妄想と官能の世界 ●。●。●。●。●。

人の心はキリがない 人の愛もキリがない 求め続けて 与え続けて 。
人の性欲も 求める心も 与える心も 果てしなく続く 。
果てしなく続く 愛の心と形が とめどなく繰り返される 。
偽りのない愛の心をぶつけ続け その愛を受け止め続ける。
そして 心から本質的な愛を確かめ合える関係を慈しみあう 。

一人退屈な時間を潤す 長~~い夜に 心の隙間を埋めて頂ければ幸いです。
紹介する内容が 事実であるのか 想像であるのか はたまた日記であるのか
告白情報であるのかは 読まれる方のご想像にお任せします。
ジャンルとしては 一応ノンフィクションとさせて頂きます。
また ご意見 リクエスト等が御座いましたら宜しく御願いしますm(_ _)m

義父の慰め者

私は夫の父親の慰め者です「第3話」5

第3話

 そして1ヶ月が過ぎようとしていたある日の事、江美子は自分の身体の異変に気付いた。
 生理がこないのだのだ。
(まさか・・そんなことって・・・・)
 江美子は自分の子宮の中で義父に種付けされた子供が育っていると確信した。
(いや・・違うわ・・何かの間違いよ・・)
 彼女は自分にそう言い聞かせて気持ちを落ち着かせようとするが、そんなに簡単にいくわけがない。確かめる術は産婦人科に行くか、妊娠検査薬で自ら検査するかのどっちかである。
 江美子は後者を選んだ。さっそく薬局へ向うが、近所ではなく遠くの薬局である。近所で妊娠検査薬など買おうものならどんな噂が立つかわからない。
 帰宅した江美子は義父が待ち構えていないのを確かめると妊娠検査役を手にトイレへと向った。トイレに入るとカギをかけ、説明書通りの手順で作業を進めた。
「そんな・・・・」
 検査が終わり江美子が手にしている検査薬の反応は陽性を示していた。
 もしかしたら夫との子供かもしれない・・そう思おうとするが江美子は本能的にお腹の子供は義父の歳三との子供だと感じていた。
 それから一週間毎日のように歳三に犯される江美子だったが、妊娠の事は義父には伝えなった。しかしいつものように夜に子供達を寝かしつけ、義父の部屋に向い義父が彼女の肉体を触りはじめたとき
「江美子さん最近乳が張ってるんじゃないか?」
「い・・いえそんなことありませんわ・・・・」
 江美子は嘘をつくがそんなことで騙される歳三ではない
「まさか江美子さん・・・そうか!孕んだか!とうとうわしの子を!」
「ち・・違います!」
 江美子は必死で否定するが
「何が違うじゃ!その証拠に胸が張っとるし、せ・生理もきとらんじゃないか!」
 江美子は何も言い返せずに黙り込んでしまった。
「いいか江美子さん!利行の子供として産むんじゃ!決して堕ろさせてなるか!もしどうしても堕ろすというのなら全部利行に喋ってやるからな!そしたら離婚じゃ。わしはそっちの方が好都合じゃがな。江美子さんをわしの奴隷妻に出来るからの。じゃがそんなのはいやじゃろう?」
「・・・・・・」
 江美子はもう子のまま隠しとおすしかないことを悟った。
「そりゃお祝いじゃ!」
 そう叫ぶと一気に江美子の肉体へむしゃぶりついた。

 そしてさらに五ヶ月が経過し、江美子の腹部はもう一目で妊婦とわかるぐらいに大きくなっていた。

 今、歳三の寝室ではその大きな腹をした江美子を全裸にし、ちょうど添い寝をするような形でこれもまた全裸の歳三が彼女の腹をさすっている。
 夫の利行には歳三の言う通り彼の子供ということにした。利行は疑わなかった。と言うより疑う必然性が無いのだ。自分の美しい妻が自分の父と毎晩のように性交に耽っていると疑うだろうか?
「だいぶ大きくなってきたな。妊娠六ヶ月ぐらいになるか・・・。まったく江美子は妊婦になっても美しさがかわらんとは、それどころかますます美しくなりおって」
 歳三は彼女が自分の子を宿してから『江美子さん』から『江美子』と呼び捨てにするようになった。もう江美子を自分の妻にでもした気分なのだ。
「お義父さま・・・子供に障ります・・・だから程々になさってください」
 江美子は自分のお腹の子のことを心配していた。夫との間に出来た生命ではないにしろ自分にとっては可愛いわが子なのだ。夫に申し訳ないと思いつつ江美子のお腹の子供に対する愛情は日を増すごとに大きくなっていった。
(この子があの人との子供だったらどんなにいいか・・・)
 江美子はお腹の子供を愛しく感じるたびに素直に夫とこの気持ちを分け合う事が出来ない事に心を痛めた。
 普通ならば六ヶ月に入った頃の妊婦はすでに安定期に入っているので性交をしてもさほど問題はないのだが、歳三のペニスの大きさは異常である。そんなもので子宮を突き上げられると思うと江美子でなくとも心配になる。
「なぁに、流産してもすぐに種を付けてやるわい・・・」
「そ・・そんな言い方って・・・・」
 江美子は歳三が自分が種付けをしたお腹の子に愛情を持っていない事を強く感じ、不安が募った。
 歳三は彼女の膣に自分の一物を擦りつけるとゆっくりと挿入していった。


 それからさらに月日が流れ、江美子は出産予定日が近づいていた。医者は彼女に入院を勧めていたが歳三がそれを許さないため自宅で過ごしていた。もちろん表向きは彼女が出産までは自宅で過ごしたいという希望のためということになっている。
「江美子・・すっかり大きくなりおって、この腹がたまらんのう・・・」
 歳三は江美子の腹部にほお擦りをしていた。
「お義父さま・・・」
 臨月の妊婦は子宮が前下方に向って子宮が下るので膣内は窮屈になってくる。
 よって臨月の彼女は歳三の巨根を受け入れる事が出来ないのでいつも口で義父のペニスを満足させていた。
 歳三は江美子をソファに座らせて開かれた足の間に陣取っていた。そして彼女の膣内に指を挿入して反応を見ては興奮していた。江美子はその美しい顔を焦れるような快感に眉間に悩ましげな皺を寄せながらさらに妖艶な顔つきへと変貌させていく。
 そして歳三はそんな江美子の表情を見て勃起してくるとそれを彼女にフェラチオで慰めさせる。この行為はただ自分の性欲を発散させるための手段ではなかった。
 歳三は満足できるが彼女は歳三の指で膣をかき回されいつもグチョグチョになるが、そのあと興奮して勃起した歳三のペニスを慰めるだけで中途半端な状態でほっとかれるのだ。江美子の性的欲求は積もるばかりである。そこが歳三の狙いで出産したあとの彼女を本格的な牝奴隷へと調教するための下準備なのである。
「・・・・・・!」
 そのとき彼女の顔が身体の異変にともない変化した。
「あ・・・う、産まれるッ・・」
「なんじゃと?待っておれ!」
 江美子の陣痛が始まったのだ。
 歳三は救急車を呼び彼女のずり下げられた妊婦用の下着を元に戻し到着に備えた。


 夫の利行が駆けつける頃には既に江美子の出産は終わっていた。
 彼女は出産という難関を乗り越え疲れ果てて眠っていた。
 歳三がその横で見守るように付き添っていたが、本当は利行が到着する少し前まで彼女の出産直後の膣をまさぐる等して彼女を嬲っていたのだ。
「親父・・ありがとうな、親父がいてくれなかったら江美子は一人で大変だったろうからな・・・・」
 利行は何も知らないので父親に素直に感謝の気持ちを伝えた。


 利行が病院に来たことでお役御免となった歳三は面白くなかった。
「赤ん坊の父親はわしなんじゃ・・・・」
 病院から帰るタクシーの中でぶつぶつとひとり言を呟いていた。
 家に着き玄関のカギを開けようとしていたところで一人の女性に声をかけられた。振りかえるとそこには江美子に勝るとも劣らない美女がたっていた。
 歳三はその美女を見て江美子の艶かしい肉体を思い出していた。

「な、何か御用ですかな?」
 歳三は年甲斐もなくドギマギとした。
「あの、私、江美子さんの教師時代の同僚の橋詰優子と言うものですが・・・・」
「そうですか、こんなとこじゃなんじゃ・・・上がってください」
 孫達は江美子の出産に合わせて彼女の妹夫婦の家に預けられて家には誰もいない。シンと静まり返った家へ優子を招き入れるとお茶の用意をし始めた。
「すいませんな、家の江美子さんは出産で病院にいっとるんじゃ。わしも今病院から戻ったところなんじゃ・・」
「え?赤ちゃん産まれたんですか?おめでとう御座います」
 優子は親友の出産を心から喜んだ。
「それじゃ、お義父さまもお疲れでしょう?私失礼しますわ」
「そんなせめてお茶でも・・・・」
 そう言うと歳三は帰ろうとする優子を引きとめた。
「それじゃいただきます」
 歳三の言葉に甘える事にした。
 優子は江美子の教師時代の同僚で親友でもあった。江美子が結婚し退職したあとしばらくし、優子も結婚し退職し、現在は子供は一人。今日この近くに越してきたのだと言う。江美子は挨拶の手紙を受け取って知っていたが出産のため親友との再開は延期となった。
「明日にでもお見舞いに伺います」
 すっかり話しこんでしまいそろそろ帰ろうとしたが、身体の様子がおかしい。
 なぜか身体が火照って熱っぽいのだ。
(あれ?風邪ひいちゃったかしら?)
 優子はそう思い、もしそうなら江美子のお見舞いに行けない・・とこんな事を考えていたが、立っていられなくなり座り込んでしまった。
「大丈夫かの?」
 歳三が優子の身体を支える。
 しかし実は原因は歳三がお茶に即効性の強力な媚薬を盛ったのだ。これは退院した江美子を調教するのに使おうと購入していたものだ。
(ふふふ・・これは良い獲物が手に入った・・・・)
 優子は江美子に次ぐ犠牲者になろうとしていた。

「少し休んで行きなさい・・・」
 優子は媚薬のせいで身体が火照り顔も赤くなっていた。
「顔が赤いの?息もあらくなっておる・・・」
「すみません・・私もう大丈夫ですから・・・」
 優子は何とか立ち上がろうとするが、薬の効き目が強くなり先ほどより症状は重くなっていた。
「無理するんじゃない。身体を楽にせんとな」
 そう言うと優子のブラウスのボタンをはずしはじめた。
 そして前をはだけると背中に手を回しブラジャーのホックをはずした。すると江美子にも負けない見事な巨乳が姿をあらわした。
「・・あ、あの・・・」
 優子は喋ることも自由にいかなくなっていた。
「うむ・・・これは原因を調べた方がいいな」
 歳三は優子の乳首をこねながら彼女のスカートの中に手を入れ、股間部をまさぐった。ビクンと優子の足が反応するがお構いなしに
「ん・・この滑りはなんじゃ?橋詰さんあんた・・・なんじゃそう言うとならいってくれればわしが慰めてやったのに」
 優子は歳三の信じられない言動に首を横に振った。しかし身体が思うように動かない。
「・・いやぁ・・・」
 歳三は既に大きくなりはじめた自分のペニスをしごいていた。
「少しきついが我慢するんじゃ」
 そう言うと肉棒の先端を優子の膣に擦りつけてきた。

 歳三は江美子のときと同じようゆっくりとに時間をかけ挿入に成功させた。
「あぁ、イイッ・・・うむっ・・・・」
 江美子がそうであったように優子もまた歳三のペニスの虜にされていた。
 夫のモノ・・いや並の男性では感じられない快感に激しい喘ぎ声をあげた。
 その時優子の携帯電話の呼び出し音が鳴った。
「何か鳴っとるぞ?」
 歳三は腰を振りながらつぶやく。
「あぁ・・夫からです・・・出ないと・・・」
 歳三は優子との結合を解かずにそのまま携帯電話のある所まで移動した。
「あ・・もしもし・・・・うん今江美子さんのところにいるの・・・・うん・・・今お産で病院に・・・・お義父さまがいらっしゃるの・・ええ」
 夫と話をしていると歳三が代わるようにいってきた。
「あなた・・お義父さまがお話があるそうなの・・・」
「もしもし、いつもお世話になっております。今、嫁がお産で病院にいるもんで孫達の面倒を優子さんが見てくれると言うので助かっております」
「そうですか、御役に立てて何よりです。宜しかったら今日明日は大変でしょうし内の家内で良かったら使ってやってください」
 優子の夫は自分の妻が歳三の巨根で貫かれているとは露にも思わない。
「あなた、もう少ししたら帰ります」
「いや、こっちの事は心配ないから江美子さんのお子さん達やお義父さんのお世話をしてあげると良い」
 電話を切ると歳三は激しく腰を使い優子を絶頂へと追い立てた。
「橋詰さんあんたの亭主まさかあんたがわしの下の世話をしているとは思わないでしょうなぁ・・・・孫達もおらんのにまんまと騙されおったわ」
 歳三のわざと罪悪感の増す言い方に人妻という認識が呼び戻され感情が高ぶり快感を増大させた。
「あぁ・・・・いくッ・・・・いきますッ・・・」
 優子は全身をブルブルと震わせると激しくのぼりつめた。それと同時に歳三は優子の子宮口にねじり込むように精液を注ぎ込んでいった。


 朝になり優子の身体は歳三との激しいセックスの疲労で虚脱感に支配されていた。
 歳三の寝室の中は牡と牝の交尾によるむせるような臭気が充満していた。
 もちろん膣には歳三のペニスが埋めこまれたままである。
「いいか?優子、お前はわしの愛人になるんじゃ。解っておると思うがお前には拒む事は出来んからな」
「・・・・はい・・・」
 優子は一晩中にわたり、激しいセックスを続け、その熟した肉体は歳三の虜になっていた。
 夫ならモノの十五分もすれば一方的に果てて終わってしまうのに歳三は高齢にも拘わらずすさましい精力絶倫ぶりをみせていた。
 精神的にも優子は江美子に比べると諦めが早かった。それは江美子の場合、相手は夫の父親だったが彼女にとって歳三はただの赤の他人である。抵抗するのは無駄だと諦めも早かった。
 夫に知られるのは絶対に避けなければならない。自分さえ我慢していれば今までと代わらず生活ができると思った。しかしそんな優子の考えは甘かった。歳三は江美子にしたように優子にも自分の子供を産ませようと考えていたからだ。彼の中では女を自分のものにするという事は女に自分の種を付け屈服させる事であった。
「優子は子供は一人じゃったかの?」
 歳三は優子の中に埋め込まれたペニスをゆっくりと動かしはじめた。
「・・・はい、娘が一人・・」
「優子も江美子と同じように子供をたくさん産まんとな・・・」
 この時点で優子は歳三が自分を妊娠させようと計画を立てているとは夢にも思わない。
「う・・・うん・・・う・・」
「何を我慢しとる?そんな事では子供をこの腹の中に孕む事は出来んぞ?」
必 死に声を押さえようとする優子の下腹をいやらしく撫でながら話した。
「・・・まさか?・・・そんなこと・・・」
「そうじゃ優子が産んでいいのはわしの子供だけじゃ。今の亭主はただの飾りじゃ、優子も亭主の種なぞ宿さんように注意するんじゃ」
 歳三は非常識な事をさらりと言ってのけた。
「そんな・・そんな馬鹿な事、納得できません!それだったら主人に全部うちあけます!私はあなたに無理やりされたんですから・・・」
 優子は強気の姿勢に出たが
「ほう・・・それなら好きにせい!わしは痛くもかゆくもないわ!それよりあわれなのは亭主と子供じゃのう・・・・亭主はともかく子供は幼くして母親をなくすんじゃから」
「・・・・・・」
 優子に覚悟がなかったわけではないがいくら強がってもいざ夫と子供と別れるとなると覚悟がゆらいだ。
「いい事を聞かせてやろう。家の江美子が産んだ赤ん坊はわしが妊娠させた子供じゃよ」
「そ・・・そんな・・狂っています・・・あなたは狂っています!」
 優子は江美子が同じようにこの男にレイプされたことを知って怒りを覚えた。
「あぁッ・・・・はぁうッ・・・・」
 急に腰を激しく動かされ優子は濡れた声を出した。


 それから一週間が経ち江美子も赤ん坊とともに病院から帰ってきた。
 しかし優子はまだ親友の出産のお祝いに訪れなていなかった。優子はあの日から毎日江美子と同じように子供を幼稚園に送り出したあと歳三に呼び出されてラブホテルで歳三とセックスする毎日だったのだ。その歳三がいる江美子の家に顔を出しづらかった。ところが前日に歳三とラブホテルへ行ったときに江美子が退院することを知らされ家へ来るように言われていた。そのため優子は江美子の家を訪ねることとなっていた。
「きょ・・江美子さんお久しぶりね・・」
 優子はぎこちない微笑をなげかけた。
「優子さんもお変わりなく」
 江美子は優子の身に起こった悲劇を知らない。そんな二人の様子を見て歳三はニヤニヤとしていた。そして股間の一物はぷっくりと大きくなっていた。今日はこの二人をここで犯すつもりなのだ。
 江美子はちょうど赤ん坊に母乳を与えて眠らせたところだった。
「かわいいわね」
 優子はこの赤ん坊が歳三との子供と知っているだけに複雑な気分だった。
 江美子も同じでこの子供が夫との間に産まれたのではないので優子の言葉に答える笑顔も曇りがちであった。
「いらっしゃい」
 そこへ歳三が入ってきた。
「お・・・お義父さまッ?」
 江美子は驚きを隠せなかった。優子がいるというのに大きくなったペニスをさすりながら入ってきたのだ。
「あ・・・・」
 優子も歳三が自分との関係を江美子にばらすとは思っていなかっただけに驚いた。
 歳三は優子の方へ歩み寄るといきなり唇に吸い付いた。
「お・・お義父さま・・・何をなさるんですか?」
 江美子は目の前の光景にめまいを感じながら義父に問いかける。
「見てのとおりわしの愛人に挨拶をしただけじゃ」
 江美子はこの状況からなにも理解する事が出来ない。優子の方に視線を送ると
「江美子さんごめんなさいこうするしか・・・」
 そう言うと彼女は泣き崩れた。その優子の頭を抱えると歳三は自分のペニスを優子の口の中へ押し込んだ。ペニスを頬張って喋る事のできない優子に代わり歳三が
「江美子が病院にいった日この優子が尋ねてきてのう・・それをわしがいただいたって事じゃ・・・突っ込んでやるとすぐにヒィヒィよがりおって江美子にも劣らん淫乱ぶりじゃったよ。いずれお前と同じようにわしの子供を孕ませてやるつもりじゃ」
「なんてこと・・・・」
 江美子は放心状態に陥った。


 それから数時間が経過し家の中には江美子と優子の歓喜の声が響いていた。
「そろそろ子供達が帰ってくる時間じゃ。江美子はわしの子を産んだばかりじゃ。優子の膣に出す事にしよう。それッ」
 そう言うと優子の子宮に精液を噴出していった。優子の小さい子宮の中に歳三の熱い精液が満たされていく。
 そして優子はシャワーを浴びる事も許されず、衣服を身に付けると送迎バスの到着場所へと向った。彼女の膣からは歳三に注ぎ込まれた精液が太ももを伝って流れ出ていた。
 そのあと残った江美子は再び歳三に貫かれていた。江美子は義父の強烈な腰の動きに快楽の底へと転落していった。
(あぁ私はもうお義父さまの牝・・・・)
 江美子はもう夫や子供の事などそうでもよくなっていた。ただこの義父のペニスの快楽にすがれるなら夫を裏切る事も厭わないと・・・。部屋の中には赤ん坊の泣き声が響いていた。赤ん坊が求めている母乳を撒き散らしながら激しい交いをする二人にはその声は届かない・・・。

 そして数週間後、もう一人の牝奴隷優子の妊娠が確認された。


ー完ー

つづく・・・

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私は夫の父親の慰め者です「第2話」5

第2話

 江美子が義父の歳三に犯されてから一週間がたった。江美子は生理中も毎晩、義父の巨根を慰めるため寝室に呼び出されていた。歳三の寝床を経血で汚す事も度々あった。歳三は経血で濡れる響子の膣をうまそうになめまわし自分の肉棒を江美子にしゃぶらせていた。その間、彼女の胎内は妊娠への準備を着々と進めていた。


「・・・・・・・」

 江美子は便所で自分のつけていたナプキンを見ていた。それには生理の経血はついていなかった。それはすなわち今晩から歳三の巨根を受け入れなければならないことを意味していた。隠していても歳三は毎日朝になり子供たちが学校や幼稚園に送り出された後、必ず生理の経過を調べるのだ。
 江美子が便所から出ると歳三が待ち構えていた。

「江美子さん生理はおわったかの?」
「・・・・・・・・」

 江美子が歳三の質問に顔を赤らめると
「江美子さん、わしらは利行と江美子さんの関係より遥かに深い関係なんじゃぞ?そんなことで恥ずかしがってどおする?」
 歳三は江美子のスカートをまくりあげた。そしてパンティの股間の部分の布地をめくり中を覗いた。
「ん?ナプキンはつけておらんの?」
 そして片手の指で割れ目を開きもう片方の手の指で中をまさぐった。

「・・・あ・・・」

 江美子の雪のように白い足が震える。
「タンポンも入れとらんの?」
 歳三の考えはわかっていた。生理が終了したとわかればその場で自分を犯す気なのだ。
「どうなんじゃ?江美子さん」

 江美子の膣は恥ずかしいほど愛液で濡れそぼっていた。今から歳三の巨根で貫かれるのがわかっているだけに、彼女の肉体は敏感になっていた。

(とうとうこんな肉体にされてしまった・・・)

 江美子の肉体は隅々まで歳三になじんでいた。おそらく夫との性生活では満足することは出来なくなっているだろう。

「わしの質問に答えんか!」
 歳三は江美子のクリトリスをつねりあげた。
「ひっ・・・ひィッ・・・・・・」

 彼女の股間に痛みと激しい快感が走った。
「お・・・終わったと思います・・・・・」

 彼女は立っていられずその場へ座り込んでいた。
「立つんじゃ。立ってそこに壁に手をついて尻をこっちに向けろ」
「は・・・はい・・・・・」

 江美子は言う通りにした。歳三は自分のペニスをしごいて大きくした。ただし完全には勃起させない。そうしないと挿入れるだけでもたいへんなのだ。彼女の見事にくびれた腰をかかえると一気に貫いた。
「うあああっ・・・・」

 江美子の口から歓喜の声が溢れ出た。これは彼女の本心ではなくあくまでも肉体の反応である。彼女は歳三に抱かれることに慣れてはいなかった。
歳三が腰を振りはじめ、巨根が大きさを増しほぼ完全な大きさになったとき家の電話が鳴った。
「あう・・・お・お義父さま・・電話が・・・・ぬ・・抜いて下さ・・い・・」

 しかし抜けといわれてすぐには抜けない。それだけ歳三のペニスのカリの引っかかりが大きいのだ。
「む・・・無理じゃ、そのまま出ろ・・」
「そ・・そんな・・・・」

 江美子は歳三の要求に従うしかなかった。
「・・はい・・ん・・川奈でございま・す・・」
「江美子か?僕だ」
「あ・あなた?・・・・」

 夫の利行からだ。
「実は今日帰れることになったんだけど、夕方以降になると思うよ」
「そ・・そう・・」
「なんだ、なんか嬉しくなさそうだな」

 江美子はこの状況で動揺を隠せなかった。隠せるはずがない・・・夫からの電話中に義理の父親と交っている異常な状況なのだ。
「そ、そんなことないわ・・嬉しいわ。ちょっとうとうとしていたから・・・」
「はは・・冗談だよ。とりあえずそれだけ伝えようと思って」
「わかりました。子供たちも喜ぶわね・・」
「くそう!利行のヤツ帰ってくるのか!これじゃ江美子さんとの夜の生活を楽しめん・・」

 彼女が受話器を置くと歳三ははき捨てるように言い、再び腰を振りはじめた。
「うぅ・・一週間振りじゃ・・江美子さんのオ○コは最高じゃからの」
「うぅん・・あぁ・・・・・あぁん・・」

 静まり返った家の中に男と女、歳三と江美子の息遣い、肉のぶつかり合う音、ペニスが膣を出入りする時の湿った音が響いていた。
「お義父さまぁ・・いく・・・いきますっ・・」

 夫の声を聞いて背徳感が増したのか、江美子は一気に上り詰め、気を失った。
「くそう!利行のヤツに好きにさせてたまるか!絶対孕ませてやる!」
 歳三はそう叫ぶと江美子の子宮に子種を注ぎ込んだ。

 夕方になり子供たちも帰ってきて家の中はにぎやかになっていた。江美子は夫が帰ってくるのを歳三に犯され、精液まみれにされた肉体で向えるのは堪えられなかった。シャワーで汚れた身体や膣穴に残っている精液を洗い流したが歳三の匂いが染み付いているような気がしてならない。

 そんな彼女の行動を歳三は快く思わなかった。なぜなら力ずくとはいえ、息子嫁である江美子をモノにし、ここ一週間は自分の命令を何でも聞かせ快楽をむさぼってきたのだ。せっかく自分の物にした女を別の男に奪われるような嫉妬感に歯ぎしりをした。
 やがて利行も帰ってきて久しぶりに家族そろっての夕飯になった。
「江美子、親父はちゃんと言う事を聞いておとなしくしていたか?」
「え・・えぇ・・・」

「何を言うか馬鹿もん!わしと江美子さんはそりゃもう、うまいことやっとるんじゃ。まさに理想の親子という感じじゃ、な?江美子さん」
「え・・えぇ、そうですね・・・・」
「ハハハ・・そんなこと言って無理ばっかり言ってんじゃないのか?親父は昔から頑固なところがあるからな・・・まぁ、お互い仲がいいんでホッとしているよ。僕も出張で家を空けることが多いから助かるよ。よろしく頼むよ」
「あらためて言わんでもわかっとるよ。留守中は任せとけ」
 歳三は調子の良いことばかりいっていた。そんな外見上はごく普通の家族のやりとりがながれ、時間がほのぼのと過ぎていった。


 その晩、利行が江美子を誘ってきた。彼女は今の身体で夫に抱かれることに引け目を感じたが拒むわけにもいかず、受け入れた。しかし夫との交いは歳三とのそれとくらべると退屈なものであった。
(・・あぁ・・・あなた・・ごめんなさい・・・・)
 歳三の肉体に深く馴染んだ自分の肉体を恨めしく思い、心の中で夫に詫びた。


 次の日夫は普段からの疲れか、起きたきたのは昼過ぎだった。
「あなた買い物にいってきます」
 江美子が声をかけると
「あぁそれなら僕も行こうか?」

 彼女は車の免許を持っていなかったので車の方が楽だと思ったのだ。
「え?いいわよ、あなたはゆっくり休んでて」
「別にかまわないよ・・」

 そんなやり取りが続けられていたところに歳三が
「利行わしが江美子さんを連れていくから休んでろ」
 江美子は歳三の意図がわからないにしても何か企んでるのはわかった。
「ハハハ・・本当に仲がいいんだな。それなら休ませてもらうかな?」
 江美子は夫の好意を断ったことを後悔した。断らなければ夫婦水入らずで買い物を楽しめたのに・・・・・。
「さぁ、いこうか江美子さん・・・」
「・・は、はい・・・」
 ここで下手に拒むと夫に怪しまれるので仕方なく歳三に従った。


 江美子はゆっくり買い物をしている余裕などなかった。早々と買い物を済ませ一刻も早く夫の元へ帰りたかった。
 歳三の運転する車に乗り、早く家へ着くことを願った。しかし歳三はまっすぐに帰らず車を走らせた。車の中ではブラウスの前をはだけさせ、信号待ちなどではあたりの目もきにせず、江美子の口唇に吸いついたりした。
 しばらくすると前方にラブホテルが見えてきた。
「江美子さん少し休んでいこうかの?」

 そう言うと歳三はラブホテルの駐車場に車を滑り込ませた。
「お・・・お義父さま・・・うむ・・」

 車を停めた歳三はいきなり江美子の口唇に吸い付いた。そしてスカートの仲に手を滑り込ませて彼女の股間部をまさぐってきた。
「ん?なんじゃ?濡れとるぞ?」

 江美子の膣は家を出た頃から恥ずかしいまでに濡れそぼっていた。
「そうか昨日の夜の利行では我慢できんかったか」
「・・・・・・・・・・」

 江美子は何も言えなかった。
 歳三はスカートから手を引くと
「さぁあまり遅くなると利行が心配するから早く済ませよう」

 江美子を連れて部屋へと向った。途中、何組かのカップルとすれ違ったが誰もが歳三と江美子の歳の離れたカップルを不思議そうに見た。水商売のホステスのような格好をしているならまだしも江美子は清楚で慎ましい主婦にしか見えない。目も眩むような人妻風の美人と老人が昼間からラブホテルの廊下を歩いているのだ不思議に思わないほうがおかしい。
 歳三は部屋へ入るといきなりズボンを脱ぎ始めた。
「江美子さんは服を着たままでいいぞ。そのままの方が犯される人妻の雰囲気がでて興奮して燃えるからの・・・」

 そう言うと江美子をベッドに追いやりスカートをまくりあげた。
「あ・・・お義父さま・・」

 江美子は抵抗するのが無駄だということを理解していた。
 歳三は濡れそぼった江美子の膣穴に挿入していった。
「江美子!お前はわしの牝じゃ一生わしの為に肉体を捧げるのじゃ!」

 彼女はいつも以上の快楽の波が押し寄せてくるのがわかった。昨晩の夫との性交は彼女にとってずっと焦らされ続けた挙句、お預けをくったような物である。二人とも家の事はおろか、買い物途中と言う事も忘れ、交尾にのめり込んでいった。

 結局二時間ほどの情事に浸り帰宅した。
「えらく時間がかかったじゃないか?」
 やはり夫が心配していた。といっても自分の父親と妻の江美子の事は疑いもしていない。
「なぁに、わしが江美子さんを引っ張りまわしておったんじゃ。江美子さんみたいな美人と一緒じゃとついつい連れまわしたくなる」
「わ、私も疲れましたわ・・」
 歳三はラブホテルの情事の後江美子を風呂場に連れて行くと自分の放った精子がたれる彼女の秘部に吸いつくとそのまま彼女に放尿させそれを飲んだ。
 逆に江美子も歳三にペニスを咥えさせられ彼の放尿する小便を一滴残さず飲まされたのだ。
 江美子は無理に笑顔を作りながら答えた。疲れたのは事実だがその原因を思うと心が痛む。
「最近いつもいっしょにいっているが今日は早い方じゃと思うけどの。な?江美子さん」
「え、えぇ、そうですね・・」
 歳三はこれからも利行が帰ってきているときはこうやって連れ出す気なのだ。
「いやぁ二人が仲が良いんで安心したよ。妬けるぐらいだ」
 夫は何も知らず冗談をいっている。
 江美子の膣内には歳三の精液が入ったままだ。歳三が洗い流す事を許さなかったのだ。

 次の日の夕方、夫はまた出張へ戻っていった。
「江美子さん!江美子さん!」
 歳三は夜になり江美子が子供達を寝かしつけようとしていたところに大声で子供達の寝室に入ってきた。
「まだか?江美子さん?」
「・・・・!」

 江美子は驚いた。歳三は全裸のまま入ってきたのだ。
「お義父さま・・・」
「あっおじいちゃんすっぽんぽんだー!」

 子供達は無邪気に笑っている。
「ママぁ何でおじいちゃん裸なの?」
 と、不思議がっている。
「あのね、おじいちゃん今からお風呂に入るんだって・・・・」
「今から寝るのか?」
「うん!」

 歳三は出ていく気配がなかった。
「お・・お義父さま・・あとで寝室に伺いますから・・」
 江美子は小声でひっしに訴えたが、聞かない。
「よしおじいちゃんが寝るまでママと一緒に見ててあげよう」

 そう言うと、彼女のスカートの後ろの部分をまくった。そしてパンティの股間部分の布をめくると自分のペニスをすり込ませてきた。そして亀頭で割れ目を上下に擦って彼女の愛液を潤滑液のかわりに亀頭全体にまぶし、挿入してきた。
「・・ひ・・・ん・・・」

 江美子は声を押さえるのに必死だった。子供達に気付かれてはならない。
「ママぁ泣いてるの?」

 江美子の様子がおかしいのに気付き、子供が聞いてきた。
「え・・・?な、なんでもないのよ・・・大丈夫」

 歳三はわざとらしく江美子の腰の部分をマッサージしているふりをし
「ママはおじいちゃんがマッサージしてあげているから気持ち良いんだよ。な?」

「そ、そうよ・・ママ疲れているから・・と・・とっても・気持ち・いい・・の・・あ・」

 歳三はゆっくりと肉棒を引き抜くと江美子の耳元で
「はやくしないとここで犯すぞ?寝かせたらすぐにわしの所へ来い」
 とつぶやき
「さぁておじいちゃんは風呂に入ってくるかのう」
 と言うと自分の寝室に帰っていった。
 それからしばらく経って江美子は歳三の寝室へ向った。
「はようこっちへ来い!」

 歳三は布団の上で肉棒をしごきながらまっていた。
 江美子はバスタオルを体に巻いただけの姿だった。歳三がバスタオルを剥ぎ取ると、ぶるんと、彼女の豊満な乳房が揺れた。それを見て興奮した歳三は赤ん坊のように彼女の綺麗な乳首に吸い付いていた。江美子は乳首に痺れるような快感を感じ、鼻から微かに甘ったるい声を漏らしていた。歳三は江美子の股間を覗きこむと
「よしよし、すぐに嵌めてやるからの」
 と結合にかかった。
「お義父さま・・待ってください・・あの、せめてコンドームを・・・でないと本当に妊娠してしまいます・・・」

 江美子の懇願に
「何を言っとるか!わしの子供を妊娠するのがいやか?」
「そんな・・・私がお義父さまの子供を妊娠するなんておかしいですわ・・・」

「・・・そうか!今日が排卵日なんじゃな?そうかそうか、今日はわしも頑張ってたっぷりと種付けしてやる」
「い・・いやです・・やめて下さい!」

 嫌がる江美子を押さえつけ膣に巨根を挿入していった。
 そしてすごい勢いで腰を振り彼女を快楽で包みこんでいく。そして心いくまま彼女の子宮内に子種を注ぎ込んでいった。この日江美子は一晩で抜かずに八回以上も歳三の精液を注ぎ込まれた。明け方になっても歳三は巨根を江美子の膣に埋めたまま離そうとしなかった。

 今ごろ自分の子宮の中では歳三の大量の精子が泳いで取り付くべき卵子を探しているに違いない。そう思うと江美子は涙が止まらなかった。心の中で夫に詫びつづけるのだった。

 江美子は自分だけ義父の布団から抜け出そうとするが、義父の巨根は簡単には抜けない。
 それに江美子が動くと歳三が気付き腰をがっちりと抱え込んでまた深く巨根を挿入するのだ。そのたびに半分萎えてしぼんでいた義父のペニスが大きくなるのだからたまらない。萎えた状態でも並の日本人男性の比ではない。
 いつもなら江美子は子供たちを送り出す為にいそいそと布団から出ていってしまうが今日は日曜だから歳三は江美子を離そうとしない。
 江美子はこのままでは本当に義父の子供を妊娠するかもしれないと一刻も早く義父のペニスを引きぬき洗い流したかった。

「あ・・あの・・お義父さま、そろそろ抜いていただけませんか・・」
 江美子が歳三を起こした。すると
「何じゃ江美子さん朝から濃いのを注ぎ込まれたいのか・・・」
 と、腰を使いはじめた。
「あっ・・く・・・」
 江美子は昼前まで歳三に種付けをされ続け離されたときは腰が言うことを聞かなかった。

つづく・・・

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私は夫の父親の慰め者です「第1話」5

第1話

 江美子は子供たちを寝かしつけ今日1日の家事の疲れを癒すため風呂に入っていた。結婚して九年が経ち、六歳と五歳になる二人の子供を出産し、三十五歳になった今でもプロポーションに崩れは見られない。それどころか子供を産んだことでムッチリとした肉付きを見せ、熟した美しさを見せていた。家族は夫の利行と子供二人、夫の父親の五人で義父の歳三はつい1ヶ月前に同居をはじめたばかりである。
 歳三は妻に先立たれ寂しい一人暮しを送っていたが、江美子の提案で同居する事になった。江美子の両親は早くに亡くなっており親のいない江美子の優しさからである。

 江美子は浴槽から上がり身体を洗っていた。その時脱衣所で物をとがした。夫は出張で1ヶ月は帰ってこないし、この家には義父の歳三と子供たちだけである。江美子に不安がよぎった。しかしそれ以上は物音もしないので気にせずにシャワーのコックをひねった。すると背後で浴室の扉が開く音がし小さな悲鳴をあげ振りかえると全裸の歳三が立っていた。

「お・・お義父さま!」
 江美子は慌てて乳房と股間を隠そうとしたが歳三が抱き付いてきた。
「江美子さん!」

 歳三は六十六歳だが男の腕力を失ってはいなかった。江美子は抵抗するが到底かなわない。
 揉みあっている内に足を滑らせて転んだ。転んだ拍子に浴槽に頭をぶつけて気を失ってしまった。
 何分ほど気を失っていたのだろう・・・。江美子は股間に異様な感触を感じ、目を覚ましたそして心臓を鷲掴みされたようなショックを受けた。歳三が自分の膣にしゃぶりついていた。慌てて足を閉じようとしたが足は縛られていて閉じる事が出来なかった。気を 失っている間に歳三が自分の部屋に運び込んで縄で縛っていたのだ。

「江美子さん目が覚めたか・・・」
「お義父さま・・縄を・・・縄をほどいて下さい・・」

 江美子の声は弱々しかった・・・。
「何をいっているんじゃ。わしは出張ばかりで滅多に帰ってこん利行に代わって江美子さんの性的欲求を解消してやろうとしてるんじゃ」
「いやですっ!性的欲求なんてありません!ですから早く縄を・・・」
 確かに歳三の言う通りここのところ夫婦生活は無かった。
「何を言っとる!これを見てみい」
 そう言うと歳三は江美子の膣に人差し指を挿入した。

「あッ・・」

 江美子の白い足がビクっと震える。江美子の膣は歳三の舌技によってぐっしょりと濡れていた。歳三はしばらくグチュグチュとかき回した.

「ハッ・・ふ・・ん・・くゥ・・」

 江美子は喘ぎ声が漏れるのを必死で堪えていた。
 義父の指の動きに快感を憶えていた。しかし江美子はもともと淫瘍な性格ではない。快感に流されるがままにはならなかった。
ヌチャッと膣から指が引き抜かれ江美子の眼前に突きつけられた。
「どうだ?これでも欲求不満じゃないと言えるかの?」

「いやぁ・・・」

 歳三は指についた江美子の愛液をしゃぶった。そして自分の股間に手をやった。
「ほれ、見ろ」
 歳三は自分の一物を江美子の顔の前に突き出した。

「ひっ!・・・・」

 江美子はとっさに目をそらした。歳三のペニスは太さと長さが異常だった。馬並以上であった。妻が死んで以来、風俗でその性欲を発散させようとしたがたかだか一時間やそこらで人間の女の膣内に挿入できるものでないし、そのためいつもフェラチオで済まそうとするが、並の舌技では射精にいたらず高い金を出して風俗に通うのを諦めていた。

「わしのチンコで江美子さんの膣を貫いてやる」
「いや・・・こわい・・お願いしますそれだけは・・許して下さい・・・」

 恐怖を感じた江美子は泣いて懇願した。        
「うむ・・そんなに言うならしょうがないチャンスをやろう・・江美子さんが口を使って三十分以内にわしを満足させる事ができたら許してやろう・・どうじゃ?」

  江美子は貞操を守るために選択の余地は無かった。
「ほ・・本当に約束していただけるんですか?」
「もちろんじゃ・・ただし、満足させる事が出来んかった場合には江美子さんの肉体は好きにさせてもらうぞ・・・」
「・・・・・・・・・・・」
「いいな?」

江美子は黙って頷いた。冷静に考えればこんな理不尽な話はないのだろうが今の江美子にとって冷静とは縁遠いものになっていた。

「よし、それじゃ今から三十分じゃ。始めていいぞ」
「は・・はい・・」

江美子は縛られて自由の利かないまま歳三のペニスに顔を近づけてそのグロテスクな物をみるとどうしても口をつける事が出来なかった。
「どうした?早くせんと時間が過ぎていくぞ?」
歳三の言葉に意を決して唇を這わせた。むっと歳三の牡の匂いが江美子の鼻をつく。
舌を這わせて全体的に舐めていく。歳三は気持ち良さげに目を細めて江美子のフェラチオに酔っている。江美子は夫にさえあまりフェラチオをしたことが無かった。
江美子の拙い舌使いが帰って心地よいのだ。悩ましげに眉間に深く皺をよせて大きく睫毛の長い目を深く閉じて必死にフェラチオに没頭する江美子。
しかし無情にも時間は過ぎていく。
(夫ならもうすでに射精しているハズなのに・・・)
いくら気持ちいいと言っても歳三のペニスはまだまだ余裕があった。そして歳三がタイムリミットを告げた。

「江美子さん時間じゃ・・・・」

江美子は悲しそうに歳三の目を見た・・。歳三を射精へと追いやろうと必死になっていた江美子は時間が過ぎていくのが早く感じた。しかし歳三が時間を告げたのは正確には四十分を優に回っていた。

「・・・・・・」

江美子の頬に一筋の涙が流れた。
「さあ、江美子さん。いよいよこの太マラで江美子さんと繋がれる・・覚悟はいいかの?」

歳三が江美子の大きく開かれた股の間に陣取った。太マラをしごきながら挿入する準備をしている。驚くべきことに江美子のフェラで極限まで大きくなっていたかに思われたペニスがムクムクと大きさを増したのである。
「あぁ・・怖い・・・」
江美子の言葉にニヤニヤと笑いながら肉棒の先端を江美子の膣口に擦り付ける。クチュクチュといやらしい音を立てて何度も割れ目をなぞった。そしてググッと入り口に突き立てる。しかし歳三の太マラは容易には挿入らない・・・。

「うんん・・・うう・・・はぁ・・・」

まだ挿入っていないというのにその圧迫感からか江美子の息遣いが荒くなる。
「こうしているだけでも気持ちいいぞ・・・おう、わしばかりが気持ち良くては江美子さんに悪いかの・・・」
挿入れようとしても江美子の小さい膣穴・・いや歳三の肉棒が太すぎるのでなかなか挿入らない。江美子の膣穴にしても子供を二人も産んでいるので決して余裕がないことはない。

「うぅ・・・き・・きつい・・・」

亀頭部を膣に埋めては戻し埋めては戻しというようなやり取りが二時間近くも続いた。

「はぁはぁ・・・・うん・・はぁ・・・」

もう無理かと諦めかけていたその時、プクチュッと湿った音を立てて瘤のような亀頭が響子の膣内に隠れた。歳三はそのままの勢いで体重をかけ一気に江美子の子宮まで貫いた。
「はっ・・・・あぁあぁっ・・!」
「おっ・・うおっ・・・・・・!」

その瞬間江美子は絶頂に達し、歳三もまたペニスの先から大量の精液を響子の子宮に注ぎこんでいった。二人はそのまま重なったまま動けなかった。歳三の肉棒は江美子の子宮を押し上げるほどまで膣の中に埋もれているにも拘わらず、三分の二程は外に露出した状態だった。しかも硬さや大きさは射精によって少し緩んだ状態でその大きさだから驚愕だ。
江美子は肉体を痙攣させながら気を失っていた。
歳三の方は腰を大きく振り始めていた。力の抜けた江美子の肉体をゆさゆさと揺すりながら獣のような低い唸り声の挙げながら江美子の膣を味わっていた。
「くそう!利行のヤツめこんなに良い肉体を今まで一人占めしおって!しかも種付けまでしたとは生意気なヤツじゃ」
歳三は悪態づきながらいそいそと腰を振っていた。

「うん・・・」

江美子が失神から目覚めると一層激しく突き上げた。

「はああ!・・あぁあん・・・お・・・おとう・・さま・・はぁあん・・」

江美子は甘ったるい鼻にかかった声で喘ぎ声を挙げた。

「江美子さんっ・・いいぞ・・最高じゃ!」
「い・・いやあ・・・また・・・い・・くっ・・うんっ・・」

江美子が泣きそうな声を挙げて絶頂に達したにも拘わらず激しく腰を振り続けた。
ブチュッグチュッと音を立てながら一回目の射精の精液をペニスと膣壁の間から滲み出していた。そして歳三が二度目の射精を始めるとその脈動の度に精液を激しく噴出していった。

次の日の朝、江美子は歳三の横で目を覚ました。昨日の晩は歳三に五回も精液を注ぎ込まれて腰がだるい。

「・・・?」
江美子は驚愕した。
歳三のペニスが亀頭の広いカリの部分で引っかかりまだ膣内に埋まったままであった。
江美子は歳三の太マラをそっと掴むと引き抜こうとした。軽い力では抜けなかった。もう少し力を込めて引っ張ると、グポッと音を立て亀頭が抜けた。と同時に栓をされていた膣内から大量の精液がこぼれ出た。江美子はしくしくと泣いた。

(もうすぐ生理が始まるから大丈夫だと思うけど妊娠でもしたら・・・)

溢れ出る精液をティッシュで拭いながら思った。そしてすぐに子供たちを起こさなければならないのを思い出した。しかしここには身にまとうものがない。江美子はそのままの格好で自分の寝室へ向かい、衣服を身に付けた。生理前で乳房が張り、乳首も硬くなっていたが今の江美子には昨日の義父とのセックスが原因のように思えてならない。
朝ご飯を作り子供たちを起こした。歳三は昨日の疲れからか眠っていたので起こさなかった。と言ういより起こせるはずがない。おじいちゃんが起きてきてないことで子供たちも不思議に思ったのか心配していた。

「おじいちゃんは風邪をひいちゃったのよ。だから寝かせといてあげるの」

子供たちに説明しながら夫や子供たちに背徳感が募った。
そして気持ちを押さえながら子供たちを送り出した。その時江美子の膣口からまだ残っていた歳三の精液があふれ出てきたのを感じた。


子供たちを送り出した江美子はその気だるい身体を休めるためソファで横になっていた。
知らない内にうとうとと眠ってしまい、目を覚ましたのは昼過ぎだった。

「う・・ん・・・」

目が覚めると昨日の激しいセックスを思い出し顔を赤らめた。まだ歳三は起きてない様子で、家の中はシンと静まり返っている。
江美子はソファから起きあがると洗濯物を集め洗濯機の中へ放り込んだ。江美子は自分の下着も汚れているのを思いだし、スカートをまくりあげ、パンティを脱いだ。パンティの股間部分は歳三の精液がたっぷりと付着しており膣穴からはトロリと胎内に残っていた精液が流れ出た。

「まだこんなに・・・」

すると背後から歳三の
「江美子さんおはよう」

という声が聞こえた。江美子は慌ててまくっていたスカートを下ろして声のする方へ振りかえる。

「・・・お義父さま・・・」

歳三は浴衣を肩からかけていたがその下は相変わらず全裸だった。その股間には萎えた肉棒をだらりとぶら下げている。

「どうした?昨日は良かったじゃろう?」
「・・知りません・・・」

江美子はうつむいてしまった。その瞬間、歳三が江美子の唇に吸い付いてきた。

「むッ・・・うむ・・・」

歳三は江美子の口の中に舌を強引に入れ、彼女の舌に自分の舌を絡みつかせた。歳三はしばらく離そうとしなかった。ようやく吸い付いていた口を離すと

「江美子さんスカートの中を見せるんじゃ」

と江美子が抵抗する間もなく一気にスカートをまくりあげてしまった。

「い・・や・・やめてください・・ッ」

江美子の抵抗も空しく歳三は股間の様子をのぞきこんだ。

「なんじゃ・・下着をはいとらんではないか・・くふふふ・・・わしの種がたっぷりと入っておるわい」

そう言うと自分の股間に手をやり肉棒をしごき始めた。
また犯されると思った江美子はスキをつきその場から逃げようとしたが後ろから羽交い締めにされ身動きもとれなくなった。そして歳三が後ろからペニスを擦りつけてきた。

「あッ・・」

亀頭部が膣穴にめり込んできた。そしてそのままズブズブと埋め込まれていく。

「くうう・・・」

江美子の肉体に再び快感が走り、彼女の悲鳴はしっとりと湿りを帯びた喘ぎ声と変わっていく。そして先端部が子宮を押し上げるまでに埋め込まれた。
昨日と違うところはペニスの大きさがまだ七十パーセント位の大きさにしかなっていなかった。だから比較的容易に挿入する事が出来た。
しかししばらく腰を動かしている間にムクムクと大きさを増していった。

「うああ・・あぁ・・・」

その強烈な圧迫感に江美子は快楽の波に流されるままになっていた。歳三の太マラは相変わらずそのほとんどを外に露出させたまま出入りをしていた。
「江美子さんもう少しわしの太マラに肉体が慣れてきたらもっと深くまで突っ込んでやる」歳三の精力はとても六十五歳の老人とは思えない。
「お・・お義父さ・・ま・・こ・・こわれて・・あぁ・しまいます・・・」
江美子は完璧に快感に支配されていた。今までの女たちは妻も含めて歳三の巨根になじむことができなかったが、江美子の膣穴は見事に歳三の巨根になじむ相性を見せていた。かといって江美子の膣穴が決して緩いわけではない。これは歳三にも言えることで、今までは快感の中にきつさからくる痛みも伴いこれほどの相性を見せた女はいなかった。

「うぅ・・うぅ・・」

と低い唸り声の挙げ、快感に酔いしれる歳三。そして響子が絶頂を迎え穴が急激にペニスを締め付けてきた。歳三は堪らずに江美子の子宮に精液を噴出していた。

「あぁ・・熱いィ・・・・」

子宮に射精される精液の熱さに江美子の快感が増す。射精が完璧に終わっていないのに歳三はピストンを再開した。江美子の口から再び悩ましげな喘ぎがあがった。その時彼女の肉体に変化がおこっていた。激しく出入りする巨根に赤い液体が付着していた。

「なんじゃ?江美子さん生理がはじまったのか?」
「・・・え・・・?」

歳三に言われて江美子は巨根が埋め込まれている自分の股間を見た。

「いや・・・・」

江美子は強烈な羞恥感におそわれ涙を流した。歳三はピストンをやめしばらくして萎えはじめたペニスを何とか引き抜くと江美子の唇に押し付けた。

「くそう・・せっかく江美子さんを孕ませようとがんばったのにのう・・・」

そう言うと江美子の頭を押さえ、ペニスを彼女の口でしごきはじめた。
そして一時間ほどで彼女の口の中に大量の精液を出して満足した。

「江美子さん生理がはじまったからといってもわしとの夜の営みはちゃんと努めてもらうからの・・・江美子さんは口でわしの物をしゃぶってくれればわしは江美子さんのオ○コを舐めまわして満足させてやるからの・・・・」

そういうと歳三は自分の部屋へと引き上げていった。江美子は快感の余韻でその場からしばらくの間動く事が出来なかった。そして自分の身体を清めるため、バスルームへと向った。

つづく・・・

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