デスウォーク死はアドバイザー

2008年11月17日

テレビ

ラジオを聞いていたら、こんな事が言われていました。
『海外の大学んも発表によると、
「自分は幸せだと思っている人よりも自分は不幸だと思っている人の方が
テレビを見ている時間が20%多い」』
だそうです。

これを聞いて、ずいぶん昔、失恋をして悲しかったとき
テレビを見ることで、その瞬間失恋の痛みを忘れられるので
夜帰宅するとすぐにテレビを付けて、寝るときにも付けっぱなしで
いたことを思い出しました。
(もうかれこれ12〜3年前くらいでしょうか)

自分が不幸だと思っているかどうかは別として、
寂しいと思っているときには、テレビで気を紛らわすことって
多いのかもしれませんね。

僕の場合、心が落ち着いている状態の時には
テレビを見る時間が減ってくるという傾向はあるようにも思います。

vinnie0816 at 20:57│Comments(2)TrackBack(0)

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この記事へのコメント

1. Posted by jun   2008年11月17日 22:15
そうですね。
少し人恋しい または 寂しいときは
人の声と画像が流れているほうが落ち着きます。

僕は今ではニュースぐらいしか見ませんが、
それでも時間をやり過ごすには便利です。
2. Posted by vinnie0816   2008年11月18日 11:13
僕は、朝の出勤前の時計代わりに点けています。
めざましTVのどのコーナーが始まったら
そろそろ準備を始めないと行けないって感じです。

内容は見ていないで他のことをやっているのですが、
TVからの音には敏感に反応している自分がいます。

> そうですね。
> 少し人恋しい または 寂しいときは
> 人の声と画像が流れているほうが落ち着きます。
>
> 僕は今ではニュースぐらいしか見ませんが、
> それでも時間をやり過ごすには便利です。

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