ドン引き

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ドン引きする彼女の「趣味」1位は

タレントのmisonoが某テレビ番組で、ぬいぐるみが山積みになった自室を公開。ロンドンブーツ1号2号の田村 淳が「ぬいぐるみ墓場…」と評してInstagramやTwitterで写真を紹介したところ、「最高っすね」「めんどくさい女って感じしますね」と、ネット上で賛否両論となった。misonoはぬいぐるみやキャラクターものが好きで集めているというが、こうしたコレクションを持っていると「ドン引きする」という男性の声も耳にする。そこで「彼女が趣味として集めていたら正直引いてしまう」と思うものや、コレクター女性への見方について、アンケート調査を行った。

〈彼女が集めていたらドン引きするものTOP10〉
(1〜3位を選択してもらい、1位=3pt、2位=2pt、3位=1ptとして集計。協力/アイリサーチ)
1位 ボーイズラブ作品 284pt
2位 パンク、ヘビメタなどハードな楽曲・ビジュアル系バンドグッズ 147pt
3位 アイドルグッズ 120pt
4位 開運グッズ 116pt
5位 格闘技グッズ 102pt
6位 骨董品 96pt
7位 鉄道グッズ 56pt
8位 コスプレグッズ 52pt
9位 ドールハウス 49pt
10位 フィギュア 46pt

「どんな趣味を持っていようが私の自由。色眼鏡でみるような男は願い下げ!」という女性の声が聞こえてきそうだ。まったくもってその通りだが、ダントツだったのは、ボーイズラブ作品。男性(少年)同士の同性愛が題材とあって、共感しづらい男性が多いようだ。それぞれの趣味に男性が引いてしまう理由は以下の通り。

【1位 ボーイズラブ作品】
「自分と趣味が合わない」(38歳)
「まだまだ世間からは理解されていないジャンルだと思うので」(28歳)
「だって変な理想とか持ってそうだから。 現実の男を見ろ」(26歳)
「喪女や腐女子に人気がありそうな印象が強く、性格不一致で今後のお付き合いが破綻しそうだからです」(23歳)
「妄想が激しそうだし、ついていけないから」(35歳)

【2位 パンク、ヘビメタなどハードな楽曲・ビジュアル系バンドグッズ】
「自分との趣味がかけ離れているから」(39歳)
「バンドグッズはあり得ない」(39歳)
「自分が苦手だから」(36歳)
「あぁそういう系が好きなんだ」(25歳)

【3位 アイドルグッズ】
「程度によるが、高校生くらいまでにして欲しい趣味」(28歳)
「浪費家だから」(37歳)
「異性に対してのハードルが高そう」(38歳)
「自分には好意が無いのかと感じてしまう」(37歳)

【4位 開運グッズ】
「縁起担ぎなら気にならない。オカルトを本気で信じてる人間とは会話が通じると思えない」(37歳)
「なんでも運が悪いからと言う理由で片付けられそうだから。コミュニケーションがとれないのではないかと疑ってしまう」(32歳)
「開運グッズを集めている人はだまされやすく、金銭感覚のおかしい人が多いイメージがある」(29歳)
「神を信じて努力していない感じがいや」(38歳)

【5位 格闘技グッズ】
「荒っぽいのかと感じる」(26歳)
「自分自身、格闘技が嫌いだから」(39歳)
「強い男に憧れているので自分の立場がなくなってしまう」(38歳)
「可愛らしさがない」(30歳)

【6位 骨董品】
「金の無駄遣いだから」(37歳)
「おやじくさいし、ついていけない」(31歳)
「お金もかかるし若いうちに他にするべきことも」(35歳)
「収集するようになる経緯が想像しにくいから」(26歳)

【7位 鉄道グッズ】
「オタク」(39歳)
「女っぽくないから」(26歳)

【8位 コスプレグッズ】
「自分の思考には無い概念なので、ちょっと戸惑う」(38歳)
「普通の格好をしていてほしいから」(39歳)

【9位 ドールハウス】
「気味が悪い感じがするから」(35歳)
「女性が集めているのがイメージしにくいので。 お金を凄いかけてそうなので」(38歳)

【10位 フィギュア】
「ものによるが、クリアケースにいれて並べていたら引く」(31歳)
「集めていても良いが、種類やモノによる」(36歳)

「良さが分からない」「気が合わなそう」と価値観の相違を連想する人や、「やたらとお金がかかるのでは…?」と経済面で心配する人が多いようだ。一方で、アイドルや格闘家については、「自分じゃ太刀打ちできないかも…」と不安がる男心が見え隠れした。

とはいえ、悩ましいのは「好きになった女性が、実はこうした趣味やコレクションを持っていたら…」というシチュエーション。そのときは百年の恋も冷めてしまうのか? それとも、好きになったからには受け入れようとするのだろうか? 

〈付き合いたい女性のコレクションがドン引きだったらどうする?〉
付き合うのをやめる 31%
それでも付き合う 69%

やはりドン引きしたとしても、付き合ってみる人が約7割となった。どんな趣味を持っていようが、それだけで人柄はわからないもの。そんなことが理由で素敵な女性を逃したらもったいですからね!

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女が嫌いな男の性癖!「フ○ラのときに頭を押さえつけるなんてありえない

 
性癖は十人十色。積極的に人に話すような内容ではありませんから、いざセックスというときになって初めて相手の意外な性癖がわかることも多いものです。しかし、性癖によっては女性に引かれてしまい、それがきっかけで関係終了……ということにもなりかねません。



そこで今回は、女性がドン引きしてしまう男性の性癖をご紹介します。該当してしまった人は、少なくとも最初のうちは彼女には秘密にしておいた方がいいかもしれませんね。


■「こんな人だったなんて!」女性が引いてしまう性癖とは?


女性が苦手な性癖として、まず挙げられるのは「SM趣味」。目隠しをしたり、縛ったり、お尻を叩いたり、言葉責めをしたり……俗に言う「ソフトSM」であっても、大半の女性は引いてしまうようです。彼女とSM趣味を楽しみたい場合は、少しずつ小出しにして反応をうかがってみましょう。無理に激しいプレイを強要するのは禁物です。フェラチオのときに頭を押さえつけたり、腰を動かしたり……というようなちょっと強引なプレイも試してみたくなるかもしれませんが、女性からは大不評。いくら気持ちが盛り上がっても、大切な彼女には強制しないでくださいね。


また、ちょっと特殊な性癖もご用心。コスプレや赤ちゃんプレイ、野外プレイなどの趣味は、よほど理解のある彼女にしか明かさないようにしましょう。


■意外とOK? 甘え上手は女性に人気


逆に、一見引かれてしまいそうだけど意外と女性からは好評なのが男性のMっ気。あまりにも度が過ぎたMっ気は引かれがちですが、乳首を触ってほしがったり、撫でてほしがったりといった甘え方は女性の母性本能をくすぐるようです。男性に甘えられると、女性は心を許されているように感じて嬉しいもの。男らしくないから……と我慢せず、セックスの時くらいは彼女に甘えてみてはいかがでしょうか。


■特殊な性癖はマンネリ打破のスパイスに


男性が思っている以上に、女性はガツガツしたセックスは苦手。責めたがりの男性はちょっと控えめなセックスを心がけたほうがいいかもしれませんね。

ただし、女性のほうも意外な性癖を隠していることがあります。付き合い始めの頃はなかなかオープンになれないかもしれませんが、時間が経って「ちょっと最近マンネリかも?」と思ったときは、お互いの性癖をちょっと取り入れて一味違うセックスを楽しんでみるのもいいでしょう。

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