昨今のヴァンガードの環境は高火力で再スタンドも容易です。

完全ガードをもっていないと即死します汗

ですが高火力側もグレード3にならないとアドバンテージをとることができません。

そこでグレード3になる前にこちらがアタック回数を増やして、相手のリソースを削ることが重要です。となると速攻が有利になります。

ヴァンガードはマスゲームなので、いかにはやく6マスを埋めるかがカギです。

6マスを埋めることで序盤から高火力でアタックできるので、相手にダメージを早く与えることができます。さらに相手がガードを切ろうものなら、相手のハンドが減り後に展開されにくくなります。序盤から6マスを埋めてアタックをするのが最善手でしょう。

序盤から6マスを埋めることが容易にできるのが【銃士】です。

銃士は効果によりリアガードをアタッカーにかえることができます。

つまりガード値を増やしつつアタッカーを増やせます。

これが銃士の一番の強みです。相手のリソースを削りつつ、こちらはガード値を増やせるので、ゲームを有利にすすめることができます。

これで高火力でアタックをする相手にも、グレード3になる前に速攻をしかけこちらが先にアドバンテージをとることができます。