クリスマス

司令官の気になるニュース

ドローンが 夜空に描く クリスマス

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ドローンのロマンチックな活用法。

ドローンはホビーだけでなく、ビジネスへの活用も始まり…なんて、小難しい話は忘れましょう。今はクリスマスシーズンですから。

今回の動画は発光するドローンを長時間露光で撮影し、夜空に美しいイラストを描くというもの。コンピューターでコントロールされたドローンが描く、サンタやトナカイ、プレゼントボックス、それにもみの木は必見ですよ!

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【クリスマス】経験者に聞いた!「クリぼっち」の過ごし方あるある5選

もうすぐクリスマス。毎年この時期になると、ネット上に「クリぼっち」発言があふれ始めます。クリぼっちといえば「クリスマス」と「ひとりぼっち」を掛け合わせた造語。2012年にはNHKのニュースで取り上げられるなど、クリぼっちという言葉は一般化しているように思えます。

 では今年、クリぼっちな人たちはどれくらいいるのでしょうか。オンラインレストラン予約サイトの運営などを行うオープンテーブルが10月、首都圏で働く20〜30代の独身男女に行った調査によると、「今年のクリスマスは誰と一緒に過ごしたいですか? 」との問いに対し、65.5%が「恋人」と回答。確かにそれが理想ですよね……。

 一方で「あなたには現在、付き合っている恋人がいますか? 」との問いに対しては、57.3%と過半数が「いない」と回答していることが明らかに。調査自体は10月に行われていて、その後「状況」が変わった人はいるかもしれませんが、クリぼっち人口は相当多いことがわかります。

 今回はそんなクリぼっち経験者に話を聞いてわかった「クリぼっち時のあるある行動」を5つご紹介します。

■1、残業する

 「2年前のクリスマス・イヴにぼっちだったので、翌日に回せばいいような仕事をあえてしていました。帰宅してもどうせひとりで寂しいので、ほかのクリぼっちな同僚数人と、オフィスにいましたね。上司が『差し入れだよ』とケンタッキーを買ってきてくれて、意外と楽しかったです」(28歳/女性/IT)

 確かにイヴの日でも通常時と変わらず、遅くまで会社に残っている人……います。筆者も経験アリですが、クリぼっちパーソンが複数人集まると、無意識のうちに妙な連帯感が生まれるのは悪くないものです。

■2、定時で帰る

 「ここ数年クリスマスに恋人がいたことがありません。それでも毎年、当日は定時に帰宅することにしています。もちろん自宅でひとりですけど……。遅くまで仕事をして帰ると、街にカップルがあふれていて、めちゃくちゃ切ない気持ちになるので。さっさと帰ってテレビやネットを見て、普段通りに過ごしてから寝るだけです」(30歳/男性/通信)

 上の「残業する」とは逆の行動を取る人もいるようです。定時で上がることで「恋人と待ち合わせているのかな」と思われ、独り身についてつっこまれることも、変にイジられることもない“メリット”があるようです。

■3、SNS断ちする

 「クリスマスはSNSを封印します。見ても『彼氏とディナー』とか『夫婦でクリスマスデート』とか、幸せ感MAXな投稿しかないので、独り身の私にはキツいです。お惣菜を買い込んで家に帰って、録画した恋愛ドラマを見るのが、彼氏がいないとき恒例のクリスマスですね」(31歳/女性/メーカー)

 クリスマスにタイムラインを埋め尽くすのは、ハッピーな投稿ばかり。クリぼっちでダークな気分でいるときにそれらを眺めると、余計に気が滅入りそうです。「不要な情報」「自分には関係ない情報」として捉えて、あえてSNSを見ないという選択は賢いかも。

■4、非モテ系SNSを見る

 「自分と同じような寂しい人が集うSNS『非モテ+』を見て、クリぼっちを慰め合ったことがあります。3年前くらいでしょうか。傷の舐め合い感がありますが、とりあえず寂しさは紛れると思います。今もアカウントは開設したままですね」(33歳/男性/IT)

 モテない人限定のコミュニティサイト・非モテ+。「自分はモテないという自覚がある人」が会員で、リア充はあまりいないため、クリぼっち時に覗くのには適したSNSだといえそうです。

■5、正月準備をする

 「『時間ができた』と前向きに考えて、年賀状の準備や断捨離を始めます(笑)。そもそも年賀状は12月25日までに出すことが推奨されているので、イヴの日に一気に作成します。それほど枚数が多いわけではないので、時間が余れば年末の大掃除に備えて、断捨離もやります。クリスマスの朝は毎年、大量にゴミを出していますね」(29歳/女性/公務員)

 クリぼっちであることを後ろ向きに考えるのではなく、好意的に捉えている人も。これくらい達観(? )できれば、職場からの帰り道、イルミネーションを眺めているカップルを見かけても、動揺したり悲観的な気持ちになったりすることはなさそうです。

 思わず「したことある! 」と「あるある」に共感した人も多いのでは。「寂しい」と気が塞いでしまうクリぼっちですが、過ごし方次第で充実した一日になるのかもしれませんね。

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今年もゴムが売り切れる!?クリスマスと恋愛の切っても切れない関係

 知ってる人は知ってる事実。
クリスマス・イブって、本来は家族と一緒に過ごす日なんですよね。
ですから、わざわざ恋人と予定を合わせる必要も、無理に彼氏を作る必要も、そして恋人がいないことを寂しく思う必要もないんです!

おうち?ラブホ?…クリスマスの夜、みんなはどこでスルの?女子500人に直撃!

…というのは言い過ぎか。いや、そうでもないでしょう。

日本でイブは恋人と過ごす、という通念が広く広まったのは1980年代のバブル期。
きっかけは、89年から92年まで放映されていたJR東海の“クリスマスエクスプレス”のCM。山下達郎さんの名曲「クリスマス・イブ」をBGMに、冬の街で誰かを待つ若い女性の姿を描いた映像が話題になりました。
遠距離恋愛を思わせるこの小さなドラマに多くの人が心を打たれ、「クリスマスは恋人と!」と思うようになったようです。

また、当時一世を風靡した映画『私をスキーに連れてって』の主題歌が、松任谷由実さんの「恋人がサンタクロース」だったことも、少なからず影響を与えているんじゃないでしょうか?
ユーミンの歌のように、大好きな彼が素敵なプレゼントを持って来てくれたら…なんて、多くの女性が憧れたに違いありません。

夢のない話ですが、それもこれも何かと理由を付けて騒ぎたいお祭り大好きな日本人の心理をうまく突いた、大人たちの戦略なのでしょうね。
要するに、クリスマス消費のターゲットが、お菓子や玩具など単価の低い子ども(とその親)相手から、自由にお金を使える独身の男女にシフトしていったのです。

何しろ時代は狂乱のバブル期、空前の好景気でした。
テレビや雑誌ではJR東海のCMが多く取り上げられるとともに、お洒落なホテルやレストランの特集が組まれ、
「クリスマスは恋人とオシャレなホテルで過ごすのがトレンディー」
みたいな風潮が盛り上がっていきました。

当時は「女性にお金をかけるのがステイタス」という流れでしたから、クリスマス商戦に乗った男子諸君はここぞとばかり大盤振る舞いし、ジュエリーにブランド品、豪華ディナーから一流ホテル、はたまた海外旅行まで…大人たちの思惑通り、消費しまくったのです。

その頃、筆者はまだお子様でしたが、当時の過熱ぶりがテレビでよく報道されていたのは覚えています。
イブの一晩だけで何十万、いえそれ以上にお金を使った人、たくさんいたんじゃないでしょうか。
街はカップルだらけ、ホテルもレストランも満杯、ブランドショップに群がる若い男女…。とにかくすごい経済効果でした。

バブルが崩壊した今となっては、当時のような盛り上がりはないものの、「クリスマスは恋人と」という風潮とそれに乗っかったクリスマス商戦だけは、根強く残っているんですね。
クリスマス・イブはラブホがすぐに満杯になるので早い者勝ちって話は、バブルの頃から変わらず。
イブにはコンビニでコンドームが売り切れ、その1ヶ月後には妊娠検査薬が売り切れるとか、都市伝説みたいな話もありますから、実は避妊具こそ早めの準備が必要なのかも?

大人になると
「年末のクソ忙しい時期に、わざわざ恋人と過ごさなくても…」とか
「テレビのクリスマス特番って意外と面白いかも(笑)」
なんて考えたりもしますが。

でもまあ、経済効果のために、イヤ若い男女のためにはお互いの誕生日とバレンタイン&ホワイトデー、付き合った記念日以外にも『恋人の日』は必要なのかもしれません。
家族と過ごすのは、その後に控えている大晦日・お正月がありますしね…。

ですから、彼氏と楽しいクリスマスを過ごしたら、大晦日くらいは家族と紅白でも見ながら過ごして欲しいなぁ、と昭和生まれの筆者は思うのですが…これって、お母ちゃん的な発想かしら?

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彼氏からの困ったクリプレ1位は?

クリスマスデートで彼女の喜ぶ顔が見たい! そのためにもプレゼントは重要なアイテム。だけどチョイスを失敗するとドン引きされてしまう恐れも…。そこで20〜30代の社会人女性200人に「彼氏にもらって困ったクリスマスプレゼント」についてアンケートを行った。

●彼氏からもらって困ったクリスマスプレゼントTOP10
(※複数回答。協力/アイ・リサーチ)

1位 ネックレス 15人
2位 リング(指輪) 12人
3位 香水 6人
3位 手作りの品(食べ物以外) 6人
5位 腕時計 5人
5位 ピアス、イヤリング 5人
5位 服 5人
5位 花束 5人
5位 ぬいぐるみ 5人
10位 財布 4人
10位 名刺入れ 4人
10位 バッグ 4人
10位 マフラー 4人

ちなみに、「クリスマスに(彼氏から)プレゼントをもらったことはない」という女性が27%(200人中54人)おり、上記のランキングは「(彼氏から)プレゼントをもらったことがある」73%(200人中146人)が対象。

ただし、そのうち62%(146人中91人)は「(クリスマスに)もらって困ったプレゼントはない」と答えており、もらったことのある女性のうち「困ったことがある」人は38%(146人中55人)。上記はこの55人に選んでもらった結果だ。

1位に挙がった【ネックレス】は、顔の近くにあり特に目立つ存在のためか「自分のつけなさそうなネックレスだった」(28歳)などと票を集めた。2位の【リング】は、ドラマや映画のように“女性が一番感動するもの”というイメージがあるが、やはり「自分の好みじゃなかった」(25歳)という声が。さらに、「そもそもサイズが合ってなかったので付けられなかった」(36歳)なんて人も。贈るときはサイズをしっかり確認してからでないと、格好もつかない。

そのほか、5位の【服】には「全く自分の趣味ではなかったけど、着ないといけないプレッシャーで、嫌なものを着て街を歩いたことは苦痛だった」(36歳)、「(服は)彼の趣味の押し付けだとも感じられるので困った」(24歳)などのコメントが寄せられ、プレゼントとしての難易度の高さがうかがわれる。やはり、趣味やセンスに合わないものを贈ると迷惑がられてしまうようだ。

さらに、女性は「困るプレゼント=自己満足、価値観の押しつけ」と捉え、男性に対する気持ちがサーッと冷めてしまうこともある模様。その代表的なエピソードがこちら。

【ネックレス】「キャラクターもの嫌いで、ディズニーファンでもない私に、最強にヘンテコなミッキーの限定ネックレスをもらった。顔が引きつった」(34歳)
【リング】「名前と記念日が彫ってあって、引いた。まだ学生時代だったのに……」(26歳)
【手作りの品(食べ物以外)】「自作の曲。気持ち悪かった」(25歳)
【ぬいぐるみ】「狭い部屋なのに、大きいクマのぬいぐるみを買ってきて自己満足していた。ナルシストっぷりが気持ち悪かった」(34歳)

せっかくのプレゼントなのに、「気持ち悪い」とは女性も残酷だが、そんなことにならないよう、男性の皆さん、健闘をお祈りします!

司令官のマル秘メモ

クリスマス間近で五反田もイルミネーションが綺麗な感じです。
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五反田〜大崎の目黒川沿いのイルミネーションキラキラ

目黒川の桜桜がモチーフになっていて、なんとライトがピンク色なんですドキドキ

ちなみに今年もクリスマスは仕事で明け暮れそうです。。

是非五反田に来た際はご覧になって下さい。

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