2009年11月04日
中田さんの旅…旅人がNEWS ZEROの特集で農業に興味を示すの巻。
「人生とは旅であり、旅とは人生である」…あの名言を残した旅人は、農業の未来に興味津々であります!
僕の祖父母は農家で今も生計を立てています。幼少のみぎりには、鶏をキュッと絞める祖母のスプラッターな姿や、牛をドナドナしに行く祖父のワイルドさを目撃し、米や野菜の収穫などDASH村のような経験を多数させてもらいました。特に印象に残っているのが、畑のトウモロコシを狙って山から下りてくる狸と祖母との死闘。のちに昭和狸合戦ぽんぽこと呼ばれるこの死闘は、僕の夏休みに大きな衝撃を与えました。夜行性の狸は深夜下山し畑のトウモロコシを狙うのですが、やつらは甘くて美味しいところだけを一口かじっては、別の一本に手を伸ばす殿様食い。せっかく実ったモロコシが次々に一口だけかじられていくのです。その殿様ぶりには温厚な祖母も激怒。「食うなら全部食え!」と絶叫しながら、やつらが食い残したトウモロコシを華麗に振り回し、狸どもを撃退してみせたのです。そのあまりの強さに、僕はそれ以来祖母のことを「マスター・ヨーダ」と呼ぶようになりました。
実際の農家の大変さは僕も知りませんが、祖父母の姿は僕に農業を断念させるのに十分なものでした。確かに結構ヒマそうで、別に困っている様子はなかったので、やれば天国なのかもしれません。しかし、自然と戦いながら、月ごとに見込みの立つ収入もないのでは、精神的に苦しそうです。せめて、もっと農業の価値が認められ、どこのスーパーでも成城石井並みの値段で作物が売られるようになれば転進もありえるかもしれません。丹精込めて作った玉ねぎ、4つで100円じゃ売れませんよね。1つで100円くらいは欲しい。それでも現金収入300万円を得るなら、1つ100円×3万個ですからね。気が遠くなりますね。
そんな農家のみなさんのため、僕らの旅人は静かに勉強を開始しました。
現在、日本各地をめぐり日本の良さを再発見している旅人。最近は有機農法にご執心とか。しかし、旅人が見つめた現実は有機農法でいい野菜を作っても、思うように儲からない農家の困窮ぶり。いいものを作っても、いいものなりの値段では売れない。そんな苦しい声と、旅人は今まさに直面しているのです。かつて世界の貧困問題を視察したときもこんな感じでした。旅人は、漫遊の中で見かけた問題を解決せずにはいられない性分。きっとこれから、農家を救うべく「いい野菜を適切な価格で販売するためのお手伝い」に乗り出すに違いありません。今はその勉強期間だと思うのです。
かつて僕は、旅人のことをチャリティーのソムリエと呼んだことがあります。それは、チャリティーをしたくても何をしたらいいかわからない人のために、旅人がオススメのチャリティーを提案してくれたから。おかげで僕もケニアに50食もの給食を届けた善人様として知られるようになりました。そうです、今農家が求めているのはそんな仲立ち人です。どんな野菜を食べたらいいかわからない消費者にオススメの野菜を提案し、いいものなりの値段で売れるようにしてあげる。そんな「野菜ソムリエ」こそが、次なる旅人の目標なのです!
ということで、「お前は長谷川理恵か」「言われてみれば生き様が似てるな」「スイーツ(笑)」などと思いつつ、3日の日テレ「NEWS ZERO」から「中田、日本を旅する。」の第2回をチェックしていきましょう。
◆ありがとう旅人!有機農家のみなさんに勇気を与えてくれて!
2年半の世界旅行を終えて、ようやく何かを始めたと思ったのも束の間。最近の旅人は活動が控え目でした。「サッカー選手のセカンドキャリア作りを助ける」はずの旅人サッカーも4月に1回やったきりということで、「バイトにもならねーな」との不満も上がっていることと思います。申し訳ございません。しかし今、旅人はより緊急を要する新たな問題に取り組むべく勉強をしているところなのです。
働くのは「食う」ためですよね?飢えで死ぬアフリカの子どもを救うのは「食糧」ですよね?金塊がいくらあっても食えませんからね。で、その食糧を作るのは農家ですよね?つまり、農家が滅べばセカンドキャリアもアフリカもへったくれもないのです。先に救うべきは農家だったのです。ドゥーユーアンダスタン?
ということで、2年半も散々旅したくせに、農家を救うべく再び1年もかけて勉強旅行中のその男とは…!
←そうです、僕らの旅人です!
NO NOUKA、 NO LIFE!
今回の国内旅行で、熱心に有機農業に取り組む農家を訪ねているという旅人。化学肥料や農薬を使用しない農法は、消費者などからも大きな関心を集めています。しかし、その手間隙をかけるだけの意味が本当にあるのか。旅人は自分の目で、直接その疑問を解消するため、宮崎県綾町に出掛けたのです。
町長じきじきのご案内を受け、旅人は各地の農家を視察。「アブラムシを駆除するために3日に1回ずつ水をかけて洗い流す」「割り箸を持って虫の駆除に歩き回った」「農業を始めた最初の3年は畑がダメで貯金を食いつぶした」などの苦労話に「へぇー」と聞き入ります。どうやら農家の悩みは、収入が安定しないことである模様。生育にバラつきが出たり、販売ルートが確保できなかったり、せっかく生産しても高値で売れなかったり、苦労が報われないというのです。
←旅人の疑問:「無農薬でやる意味があるのか?」
儲かりもしないのに苦労しても、意味ないですよね?
ね?
その現状を打破したい。そんな思いで、旅人は軌道に乗った有機農家から、その極意を学ぶことに。有機農業歴20年でようやく軌道に乗ったと語る生産者は、食べてもらえれば味には自信があるが、市場では「見た目」などで高値がつかないことが問題と指摘。
←生産者:「食べてもらえれば勝つんだけど…」
※今回視察に来たグラサンは、基本的に野菜を食べられません。したがって勝ちはありません。
←生産者:「見た目で判断されてしまう」
※今回視察に来たグラサンは、基本的に野菜を食べられないので、判断基準は見た目オンリーとなります。予めご了承ください。
しかし、僕らの旅人は伊達ではありません。市場では見た目のせいで売れないのなら、レストランに売ればいいではないかと、この問題の解決策を即答。確かに、レストランであれば味そのものが重要であり、ちょっと曲がっているなんてことは気にならないはず。生産者の方も旅人の智慧に驚きつつ、最終的にはレストランに直接納めることが解決策だったと告白。生産者の方が20年かけてたどりついた境地に20秒で達するとは、さすが旅人。視野が広いですね。
そんな感じで精力的に視察を行った旅人には町長も驚いた様子。世界で大活躍したサッカー選手が、何故、今、農業なのか。町長は率直にその疑問を旅人にぶつけます。
←町長:「失礼ですけど、どうして食に関心を持たれたのですか?」
誰もが思う当然の疑問に対する旅人の答えは…
←旅人:「日本の食っていうのはやはり美味しいですよね」
聞くまでもありませんね!美味しいからです!
←旅人:「日本の美味しい食のために、何ができるとかではないが、何かやらなきゃいけない」
壮大かつ漠然とした意気込みでワロタwww
とりあえず好き嫌いなくそうぜwwwwww
すっかり意気投合した町長と旅人は、その後も農業の未来について真剣に議論。「かかる手間と販売価格の差が根本の問題」「いいものを作っても消費者に伝わらなければもったいない」「最終的にはブランディングが大事」と、新手の経営コンサルタントのような熱弁を振るい始めたのです。どうやら、今回の旅の中でその解決策…たぶん「ネットを通じて旅人オススメの有機野菜を直販する仕組み」を思いつくことになるのでしょう。あるいは、サッカーの試合を開催し、その場で有機野菜弁当を売るイベントかもしれませんね。いずれにせよ非常に楽しみです。
もちろん、VTR終了後にはスタジオでも旅人の取り組みは絶賛されます。ゲストの星野仙一氏も「スーパースターの中田選手が農業に興味を持てば、サッカー少年たちも興味を持つだろう」と農業の明るい未来を予感したご様子。で、そんな星野氏のシメの一言が…
←ワシ:「サッカー少年は野菜食べなきゃダメだ!」
野菜がワシを育てたのです!
サッカー少年はいいから野菜を食べやさい!
野菜を食えないヤツが野菜を売ったらいけない、なんてルールはない!
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僕の祖父母は農家で今も生計を立てています。幼少のみぎりには、鶏をキュッと絞める祖母のスプラッターな姿や、牛をドナドナしに行く祖父のワイルドさを目撃し、米や野菜の収穫などDASH村のような経験を多数させてもらいました。特に印象に残っているのが、畑のトウモロコシを狙って山から下りてくる狸と祖母との死闘。のちに昭和狸合戦ぽんぽこと呼ばれるこの死闘は、僕の夏休みに大きな衝撃を与えました。夜行性の狸は深夜下山し畑のトウモロコシを狙うのですが、やつらは甘くて美味しいところだけを一口かじっては、別の一本に手を伸ばす殿様食い。せっかく実ったモロコシが次々に一口だけかじられていくのです。その殿様ぶりには温厚な祖母も激怒。「食うなら全部食え!」と絶叫しながら、やつらが食い残したトウモロコシを華麗に振り回し、狸どもを撃退してみせたのです。そのあまりの強さに、僕はそれ以来祖母のことを「マスター・ヨーダ」と呼ぶようになりました。
実際の農家の大変さは僕も知りませんが、祖父母の姿は僕に農業を断念させるのに十分なものでした。確かに結構ヒマそうで、別に困っている様子はなかったので、やれば天国なのかもしれません。しかし、自然と戦いながら、月ごとに見込みの立つ収入もないのでは、精神的に苦しそうです。せめて、もっと農業の価値が認められ、どこのスーパーでも成城石井並みの値段で作物が売られるようになれば転進もありえるかもしれません。丹精込めて作った玉ねぎ、4つで100円じゃ売れませんよね。1つで100円くらいは欲しい。それでも現金収入300万円を得るなら、1つ100円×3万個ですからね。気が遠くなりますね。
そんな農家のみなさんのため、僕らの旅人は静かに勉強を開始しました。
現在、日本各地をめぐり日本の良さを再発見している旅人。最近は有機農法にご執心とか。しかし、旅人が見つめた現実は有機農法でいい野菜を作っても、思うように儲からない農家の困窮ぶり。いいものを作っても、いいものなりの値段では売れない。そんな苦しい声と、旅人は今まさに直面しているのです。かつて世界の貧困問題を視察したときもこんな感じでした。旅人は、漫遊の中で見かけた問題を解決せずにはいられない性分。きっとこれから、農家を救うべく「いい野菜を適切な価格で販売するためのお手伝い」に乗り出すに違いありません。今はその勉強期間だと思うのです。
かつて僕は、旅人のことをチャリティーのソムリエと呼んだことがあります。それは、チャリティーをしたくても何をしたらいいかわからない人のために、旅人がオススメのチャリティーを提案してくれたから。おかげで僕もケニアに50食もの給食を届けた善人様として知られるようになりました。そうです、今農家が求めているのはそんな仲立ち人です。どんな野菜を食べたらいいかわからない消費者にオススメの野菜を提案し、いいものなりの値段で売れるようにしてあげる。そんな「野菜ソムリエ」こそが、次なる旅人の目標なのです!
ということで、「お前は長谷川理恵か」「言われてみれば生き様が似てるな」「スイーツ(笑)」などと思いつつ、3日の日テレ「NEWS ZERO」から「中田、日本を旅する。」の第2回をチェックしていきましょう。
◆ありがとう旅人!有機農家のみなさんに勇気を与えてくれて!
2年半の世界旅行を終えて、ようやく何かを始めたと思ったのも束の間。最近の旅人は活動が控え目でした。「サッカー選手のセカンドキャリア作りを助ける」はずの旅人サッカーも4月に1回やったきりということで、「バイトにもならねーな」との不満も上がっていることと思います。申し訳ございません。しかし今、旅人はより緊急を要する新たな問題に取り組むべく勉強をしているところなのです。
働くのは「食う」ためですよね?飢えで死ぬアフリカの子どもを救うのは「食糧」ですよね?金塊がいくらあっても食えませんからね。で、その食糧を作るのは農家ですよね?つまり、農家が滅べばセカンドキャリアもアフリカもへったくれもないのです。先に救うべきは農家だったのです。ドゥーユーアンダスタン?
ということで、2年半も散々旅したくせに、農家を救うべく再び1年もかけて勉強旅行中のその男とは…!
←そうです、僕らの旅人です!NO NOUKA、 NO LIFE!
今回の国内旅行で、熱心に有機農業に取り組む農家を訪ねているという旅人。化学肥料や農薬を使用しない農法は、消費者などからも大きな関心を集めています。しかし、その手間隙をかけるだけの意味が本当にあるのか。旅人は自分の目で、直接その疑問を解消するため、宮崎県綾町に出掛けたのです。
町長じきじきのご案内を受け、旅人は各地の農家を視察。「アブラムシを駆除するために3日に1回ずつ水をかけて洗い流す」「割り箸を持って虫の駆除に歩き回った」「農業を始めた最初の3年は畑がダメで貯金を食いつぶした」などの苦労話に「へぇー」と聞き入ります。どうやら農家の悩みは、収入が安定しないことである模様。生育にバラつきが出たり、販売ルートが確保できなかったり、せっかく生産しても高値で売れなかったり、苦労が報われないというのです。
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しかし、僕らの旅人は伊達ではありません。市場では見た目のせいで売れないのなら、レストランに売ればいいではないかと、この問題の解決策を即答。確かに、レストランであれば味そのものが重要であり、ちょっと曲がっているなんてことは気にならないはず。生産者の方も旅人の智慧に驚きつつ、最終的にはレストランに直接納めることが解決策だったと告白。生産者の方が20年かけてたどりついた境地に20秒で達するとは、さすが旅人。視野が広いですね。
そんな感じで精力的に視察を行った旅人には町長も驚いた様子。世界で大活躍したサッカー選手が、何故、今、農業なのか。町長は率直にその疑問を旅人にぶつけます。
←町長:「失礼ですけど、どうして食に関心を持たれたのですか?」誰もが思う当然の疑問に対する旅人の答えは…
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←旅人:「日本の美味しい食のために、何ができるとかではないが、何かやらなきゃいけない」壮大かつ漠然とした意気込みでワロタwww
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もちろん、VTR終了後にはスタジオでも旅人の取り組みは絶賛されます。ゲストの星野仙一氏も「スーパースターの中田選手が農業に興味を持てば、サッカー少年たちも興味を持つだろう」と農業の明るい未来を予感したご様子。で、そんな星野氏のシメの一言が…
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コメント一覧
1. Posted by 豚骨ラーメン 2009年11月04日 02:56
1ゲトー
2. Posted by t 2009年11月04日 11:33
星野www
3. Posted by rre 2009年11月04日 11:49
好き嫌い激しいですよね。
4. Posted by 2009年11月04日 12:02
野菜嫌いが農業とかちゃんちゃらおかしいわw
それにしてもフモ婆△
それにしてもフモ婆△
5. Posted by 鴎 2009年11月04日 14:02
言うだけじゃ無くて、渋谷のギャルみたいに実際にやったらどうだ?
どうせ旅人は口だけ大臣でやらないくせに・・・
どうせ旅人は口だけ大臣でやらないくせに・・・
6. Posted by 鷲 2009年11月04日 15:15
マジで知らなかったよ。
星野も、いつのまにかお笑いタレントに転進してたのか。
通りで北京五輪がお笑いネタになるわけだ。納得!
7. Posted by 宇宙塵 2009年11月04日 19:24
昨今のスポーツ報道をダメにした
「甘くて美味しいところだけを一口かじっては、別の一本に手を伸ばす殿様食い」
な狸度共を片っ端から撃退して欲しいです。
農婦と共にあらんことを
8. Posted by ショーン 2009年11月04日 20:38
フモw
最後雑だぞw
最後雑だぞw
9. Posted by 公 2009年11月04日 21:37
成城石井いいよねwww
10. Posted by 2009年11月04日 22:22
この人どこに行きたいんだ?
胡散臭いってレベルじゃねーぞww
胡散臭いってレベルじゃねーぞww
11. Posted by Maijor Tom 2009年11月05日 03:18
野菜嫌いの旅人さんが美味しいといっても説得力がwww
12. Posted by ぐー 2009年11月05日 15:09
20年気付かない生産者がカワイソ過ぎ(笑)
13. Posted by はむはむしたい 2009年11月05日 18:36
ホントに金持ちニートは自由すぎていいな
14. Posted by うfr 2009年11月05日 20:48
中田英寿
職業
・FIFA親善大使(世界24人)
・TAKE ACTION FOUNDATION理事長
・東鳩CBO(チーフブランディングオフィサー)
・サニーサイドアップ次席株主(6.13%)
・南アフリカ五輪国際大使(炎とともに90カ国以上を回る)
・スーパーモデル(1ステージ数千万円。ファッション界の超VIP。常にフロントロウ)
・環境庁アドバイザー
・ヴァンフォーレ甲府スポンサー
・湘南ベルマーレスポンサー
・旅人(120カ国200都市を制覇)
テレビ
・NEWS ZERO年間契約
・すぽると年間契約
CM
・Dior(アジア全域のCM&広告塔)
・コカコーラ
・東芝
・TBC
・JAL
・国連
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・環境庁アドバイザー
・ヴァンフォーレ甲府スポンサー
・湘南ベルマーレスポンサー
・旅人(120カ国200都市を制覇)
テレビ
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・すぽると年間契約
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・Dior(アジア全域のCM&広告塔)
・コカコーラ
・東芝
・TBC
・JAL
・国連
15. Posted by 煮カツ 2009年11月05日 23:36
スポンサーを紹介しただけ。
彼の脳内日本地図には山梨がないことになってました。
金を稼ぐ場が減ってから、名前だけで湯水のように金を払う山梨市場に気付いただけww
16. Posted by かさぶたん 2009年11月06日 08:32
本田泰人がとうとう離婚
つくづく人生は旅
つくづく人生は旅
17. Posted by かたすかす 2009年11月06日 22:29
野菜嫌いじゃなくてアレルギーな。


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