2013年09月

パルマ戦 招集メンバー

パルマ戦 招集メンバー

GK ルパテッリ、ムヌーア、ネット
DF アロンソ、コンパー、ロドリゲス、ロンカリア、サヴィッチ、トモヴィッチ
MF アンブロジーニ、アクイラーニ、ヴァレロ、バキッチ、クアドラード、フェルナンデス、イリチッチ、ホアキン、ピサーロ、ヴァルガス、ヴェシーノ、ウォルスキー
FW レビッチ、ロッシ、マトス

ゴメス、ヘガジィ、ヤコヴェンコ、パスクァルは怪我の為、召集されず。

ガゼッタ紙 予想メンバー
4-3-2-1

GK ネット
DF トモヴィッチ、ロドリゲス、サヴィッチ、アロンソ
CH アクイラーニ、ピサーロ、アンブロジーニ
OH ヴァレロ、ホアキン
FW ロッシ

モンテッラ監督
『インテル戦?
私たちはインテルのようなクラブと、同等にプレー出来るという事を見せました。
偉大なキャラクターを見せているよ。
時間と共に良くなってきているし、色々な選択肢を選ぶ事が出来る事を証明している。
ゴールの後にイリチッチと交代した事に反対の意見もあるでしょうが、最後の数分でもロッシを休ませる必要がありました。
自転車のロード選手権を見ているか?
バルコニーから見ているよ。残念な事に家の中からですけどね。
私は自転車が好きです。美しいスポーツです。
イリチッチ?
彼は回復している。
浮き沈みがあったが、ゆっくりと回復している途中に代表で怪我をして帰ってきました。
彼と私たちは忍耐強く、待つ必要がある。
週に3試合があるので、多少の時間であれ彼に出場の機会はある。
月曜の試合に出るかはわかりませんけどね。
数学との関係?
学校で学びました。そう悪い成績ではなかったよ。
マッツァーリ監督は、試合前に相手チームの監督にサッカー以外のことに関して賛辞を送る傾向がある。
フィオレンティーナは欧州サッカーで勝てる?
どうかは分かりません。固定の勝利の方法があるとは思っていません。
私にとって最高のチーム、最高の2試合だと言えるものはある。
試合後の反応?
終了のホイッスルの後、多くの苦味がありました。
私たちは試合を支配していたし、勝つことができると思っていました。
2つ目のゴールがとても重要です。
マティ?
ゴールに関して、ほとんどの場合は最後の選手に起因している。
交代を考えていた選手の一人です。
85分だったし、彼に疲れが見えていた。
7つのファール?
その数字は見方によって変わります。
私達はボール・ポゼッションを高めているからね。
敗北?
そうならないように、常にフィジカル、メンタル共に取り組んでいます。
私達は当然のポイントを取り戻すために、怒りを持って望まなくてはいけません。
疲れ?
次の練習を見て、変更する必要のある選手を見ます。
チームには疲れを感じませんでした。
カッサーノ?
彼がいいプレーが出来ないとしても、彼は決定的な仕事をすることができる選手であることを忘れてはいけません。
それにパルマにはサンソーネ、ビアビアニーといった選手たちがいます。
バロテッリの言葉?
多分、私が言った事が誤解されている。
他の人を攻撃する為に言ったのではなく、ただ、例えとして言いました。
自分を正当化する気はありませんが、彼はナイスガイだよ。
正直に言うと、私の息子はミランのファンで、私は息子にバロテッリのユニフォームを送りました。
クアドラード?
問題はないが、彼は試合の流れを動かすタイプの選手ですから多くのファールを受けるので、本当に問題がないかもう一日見てから決めます。
ヴァルガス?
彼を起用するのなら3-5-2のサイドで、4バックで起用することは考えていません。
これからの試合で彼を頼りにしていますし、フィールドに入るチャンスがある。
レビッチ、マトス?
彼らはロッシの次になる可能性を持っている。
レビッチは本当に気に入っているが、まだ短い期間しか一緒に練習していません。
マトスは彼と違って、多くの練習を共にしている。
フィオレンティーナには得点王がいて、プレーのほとんどをリードしている?
それは重要なことであり、私達は試合を支配する為にまだ改善する必要がある。
フィオレンティーナの試合は運動量の消費が激しい?
チームの努力によりフィジカル、メンタル共に上げているし、問題がないように起用の際に多くの事を考慮します。
パルマ?
非常に整ったチームであり、一定以上の選手もいます。
試合へのアプローチはいつも以上に繊細なものになります。
ビアビアニーのスピードも問題です。
多くの課題がある。
本当に彼らの監督はいいチームを創っている。』

ニュース色々

昨日のパドヴァ戦でも2ゴールを決め、レンタル先のモデナで既に5ゴールを決めているババカル
『ゴールだけを求めているのではありません。可能な限り、もっと上を目指したい。多くの試合に出れているし、此処で満喫しています。昨シーズン、パドヴァで良くして貰った事を忘れてはいません。それがあるから今があるのですから。』

モデナのノヴェッリーノ監督
『ババカルのパフォーマンスに満足している。彼は身体能力とクオリティを持ち合わせている。彼の成長にモデナは理想的な場所だよ。今日の勝利は嬉しいし、若い選手と共にこれを続けていきたい。』

firenzeviola.itによると、クアドラードが全体練習に復帰し、またピサーロも出場停止から戻ってくる。FWはホアキンに復調の気配があるが、ウォルスキー、レビッチ、マトス等がモンテッラ監督を悩ませるだろう。そして、私生活の事で騒がれ戦力外だったヴァルガスが、新たに各ポジション争いに参加します。
fiorentina.itによると、クアドラードは月曜の試合で少なくともベンチには入るだろう。ピサーロの復帰により、アクイラーニが休まさせる。ロッシの相棒はホアキンのままだ、と報じています。
Nazioneによると、パルマ戦のFWはロッシ、ホアキンのコンビが有力だと報じています。
Gazzettaはクアドラードが復帰するので3-5-2で左にヴァルガス、FWにロッシが確定で相棒はレビッチかマトスではないかと報じています。

パスクァル
『この9年?多くの事が変わりました。デッラ・ヴァッレオーナーの元、セリエC、Bを戦い、2005年にセリエAに戻ってきました。多くの選手が入れ替わり、新たな監督の元、組織化されました。その後、ヨーロッパの大会にも出ましたね。今シーズンの目標?チームはヨーロッパの大会への出場権を得る為に戦うことを宣言します。CLかEL?CLを中心に狙っているよ。審判のエピソード?過去2年間に、私達は多くのエピソードを経験しました。勿論、審判の決定は受け入れるよ。が、ミスもあるだろうし、その時は試合後に説明してほしい
ね。モンテッラ監督はジャッジに一貫性を求めている。カピターノ?私はヨルゲンセンからカピターノについて学びました。彼からの教えとモンテッラ監督の求める事は一緒でした。私はカピターノに選ばれた事を誇りに思っているし、それに基づいた仕事をしています。』

ヤコヴェンコ
『木曜日のドニエプル戦?私はチーム・メイトにドニエプルには良い選手と良い監督がいる非常に強いチームだと言いました。ウクライナのクラブと戦う事は簡単ではないと確信しています。トーナメントを勝つ事が出来るか?そう思われているし、そうなりたい。イタリアへの順応?イタリアのサッカーに慣れてきたし、いい感じだよ。イタリアのサッカーはベルギーのサッカーより難しく、バランスが取れている。試合に出ていない。カリアリ戦で足に強烈な一撃を受けました。今は出来るだけ早く治して試合に出たい。EL?私達にとってはセリエA
、EL、コッパ・イタリアの全てが重要だと、監督は言っていました。また、常に勝つ為にプレーする必要がある事も。』

ババカル ゴールシーン

パスクァル離脱

フィオレンティーナは、インテル戦で太腿を負傷したパスクァルが検査の結果、レベル1の怪我で2週間の離脱になる事を発表しました。
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