翌日、達也はまなみを陵辱するための準備を整え学校に向かった。
今日は学校も休みで体育系の部活動を行っているもの以外は殆どいない。
教職用の玄関から入り、最初に教務員室へ向かった。扉を開くと予想通り誰もいなかった。窓からグラウンドを見ると野球部とサッカー部が狭いグラウンドの中で練習している。
掲示板の横の壁に設置されてあるキーボックスを開いた。達也はたくさんの鍵の中から資料室の鍵を取った。
資料室は校舎の最も端にあり、平日でも滅多に人が来ることはない。その部屋で理事長の隠し子である女教師とも何度か楽しんでいた。真奈美を校内で陵辱するには最も適した場所である。
まだ、真奈美が来るまでには時間がある。達也は鍵をスラックスのポケットに入れて、資料室へ向かった。
学校が休みなので殆どの窓も閉まっており、熱気が立ちこもる。ジッとしていても汗が滲んでくる。
資料室にたどり着いた。扉を開き中に入ると、部屋の中は灼熱地獄だ。たまらずに、小さな窓を開いて、一度熱気を放出させてから、エアコンの電源を入れた。
椅子に座り、真奈美を陵辱している姿を想像した。どんな、乳首をしているのだうか?陰毛は濃いのかな?女唇の色はまだ、綺麗かな?そんなことを想像しているといつの間にか時間は過ぎ去っていた。
(もう、来る頃だな、よし、教室で待っているか)
資料室を後にし教室へ向かった。
扉の小窓から中を覗くと真奈美は既に来ていた。窓を全開ににして、自分の席でノートを開き復習していた。
扉を開き、教室へ入った。
「おはよう」
「おはようございます」
真奈美は顔をあげ、達也に挨拶した。額からはうっすらと汗がにじんでいる。多分、ショーツで包まれている女の部分も汗で濡れているだろう。
「ここは暑くてたまらんから、涼しいところで話そう」
「はい」
何の疑いも無く真奈美はノートをカバンにしまって達也の後に続いた。資料室の鍵を外し扉を開くとエアコンが効いてきたようで冷気が頬に触れて心地よい。達也と真奈美は資料室へ入室した。
「そこに座りなさい」
椅子を指差してそう言った。真奈美は黙ってそこに座り、キョロキョロと辺りを見回している。なんだか落ち着かないようだ。
「どうしたんだ」
「資料室って、はじめてですから…」
真奈美が落ち着かないのも当然である。そこには生徒の個人情報が記載されている書類など外に流失させてはならない資料がたくさん保管されているのだから教師以外は入室禁止であった。
達也は椅子を引き寄せ真奈美と向かい合った。
「この部屋は、生徒は入室できないからな」
「じゃあ、どうして私をこの部屋に入れてくれたんですか?」
「ここが一番エアコンが効く部屋だからな、どうだ、涼しいだろ?」
「涼しいです」
「さてと、では、本題にいこうか。優秀な真奈美君がこんな点数取るなんて、どうしたんだ」
「…」
真奈美はその理由がわかっていた。今回の試験の結果が悪かったのは、交際している大輔とのことに原因があることを…。

****************************

それは、試験一週間前の出来事だった。大輔に一緒に試験勉強しようと誘われ彼の家に行ったときのことだ。付き合い始めて一ヶ月が経っていたが大輔は奥手でキスすら求めてこない。今まで付き合った男達は直ぐに真奈美の体を求めてきたのに大輔は求めてこない。そんなに、魅力がないのかなと真奈美は考え、大輔を目覚めさせるためにミニのタイトスカートを穿き大輔の家へ行った。
玄関のチャイムを鳴らすと、彼の母が出てきた。真奈美は彼の母親の若さに驚いた。
彼女は値踏みするような視線で真奈美を見つめた。(なんなの、なんかヤナ感じ…)
大輔に話を聞くと、実の母親では無いという。去年、父と実の母親は離婚して、今年の春に彼女と再婚して同じ屋根の下で暮らすようになったということである。年齢は28歳で同じ会社の元部下であったらしい。職場での不倫、よくあることだ。多分、それが原因で離婚したのであろう。
大輔の部屋で勉強をしていると若い母親がおやつがあるから取りにきてと階下から大輔を呼んだ。大輔は返事をして部屋から出て行った。
(もう、どうして、何もしてこないんだろう)
真奈美は覚悟を決めて最もセクシーな格好してきたのに、何の関心もしめさない大輔に不満を感じていた。1人大輔の部屋に残された真奈美はこっそりと彼のベッドの下を覗いてみた。大体、男の子はここにエロ本を置いているはずだ。予想どおりにエッチな本が数冊あった。手を伸ばしその中から一冊取った。本を開き、パラパラとページをめくった。男女が交わっている写真がたくさんある。やっぱり、セックスには興味があるのねと真奈美はほっとした。
それにしても、遅い。大輔が部屋から出て10分ほど経っていた。真奈美は尿意を催してきたのでトイレを拝借しようと思い部屋の扉を開くと階下から2人の会話がかすかに聞こえてきた。階段の下はリビングダイニングルームに直結している。
「ケッ、ケイコさん…、あっ、そんなにされたら、もうでちゃうよ」
「いいのよ、出して」
妖しいやり取りが気になり、耳を澄ました。
ジュル、ジュルといやらしい音がする。真奈美はその音がなんの行為によるものか直ぐにわかった。継母が大輔の肉棒を口で慰めている音である。
「うっ、でっ、でるっ」
(こんなのって)
「いっぱい出たね」
「うん」
「あの子可愛い子ね、もう、セックスしたの」
「まだだよ」
「私がイイと言うまでセックスしたらダメよ。大ちゃんはまだ未熟だから」
「うん…」

真奈美にとって衝撃的な1日であった。彼氏である大輔が彼の継母であるケイコと性的関係にある。そんなのっておかしいと思いつつも真奈美は興奮していた。家に帰り、机の向かい勉強をしようと教科書を開くが、彼らの関係が頭から離れない。パンティの上から女唇に触れてみると濡れている。真奈美は彼らの行為を想像しながらオナニーを始めた。
(いけないわ、大輔…そんな関係、普通じゃない、早く、私を抱いて…)
その日から、真奈美の頭の中は彼らのいけない関係に占有された。

会話の無い状態が五分くらい続き、達也の方から沈黙の壁を突き破った。
「黙ってたら、解らないぞ」
「別に、なにもありません」
「何も無い?そんなことは無いだろ?」
「本当に何も無いんです」
「じゃあ、何が原因なんだ」
「…わかりません」
再び真奈美は視線を落とした。
達也は突然立ち上がり、自分が座っていた椅子を後ろへ蹴り倒し、真奈美の目の前で腕組みをして見下ろした。
「ふざけるな!」
真奈美はビックと全身を震わせた。達也は次から次へと真奈美へ罵声を浴びせた。
「目を瞑って反省しろ!」
真奈美は達也の怒鳴り声に圧倒され体を震わせながら目を閉じた。達也はそれを確認して、こっそりと扉の鍵を閉めた。これで安心して陵辱できる。用意しておいた縄を手にとり真奈美の背後に周った。縄で何重もの輪をつくり、真奈美の上半身と椅子の背面を覆うようにかぶせ左右を強く引いた。縄は真奈美の両手、乳房を締め付けた。
「なっ、なにするんですか!」
真奈美は突然の出来事に驚きの声をあげた。
「悪い子には、こうするのが一番だ」
達也は更にきつく絞め、背後で器用に結んだ。完全にまなみの上半身は椅子に固定された。
「痛い!止めて!」
真奈美は必死に縄から抜けようと体を動かしたが、完璧に結ばれた縄は微動だにしなかった。
「さて、どうしようか?」
達也は先ほど蹴り倒した椅子を直して真奈美の正面に座った。
「早く、解いてください!」
「いい姿だよ、真奈美」
達也はスカートの上から太股を撫で回した。
「止めてよ!」
「口で言って解らないから、体に解らせてやるよ」
「いやあぁぁぁ!」
「黙れ!」
達也は真奈美の顎を手で挟みこみ強引に口を開かせてゴルフボール程の大きさの猿轡を入れ、両隅から伸びるゴムを後頭部へ回した。
「むぐぅぅ、うぐっっっ」
真奈美は脚をバタバタさせながら必死にもがき、固定された状態で立ち上がり逃げようとしたが、バランスを崩し転倒した。
「逃げようたって無駄だ」
転がっている真奈美のブラウスの上から乳房を強く握り締めた。女子高生だけあって張りがある。
「うぐぅ、うぐぅ…」
真奈美は脚をバタバタとさせて逃げようとしているが、空しくも脚は宙をさまよっている。
「彼氏のチンポばかり考えているから成績が下がるんだ、そんなこと考えないように俺が調教してやるよ」
「うぐっ、うぐぅ…」
真奈美はイヤイヤと首を左右に振った。
「なに、違うといっているのか?」
「うぐっ、うぐっ、ぐっ…」
「セックスしているか、していないか、先生には調べる権利がある」
達也はそう言って乳房を圧迫している縄を上下にずらし、ビリビリとブラウスを左右に引き裂いた。ボタンが床にパラパラと落ちる。高校生らしい清潔な白のブラジャーが露わになった。どんなエッチな乳房をしているのか?たまらずにカップをずりあげた。ポロリと乳房が露出された。乳輪も乳首も美しいピンク色だ。質感を確かめるように優しく揉み始める。乳房は先ほどブラウスの上から揉んだ時よりも張りがあることが解った。また、興奮しているのか乳首は完全に勃起していた。
「うぅぅ、うぐっ」
「どうした、乳首が硬くなっているぞ」
達也は乳首を親指と人差し指で挟みこみクリクリと左右に動かした。
「ううぅっ…」
「感じるか?」
真奈美はもうやめてと言っているように両足をバタバタとさせた。その時にスカートが腰までめくりあがり、健康的な小麦色の太股と白いパンティが露になった。
「そんなに、暴れても無駄な体力を消耗するだけだぞ」
暴れる真奈美の両足を力任せに開こうとしたが、思ったより脚力は強く手の力だけでは押さえつけられなかったので、片足づつ拘束することにした。暴れる足を両手で抱え込むように椅子の脚へ引き寄せて、脇の間に椅子の脚と真奈美の脚を挟みこみながらナイロンのテープでグルグルと巻きつけた。これで真奈美は完全に拘束された。
「全く、てこずらせやがって、これからたっぷりとお仕置きしてやる」
真奈美の視線が鋭く達也に突き刺さる。
「そんな顔をしてられるのも今だけだ」
達也はそう言って純白のパンティの中心部を覗き込んだ。薄っすらと染みがひろがっている。
「おや?染みになっているぞ、こんな状況なのに濡らしているなんて、真奈美はHだな」
達也は染みになっている部分を指の腹で擦った。刺激を続けると小さな染みがどんどん広がった。
「よし、そろそろ調べて見るか」
「むぐぅ、うぐぅっ」
真奈美は激しく首を横に振った。
達也はクロッチを横にずらして女唇を露わにした。まだそんなに使いこまれていないであろう綺麗なサーモンピンクの女唇から女の汁が溢れていた。両手で女唇を開くとピンク色の小さな突起が現れた。小さな突起を人差し指て優しく円を描くようになぞると真奈美は腰をひくつかせた。そこから指を下げて淫唇をかきわけ蜜壺の中に一気に挿入した。溢れ出る淫汁のおがげてなんの抵抗も無く飲み込まれた。肉襞をえぐるように指を回転させると真奈美は荒い鼻息をもらしながら腰をひくつかた。更に中指を追加し刺激を繰りかえすとトロトロの白い淫汁が指に絡みついてきた。
「くっ、くっ、身体は正直だな、ほらっ」
淫汁によって汚れた指を真奈美の目の前に持っていき、ピンク色に染まった頬に擦りつけた。
「むぐっ、むぐっ」
「真奈美の汁はどんな味がするのかなあ」
達也は真奈美の女唇へと顔を埋め、舌を伸ばして女唇の下から上へとピチャピチャといやらしい音をわざとたてながら淫汁をすくうように舐め上げた。
「美味しいよ、真奈美…」
「うっ、うっ」
突起を舌腹で上下左右へ小刻みに動かした。
「うっ、うっ、うぅぅぅっ」
真奈美はその刺激に耐えられずにピクッピクッと全身を痙攣させてうめき声をもらしながら快楽の絶頂へと達した。

達也は放心している真奈美の汁をたらしている陰唇のアップや猿轡の横からだらしなく涎をたらしている顔をデジカメに収めてから後頭部へ手を回し猿轡を外した。


つづく・・・

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