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「ここまではOK!」女が許せる男の下ネタTOP10
 
ひとくちに「下ネタ」と言っても、ライトなものから生々しいものまで、実に幅がありますよね。思いがけないときに男性の口から出てくると、笑って流せるものならまだしも、ドン引きしてしまう内容には、女性の多くが辟易してしまうことでしょう。ならば、許せる下ネタと許せない下ネタとの境界線は? 今回は、女性の「『男性が言っても許せる』と思える下ネタ」について知るべく、恋人がいたことのある20〜30代の独身社会人女性200人にアンケート調査を行いました。

■男性が言っても許せる下ネタ TOP10


1位 エッチなだじゃれを言う(44.5%)
2位 好みの下着について話題にする(37.5%)
3位 エロいジョークを言う(36.0%)
4位 好きな体位を語る(18.0%)
4位 Hについて意見を求める(18.0%)
6位 自分の初キスについて語る(14.5%)
7位 好きなAV女優について言及する(14.0%)
8位 「初体験はいつか?」など、過去の体験について質問する(10.0%)
9位 自分の初体験について語る(9.0%)
10位 ふたりのベッドの上の行為について、カフェなどの外で言及する(7.0%)
10位 過去の印象深かった行為(自分以外)について言及する(7.0%)
10位 セルフプレジャーのエピソードを語る(7.0%)

※「許せる」と思える下ネタは1つもない(25.0%)

上位3つはライトな下ネタ。お酒の席で飛び出せば、笑いが生まれるような内容です。これらについては「許せる」と感じる女性が多い模様。しかし「許せると思える下ネタは1つもない」が25.0%に及ぶなど、Hなネタ全般を不快に感じ、NGを出したくなる女性もいるようです。

では、とりわけどんな下ネタが「許せない」という評価になるのか。「もっとも許せない下ネタは?」(単一回答)の答えを、コメントとともに見ていきましょう。

【1位 ふたりのベッドの上の行為について、カフェなどの外で言及する 56票】
「家の中でならまだしも、外でなんてもってのほか!周りの人も不快だと思う」(25歳)
「他の人に聞かれるリスクがあるから」(27歳)
「周囲の目が気になるのでやめてほしい」(27歳)

【2位 元カノとの経験を語る 53票】
「想像してしまって気になるから聞きたくない」(28歳)
「わざわざ今カノの前で言う神経が分からない」(29歳)
「もう付き合いもない女性のことを武勇伝のように語るということは、自分が付き合った時も同じように他人に話されかねないと思う」(34歳)

【3位 「初体験はいつか?」など、過去の体験について質問する 18票】
「失礼な質問だと思うから」(28歳)
「聞かれた時点で不快に感じるから」(28歳)
「デリケートな話題だから冗談でも許されない」(30歳)

【4位 過去の印象深かった行為(自分以外)について言及する 13票】
「あまりにもリアルな描写をされると不愉快」(25歳)
「嫉妬するし、そういうことを話す人自体に引くから」(29歳)
「そんなことを聞かされても気分が悪く不愉快になる以外のなにものでもない」(35歳)

【5位 好きなAV女優について言及する 11票】
「まったく関心がないから」(23歳)
「興味がないから」(30歳)
「AVを鑑賞していること自体が気持ち悪いと思えてしまう」(33歳)

デリカシーを疑うような過激な下ネタは許せない、と感じる人が多いようです。なにせ下ネタは性的嗜好や欲望を反映した発言。そう考えると、下ネタを注意深〜く聞いてみれば、その男性の人間性を密かにチェックできちゃうかもしれませんよ?コワァ・・・

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司令官の気になるニュース

じつは女性も下ネタがお好き!?本当!?

異性と心の距離をぐっと縮めるには、気の利いたトークで笑いを取るのが手っ取り早い。近年、お笑い芸人の熱愛報道が相次ぐのも、きっとユーモアセンスの賜物に違いない。やはり今は、面白い男がモテる時代なのだ!

…でも、ちょっとした雑談のさなかに、そつなく笑いを取るのは簡単ではない。男相手なら、ダジャレや下ネタなど多少“品”のない話で笑い合うこともできるのだが、女性相手となると軽蔑されてしまいそうだ。

 「じつはそれは誤解なんです。人が面白みを感じるポイントには、皆さんが思っているほど男女に差がないもの。ですから、自分が面白いと思ったことなら、相手が女性であってもとりあえず自信を持ってぶつけてみてはいかがでしょう?」

そう語るのは、心理学者の内藤誼人先生だ。たとえば、ちょっとしたダジャレを思いついた時、「オヤジギャグといわれちゃうかな…」と躊躇(ちゅうちょ)する必要はないと内藤先生はいう。むしろ、一歩引いてしまうことの方がマイナスだ、とも。

 「これは米セントラルミシガン大学の心理学者ジェームズ・キャロル氏が、実験によって明らかにしていることなんです。キャロル氏はタイプの異なる様々なジョークに対する人々の反応を、心理テストによって測定しました。IPATテストと呼ばれるこのテストでは、ダジャレや下ネタ、自虐ネタ、あるいは風刺の利いた社会ネタなど、多彩なジョークが調査対象とされましたが、結果、それらに対する反応に、男女差は一切見られなかったそうですよ」

 面白いと感じるモチーフに、男女の差はない。女性相手だからといって、せっかく思いついたギャグやジョークを封印するのはもったいないかも!?

もっとも、誤解してはいけない。そもそも他人にとって面白くない話であれば間違いなくスベるし、面白くない下ネタは単なるセクハラトークなのでご注意を。joshikai

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