2014年12月

司令官の今年最後のブログ

今年も残り一時間近くで終わろうとしてます。

皆様はどうお過ごしでしょうか?

今年も大変お世話になりました。女の子・スタッフ一同感謝しております。

来年も宜しくお願いします。 

 

司令官の日常

クリスマスも終わりもう〜3日で今年も終わります。年々思うことがあり一年が終わるのが早い気がしますね。

本日当店も正月に向けてしめ飾り・門松&鏡餅を飾りました。

しかし当店は年中無休で営業しております。

遠方からのお客様も是非新年を当店で迎えてみませんか?

スーパーレディー・スタッフ一同皆様のお越しを心待ちしております。

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司令官の気になるニュース

今でも通用する元アイドル1位は

10代のうちから活躍する新星が続々と誕生する一方、その多くが20代前半で引退してしまうアイドル業界。「引き際が大事」という考え方もわかるけど、「まだアイドルとして活躍できそうなのに…」と惜しく感じてしまう元アイドルも少なくない。

そこで、すでに「アイドル」というポジションを卒業したり引退したりした「元アイドル」のなかで、「今アイドルとして復帰しても十分通用する」と思う人は誰か、20〜30代の男性200人にアンケート調査を実施してみた。その結果は以下のように!

〈復帰しても通用する元アイドルTOP10〉
(上位3位まで選択、1位を3pt、2位を2pt、3位を1ptとして集計 協力/アイ・リサーチ)

1位 安倍なつみ 209pt
2位 後藤真希 205pt
3位 藤本美貴 154pt
4位 大島麻衣 122pt
5位 矢口真里 68pt
6位 吉澤ひとみ 65pt
7位 小野恵令奈 44pt
8位 辻 希美 39pt
9位 早見あかり 38pt
10位 市井紗耶香 37pt

某テレビ番組で、アイドル時代に抱えていた後藤真希へのライバル心を明かした安倍なつみが、そのライバルを抑えて堂々の1位に! それぞれが選ばれた理由は?

●1位 安倍なつみ
「なっちは永遠」(31歳)、「輝きがある」(36歳)など、モーニング娘。の中心メンバーとして活躍したアイドル性は健在と考えるファンが多数。「笑顔がたくさんの人をひきつけそう」(35歳)、「愛想がいいから」(32歳)と万人から好かれるタイプであることも得票の要因に。また「童顔だから」(36歳)と見た目の若さを理由に挙げる声も。

●2位 後藤真希
「めちゃくちゃかわいい」(28歳)、「美貌が飛び抜けている」(36歳)、「今も顔とスタイルをキープしているから」(39歳)とルックス重視派の票を多く獲得。また「根強い人気がありそうだから」(34歳)、「今でもニュースバリューがある」(38歳)など存在感も認められていた。さらに「モンハンプロ」(34歳)、「ネットでも人気」(27歳)と『モンスターハンター』にハマるゲーマーな一面も評価された。

●3位 藤本美貴
「はつらつとした綺麗さが良い」(29歳)などエネルギッシュなかわいさが支持されていた。また「ママタレとしても活躍しているので」(35歳)と母親としてのキャラクターも魅力になると考える声も多数。

4位の大島麻衣には「すでにバラエティで一定のポジションについていて、元AKBという肩書きが必要ない人になっている」(38歳)、5位の矢口真里には「話題性があるから」(28歳)、「いじれるネタが多いから。開き直れば通用する」(31歳)などの声が寄せられた。

10位までをほぼ独占した元モーニング娘。メンバーたち。もうみんなアラサーだけど…また歌って踊る姿を見せてほしい! 

司令官の気になるニュース

20〜30代女子200人のアレに関する本音を調査!
浮気?風俗?女子が許せないのは…

「某女性誌は、セックス特集の号が一番売れる」という話を聞いたことがある人は多いだろう。であれば、女性もその手の話に興味があるのは間違いないはずだが、我々男子からすると、どうにも分かりにくい。酔いに任せてエロトークを振ったりしても、下手するとセクハラ扱いされかねない。そこで、気になるけどなかなか聞けない「アレに関する女性の本音」について20〜30代未婚女性200人に3つの意識調査を行ってみた!(協力/アイ・リサーチ)


1〈セックスは好き?〉
・「好き」派 48.0%
・「好きじゃない」派 52.0%

●「好き」派の声
「愛情が確かめられる瞬間で息が合ってると幸せです」(37歳)
「1か月に1回はしたくなるから」(33歳)
「体が触れ合うことで、言葉がなくても愛されているのかどうかが分かるから」(29歳)
「女を実感するから」(24歳)
「セックス以外では味わえない感覚や、気持ちも満たされるときがある」(35歳)
「けっこう好き。楽しいし嫌いな理由が知りたいくらい」(38歳)

●「好きじゃない」派の声
「面倒」(23歳)
「多分まだ本当の快楽を知らないから、もう正直面倒くさい」(37歳)
「それがなくても感情を伝える手段はたくさんあるはず」(28歳)
「いま太ってるから」(38歳)
「相手次第だが気持のいい行為と思えない」(24歳)
「もっと他に楽しいことがあると思うから。 リスクを伴う行為だから」(22歳)

この直球な質問に対しては、「好き」派と「好きじゃない」派がほぼ半々と意見が大きく割れる結果に。このあたりの意識差が、男にとっては悩ましいところ。「面倒」といわれると男としてはかなり寂しい…。また、「したことがないので、なんとも言えません。興味はありますが」(29歳)、「まだしたことがないから」(32歳)、「まだ処女」(27歳)と、未経験を告白する女性も3人登場した。


2〈一夜限りの関係、どう思う?〉
・「あり」派 34.5%
・「なし」派 65.5%

●「あり」派
「カッコいい恋の形だから」(30歳)
「お互いが良いのなら良いと思います。そんな深く考えることでもないと思ってます」(36歳)
「避妊をきちんと出来るならお互い性行為だけが目的の相手は楽だから」(25歳)

●「なし」派
「すきになっちゃうので」(28歳)
「若ければアリですが26歳Overはナシです」(28歳)
「20歳ぐらいならいいけど28歳で一晩だけはいらない」(28歳)
「友達に一夜限りの関係をもった女の子もたくさんいるが、ちょっと軽蔑してしまうから」(26歳)
「相手が有名人で記念に…などといった、よほどのことがない限りなし」(36歳)

3人に1人以上が「一夜限りの関係」を「あり」と回答しており、男からするとかなり期待が持てる(?)結果に。ただ、なかなかそんな女性と出会わないのは、「イケメンに限る」ということなのか…? いずれにせよ、男はついいろんな女性に手を出したくなってしまうが、この手の欲求を女性はどう受け止めているのだろう? 少々極端な2つのケースのうち、マシなほうを選んでもらった。



3〈彼氏が浮気or風俗…どう思う?〉
・「浮気の方がマシ」派 8.5%
・「風俗店の方がマシ」派 91.5%

●「浮気の方がマシ」派
「お金がかからない」(25歳)
「風俗は、気持ち悪い」(27歳)
「風俗は病気などが心配」(36歳)

●「風俗店の方がマシ」派
「一般的に気持ちは無いと思うから、小遣いの範囲内で遊んでくれるなら良いのではないかと思う。付き合いもあると思うし」(37歳)
「相手はプロだと割り切れるから。浮気は、その後、お互いに本気になって続く可能性がありそう」(28歳)
「浮気の愛情が他の女性に移ってしまうことより、性欲処理と割り切ることの方が耐えられるから」(24歳)
「風俗店は体だけだけど、浮気は気持ちまで自分から離れている気がするから」(23歳)

究極の(?)質問には、なんと9割以上が「風俗店の方がマシ」と回答。「浮気よりも心のつながりがないから」という理由が多く見られた。

以上、アレに関する女性たちの本音、男性の皆さんの参考になれば幸いです!

司令官の気になるニュース

【クリスマス】経験者に聞いた!「クリぼっち」の過ごし方あるある5選

もうすぐクリスマス。毎年この時期になると、ネット上に「クリぼっち」発言があふれ始めます。クリぼっちといえば「クリスマス」と「ひとりぼっち」を掛け合わせた造語。2012年にはNHKのニュースで取り上げられるなど、クリぼっちという言葉は一般化しているように思えます。

 では今年、クリぼっちな人たちはどれくらいいるのでしょうか。オンラインレストラン予約サイトの運営などを行うオープンテーブルが10月、首都圏で働く20〜30代の独身男女に行った調査によると、「今年のクリスマスは誰と一緒に過ごしたいですか? 」との問いに対し、65.5%が「恋人」と回答。確かにそれが理想ですよね……。

 一方で「あなたには現在、付き合っている恋人がいますか? 」との問いに対しては、57.3%と過半数が「いない」と回答していることが明らかに。調査自体は10月に行われていて、その後「状況」が変わった人はいるかもしれませんが、クリぼっち人口は相当多いことがわかります。

 今回はそんなクリぼっち経験者に話を聞いてわかった「クリぼっち時のあるある行動」を5つご紹介します。

■1、残業する

 「2年前のクリスマス・イヴにぼっちだったので、翌日に回せばいいような仕事をあえてしていました。帰宅してもどうせひとりで寂しいので、ほかのクリぼっちな同僚数人と、オフィスにいましたね。上司が『差し入れだよ』とケンタッキーを買ってきてくれて、意外と楽しかったです」(28歳/女性/IT)

 確かにイヴの日でも通常時と変わらず、遅くまで会社に残っている人……います。筆者も経験アリですが、クリぼっちパーソンが複数人集まると、無意識のうちに妙な連帯感が生まれるのは悪くないものです。

■2、定時で帰る

 「ここ数年クリスマスに恋人がいたことがありません。それでも毎年、当日は定時に帰宅することにしています。もちろん自宅でひとりですけど……。遅くまで仕事をして帰ると、街にカップルがあふれていて、めちゃくちゃ切ない気持ちになるので。さっさと帰ってテレビやネットを見て、普段通りに過ごしてから寝るだけです」(30歳/男性/通信)

 上の「残業する」とは逆の行動を取る人もいるようです。定時で上がることで「恋人と待ち合わせているのかな」と思われ、独り身についてつっこまれることも、変にイジられることもない“メリット”があるようです。

■3、SNS断ちする

 「クリスマスはSNSを封印します。見ても『彼氏とディナー』とか『夫婦でクリスマスデート』とか、幸せ感MAXな投稿しかないので、独り身の私にはキツいです。お惣菜を買い込んで家に帰って、録画した恋愛ドラマを見るのが、彼氏がいないとき恒例のクリスマスですね」(31歳/女性/メーカー)

 クリスマスにタイムラインを埋め尽くすのは、ハッピーな投稿ばかり。クリぼっちでダークな気分でいるときにそれらを眺めると、余計に気が滅入りそうです。「不要な情報」「自分には関係ない情報」として捉えて、あえてSNSを見ないという選択は賢いかも。

■4、非モテ系SNSを見る

 「自分と同じような寂しい人が集うSNS『非モテ+』を見て、クリぼっちを慰め合ったことがあります。3年前くらいでしょうか。傷の舐め合い感がありますが、とりあえず寂しさは紛れると思います。今もアカウントは開設したままですね」(33歳/男性/IT)

 モテない人限定のコミュニティサイト・非モテ+。「自分はモテないという自覚がある人」が会員で、リア充はあまりいないため、クリぼっち時に覗くのには適したSNSだといえそうです。

■5、正月準備をする

 「『時間ができた』と前向きに考えて、年賀状の準備や断捨離を始めます(笑)。そもそも年賀状は12月25日までに出すことが推奨されているので、イヴの日に一気に作成します。それほど枚数が多いわけではないので、時間が余れば年末の大掃除に備えて、断捨離もやります。クリスマスの朝は毎年、大量にゴミを出していますね」(29歳/女性/公務員)

 クリぼっちであることを後ろ向きに考えるのではなく、好意的に捉えている人も。これくらい達観(? )できれば、職場からの帰り道、イルミネーションを眺めているカップルを見かけても、動揺したり悲観的な気持ちになったりすることはなさそうです。

 思わず「したことある! 」と「あるある」に共感した人も多いのでは。「寂しい」と気が塞いでしまうクリぼっちですが、過ごし方次第で充実した一日になるのかもしれませんね。
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