2006年04月04日
( ;ω;)ブワッ
更新をしばらく停止させてほしいお。
中の人の事情を持ち込むのもどうかと思うけど、実はいま就職活動中なんだお。
今はなかなか心に余裕を持てなくて、おもしろおかしいことを書けそうな気がしないんだお。
勝手なこと言ってごめんだお。
中の人の事情を持ち込むのもどうかと思うけど、実はいま就職活動中なんだお。
今はなかなか心に余裕を持てなくて、おもしろおかしいことを書けそうな気がしないんだお。
勝手なこと言ってごめんだお。
2006年03月11日
センチメンタルブーン
松千代「じゃあキムチ鍋にしようか。今日は辛いもの食べてみんなで燃え上がりましょ♪」
無木「アタイも準備手伝うよ。」
( ^ω^)「ところで、みなさんはどこで知り合ったんですかお?」
きんに君「フラワーアレンジメント教室だよ!みんなお花が大好きさ!」
( ^ω^)「へ、へぇ…。」
きんに君「ブーンくんは何か趣味を持っているかい?」
( ^ω^)「ブーンすることですお。⊂二二二( ^ω^)二⊃ ブーン」
きんに君「ハハハいいなそれ!⊂二二二( ^ω^)二⊃ ブーン」
無木「アンタら人の家でドタバタ走り回るんじゃないよ!」
( ^ω^)「(そうだお…。苦しいときも悲しいときも、ブーンすれば笑顔になれたお。)」
〜回想〜
先生「今日体育の時間中に、田中のサイフが盗まれた。犯人について心当たりのあるものはいないか?」
( ^ω^)「(田中くんカワイソス…。そういえばAくんとBくんが体育サボって教室に戻っていく所を見たお。でも2人が盗みなんてするはずないお。早く犯人が捕まるといいお。)」
A「せんせー!ブーンが田中のカバン漁ってるとこ見ましたー(ニヤニヤ)」
B「あ、俺も見た!(ニヤニヤ)」
( ^ω^)「えっ…」
先生「本当か?内藤。」
( ;ω;)「そ、そんな…ブーンはそんなこと…」
先生「あとで職員室に来いよ。」
田中「まじかよ。金返せよドロボー!」
A「サイテーだよな。」
B「ヨガフレイムくらっても文句言えないよな。」
HRは終わり、クラスメイトの冷たい視線をあびながらブーンは職員室に向かったお。⊂二二二( ^ω^)二⊃ ブーンで向かったお。
⊂二二二( ^ω^)二⊃ ブーンすれば笑顔になれるのに、なぜだか目から生暖かい液体が流れ出て止まらなかったお。
高校を卒業した後、Aくんはヤクザの抗争に巻き込まれて重傷を負い、Bくんは通行人に片っ端からソニックブームかけて傷害罪で捕まったと、風の噂で聞いたお…。
無木「アタイも準備手伝うよ。」
( ^ω^)「ところで、みなさんはどこで知り合ったんですかお?」
きんに君「フラワーアレンジメント教室だよ!みんなお花が大好きさ!」
( ^ω^)「へ、へぇ…。」
きんに君「ブーンくんは何か趣味を持っているかい?」
( ^ω^)「ブーンすることですお。⊂二二二( ^ω^)二⊃ ブーン」
きんに君「ハハハいいなそれ!⊂二二二( ^ω^)二⊃ ブーン」
無木「アンタら人の家でドタバタ走り回るんじゃないよ!」
( ^ω^)「(そうだお…。苦しいときも悲しいときも、ブーンすれば笑顔になれたお。)」
〜回想〜
先生「今日体育の時間中に、田中のサイフが盗まれた。犯人について心当たりのあるものはいないか?」
( ^ω^)「(田中くんカワイソス…。そういえばAくんとBくんが体育サボって教室に戻っていく所を見たお。でも2人が盗みなんてするはずないお。早く犯人が捕まるといいお。)」
A「せんせー!ブーンが田中のカバン漁ってるとこ見ましたー(ニヤニヤ)」
B「あ、俺も見た!(ニヤニヤ)」
( ^ω^)「えっ…」
先生「本当か?内藤。」
( ;ω;)「そ、そんな…ブーンはそんなこと…」
先生「あとで職員室に来いよ。」
田中「まじかよ。金返せよドロボー!」
A「サイテーだよな。」
B「ヨガフレイムくらっても文句言えないよな。」
HRは終わり、クラスメイトの冷たい視線をあびながらブーンは職員室に向かったお。⊂二二二( ^ω^)二⊃ ブーンで向かったお。
⊂二二二( ^ω^)二⊃ ブーンすれば笑顔になれるのに、なぜだか目から生暖かい液体が流れ出て止まらなかったお。
高校を卒業した後、Aくんはヤクザの抗争に巻き込まれて重傷を負い、Bくんは通行人に片っ端からソニックブームかけて傷害罪で捕まったと、風の噂で聞いたお…。
2006年03月08日
モツ鍋がいいおwwwww
松千代「何鍋にする?一通りの食材はあるけど。」
きんに君「プロテイン入れようぜ!プロテイン!」
無木「バカだねアンタ、プロテイン入りの鍋なんて食えたモンじゃないよ!」
( ^ω^)「(こんなに賑やかな夕食は久しぶりだお…。)」
松千代「ブーンくんは嫌いな食べ物ある?」
( ^ω^)「何でも食べられますお。」
( ^ω^)「(でも高校生のときも、友達に囲まれて毎日楽しかったお…。)」
〜回想〜
A「ブーン!焼きそばパン5つ買ってこいよ!」
B「5分以内に買ってこないとリンチだからな!ギャハハ!」
( ^ω^)「わかったお!ブーンは足が速いから5分で行けるお!⊂二二二( ^ω^)二⊃ ブーン」
7分後
( ^ω^)「買ってきたお!3つしか残ってなかったお。ゼェゼェ」
A「ハァ?5つって言っただろうが!」
B「しかも2分オーバーしてんぞ!スピニングバードキックかましたるからコッチ来いや!」
( ^ω^)「ちょwwwwチュンリーwwwwwwwww」
きんに君「プロテイン入れようぜ!プロテイン!」
無木「バカだねアンタ、プロテイン入りの鍋なんて食えたモンじゃないよ!」
( ^ω^)「(こんなに賑やかな夕食は久しぶりだお…。)」
松千代「ブーンくんは嫌いな食べ物ある?」
( ^ω^)「何でも食べられますお。」
( ^ω^)「(でも高校生のときも、友達に囲まれて毎日楽しかったお…。)」
〜回想〜
A「ブーン!焼きそばパン5つ買ってこいよ!」
B「5分以内に買ってこないとリンチだからな!ギャハハ!」
( ^ω^)「わかったお!ブーンは足が速いから5分で行けるお!⊂二二二( ^ω^)二⊃ ブーン」
7分後
( ^ω^)「買ってきたお!3つしか残ってなかったお。ゼェゼェ」
A「ハァ?5つって言っただろうが!」
B「しかも2分オーバーしてんぞ!スピニングバードキックかましたるからコッチ来いや!」
( ^ω^)「ちょwwwwチュンリーwwwwwwwww」
2006年03月06日
体調崩してたお。ごめんだお( ;ω;)
( ^ω^)「だめだお!いくらブーンのちんこが小さいからって、うまい棒の穴にはさすがに入らないお!」
松千代「照れなくていいの!さぁ…」
( ^ω^)「アッー!」
ガチャッ
きんに君「松千代!遅れてスマン!」
無木「渋滞すごくってさぁ…。あれ?ひょっとしてお邪魔だったかい?」
松千代「もう!二人とももっと遅れてきてよかったのに!」
( ^ω^)「た、助かったお…お友達は到着が遅れてただけだったのかお。二人っきりじゃなくてよかったお…。」
無木「アンタがブーン?話は松千代から聞いてるよ。アタイは無木(ムキ)。よろしく。」
( ^ω^)「よろしくお願いしますお(筋肉ムキムキのお姉さんだお。北斗晶に似てるお…)」
きんに君「俺は名字が中山だからきんに君って呼んでくれ!」
( ^ω^)「はぁ…」
松千代「じゃあ、さっそく鍋パーティはじめよっか☆」
松千代「照れなくていいの!さぁ…」
( ^ω^)「アッー!」
ガチャッ
きんに君「松千代!遅れてスマン!」
無木「渋滞すごくってさぁ…。あれ?ひょっとしてお邪魔だったかい?」
松千代「もう!二人とももっと遅れてきてよかったのに!」
( ^ω^)「た、助かったお…お友達は到着が遅れてただけだったのかお。二人っきりじゃなくてよかったお…。」
無木「アンタがブーン?話は松千代から聞いてるよ。アタイは無木(ムキ)。よろしく。」
( ^ω^)「よろしくお願いしますお(筋肉ムキムキのお姉さんだお。北斗晶に似てるお…)」
きんに君「俺は名字が中山だからきんに君って呼んでくれ!」
( ^ω^)「はぁ…」
松千代「じゃあ、さっそく鍋パーティはじめよっか☆」
2006年02月23日
ktkr
( ^ω^)「ど…ど…どういうことかお……」
松千代「初めて逢ったとき…うまい棒の話で盛り上がったあの日から、他のヤツとは違うなってずっと気になってたんだよ…ブーンくんのこと。」
( ^ω^)「そんなこと急に言われても……こ、困るお…」
松千代「ブーンくん、アタシのこときらい…?」
( ^ω^)「嫌いではないけど(好きでもないお)…」
松千代「ね…アタシ一生懸命誘ってるんだからさ……。オカマに恥かかせないでよ…」
松千代はそう言うと、恥ずかしそうに瞳を伏せた。
彼女の頬は上気し、唇は熟れた果実のように妖しく濡れていた。
なまめかしい白い指がブーンの股間に伸びる。
( ^ω^)「ちょwwwwwww何する気だおwwwwwwwwwwwwっあふん!!!11!!」
松千代がブーンの汚れなき肉棒に触れた。
松千代「あなたがアタシのものだっていう印をつけたいの。あなたのここに、これを装着してもいい?」
松千代が懐から取りだしたもの。それはうまい棒であった。
( ^ω^)「うはwwwwwwwうまい棒プレイキタコレwwwwwwwwwwww」
松千代「初めて逢ったとき…うまい棒の話で盛り上がったあの日から、他のヤツとは違うなってずっと気になってたんだよ…ブーンくんのこと。」
( ^ω^)「そんなこと急に言われても……こ、困るお…」
松千代「ブーンくん、アタシのこときらい…?」
( ^ω^)「嫌いではないけど(好きでもないお)…」
松千代「ね…アタシ一生懸命誘ってるんだからさ……。オカマに恥かかせないでよ…」
松千代はそう言うと、恥ずかしそうに瞳を伏せた。
彼女の頬は上気し、唇は熟れた果実のように妖しく濡れていた。
なまめかしい白い指がブーンの股間に伸びる。
( ^ω^)「ちょwwwwwww何する気だおwwwwwwwwwwwwっあふん!!!11!!」
松千代がブーンの汚れなき肉棒に触れた。
松千代「あなたがアタシのものだっていう印をつけたいの。あなたのここに、これを装着してもいい?」
松千代が懐から取りだしたもの。それはうまい棒であった。
( ^ω^)「うはwwwwwwwうまい棒プレイキタコレwwwwwwwwwwww」
2006年02月22日
ピンチだお
松千代「どうしたの?固まっちゃって。」
( ^ω^)「いや…なんか…初めて松千代さんに会ったときのイメージと随分かけ離れてきてる気がしてびっくりしたお…」
松千代「ああ、あの会社にいるときのアタシはアタシじゃないもの。ほんとは人を脅したり暴力ふるったりするのなんか大ッ嫌いなんだけどさ。しょうがないのよね。……アタシ見た目がこんなだから、普通の会社はどこも雇ってくれなくって。」
( ^ω^)「そうなのかお…」
松千代「アタシほんとは洋菓子のお店開きたいの。お店の名前は“マッチョだけどクッキー焼いたよ!”にするつもりなんだ。今の仕事は夢のための資金集めに過ぎないの。」
( ^ω^)「……自分のやりたいことをきちんと持ってるなんてすごいですお…」
松千代「ブーンくん……嬉しい。初めてなの、アタシの夢を笑わないで聞いてくれた人。みんなアタシがこのこと話すと、マッチョのくせに似合わないって…。」
( ^ω^)「笑ったりなんかしないお。ブーンは夢を持ってる人を応援するお。」
松千代「ありがと……ブーンくん…」
( ^ω^)「そういえばお友達は遅れてくるんですかお?」
松千代「………」
( ^ω^)「?松千代さん?」
松千代「……あのさ、そのことなんだけど…。もしも、今日はアタシたち二人だけなんだよって言ったら…ブーンくんどうする…?」
( ^ω^)「!!!!!!111!!!!!1!!????」
( ^ω^)「いや…なんか…初めて松千代さんに会ったときのイメージと随分かけ離れてきてる気がしてびっくりしたお…」
松千代「ああ、あの会社にいるときのアタシはアタシじゃないもの。ほんとは人を脅したり暴力ふるったりするのなんか大ッ嫌いなんだけどさ。しょうがないのよね。……アタシ見た目がこんなだから、普通の会社はどこも雇ってくれなくって。」
( ^ω^)「そうなのかお…」
松千代「アタシほんとは洋菓子のお店開きたいの。お店の名前は“マッチョだけどクッキー焼いたよ!”にするつもりなんだ。今の仕事は夢のための資金集めに過ぎないの。」
( ^ω^)「……自分のやりたいことをきちんと持ってるなんてすごいですお…」
松千代「ブーンくん……嬉しい。初めてなの、アタシの夢を笑わないで聞いてくれた人。みんなアタシがこのこと話すと、マッチョのくせに似合わないって…。」
( ^ω^)「笑ったりなんかしないお。ブーンは夢を持ってる人を応援するお。」
松千代「ありがと……ブーンくん…」
( ^ω^)「そういえばお友達は遅れてくるんですかお?」
松千代「………」
( ^ω^)「?松千代さん?」
松千代「……あのさ、そのことなんだけど…。もしも、今日はアタシたち二人だけなんだよって言ったら…ブーンくんどうする…?」
( ^ω^)「!!!!!!111!!!!!1!!????」
2006年02月21日
2006年02月17日
ヤツが来たお……
ピンポーン
( ^ω^)「はーい」ガチャ
松千代「来ちゃった☆」
( ^ω^)「………」パタン
松千代「ちょっと!ドア閉めないでよ!」
( ^ω^)「…何か用ですかお?」
松千代「マッチョだらけの鍋パーティするって言ったじゃん!迎えに来たよ!」
( ^ω^)「参加するとは言ってませんお…」
松千代「もうマッチョ友達にブーンくんも来るって伝えたもん!」
( ^ω^)「…今日はちょっと体調が悪いから外出は無理ですお…」
松千代「外に出られないの?じゃあブーンくんの部屋で鍋パーティしよっか☆」
( ;ω;)「たったいま元気になりましたお。行きますお。」
松千代の自転車の後ろに乗せてもらって、ブーンの部屋を後にしたお。
松千代「ふふっ。なんかこうしてるとカップルみたいだねっ!」
( ^ω^)「………」
松千代「ほら!ちゃんとつかまってないと落っこちちゃうよ!」
( ^ω^)「お、お友達は何人くらい来るんですかお…?」
松千代「あと2人来るよ!2人とも筋肉すごいんだからー!」
( ^ω^)「ハァ…」
松千代「あんまりいい体してるからって、他の2人に目移りしちゃだめだゾ☆」
( ^ω^)「ウゴァ…」
( ^ω^)「はーい」ガチャ
松千代「来ちゃった☆」
( ^ω^)「………」パタン
松千代「ちょっと!ドア閉めないでよ!」
( ^ω^)「…何か用ですかお?」
松千代「マッチョだらけの鍋パーティするって言ったじゃん!迎えに来たよ!」
( ^ω^)「参加するとは言ってませんお…」
松千代「もうマッチョ友達にブーンくんも来るって伝えたもん!」
( ^ω^)「…今日はちょっと体調が悪いから外出は無理ですお…」
松千代「外に出られないの?じゃあブーンくんの部屋で鍋パーティしよっか☆」
( ;ω;)「たったいま元気になりましたお。行きますお。」
松千代の自転車の後ろに乗せてもらって、ブーンの部屋を後にしたお。
松千代「ふふっ。なんかこうしてるとカップルみたいだねっ!」
( ^ω^)「………」
松千代「ほら!ちゃんとつかまってないと落っこちちゃうよ!」
( ^ω^)「お、お友達は何人くらい来るんですかお…?」
松千代「あと2人来るよ!2人とも筋肉すごいんだからー!」
( ^ω^)「ハァ…」
松千代「あんまりいい体してるからって、他の2人に目移りしちゃだめだゾ☆」
( ^ω^)「ウゴァ…」
2006年02月16日
お菓子の家うめぇwwwwwwww
2006年02月14日
みんなへ
バレンタイン企画うpしたお!
http://warosu.fc2web.com/
もったいなくて食べれないお…( ;ω;)ウッ
http://warosu.fc2web.com/
もったいなくて食べれないお…( ;ω;)ウッ

