司令官の面接の一こま

謎の女性 「すみません〜」まだ募集してますか?

スタッフ 「はい」まだ募集しております。何にか風俗風俗経験御座いますか?

謎の女性「はい」あります。銀座で5年ほどホステスしてました。友達が・・・

スタッフ「当店長身専門のお店となりまして、身長おいくつありますか?」

謎の女性「173センチぐらいあります、友達が・・・」

スタッフ「はぁ。。。分かりました」(苦笑い)

スタッフ「面接に方は朝11時からでしたら何時で大丈夫です、ご都合のよろしい時間に来て頂きましたら
大丈夫です。」

謎の女性「では明日の14時からお願いします。」

スタッフ「ありがとうございます。明日、14時五反田駅着きましたらお電話頂けますか、宜しくお願いします」


当日★★★

謎の女性「先日面接お願いした〇〇〇です。五反田駅着きましたぁ。。」

スタッフ「ではこれからお迎えにあがります。少々お待ち下さい」


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あとはご想像におまかせします〜「たたたぁ助けて〜」 

司令官の気になるニュース

どんどん金運ダウンしちゃう!「お金に嫌われる人」に共通する2つの特徴

みなさんは、ご自身のことを“お金に好かれる体質”だと思いますか? それとも“嫌われる体質”でしょうか? できれば、お金には好かれたいものですが、どうやら……お金に好かれる人と嫌われる人には、それぞれ特徴があるようなのです。

知らず知らずにお金に嫌われ、貧乏にならないためにも、お金に嫌われる人に共通する特徴を知っておきたいもの。 

そこで今回は、心理学者の内藤誼人さんの著書『お金持ちの習慣が身につく「超」心理術』を参考に、手相研究歴10年以上の筆者が、“お金に嫌われる人に共通する特徴2つ”をご紹介します。

 

■1:徹底的に暗くて地味

お金に嫌われる人の1つ目の特徴は、“徹底的に暗くて地味”です。人と接する時に、ドヨーンと暗い態度で接していたり、ネガティブなことばかり言っていたり……。もし少しでも心当たりがあれば、いますぐに改善をしていきましょう。

内藤先生によると、お金に好かれている人、つまり“お金持ち”の特徴のひとつとして、“底抜けの明るさ”があると言います。明るく社交的で、人当たりのよい人の周りには、その人を慕ってどんどん人が集まってきますよね。人が集まるということは、その人たちが“お金”も運んできてくれることにつながると、内藤先生は述べています。

手相上でも、お金を“貯める線”と“稼いだり生み出したりする線”は異なっていると考えます。お金を稼げるかどうかは、薬指に向かって伸びる線の有無で判断し、これによって人望の厚さや人気があるか、成功するかなどを見ていきます。この線は“太陽線、人気線”などと呼ばれます。手相からも「人に好かれる=お金に好かれる」と考えられているのです。

 

■2:過度にケチケチしている

2つ目のお金に嫌われる人の特徴は、“ケチケチしている”です。節約志向を持つことは大切ですが、過度にギスギス・ケチケチしていませんか?

たとえば、お金があったとしても、超ドケチな態度で人に接する、ケチな空気感を出す、寄付や援助はびた一文しないなどしていると、周りの人がどんどん離れていってしまう可能性が。人が離れていくということは、結果的にお金にも嫌われることにつながってしまいます。

内藤先生によれば、お金持ちの特徴として“ケチケチしない”が挙げられるとのこと。たしかに、ウォーレン・バフェット氏やビル・ゲイツ氏などアメリカの大富豪ほど、寄付や支援等を盛んに行っていますよね。

 

以上、どんどんお金に見放され、お金に嫌われる人に共通する2つの特徴をご紹介しましたが、いかがでしたか?

なお、「暗くて地味だとお金持ちになれないの?」と思う方もいらっしゃるでしょう。その疑問について内藤先生は、「人前に出た時だけは明るくふるまうのだ。(略)自分の性格そのものを変える必要は全くない。行動、振る舞いといった、人目につくところだけを変えればいい」とのこと。

そう思うと気が楽ですし、できそうですよね。まずは、人と会う時だけでも明るい自分を演出してみましょう。ご参考にしてみてください!

司令官の気になるニュース

おっぱいトラック登場で事故多発


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ロシア・モスクワの路上に、女性のおっぱいを横全面にプリントした広告トラックが出現。当然のことながら(?)、それに気を取られる男性ドライバーが続出し、1日で517件もの交通事故が発生する騒ぎとなったという。


おっぱいの前には広告が印刷されており、乳首部分は隠されている。とはいえ、かなり刺激的な広告であることに変わりはない。英デイリー・メールなどによると、移動広告を専門とする広告代理店・AdvTruck.ru社が「公共交通機関以外に、トラックの側面も新しい広告媒体であることを提案したかった」と、モスクワを中心に計30台のトラックを走らせたとのこと。“新しい広告媒体であることを提案”という目的に対しては効果てきめんだったわけだが、それによる事故の頻発は想定外。同社は今回の事故で発生した修理費や賠償金などについて、保険会社でカバーされない分を補填するそうだ。


この“事件”に関して、ツイッターでは、


「これは仕方ないよね。男なら見るだろ」


など、ハンドル操作を誤ってしまう心理に同情を示す声や、


「こりゃアカン」

「わろたwwww」 

「さすがロシア…」


と、その発想と、実際にトラックを走らせてしまう行動力に驚く声のほか、


「わかりやすい…しかしこれ注目は集めたものの何の宣伝かは記憶に残らないのでは」


という意見も。


ちなみに海外では、ドライバーに注意を呼びかける工夫として、たびたびセクシーな女性を登場させることがある。たとえばチェコでは、道路脇路上にミニスカート&ハイヒールの女性警官(ただしボール紙製)を設置。だが期待とは裏腹に、通常の2倍もの事故を引き起こしてしまう結果に。


またデンマークの交通広報ビデオには、トップレス美女の標識が登場していたことがある。ドライバーの相次ぐスピード違反に対処すべく、トップレス姿の金髪美女たちが制限速度の書かれた道路標識を持って街中に立っているというもの。こちらは検証の結果、認知度アップに高い有効性が確認されたとのことで、奏功したようだ。


“男性の注意をひくためには、セクシー路線を狙う”のは世界共通。でも、路上のセクシー美女にはご用心! 日本でも走らせてほしいものです(笑)

 

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