訓練1日目

先生は公園にあるトイレに私を連れて行きました。そして、私は先生に指示されて洋式トイレに座ります。

「よし、ひまわり!これから訓練を始めるぞ!」
「はい、先生!」

先生はそう言うと、私に大きく足を開くように言いました。そして、先生は訓練を前に緊張する私の股間に手を伸ばします。

「ひまわり、貴様の弱点はマンコが敏感過ぎることだ!これから様々な刺激を与えてマンコを鍛えていくからな!」
「はい、先生!でも、あの……先生、様々な刺激というのは……?」

先生は私の質問に応えず、指で私のワレメを開いて引っ張るとワレメは奥まで眺めることができるほど大きく開きました。

「では、マンコの訓練を始めるぞ!」
「はい、お願いします!」

私は緊張から声が震えていました。先生は私が緊張していることに気づいている様子でしたが、躊躇なく片手でワレメを開いたまま私の穴へ無造作に指を一本突っ込みました。

「はひぃい!?」
「ひまわり、なにを感じているんだ!これは訓練だぞ!さあ、ドンドン行くぞ!」

私は思わずのけぞってしまいました。先生の言われる通り、私は先生の指で感じていたのです。先生は一本、二本と私の穴の中に指を突っ込んでいきます。

「あの……先生……苦しい……」
「当たり前だろ、これは訓練だ!刺激を与えないと訓練にならんぞ!」
「あぁ!ぎひぃいいいい!いたぁあああい!」

先生は一度、指を全部引き抜くと拳を握って腕もろとも私の穴に突っ込みました。私は痛みに堪え切れず目を白黒させながら、ガクンガクン便座の上で跳ね上がり、悶えてしまいます。

「休んでいる暇はないぞ!ガンガン行くからな!」
「んんんあああああッ!ああああッ!」

先生は腕を奥へ奥へとねじ込み、引いてはまた奥へ奥へとと腕をねじ込むことを繰り返します。私も次第に苦痛に慣れていき、むしろ気持ちいいとさえ思えました。

「どうやら慣れてきたようだな?」
「はひぃ……せ…先生……」
「ふふ、よろしい!では、訓練をもう一段階進めるぞ!」

先生は拳をワレメの入り口まで引くと、そこでグッと力を込める。そして、殴りつけるように私の奥へと拳を叩きつける。

「あひぃいいい!」
「どうだ?なにか変化があっただろ?」
「お腹が……!お腹の中が!」
「うむ、子宮が開いたようだな。つまり先生の拳がひまわりの子宮に到達したのだよ!」

変な感触がありました。どうやらこの感触が先生の言う子宮が開く感触のようです。

「よしッ!ガンガン行くぞ!」
「あひぃいい!先生、止めてください!子宮を子宮を叩かないで!」

先生は情け容赦なく私の子宮の奥を固く握った拳で殴りつける。

「なにを言っている貴様!感じているんだろ!先生はわかっているんだからな!」
「はいひいいいッ!!!」

私は泣きながら、先生の拳の連打に耐え続けます。気が付けば私は失神寸前になっていたのに、私の膣肉は先生の腕を締め上げ離そうとしません。

「やはり、貴様は感じているな!貴様の卑猥なマンコが拳を離そうせんぞ!」
「ひぃいい!そんなことありません!」
「ええぃ!一気に引っこ抜くぞ!」

先生は私の中から一気に拳を引き抜きました。私は思わずビクビクと身体が痙攣し意識が遠のいていくことがわかりました。

「ひまわり、訓練は終わった、よくやったぞ!」
「はひぃ……せ…先生…ありがとうございまひゅ……」

先生の腕が抜かれた私の股間にはポッカリと大きな穴が開いていました。

訓練2日目

「これはひどいですね……」

私は思わず顔をしかめました。公園の洋式便所の横にうんちがビッシリとこびり付いていたのです。

「薄汚いホームレスどもはまともにクソもできないらしい。ひまわり、掃除しろ!」
「はい、先生!」

私は先生から渡されたトイレブラシで洋式便所を掃除し始めました。便所は段々と綺麗になるのに比例してトイレブラシはドンドンと汚くなり、うんちだらけになっていきました。

「よろし、掃除はもういいだろう!」
「はい、先生!」

私は先生に言われて掃除するのを止めました。

「ところでひまわり、貴様はそのトイレブラシをどうするつもりだ?」
「あの……わかりません……」
「掃除というのは貴様のような劣等チョッパリにとって重要な任務のひとつ。そして、その重要な任務をこなす為には掃除用具の手入れはかかせないな?」
「はい、わかります!」
「よし、貴様の持っているトイレブラシの手入れを行うぞ!便器に座れ!」
「はい、わかりました!」

私は先生の指示に従い、便座に座りました。これからなにをされるのかある程度予想はついています。私は便座に座った瞬間、覚悟を決めました。

「うむ、ひまわり、いい顔をするようになったな!」
「はい、先生、ありがとうございます!」
「では、いくぞ!」

私は便座に座ると、大きく足を広げて両手でワレメを大きく開きます。昨日の訓練のおかげでワレメは大きく広がって中にピンク色の膣肉が丸見えになっていました。

「はぎゃああ!」

先生は私の大きく開いた穴にトイレブラシを突っ込みました。大きく開いた私の穴はトイレブラシを一気に丸飲みしたのです。

「いいぞ!訓練の成果が出ているようだ!」

先生はブラシの柄に付いた不潔な排泄物を私のピンク色の膣肉に塗りたくるように前後に動かしました。

「ああッ!すごく!ああッ!!」

先生の腕に力がこもり激しく前後に動かすようになると、私の口から思わず喘ぎ声が響きます。

「うむ、いいぞ、ひまわり!では……いくぞ?」
「せ…せんせい……もしかして……子宮ですか……」

先生はトイレブラシの柄を一旦ワレメの入り口付近まで戻します。私はこれから先生がやろうとしていることを理解して思わず顔が引きつってしまいました。

「当然だ!これも訓練だからな、つべこべ言わずに踏ん張るんだぞ!」
「ひぃいいいいいいいいいいい!」

私は悲鳴を上げました。先生は一気に私の奥へブラシをを突っ込んだのです。先生の拳で開いた経験のある子宮は緩くなっていたのでしょう、すんなりとトイレブラシの柄を受け入れました。

「あひいいいいいッ!」

私は子宮をトイレブラシに突かれてイッテしまったのです。膣穴がギュウギュウと締まってトイレブラシを離そうとせず、快感を貪ろうとしています。

「よし、もう綺麗になっただろう」

先生は丹念に子宮内部にうんちを塗りつけると、一気にトイレブラシを引き抜きます。私は口の端から泡を吹きながら湧き上がる快感の余韻を楽しんでいました。絶頂の余韻で私は夢心地のようです。

「うむ、すばらしく綺麗になったな。ところでまだまだ汚いトイレがあるのだが、掃除できそうか?」
「……は、はい、先生!トイレ掃除できます!」

私はそれから何度もうんち塗れのトイレを掃除しては、先生にトイレブラシを突っ込まれ、子宮を擦り上げてもらいました。トイレブラシを子宮で綺麗にしては掃除してうんち塗れにして、また子宮を使ってブラシを綺麗にするの繰り返しでした。

おかげで公園のトイレは見違えるように綺麗になりました。そして、私の子宮はドロドロでうんち塗れの不潔おまんこになっていました。

「よし、トイレ掃除は完了だ!よくやった、ひまわり!やはり、トイレが綺麗だと気持ちがいいな!」
「はひぃ、せんせい!!」

私は思いがけず先生に褒められ嬉しくなりました。劣等チョッパリがトイレ掃除するのは当然のことだと思いつつも褒められるとやはり嬉しいんですね!