を、短期間ではありますが、少しでも多くの皆さまに感じていただく事はできないだろうか・・・そんな思いに駆られ、無理だと思いながらも恐る恐る@小百合さんにワタシの思いを切り出してみました。

世界各国に興味を抱き、彼女だけの「聖地」を巡礼している@小百合さんにとって、嬉しいことにどうやら東京ヴィーナスもとても印象深い場所だったようで、ワタシのオファーに興味を示し、そして快諾してくれました。

ここからはワタシの憶測であるが、おそらく彼女が世界を旅している理由は決して「自分探しの旅」たるものではない。
興味を抱き、常に「それ」について考え、夢中になっているからこそ、体が自然に行動する。
何年か経ち、ふと彼女が自分の人生を振り返ったときに「今の私があるのは、きっとあのとき行動したからだ」と思えるはずです。



この短い期間に、いつも明るく前向きで心をプラスの方向に向け、立ち直るためのとっておきの「@小百合さんなりの秘法」をまた学んでみようと思う。
そして彼女の美しさもしっかりと目に焼き付けようと思う。

そしてこの短い期間を、皆さまと分かち合って楽しもうと思う。

たったの20日間の滞在で、何回出勤できるかはわかりませんが、可能な限り皆様の前にお披露目できる努力をするとともに、随時メルマガで皆さまに
彼女なりの聖地巡礼・・・いや、『性地巡礼』スケジュールを先行公開していこうと思います。


本当に期待して下さいね♪

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2012年02月25日

国語教育

2012_2_25使用済み1
2012_2_25使用済み2


【@みゆ(21)-160-84(C)-56-84-】
↑↑
まずは神田店長からの預かり物を皆さまに。
来週デビュー予定の@みゆさん画像初お披露目です。

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◆皆さんこんばんは。稲葉です。

さて、前回の記事において

・多くの国民は(特に高齢層)マスメディア(新聞・テレビ)が唯一の情報源である

・だが、そのマスメディアが発信する一方的かつ単一的な情報だけを信じていいのだろうか

・一方で、ソーシャルメディア(ネット、ツイッター、フェイスブックなど)ではリアルタイムの可視化された膨大な情報が飛び交っている

・大切な事はマス、マイクロの両メディアから発信される「多様な意見や情報」を自分で精査し取捨選択すること

・しかし、今の日本人に取捨選択出来るだけのリテラシーや土台(教育システム)があるのだろうか

という内容を書きました。今夜はその続きです。


◆日本では、三島由紀夫賞や芥川賞のように、小説とか文学の地位がとても高すぎるような気がします。「気持ちを伝える言葉」とか「真実の言葉」に凄く高い価値を置いているように思える。しかし、実は「言葉」というのは完全に道具にすぎず、サギにも使えれば詭弁(きべん)を弄することもできるのだ。

◆極端な話、中学校や高校で詭弁をどう弄するかを教育しなければならないとワタシは思う。ある意味自分が全然信じていない主張でも、「この前提でこの結論を導き出しなさい」といったら出来るようになるような教育をすべきではないだろうか。そういう能力がないと逆に詭弁も見抜くことができない。

◆ところが日本の国語教育は「この作者は本当は何を考えていたのでしょう」とか「これであなたは何を感じたか」ということばかりやっていて、「言葉の技術」としての考え方というのがあまりない。では「言葉の技術」を身につけるためにはどうしたらよいのか・・・それには『書かせる』という訓練が必要なのだと思う。読解の訓練だけではダメなような気がする。日本の国語教育は「読んで理解する」ということに重きを置いていて、理解したとしても「アウトプット」できるかどうかはまた別である。だから「エッセイ」とかを書くのではなく「評論」を書かせることを中学校、高校時代でやると基礎体力が上がると思う。しっかりとした国語教育をやれば、少なくとも技術的には格段に上がる。そこはスポーツと同じではないだろうか。では、なぜそのような「新たな国語教育」が必要なのか・・・

◆少し前の日本人には「他者」がいなかった。同調性が強く、以心伝心で通じてしまうことが多かったのだ。ところが今の時代は、グローバル化になり、ライフスタイルが変わり、好みも多様になった。経済が拡大し、仕事の種類や量が増え、皆が同じことをやってるわけではなくなってきた。むしろ、「人と同じ事をしてもダメ」な時代になった。だから以心伝心では伝わらなくなってきたのだ。今は「違う人」がいっぱい出てきたのである。違う人がいっぱい出てきたということは「議論」し合わなければならない。そのためには言葉の技術、リテラシーが必要である。だから、昔とは違う新たな「国語教育」をしなければならないのだ。

◆同時に、民主主義を実現するための政策などもプロフェッショナルな道で作るのではなくて外側に開く・・その前提になるのはかなり高い国語能力が必要なのである。そのときに、「自分はこうしたいんだ」という自分の主張を通すだけではダメなわけで、「自分はこうしたいんだと望んでいるのは、ある種のパブリックな意味を持っている」というロジックを作ってくれないと議論にならない。そういう意味で、熟議民主主義の前提の「国語教育」が大事だという結論に至る。このように、しっかりとした国語教育を行い、技術やリテラシーを獲得する事により、現代社会に飛び交う多様な情報の中で国民一人ひとりが「何が正しいのか」「何がデマで詭弁なのか」を自分で取捨選択する能力が備わるのではないだろうか。

◆【一億総白痴化】・・・社会評論家の大宅壮一が1957年に生み出した流行語である。「活字」は自ら能動的に拾い上げてその内容を理解する行為であり、それには文字が読めなければならないし、内容を理解するために自分の頭の中で様々な想像や思考を凝らさねばならない。これに対して、テレビは、単にぼんやりと受動的に映し出される映像を眺めて、流れてくる音声を聞くだけである点から、人間の想像力や思考力を低下させる、といったことを指摘している。大量高速情報が、我々のペースに関係なく一方的に発信されるテレビを次々と見ることにより、「思想が刷り込まれる」ことになったり、「思考停止」に陥ったりする可能性がある・・・という警笛である。


◆『思考停止』あるいは『浅薄』・・・つまり「自分で考える事」を放棄することだ。自ら考える事よりも「与えられる」方が楽だが、「与える側」が単一的な情報や詭弁を出してくると、大衆はそこに一つになりやすい。結果、うわべだけで信じてしまい、多様な情報が流れてくると、何が正しくて何がデマなのか分からなくなり大混乱をきたす。まさにワタシが福島で味わった【情報の二極化】という体験がそれである。若い世代が活用しているインターネット、ツイッター、フェイスブックなどの「マイクロメディア」が発信した『危険だ』『逃げろ』という情報と、新聞、テレビなどの「マスメディア」が発信した『安心だ』『安全だ』という情報がそれである。まさに、ネットを使っている若い層と、新聞やテレビしか見ない高い年代層が分断される「世代間の分断」という現実を目の当たりにした。もっと言えば、子供の命を守るために「母親」は必死にネット情報で調べ、一方で「父親」は『いや大丈夫だ!NHKがそう言ってた!』と、夫婦間でも対立が起きていた。まさに「大混乱状態」だったのだ。

◆昔、イタリア人やクロアチア人など海外の女性と少しの間お付き合いしたことがあったのだが、ヨーロッパなどではディベートが発達していて、自分と違った価値観を「受容する」ということへの訓練が出来ている。若かったワタシはそれをとても羨ましく思い、「日本人のオレだってその技術を身に付けたい!」と強く思った事を今では懐かしく思います。一方で日本は残念ながらそれがほとんど出来ていないように思える。特にパワーエリート層、つまり我々の社会を構築するような政治・行政・あるいはジャーナリズム、果てに「教育」にそれが出来なかったために「単純化」あるいは「幼稚化」した社会を作ってしまったのではないだろうか。残念ながら日本はそれを選んでしまったのだ。

◆繰り返すようだが、大切な事は
・一方的あるいは単一的な情報は危険であり、多様な情報、意見に耳を傾ける事が必要である
・そしてそれらの多様な情報を「何が正しいのか」「何がデマで詭弁なのか」を自分で取捨選択しなければならない

昨今、ニュースでは「首都直下地震 4年以内に70%」という情報が飛び交っている。そして先日、避難民の子供二人から小児甲状腺がんの前兆である8ミリもの大きな「結節」(しかも石灰化を伴う)が、早くも発見されたという。次に大地震が起きたら間違いなくパニックになるだろう。なぜなら、国民の誰一人として政府やマスメディアがまともな事を言うとは思っていないからである。我々や次の世代の命を守るのは自分自身なのである。

一刻も早く日本は「国語教育」からシフトチェンジしなければならない

ワタシが福島で目の当たりにしたような状況は絶対に二度とあってはならないのだ

つづく


venusmanagerdiary at 04:09|この記事のURL

2012年02月19日

疑問

◆随分と久しぶりの日記となります。最後に書いてから今日に至るまで、世界で、そして日本では本当に様々な出来事がありました。20代の頃は、世の中で何が起ころうとも何も感じる事はありませんでしたが、中年に差し掛かってくると色々と感じる事が多くなります。そして多くの「疑問」を抱くようになる。そもそも私は「女心とはなんぞや」をテーマに、東京ヴィーナスを舞台に女性に関する様々な謎や疑問を追求し、紐解いてきました。それが年齢を重ねるにつれて、世界で起きている、そして日本国内で起きている出来事の謎や疑問へと関心がシフトチェンジしていき、どんどん深みにはまっていったのです。言うまでもなく、止めを刺したのが「3.11」の大震災でした

◆あらゆるニュースを見ていると、多くの疑問が沸いてくる。気が付くと常に「疑い」から入っている自分がいる

◆多くの国民の情報源が新聞やテレビである。もちろんワタシもその一人。ワタシは毎日4社の新聞に目を通している。そしてテレビも見る。しかし、本当にこれら既存のメディアの情報は真実を伝えているのだろうか・・・という疑問がいつも付きまとうのです

◆あらゆるメディアを精査して自分なりに整理してみた。すぐれたメディアには4つの条件が必要だと考える
・視点が多様であること
・それが分散していること
・それが集計される仕組みがあること
・それぞれの意見が影響されずに独立すること

しかし、現状はこの4つの条件を今のマスメディアは満たしていないような気がする。本当に既存のメディアは意見や視点は多様だろうか。一方で、ソーシャルメディアではリアルタイムの情報が飛び交う。今、インターネットの世界というのは、誰かが「意見を集約」しなくても、じかに見れてしまう世界。全てが可視化されて、今まで見れなかった何万、何十万の意見がじかに見えてしまう。その「見えてしまう」というツールを使わないでこれから政治も言論もありえない世界になったのだ

◆もはやテレビとか新聞が、今や情報の流通を独占していない。むしろ別の所で動いている。まさに世界的に言うと「ウィキリークス」、日本で言うと「尖閣諸島問題のyoutube流出」。今までだったら、「なぜあんな重要な問題があるのに国から情報が出せないんだ」「それはマスメディアの問題だ」となって、メディアと国の関係だと議論が延々繰り返されていつの間にか忘れ去られる。ところが今はパッとyoutubeに出てしまう。つまり、メディアの自重作用とかメディアがいかに変わるかということ以前に、もう世の中は先に行っちゃってる時代になってしまった。2010年はその力関係がガラッと変わった年になった。むしろ今のマスメディアは、ニコニコ動画やyoutubeなどのソーシャルメディアにキャッチアップしなければならない時代であるはずなのに、既存のメディアはソーシャルメディアを「マイナーなメディア」だと思っている。尖閣諸島の問題が起きるまではyoutubeのことを「動画投稿サイト」「巨大掲示板」、ウィキリークスのことは「暴露系サイト」といって記者クラブの連中は見ないようにしていた。つまり、既存メディアは固有名詞を伝え、国民に対して「こういうマイクロメディアが世の中にあり、いち早く真実を伝えてるんだよ」とちゃんと見せなかった。ウィキリークスについて日本のメディアは、「テロ集団で元ハッカーのいい加減な情報で、ジュリアン・アサンジは強姦魔のとんでもない人間だ」と報じているが、世界中のメディアでそんなこと言っている国は日本以外どこにもない。実は2006年からウィキリークスが出した情報で誤報は一つもなかった。世界中がウィキリークスのニュースが一面でやっているときに、日本の既存メディアはほとんどそれを報じていない。しかし、マイクロメディアであるwebでは情報や分析が飛び交っていた。その一ヶ月間日本のテレビや新聞はまさに「海老蔵」のニュースばかり。この現実は深刻である。世界中から驚かれている。こんな世界戦争の最中に日本のメディアは海老蔵一色・・・。そして我々国民の多くはこれら既存メディアのその報道が唯一の情報源となってしまっている

◆だからといってマイクロメディアの情報がすべて正しいとは思っていない。デマもあれば風評を煽る情報も飛び交っている。しかし、大切な事は既存メディアによる『横並びの一方的な情報』だけを受け入れるのではなく、『多様な情報や意見』を見て聞く事が大切だと考える。既存メディアやマイクロメディアから発信されるあらゆる情報を受け入れ、自分の中で精査し、そして判断する・・・これこそが健全なあり方ではないだろうか。テレビや新聞だけの情報を信じる事によって、今回の震災で何が起きただろうか。我々国民一人ひとりが、己の命や子供たちの命を守るための正しい情報が発信されただろうか。それらの疑問を紐解くために、ワタシは何度福島に足を運んだことだろうか。現実はテレビや新聞で報道されている情報とは差異が多い。そしてその「差異」を現地の人々や老人たちに伝えようとしても、「○○新聞にはそんなこと書いてない!」「テレビではそんなこと言っていない!」と、世代間や地域間で論争になる。「一体この国は本当に言論の自由はあるのだろうか」とすら思えてしまう。ワタシの中で、いかに我々が「多様な意見や情報」の中で生きていなかったかが浮き彫りとなった瞬間でした

◆繰り返しますが、『○○新聞は正しい』『テレビで言っていたから間違えない』ではなく、大切な事は「多様な情報や意見を見て、自分の中で精査し、判断すること」だと考えます。しかし、誤解を恐れずに言えば、日本人に「多様な情報や意見を精査し、判断する」スキルがあるのだろうか、あるいはスキルを獲得するための土台(教育)は日本にあるのだろうかという疑問が次にワタシを襲うのです

つづく

‥‥━━☆☆☆


◆東京ヴィーナスの現場は、心強き「神田店長」にお任せして、ワタシは今でも福島、あるいは疑問を感じた場所へ、謎を紐解きに旅を続けています。東京電力の記者会見にも幾度となく足を運んだりしました。その旅路で発見した「ワタシなりの」答えを、時折こうしてメルマガ会員さまだけにヒッソリとお披露目させていただこうかなと考えております。次回は本日の続き『国語能力』について、旅の途中でお話させていただこうかなと思っております

‥‥━━☆☆☆

◆さて、神田店長にお願いして、東京ヴィーナスのメルマガ会員様にワタシの話をさせていただく場を提供する代わりに、どうしても@つばささんの撮りおろし動画を載せることを強く条件として言われました。そして、下記のコメントを神田店長から預かってまいりましたのでコピペいたします

【@つばささん撮りおろし動画】
益々美しさに磨きの掛かる@つばささんが、ついに白状しました!『私、超ドMなんです・・・』。何度も何度も何度でもイク体質で、イカされた後に「イヤ」「もうダメ」と口にするものの、本心は「やめないで」といつも思っているとか♪いつもグチャグチャにイカされることを妄想しているようです。今回は、@つばささんの本質に迫る動画を撮影いたしました。今回はほんの序章ですが、本当にエロいドMヴィーナス@つばさんのご挨拶代わりのイントロ動画をお披露目いたします。尚、この動画は2012/2/19(日)の営業後に削除される『一夜限り』の動画となりますので必見です!2/20(月)の日替わり(合言葉)動画でも@つばささんイキまくり動画をup予定ですのでお見逃しなく♪

【@つばささん撮りおろし動画】
↓↓↓↓↓↓↓↓

動画はこちら(リンク先の「直接アクセス」を選択してください)


venusmanagerdiary at 09:16|この記事のURL

2011年02月20日

戦い5

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◆イタリアの強豪で超ビッククラブに移籍したサッカー日本代表選手の長友選手。先日の対カリアリ戦でまたしても初のフル出場に現地紙は「また一歩前進」と成長を評価しているようです。インタビューのときの長友選手の表情を見ていると、人間味溢れる優しい表情がとっても印象的だが、ひとたび試合になると恐ろしいほどに戦いの目になっていることに気づく。
鋭い視線・・
集中力抜群の表情・・
大きな体のヨーロッパ選手とぶつかり合うときの鬼のような形相・・
どれをとっても戦いの目になっている。まるでサムライのように

‥‥━━☆☆☆

◆男性は元来、勝ち負けにこだわる性質を持っている。戦いに勝つことによって喜びを感じていくのだ。もちろん、ここでいう「戦い」とは「戦争」や「喧嘩」のことをいってるのではない。生きるための戦いを意味している

◆草原にいる虫や鳥、海に住む魚、そして草原で活動している動物たちも、すべての生命が生きるための戦いをしている。人間だって同じだ。本体が戦いを起こさなくとも、体内の中では、さまざまな戦いが展開されているのだ

◆例えば、手足に傷を負ったりすれば、たちまち白血球などが傷から侵入した細菌を攻撃して体を守ってくれる。病気になれば体内における免疫力が働き体を再生させようとするはずだ

◆このように人間の意識に関係なく、我々の体内ではいくつもの戦いが展開されている。生命は生きるために戦う。この世に生を受けた者は最後まで人生の中で戦い抜く。戦いを放棄してしまえば、生き続けることは出来ない。崩壊するしかないのだ

◆「男の戦い」とは、生きるための戦いだ。妻や子ども、眷属を守り抜く戦ともいえる。そこに「男の輝き」があるのではないだろうか。だから「戦い」を教えない学校教育があるとしたら、それは根本的に間違っているような気がしてならない。「勝ち負け」を知らないで成長した人間は、一体どのような青年になるのだろうか…

◆ワタシは小学校のとき、頭が悪くて有名だった。授業中に皆が手を挙げるからワタシも挙げた。そんなときはいつも先生に「稲葉!お前は手を挙げなくていい。どうせ答えわからないんだろう?」とジョークを飛ばされ、クラスの皆にゲラゲラ笑われていた。笑われているワタシもなぜか一緒になって爆笑していたっけ。しかしその後先生は必ず「稲葉、お前には運動会があるじゃないか。全校生徒の誰よりも足が速いんだから体育でがんばれ!」と言われた。なんだかとっても嬉しい気分になった。そんな環境からワタシも『負け』を受け入れられる思考になったのかもしれない。今先生がそんなこと言ったら大問題になってしまうのかな・・・

◆3回負けたら4回目に勝てばいい。6回負けたら7回目、10回負けても11回目に勝てばよいのだ。そういった「男の戦い」を理解して欲しいと、男たちは思っている

◆「男の戦い」を理解してくれる女性や、サポートしてくれる女性がいれば、「男心」は間違いなく動かされていくでしょう…


‥‥━━☆☆☆


◆さて、本日は2/22(火)デビューの@リサさんの初公開画像を置いてまいります。ファッション雑誌のハーフモデルのようにメリハリある美人さん(もちろん日本人ですよ♪)です。細いからだなのに見事に豊かなバスト!男の「やる気スイッチ」を即座にONにする女性です♪
楽しみにしてくださいね


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2011年02月11日

したたかな計算5

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◆先日の民主党代表の菅首相と小沢一郎元代表の会談。決裂し、小沢元代表の処分をめぐる対決は最終局面を迎えたようです。双方に「したたかな計算」が入り混じった会談であろうことは確かなようだが、それにしてもどうでもいい政局の話ばかりでうんざりですね。己の地位や名誉を守るための「したたかな計算」なんてしている暇があれば、国益のための「政策」にしたたかな計算をしろよ…という声があちらこちらから聞こえてきます

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◆『女心』が最大のテーマとなったワタクシのブログ。やはりこの件に関しましては今回も書かざるをえません。「したたかな計算」と言えばやはり女性です。政治家たちの醜いしたたかな計算はさておき、今回は女性特有の「計算」について少し触れてみたい

◆男の誰もが感じているように女性は、鋭い観察力と計算力を持っている。もちろん、計算力といっても「数学」の話ではない。生きるための「生への計算」である。「生への計算」とは、生き抜くための行動といってもよいだろう

◆女性は、時あるごとに生き抜くための計算をする。しかも、瞬時に計算し答えを出すのである。導き出した答えが正しいか否かは問題ではない。女性は答えに応じて行動を起こしていくのだ

◆そういう一連の動作を意識的に行うときあれば、無意識の場合もあるだろう。進む道はすべて「自分は損をしない」という方向を向いている。それだけ女性は生き抜く力が強いのである。だから「計算高い女」とか「したたかな女」という批判を受けることがあるのだ

◆女性の持っている良い面、悪い面を熟知しているのは、いうまでもなく女性である。なぜか、女性は「女の悪い面」を好ましく思っていないのである。(自分も女なのに…)。とくに「したたかな女」は、同姓の女性たちに嫌われる。そういう場面に遭遇することは少なくない

◆確かに女性は、男よりしたたかである。「生への計算」がそうさせているのだろう。だが、女性の「したたかさ」を非難することは間違っている。それらが「女の魅力」を引き出しているからだ。だから女性は、したたかさの低下と共に「女の魅力」も低下させていくのではなかろうか

◆また、女のしたたかさが男たちを大いに助けることもあるはずだ。女のしたたかさは「生き抜く力」である。その力は、愛する者を生かしていく「柔の力」といってもいい。男の持つ「剛の力」とは異なるのである。「柔の力」は、必ずや男をよき方向へと生かしていくに違いない

◆「女を味方にする」そういう行為が女の中に「恋」を生むことも… 。

しかし、政治家たちの「したたかな計算」で国民が良き方向へと導かれる日はくるのだろうか…


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今日は、「顔も正確も当店で一番美人」@えなさんの初公開画像を置いてまいりますね。彼女もまた、当店の自慢であり誇りであります♪


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2011年02月05日

『縁』5

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◆サッカーアジア杯で大活躍した日本代表DF長友佑都がイタリア・セリエAの強豪、インテルへの移籍が決定した。このニュースには驚いた。インテルといえば、セリエA5連覇中で昨季のクラブW杯で優勝。スペインのバルセロナ、レアル・マドリードなどと並ぶ世界屈指のメジャークラブだ

◆もちろん今回の電撃移籍の裏には、イタリアで「ビッグ3」と呼ばれるACミラン、インテル、ユヴェントスをすべて率いたイタリアでは超有名人、現日本代表監督であるザッケローニ監督のアシストもあったのだろうが、ワールドカップ後に一人イタリアに渡り、セリエAの弱小クラブ、チェゼーナで苦労することを選択した長友の行動力よる『善縁』によるものが大きいと思う。MF中田英寿氏のローマ加入以来となる日本人の超ビッグクラブ移籍。とにかく長友選手にはこの「挑戦半年」での異例の大出世を成功させて欲しいものである

◆人間はさまざまな人との関わり合いの中で生きている。そこにあるのは、人と人を結ぶ多くの「縁」である。「縁」には、強弱があり高低浅深があるのだ。深い「縁」があれば、恋人、夫婦、親子、兄弟といった関係をつくることになるだろう

◆人口1億2千万の日本の中で、一人の人間が出会う人数は限られている。だから、見知らぬ同士が出会って、友人・知人になるということは、それなりの「縁」があったと考えるべきである。「縁」のない者同士は出会うことはないだろう。そういう意味から、人との出会いは大切にしたいものだ

◆また、人間は多くの「縁」に影響されている。つまり「善縁」に触れれば善の心が生まれ、「悪縁」に触れれば悪の心が芽生えたりする。「縁」とは、人でもあるし物や事象でもある。己を取り巻く環境といってよいだろう

◆タイガーマスクこと伊達直人の善意の行動が話題になっている。その善意の行動は、大きな波動となって全国に広がり、多数の伊達直人を生み出しているのだ。最初の一人が「善縁」となり、多くの人が次々と触発されたのである

◆そうかと思えば、逆に悪しき事件を「縁」として凶悪犯罪を引き起こす者もいる。これは「悪縁」に翻弄された結果といえるのである

◆恋愛もこういった「縁」との関わり合いの中で生じていく。だから女性も同じなのである。「縁」する男に応じいろんな面を見せるのが「女心」だからだ。女性からどのようなものを引き出すかは接する男次第なのである

◆「女心」を知りたい、「女心」を見抜きたいという男たちの願望は、他力本願では難しい。どこまでも自力による働きかけが必要なのである。さまざまな接し方をする中で「女心」が見えてくるのではなかろうか

◆したがって、好きな女性がいるのなら、とにかく積極的に接しいろんな点をプッシュしてみるべきである。押すポイントによってさまざまな面を見せてくれるだろう。「恋心」を引き出すポイントは必ずどこかにあるはずだ。それを見つけることが出来れば、「女心」を自在に操ることができるのでは…

◆男にとって「戦う時を待つ」ことは、男の生き方の一つである。しかし「女心が動くのを待つ」というのは、決して相応しいとはいえない。好きな女性の「女心」を掴みたいのなら、「恋心」を引き出す「縁」になる努力が必要なのである。我々は、長友選手の行動力と善縁に負けるわけにはいかないのだ♪

寒い日が続きます。皆様どうか風邪などひかぬようご注意くださいませ



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◆今日は、恐らく今週にデビューするであろう@もえさんの画像を置いてまいります。ブログをご覧頂いた方にだけ先行初公開画像です。
メチャクチャいい子です♪♪



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2011年01月24日

女性の割り切った考え方5

remi◆季節の変わり目は本当に早いものです。記録的な猛暑日が続いたと思えば、恐ろしいほど寒波の毎日。日本海側では降りしきる大雪に大変な思いをされているようです。年々コロコロ変わる猛暑や寒波には『地球の悲鳴』を感じざるをえませんね。インフルエンザが大流行しております。皆様も十分にご注意くださいませ。

◆「コロコロ変わる」といえばやはり女心。インフルエンザでバタバタ倒れた当店スタッフのピンチヒッターとして久しぶりに店に戻ったワタシも、やはり女性に携わる仕事を選んだ以上「女心」を探求することから逃げることはできそうにありまえんね。素直にこの運命を受け入れざるをえないようです(^^;

◆交際相手の女性とデートの約束をする。そのとき、男性が何が食べたいかと尋ね「イタリア料理がいい」と女性が答えたとする。デート当日、予約したレストランで食事をしていると、彼女が思わぬセリフを口にする。「本当は、和食が食べたかったのに」…と。ここから、男と女の口ゲンカが始まるわけです

◆「イタリア料理が食べたいといったのはお前じゃないか!」「もう一度、聞いてくれたら和食といったわよ!」こんなやり取りが起こったりする。食事にかかわらず、これと似たような経験をしたことはないだろうか…

◆冷静に考えてみれば変な話である。これは一体どういうことなのか。女性の本心は「和食が食べたい」ということだったのか。男たちにとっては理解しがたい心理だといえるだろう

◆実は女性が口にした「イタリア料理が食べたい」「和食が食べたい」という気持は、両方ともウソではなく本音なのである。つまり、ただ単に「心変わり」しただけなのだ

◆女性は自分の「心変わり」に違和感はない。昨日は昨日、今日は今日と立て分けて物事を考えている。ところが男は違う。今日は昨日の続きだと捉えるからである。それだけ、男と女では思考の仕方が違っているのだ

◆結局、女性は自分の口にしたセリフに責任を持たない。というより、そういうところが「女心」の特徴の一つだといえるだろう。女性からしてみれば、それが自然であって、自分の「心変わり」にケチをつける男の方がヘンなのだ

◆だが、女性は自分の「心変わり」に違和感がなくても、男の「心変わり」は許せない。男が口にしたセリフは詳細まで覚えており、何かあると「あなたは○○に○○といった!」「男なんだから自分が言ったことには責任持ちなさいよ!」と男を攻め立てる

◆そういうセリフは男の心にグサリとくるだろう。男は自分の「心変わり」に多少なりとも負い目を感じているからだ

◆そういう女性の態度に接した男は「女は身勝手だ」と言いたくなるに違いない。ところが女性はいかなるときも男の方が身勝手だと主張する。そこまでいくと、もはや反論する気力もなくなってしまう…

◆「女心」は合理的にできている。その合理的な「女心」が男たちの助けになることも多いだろう。だから、女の割り切り方のすべてを非難することは正しいとはいえないのだ

◆それにしても「女心」はどこまでも都合がいい。天気や気候が激変するなんて小さな問題かもしれない…


‥‥━━☆☆☆


ピンチヒッターついでに、今週は新人さんの数名の撮影を組みました。随時メルマガなどでご報告してまいります♪


‥‥━━☆☆☆


◆当店HPの『MEMBER』さまページにて、@レミさんの画像をupしました。かつて着エロアイドルのお仕事をしていたらしい@レミさんが、皆様の前でお脱ぎになる様を浮かべながら一人興奮しているワタクシ。うらやましい限りです。綺麗な女性が故、是非一度お会いになってみてはいかがでしょうか♪次回はMEMBERさまページには@美恋さんの画像を公開する予定です。また、随時動画の方も更新していきますのでよろしくお願いいたします。

尚、MEMBERページ入室のIDとパスワードは・・・
毎日配信されるメルマガに記載されておりますので、よろしければメルマガ会員にご登録くださいませ♪メルマガ会員登録フォームはコチラ
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本日はその@レミさんの画像を置いてまいります。

しかし久しぶりのブログ更新だなぁ・・・。


‥‥━━☆☆☆


◆本日もブログをご覧頂いた皆様に♪7/14(水)に限りまして↓↓
■90分+20分延長サービスコース ¥28.000
■120分+20分延長サービスコース ¥36.000
※指名料込み
※交通費別途
※本指名に関してはプラス¥2.000別途
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venusmanagerdiary at 19:11|この記事のURL最新ニュース 

2010年07月14日

寸止め5

@レミ◆『寸止め』とは・・

直接相手に打撃せずに寸前で止める、もしくはダメージを与えない程度に当てる事をいう。寸前で止めないと、相手に与える衝撃・ダメージは計り知れない

◆今夜デビューする@レミさん

彼女は、美しくなければ生き抜けない、とても厳しい「着エロアイドル」の世界で生きてきた女性だ。着エロとは・・乳首やヘアを出す事を拒否及び制限し、ギリギリの露出でエロを表現する。視聴者に裸体を間接的に見せ、男たちを存分にじらし、高ぶらせる。

すべてを見たくても見れない・・ 

肌の温もりを感じ触りたくても触れない・・

射精へと誘うけど、射精には導かない・・

という波状攻撃的に襲うまさに「寸止め」の嵐。これが着エロなのだ。

◆知る人ぞ知るあの着エロアイドルだった彼女が、遂に東京ヴィーナスからデビューする!「もうじれったい!もどかしい!」・・全国の多くの男たちにそう思わせ「寸止めの美学」を貫いてきた彼女が、いよいよ皆様の前ですべてを露わに・・・♪
遂に「寸止め」を超えたサプライズに、皆様が受けるダメージと衝撃はこれまで味わったことのないものとなりそうです。

玄関開けたら、また閉めたくなるぐらい眩しい美人です!!(^^)b


今日は今夜デビュー@レミさん画像を置いてまいります。7/14(水)午後に配信されるメルマガに、@レミさんの極秘プロモーション動画をupさせていただきます!メルマガ会員の皆様、楽しみにおまちくださいませ♪


‥…━━☆☆☆


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2010年07月13日

柔軟性5

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◆女性の最大の特色は、弾力性のある柔軟性といってもよいだろう。肉体の柔らかさはもちろんのこと、心の柔軟性は男たちをはるかに凌ぐ。場所や場面に応じで順応する能力は一般的に男より女性のほうが優れている

◆特に現代女性においては、それなりに奔放な柔軟性を持っているはず。ところが、そういう柔軟性に乏しい女性が実は少なくなかったりする

◆女性は「好き」「嫌い」という判断が先にくる。「あの人嫌い!」「この車嫌い!」「あっちの色は好きだけど、こっちの色は嫌い!」といった表現をする場合がある。つまり「嫌いなものは嫌い」「嫌なものは嫌」と感情だけを口にするのである。こういう否定の仕方は、柔軟性に乏しい女性に見られる傾向の場合が比較的多い。そういうタイプの女性は、どうしても否定形のセリフが多いのである。しかし、こういった女性が、巡り合う男性によってみるみる柔軟性のある女性に変身してしまうことも付け加えておこう(^^)

◆同じ否定であっても「彼は○○だから、好きになれない」「あの車は○○の機能に欠けるからいいとは思わない」といった表現のできる女性は割と柔軟性のあるタイプの場合が多い気がする

◆女性の柔軟性は、日常生活の中で活かされていく。間違いなく人生の中で大きなプラスになるはずだ。それは、さまざまな状況に対応する「女の力」なのである。だから、高い柔軟性を備えた女性はきっと良妻になるだろう。逆に柔軟性に乏しい女性は・・・

◆女性は決して弱い生き物ではない。「女は強し」であって「母はなお強し」なのだ。その強さの象徴が「女の柔軟性」のような気がする。「いい女は」弾力のある柳のような柔軟性を持っているのかもしれない

◆さて、今夜デビューする@れいさん。プロフィールにあえて『万人に愛される性格』と書かせていただいたが、過去にここまで「柔軟性」のある心やさしい女性がいただろうか・・と思うぐらい性格のよさが際立つ。きっと男はこんな女性と一緒になれば幸せになるのだろうと本気で思ってしまいました。男心を一撃で射抜くかわいらしいお顔立ちに加え、嘘の様な本当のクビレBody!そして仕上げに・・ツンと上向く天然90(F)炸裂乳!東京ヴィーナスがとんでもない逸材と巡り合えたことは、WCサッカー日本代表がデンマークを破ったときよりうれしい出来事です♪「そんな話、とても信じられない」と思う方のために、7/13(火)午後に配信されるメルマガに、@れいさんの極秘プロモーション動画をupさせていただきます!メルマガ会員の皆様、楽しみにおまちくださいませ♪



今日は@れいさん極上画像を置いてまいりますね


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◆本日もブログをご覧頂いた皆様に♪6/23(水)に限りまして↓↓
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※6/23(水)のみ有効

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2010年06月23日

勝利の女神5

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◆いつから人は「勝ち組み」「負け組み」という区別をするようになったのだろうか。一時の現象を見ただけで、その人の一生を判断するのは正しいとはいえない。なぜなら「勝ち組み」と評価された者が、ある日突然警察に逮捕され坂道を転がるように落ちていく。そんな姿はよく目にする出来事ではないか

◆逆に「負け組み」というレッテルを貼られた者が、事業に成功し「セレブ」と呼ばれる資産家の仲間入りすることもある。まさに、人生はどこまでいっても無常なのだ……

◆したがって、「勝ち組み」「負け組み」という人に対する評価は正しいとは言えない。まして、恋愛においてそのような判定を下すとしたら愚かとしかいいようがない。一度や二度、恋愛に失敗したからといって、自分を卑下することはないのである

◆サッカーのW杯南アフリカ大会は、1次リーグE組の日本がカメルーンと初戦を行い、岡田ジャパンが1−0で競り勝った。4大会連続4回目の出場となる日本チームは、2002年日韓大会を除いて勝ち星がなかったが、国外開催のW杯で初勝利を飾ったのである

◆この勝利によって、岡田ジャパンに対しての評価が、掌を返したように一変した。メディアも一般の人々も、それまではボロクソに言ってたくせに、誰もが絶賛し高評価の対象になったのである。若い女性の中には「カッコいい」「ステキです」と選手を褒め上げる者もいた。恐ろしいほどの「手のひら返し」だ

◆たった一度の「勝利」が人々の心を変えたのである。「勝利」は人の心を引きつける。つまり、何かに「勝利」することができれば人の評価を変えることができるのである。勝った者の姿に人々は陶酔する。一度の挑戦で勝てなくても、二度三度と挑戦し最後に勝てばよいのである。最後に勝てば立派な「勝利者」なのだ

★もしかして、好きな女性の「女心」を引きつけるためには、人生における何らかの戦いに挑戦し勝つことが近道なのかもしれない。勝った姿を目の当たりにした女性の「女心」を動かすことに成功するのかもしれない

‥…━━☆☆☆

昨夜、6/23(水)今夜にデビューする@ゆりあさんの撮影を行いました。モデルさんだけあって、おもわず唸ってしまうほどの凄いフォルムでありました。脚が長く、無駄な脂肪は一切そぎ落とされた完璧なボディラインにも関わらず、ツンと上向く天然美巨乳には圧巻でした。きっとモデルさんらしく入念なボディメンテナンスの努力を行っているのでしょう。とにかく凄かった!癒し系な性格からは想像もつかないほど好奇心も旺盛だそうです♪
さて、皆様は岡田ジャパンのように、勝利して@ゆりあさんの「女心」をわし掴みにすることはできるでしょうか!?
何はともあれ、今夜デビュー@ゆりあさんの画像を置いてまいります♪

メルマガ会員の方は、6/23(水)午後に配信されるメルマガにて、@ゆりあさん秘蔵動画が見れますよ♪

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