2008年03月15日
前回の記事で夫婦喧嘩をさらけ出しましたが、とある方から頂いたお言葉。
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育ってきた環境の違う二人が一緒になる。それはとても難しいこと。
その二人が生活していくと言うのは簡単ではない。
お互いが100%を求めても結果はむなしいだけ。60%くらいがちょうどいい。
考えすぎて胃が痛くなるなんて馬鹿らしい事。考えすぎるな。
答えを求めすぎてもいけない。
どちらかが我慢するのではなく二人が平等である。
任せるところは任せ、お願いするところはお願いする。
正直に、そして素直に、できない。困っている。どうしよう。を話す。
きちんと決めるべきこと、答えを求めないこと、が世の中にはある。
女性は結婚に対して夢も希望もあるが、それ以上に意気込みがある。
それが男性には伝わらない。
言いたいことや思っていることがきちんと伝わる夫婦はそんなに居ない。
逆に、伝わらない。わからない。があって、それを話し合えるのが夫婦。
そこが嫌で耐えられなくて離婚なら世の中に夫婦は居ない。
我慢が次第に積もって爆発する。それでも夫婦を続けると達観する。
その爆発が離婚になるようなら、やはり世の中に夫婦は居ない。
当然、浮気や散財・浪費など良くないことはしてはいけない。
しかし、お互いの価値観、性格の不一致は一生一致しないためもめるだけ無駄。
どうしても困ったら、お互いの親に聞いてみたら?
その子供である相手のことを一番良くわかっているのはやはり親だから。
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とのこと。なるほどなと思いました。
(23:10)
2008年03月09日
嫁と結構大きめな喧嘩をしました。
嫁は離婚といきり立ってます。。。
経緯は↓に。
馬鹿な旦那だと思って結構。
幼稚な旦那だと思って結構。
※今回はメールのやり取りを新→旧で書きます。
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嫁「もういいよ。話し合いも疲れたし、いつも喧嘩ばかり。一緒にこれから夫婦でいて幸せになれるか自信ない。」
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↑
俺「離婚なんて考えてないよ。なぜ離婚したいと思うんだい?」
嫁「じゃぁ一生帰らなければ??離婚しよう。」
↑
↑
俺「ため息ついていきなり電話切るって事だって子供じゃないの?」
嫁「だからそれが子供だっての。全然できて無いじゃん。」
↑
↑
俺「そうだね。子供だね。」
嫁「ほんとに子供みたい。じゃああなたはちゃんと大人の対応ができるわけ?メールでも帰っても私を責めないで居られるわけ?そんなの無理でしょう。都合が悪いと逃げるし。いいたい事言えるように、私が言わないであげてるのに。言わないでも感じろってエスパーじゃあるまいし無理。」
↑
↑
俺「都合悪いから話し合いはしない。って言っているわけではなくて、お前が『言われる筋合いない』って思っているなら、話し合いにならないじゃん。結局は言われないくらいのいい旦那になればいいんだろ?お前悪くないんだろ?もういいじゃん。俺の気が済めば帰るし。」
嫁「けんか腰にちげーよ。なんて言って都合が悪いからって逃げんな。ストレス発散しにいって何が悪い。言われないくらいのいい旦那になれば??」
↑
↑
俺「そんなけんか腰にならなくてもいいんじゃない?もういいよ。喧嘩売った気はないし、別に家出でもないから。ただブログとか俺の居ないところで俺の中傷は書かないで欲しいもんだよ。どこでどう話が回ってくるか分からないしね。俺はどんだけひどい旦那になってるんだろうね。」
嫁「何の説明もしないで言われの無い中傷されて逃げられたのに。まだ何かを望むのか?」
↑
↑
俺「だろ?俺がイライラをぶつけてるとしか思わないんだろ?」
嫁「知らん!」
↑
↑
俺「何で俺が『俺が居ると帰りたくないんだろ?って言ったか分かるかい?』」
嫁「ああそう。じゃあどうしたいの?一生帰らないで離婚でもするの?どうせ貴方のイライラは私にぶつけないとすっきりしないんでしょ?だったらいつものようにゴネて怒鳴り散らしたら?」
↑
↑
俺「喧嘩を売った?そういう受け方だから話し合いにならないんじゃん。」
嫁「そんな事も言えなくなるなら、帰りたくない日なんて無くなるだろ?話し合いにもならない喧嘩を売るなよ!馬鹿馬鹿しい。」
↑
↑
俺「別に夜中に話合うなんてつもりはないよ。『そういう日もある言われる筋合い無い』って言うなら話し合いにならないしね。それならそういう日の気分を知れるようになりたいよ。」
嫁「子供じみた真似してあてもなく出てってどうするつもりよ?どうせ戻ってくるなら早くして。また夜中に話し合いして疲れたまま明日を迎えたくないから。」
↑
↑
嫁「マジうざい。そんな日があって悪いか?責められる覚えはない!」
↑
↑
俺「ちげ〜よ。家に旦那居ると帰りたくないんだろ?」
嫁「出かけるの?仕事?」
↑
↑
俺「今飯食ってでかけるとこ。」
嫁「もうすぐ帰るけど、晩御飯は?」
この前にいろいろと前触れがあるのですが、今回は割愛で。
(21:23)
2008年03月08日
心が痛いです。
米兵が子犬を崖に放り投げたとか。
記事を読むだけで辛いので映像は見ませんでした。
いや、
見れませんでした。
なんということを!
なんて愚かなことを!
相手は子犬じゃないか。
いや、
小さくても立派な命じゃないか。
昔、戦時中には、
みな食うに困り家畜をはじめ愛玩動物も食料対象とされた。
その原因は人間同士の争いにある。
昔、宇宙に無人ロケットが飛んで行き、
その実験段階では犬が、サルが乗って行き帰らぬ命となった。
その恩恵を人間は受けている。
きっとこの子犬も、
攻撃されるとは思わずに近寄ったのだろう。
当然、悪い輩だとはわかるはずも無い。
きっとおやつや何かをもらえると思ったのだろう。
犬にそこまで先読みする能力は無い。
そんな能力がないのが悪いのではなく、
そんな能力が無いとわかっていて、非道な扱いをする
人間が悪いのだ。
いったい人間はどうしてここまで独善的になってしまったのだろう。
この米兵は何を守りに兵士になり、何を誇りに人間として生きていたのだろう。
人間は地球のTOPではない。
ましてアメリカも日本も中国も、そしてその他の国もすべて
TOPたる行動はしてこなかった。
よくアメリカは『世界のリーダー』という言葉を使う。
リーダとTOPの意味を履き違えているのだろう。
子犬であっても、家畜であっても日本人でも欧米人でも、
そして草木や太陽、水さえも同じ地球で共存すべきが、
今の課題ではないのか?
リーダーは意見の違いを許せない。
なぜならリーダとして反論分子をまとめることがその存在を示すからだ。
その方法に武力を用いる選択肢の幅の狭さが問題である。
逆に、
TOPは意見の違い、立場の違い、それぞれの思いの裏も表も
把握して、時には中立に、時には進路を示さなくてはならない。
太古の地球が見事なバランスで大気を作ってきた。これは地球
そのものがTOPであったからだ。
自然の環境循環は見事だ。これだけ惑星があり、未解明なものを
残していても調和が取れ、バランスを保っていたことで証明されている。
この米兵が行ったことはとても悪いこと。
おそらくマネする輩が出ることは無いだろう。
それほどに残虐で、非道で、無秩序で、独善的な行為だからだ。
この子犬のためにも、米兵は糾弾され、相応の罪を償うべきだ。
この子犬のためにも、我が家の犬には人間の独善的な扱いは、
受けさせないように誓う。
この名もわからない子犬の冥福をお祈りいたします。
(02:14)
忙しいと書かなくなるもんですね〜。
すみません。素直にごめんなさい。
最近営業が車になったので、移動中に携帯をいじることがなくなりました。
結構いろんな動きしてたんですよ。
山梨に出張行ったり、
千葉の佐倉に朝8:00集合で営業行ったり、
今日だって展示会の応援にも行ったし、
あ、
所長が厄年だ〜とか言って川崎大師で厄除けしてもらってたり。
最近、基本的に営業所の所長の運転手役です。
すみません。素直にごめんなさい。
最近営業が車になったので、移動中に携帯をいじることがなくなりました。
結構いろんな動きしてたんですよ。
山梨に出張行ったり、
千葉の佐倉に朝8:00集合で営業行ったり、
今日だって展示会の応援にも行ったし、
あ、
所長が厄年だ〜とか言って川崎大師で厄除けしてもらってたり。
最近、基本的に営業所の所長の運転手役です。
(01:50)