チョコ

本日バレンタインDAYです!!

司令官のオススメチョコをご紹介します。

「半熟ショコラ」
 PRD2013-11-0004_100008_00_1440842858_55e032ea7f7be






やわらかいチョコにケーキ生地をのせてしっとりミディアムレアに焼き上げ
生チョコのような、ケーキのような・・・
 
絶妙な食感です。知り合いにすすめられて買ってみた。

かなりうまいっす 

是非食べてみて下さい。

本日もスイートなエジェント達が伺うます。是非ご利用お待ちしております。

VIOLET 03-5420-1928
 

「バレンタインデー禁止のお知らせ」 破った女子社員を処分してよいか

職場のバレンタインデーで大量のチョコが飛び交っていたのも、いまは昔。女性事務職員が削減され、「女性に負担をかけるな」「仕事場に遊びを持ち込むな」といった風潮もあいまって、義理チョコを中心にかなり減っているとみられる。

とはいえ、いまだにどっちつかずの職場があることも事実。ある会社では、バレンタインデーにチョコを配らないよう通知したのにもかかわらず、ある女性社員が「日頃お世話になっているお礼」を配っていたという。他の女性社員からの告発を受け、人事担当者がどう対処すべきか頭を抱えている。


「普段からあげてますし、ビスケットですから」


――IT会社の人事です。当社では2年前からバレンタインデーのチョコレートを職場で配ることを禁止しています。元々は「義理チョコを配らなければならない雰囲気に困っている」という女子社員の声に応えたものでした。


当社は男性社員が多いため、チョコを買うお金もバカにならないそうです。男性社員にも聞いてみたところ、「お返しを選ぶのが面倒」という声もありました。


そこで人事からの「呼び掛け」として、毎年2月に「バレンタインデーにはチョコを配らないよう」メールで全社員に通知しています。


ところが今年のバレンタインデーに、入社2年目のA子さんが、この通知を破ってしまいました。複数の女子社員から「義理チョコ禁止なのに配ってる人がいます!」と告発があったのです。


A子さんに確認すると、悪びれずにこんな答えが返ってきました。


「日頃お世話になっているお礼なんて、普段から職場で配ってますよ。それに、チョコじゃなくてビスケットですから。バレンタインデーに当たったのはたまたまですし、他意はありません」

対応に困っていると、さらに他の女子社員たちが「社内で決めたルールを破って、おとがめナシって変ですよね」とツッコミが。そもそも余計なルールを作らなきゃよかったという声もありますが、こういうときどう対応したらいいでしょうか――

パワハラなどトラブル回避のルールとして意味がある


社員間のお歳暮やお中元を禁止している会社もあるように、合理的でない慣習を当事者からやめると言い出しにくいため、会社がルール化することがあります。上司から「今年はどんなチョコかな?」と言われて不快に思う女性の部下もいるでしょうし、拡大解釈すれば職場内の優位性を背景としたパワハラに該当する可能性もあります。男性を含めて業務以外で余計な気遣いをさせられるなら排除すべきです。「余計なルール」という声もあるようですが、人事の「バレンタインデー禁止の通知」には、それなりの意味があると思いますクリックすると新しいウィンドウで開きます

会社がいったん決めたルールは、社員に守ってもらわなければなりません。小さなことから「会社のルールなんて守らなくていいんだ」と勘違いされては困るので、放置すべきではありません。重すぎる処分は難しいですが、人事からA子さんにルールの趣旨を説明した上で、来年以降は守るよう口頭で注意することは可能だと思います。

人間関係の円滑化で仕事の生産性が上がる例もある


そもそも「チョコ禁止」を人事としてルール化することが妥当かどうか、やや疑問です。職場は仕事をする場所であるとともに、人間が集まるところでもあります。人間関係を円滑にするコミュニケーションによって仕事の生産性があがる例もあり、お菓子のやりとりが必ずしも「非合理的な慣習」と言い切れない部分もあります。好意なり感謝の気持ちを表現するためにあげる程度は人づき合い、大人の社交の範疇でしょう。


ただし、男性上司が女性部下に強要したり、逆に女子社員がお返しを要求したりすることは問題行為となります。「上司が強要してきた」と具体的な苦情が来れば、人事として指導することはあるでしょう。このようなケースが目につくようであれば通知があってもいいかと思いますが、禁止というよりは「バレンタインデーは各自の良識に任せるが、チョコやお返しを強要することがないように」という程度のものではないでしょうか。それが普通だと思います。皆さんどう思いますか?

今年のバレンタイン、“ご褒美チョコ”が増加かな

1月も終わりとなり、バレンタインまであと少し。すっかり日本にも根付いたイベントとなったが、どのくらいの人が参加するのだろうか。気になるところです。

 マクロミルの調査によると、20〜40代の働く女性に「バレンタイン商品の購入予定」を尋ねたところ、83.2%が「購入予定がある」と回答した。年代別にみると、20代では88.6%と高かったが、30代では77.3%、40代では78.5%とやや低くなっていた。
 「チョコをあげる相手」を聞くと、「恋人・夫」(64.1%)や「気に入っている人」(7.1%)といった“本命チョコ”が多数派で、以下、「会社の上司」(32.2%)や「会社の同僚・部下」(29.0%)、「男友達」(13.5%)といった“義理チョコ”、「親」(29.7%)や「子ども」(17.7%)といった“ファミチョコ”、「自分自身」(27.0%)といった“ご褒美チョコ”が続いた。

 ここ数年の調査結果を見ると、“義理チョコ”が減少傾向にある一方、“ご褒美チョコ”は増加傾向にあったそです。もらう側としては義理でもご褒美チョコでも貰えれば嬉しいですね。
 

記事検索
プロフィール

チャーリー

アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

カテゴリ別アーカイブ
livedoor × FLO:Q
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ