2016年08月

司令官の気になるニュース

炭水化物の重ね食べ、大阪だけかと思ったら...福岡も結構ヤバい!

[めんたいワイド- 福岡放送] 2016年8月16日放送の「特報 THE スライドショー」のコーナーで、炭水化物の重ね食べについて取り上げました。

今月、大阪府が「大阪版 健康・栄養調査」で、お好み焼き+ご飯などの炭水化物の重ね食べに注意をするよう発表しました。

その理由として、肥満男性の70.7%、肥満女性の56.2%が「週1回以上 炭水化物の重ね食べ」をしているからだそうです。

大阪といえば、「お好み焼き定食」や「焼きそば定食」といったものが当たり前と言われていて、粉もの文化の大阪市民に重ね食べを止めるようにというのは難しいのではないかと話題になっていました。

しかし、この重ね食べ。実は、大阪だけではなく他県でも多くやっていることが判明したそうです。

福岡県民ならではの炭水化物重ね食べ......「うどん+●●●●」

実は、福岡市も炭水化物の重ね食べが多く、飲食店などでも多く提供されていることが分かりました。

その中で、特に多かったのが、次のものです。

・ラーメン+炒飯
・パスタ+ピザ
・餃子+ご飯
・うどん+かしわ飯

特に、うどんをよく食べる福岡では、一緒にかしわ飯を食べるという人が多く、炭水化物の重ね食べをしている人はかなりいるそうです。

その他、餃子やラーメンといったものを屋台で食べるという人も多く、これも炭水化物の重ね食べに繋がるそうです。

なにげに普通の食生活で食べていて東京に住んで初めて気づきました。気を付けます!

当店都内23区内交通費無料で出張もできます。是非ご利用お待ちしております。

宜しくお願い致します。 

お盆最終日皆様どうお過ごしでしょうか?

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ふと思いました。セーラームーンで月に変わってお仕置きよと言うセリフがありますが、

あれってどう言うこと?気になる!?

調べてみました。

これは、1992年から97年にかけて放映されたテレビアニメ(動漫)、「美少女戦士セーラームーン」の主人公が言う決めぜりふです。
この作品は、中国でも96年頃から「美少女戦士SAILORMOON」というタイトルで放映されたと聞いておりますが、質問者様はご覧になったことがありますでしょうか。中学生の少女が超人に変身して悪人と闘う、という物語です。
主人公・月野うさぎは、普段は日本の女子中学生ですが、実はかつて月面にあった超文明国家の女王が転生した存在です。彼女は前世に持っていた超能力に目覚め、「月の戦士」に変身して悪と闘います。変身直後、悪人たちの前で見得を切る(意味がお分かりになりますでしょうか)時に、「私はあなたたち悪人をこらしめる」という意味で「月に代わって(悪い人に)おしおきよ」と言うのです。月の戦士なので、「月に代わって〜」という表現になります。
この作品が大ヒットしたため、女の子たちが会話の中で、待ち合わせへの遅刻や、約束を破るなどした時、「ペナルティを与えるぞ」という意味で「月に代わっておしおきよ」と言うようになったのです。
ですから日常会話内で使われるとき、「月に代わって」の部分には意味はありません。

ですって・・・ 


連休の最終日です。せっかくの日曜日是非当店に遊びに来てください。

宜しくお願いします!!

 

司令官の気になるニュース

1年分の地球資源、今年人類は7カ月ほどで使い果たしたようです。

とても気になるニュース目にしました。

ペースは加速する一方のようです。

「人類は地球の資源を使い果たしつつある...」よく聞く表現ですよね。でも地球は資源を常に生み出してもいるわけです。なので地球が生み出す天然資源の分量だけ、毎年使い続ければ資源が枯渇することはないわけです。しかし実際には、それよりも遥かに大きな量の資源を人類は毎年使い続けているわけです。

持続可能な環境に取り組む国際シンクタンク「グローバル・フットプリント・ネットワーク(Global Footprint Network)」は1987年から、この「地球が1年間で生み出す資源の量」を使い切ってしまった日を毎年記録しています。今年は2016年の8月8日が「地球資源1年分を使い果たしてしまった日/アース・オーバーシュート・デイ(地球資源超過日)」となりました。

まだ8月に入ったばかりですが、1年分の資源を使ってしまったということですね。

ちなみに去年はこの地球資源超過日、8月13日でした。その前の2014年はというと、8月19日。1987年、最初の年はなんと12月19日だったそうです。ほんの30年間でペースが一気に加速しているのが分かります。

グローバル・フットプリント・ネットワークのウェブサイトには「魚の乱獲、森林の過剰伐採、そして森林が吸収できる許容量を越えた二酸化炭素の排出を通じて、私たちは自然が再生できる量よりも多くの生態系資源を使ってしまっています」と書かれています。

グローバル・フットプリント・ネットワークが作成したこちらのグラフを見ると、どれだけ無茶な資源の使い方をしているかが良く分かります。全世界で見ると、我々が使う1年分の資源を調達するのに地球が1.6個必要になります。これを国ごとの平均を当てはめて計算すると、どの国が資源を大量に使っているのかが理解できます。なんとトップはオーストラリア。全世界がオーストラリアと同じペースで資源を使った場合、1年分を賄うために地球は5.4個必要だ、ということになります。

日本も例外ではないようです。このグラフによると、全世界が日本と同じペースで資源を使った場合、地球2.9個が必要になるようです。

地球資源超過日が年々早くなっていることの最大の要因は、二酸化炭素の排出だとグローバル・フットプリント・ネットワークは言っています。彼らによると2015年に採択されたパリ協定で設定された目標を達成しようとする場合、まったく新しい生活スタイルを開発しないといけないとのこと。

「新しい生活スタイルの確立を目指すことには多くのメリットもあります。それを実現させるためには努力が必要ですから。良い知らせとしては、現代のテクノロジー、そしてコストを上回る全体の利益といった経済上のメリットをもってすれば可能だということです」とグローバル・フットプリント・ネットワークの共同ファウンダーでありCEOであるMathis Wackernagelは声明を出しています。

そのような転換が起きれば、再生可能エネルギーといった成長中の産業分野を活性化させ、また気候変動と関連して発生するリスクやコストを減らすことにもつながるとのこと。私たちに今足りないのは「政治的な意志だ」と言っています。つまり、政治的なステージで本気で取り組む意志さえあれば、後はテクノロジーで解決できると言っているんですね。

この主張は、ただの夢物語というわけでもなさそうです、コスタリカは今年の初めの3カ月間、97パーセントの電気を再生可能エネルギー源から供給することを達成しました。再生可能エネルギーによる電力供給の記録を更新しているとしてイギリス、ドイツ、ポルトガルといった国も、グローバル・フットプリント・ネットワークは称賛しています。

1年分の地球資源で1年間のやりくりを目指す。非常に分かりやすいコンセプトです。

実現してほしいです。 

本日祭日前で多数のエージェント出勤しております。

是非ご利用お待ちしております。 

見どころ満載!!

リオオリンピックもはじまり寝不足な日々が続きそうです。オリンピックの気になりますが、

イチローのメジャー3000安打が気になります。

今朝の時点で代打イチロー、三塁への内野安打撃ち 

メジャー3000安打に王手となりました。

生中継で是非見たいです。 頑張れ!!イチロー!!

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当店お盆も休まず営業しております。

是非ご利用おまちしております。 

 

司令官の気になるニュース

連日の暑さに、身も心もとろけそうな人も多いことだろう。しかし本格的な夏の訪れを感じさせるのは、暑さや日差しばかりではない。風鈴の音やセミの鳴き声など、夏本番を告げる“音”も忘れてはならない。そこで、20〜30代会社員男女200人(男女各100人)に、日常生活のなかで耳にすると「夏を感じる音」についてアンケート調査を行った。

■夏を感じる音TOP10

(全16項目から1位を3pt、2位を2pt、3位を1ptとして集計。R25調べ)

1位 セミの鳴き声 317pt
2位 風鈴の音 286pt
3位 打ち上げ花火の音 215pt
4位 盆踊りや夏祭りの太鼓の音 147pt
5位 波の音 56pt
6位 高校野球中継の音(応援やサイレンも含む) 42pt
7位 扇風機が回る音 38pt
8位 蚊の羽音 28pt
9位 線香花火の音 20pt
10位 夕立の雨音 10pt
10位 氷が溶けグラスにあたる音 10pt
10位 冷房の室外機の作動音 10pt

※番外
13位 川のせせらぎ 6pt
14位 遠くで鳴る雷の音 5pt
15位 幽霊が出る時の効果音 2pt
16位 炭酸飲料のフタを開ける音 2pt

どこか“日本”を思わせるような、夏の風情を感じさせる音色がズラリと並んだ印象だ。では、これらを選んだ人の声に耳を傾けてみよう。

【1位 セミの鳴き声】
「暑くならないと聞けない音、いよいよ夏本番という感じがするから」(28歳・男性)
「蝉が鳴き始めたら梅雨が明けて夏になったと思うから」(31歳・女性)
「セミが鳴くと、たいてい梅雨明けの発表があるから」(29歳・女性)
「蒸し暑い中うるさいとイラっとする。このイラっとする感情は夏特有のものだと思う」(38歳・女性)
「ジリジリと聞こえてくると、小学生の頃の夏休みを思い出すため」(29歳・男性)
「ジーワジーワと聞くと夏が始まったなと思い、ツクツクホウシの声を聴くと夏が終わるなと感じる」(31歳・女性)
「一番耳につくため」(26歳・女性)

【2位 風鈴の音】
「暑い夏の中、風が吹く感じが夏っぽいから」(24歳・女性)
「毎年、隣の家から聞こえるから」(32歳・男性)
「実家の母屋に年中吊り下げているが、暑さを少し和らげてくれる。涼しい音が夏を思わせるから」(24歳・女性)
「夏の暑さには涼しさを感じる風鈴の音がよく合うと思うから」(37歳・男性)
「窓を開けて風が入ってくる様子が想像できるから。音を聞いただけでも涼しく感じられるから」(24歳・女性)

【3位 打ち上げ花火の音】
「夏の風物詩として大いに盛り上がるイベントのひとつであるから」(25歳・男性)
「夏といえば花火」(31歳・男性)
「他の季節には聞けない音だから」(34歳・女性)
「大きな音で、夏にしか聞けない音だから」(39歳・男性)
「今までの人生で夏に頻繁に聞いてきたから」(25歳・女性)

【4位 盆踊りや夏祭りの太鼓の音】
「お祭りの始まりといえば夏」(33歳・女性)
「夏にしか聞こえないし、一番郷愁を誘うから」(24歳・男性)
「いやがうえにもテンションが上がる」(30歳・女性)
「夏!っていうイメージが」(37歳・男性)

【5位 波の音】
「海に行きたくなる」(36歳・女性)
「近くに海があるから」(34歳・男性)

【6位 高校野球中継の音】
「テレビをつければこれが流れているといったイメージ」(39歳・女性)
「暑い日が来たと思ってしまう」(35歳・男性)

【7位 扇風機が回る音】
「毎年恒例なので」(35歳・女性)
「夏に使うから」(27歳・女性)

【8位 蚊の羽音】
「暑さが伝わる」(34歳・男性)
「蚊が出始めると夏の兆しを感じるから」(27歳・女性)

【9位 線香花火の音】
「懐かしい」(21歳・女性)
「何となく」(33歳・男性)

【10位 夕立の雨音】
「暑い日があって、夕方雨が急に降って、涼しくなる。それがなんとなく夏らしく感じる」(32歳・女性)
「涼しさを感じさせる」(34歳・男性)

※「氷が溶けグラスにあたる音」「冷房の室外機の作動音」はコメントなし

むせかえるような草の匂いや、陽炎揺らめくほこりっぽい風景などとともに、夏の情景が脳内再生された人も多いのでは? あまりにも日常であるだけに気にも留めないかもしれないけど、今年は夏の音色に耳を澄ませて、季節を堪能してみてはいかがだろうか。
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