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すべてのチケットはLINEに集まる!

ときどきコメント欄に書き込まれる「金もらってんだろ!」というお怒りの声。常々、大変心苦しく思っていました。金もらって書いてるわけじゃないので、そのお怒りは芯に響かないのです…。しかし、今日は胸を張ってお伝えします。そして、どうぞ書き込んでいただきたい。「金もらってんだろ!」というコメントを。ハイ、もらってます!

「金をもらった以上、ある程度は褒めねばなるまい…」という気持ちで採り上げる本日の企業案件(※クーッ、YouTuberみたいな言い方!)は、ズバリ「LINEチケット」です。ぴあとか、イープラスとか、ローソンチケットとかの対抗馬となるべく誕生した、新たなプレイガイド。この2月からスポーツイベントのチケットも取扱いを開始したということで、「ぜひLINEチケットを使ってスポーツ観戦してみてください」というご依頼をいただいたのです。

ふむ、ハッキリ言ってこのサービスのレビューをするにあたって僕は適任でしょう。チケットの枚数をめちゃめちゃ取るタイプではありませんが、つながっているプレイガイドの数にはまぁまぁ自信があります。アカウントを所持しているチケット販売業者を数えれば10はくだりません。メジャーどころは全部抑えている…というか、「必要なチケットを買うために、いっぱい踏まされている」。「ぴあ」で全部済むなら、あえて登録しないようなところまで含めてたくさん!

↓思い出せるぶんだけ思い出してきました!

<僕が抱いてきたチケット販売業者たち>

●ぴあ(スタンダードチョイス)
●ローソンチケット(最々速先行みたいな抜け駆け用)
●イープラス(抑えのエース)
●CNプレイガイド(西武ライオンズのチケット)
●Quick Ticket(西武ライオンズの電子チケット)
●セブンチケット(手数料が安い気がする)
●楽天チケット(テニスのチケット)
●ticket board(安室ちゃんのツアーのチケット)
●Confetti(相撲のチケット)
●キョードー東京(フィギュアスケートのチケット)
●相撲案内所(相撲のチケット)
●EMTG(フィギュアスケートの電子チケット)
●四季通販(相撲のチケット/何コレ?)
●JTB(フィギュアスケートのチケット含むツアーに応募するとき)
●クラブツーリズム(相撲のチケット含むツアーに応募するとき)
●読売旅行(相撲のチケット含むツアーに応募するとき)
●はとバス(相撲のチケット含むツアーに応募するとき)

その他「チケット大相撲」「チケットJFA」などの「ぴあ」の一部に間借りして作られる各種サービスにも登録中!

「なんとかペイ」も大概ですが「なんとかチケット」も大概です!


↓そんな僕が、LINEが始めたチケット販売サービス「LINEチケット」を新たに抱いて、体験します!

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以下、結構長々と説明していますので、使用感だけ知りたい人は「実際に使ってみた」のところまで飛ばしてください!

買って、観戦するまでを体験してきています!


チケットに関するお悩みをまるっと解決するのは「電子チケット」化

さて、チケット販売に関して、かねがね僕はいくつかの悩みを抱えていました。ひとつは業者による「転売」。僕の欲しいチケットがやたらと業者の手に落ち、転売されている状況は何とかして駆逐したい。ふたつめは「リセール」。業者は駆逐したいが、自分が行けなくなった券はリセールでさばきたいという矛盾した願い。そしてみっつめが「分配」。チケットを連れ合いに渡すときの手間をどうにかしたい。

特にみっつめの「分配」はどう解決したらいいか悩ましいものでした。僕はよく相撲観戦にいくのですが、相撲のマス席というのは「ひとりの購入者が1マス4人分のチケットを買う」仕組みです。代表者が4枚チケットを持つわけです。で、これを全員に渡さないといけない。もちろん、会社の同僚など頻繁に会う仲良しさんには手渡しできますが、席を埋めるために招集した友だちや取引先の人とは毎日会うわけではありません。どこかで都合をつけて会わなくてはいけなかった。それが以外に手間なので結局「当日渡すわ」みたいなことになりがちでした。

去る1月場所もそのような展開となり、僕は「当日渡すわ」と言われた側でした。ただ、相撲ってすごく時間の幅が長いんですね。朝9時とかからやってるんです。でも、世間一般では午後3時くらいからと思ってるじゃないですか。僕は朝9時に行きたい。でもチケットを握っている代表者は朝9時集合とは限らない。会って受け取るのは面倒だが、当日朝9時に「お前も9時に来い」と呼び出すのも気が引ける。

「あぁ、簡単に受け渡しできたらいいのにな!」

そうした悩みを一度に解決できるのが、電子チケットです。将来的にはすべてのチケットが電子チケットになるでしょう。紙であることのメリットは「手元に半券が残る」ことくらいしかなく、「転売」「リセール」「分配」のすべての悩みが電子チケット化することで大きく改善に向かうのですから、電子化されないわけがないのです。

しかし、すでに電子化されたチケットにはいくつかの難点があります。たとえば「ぴあ」で電子チケットを受け取るには「Cloak」というネット上の保存場所に一旦引き取り、それを「ぴあ会員同士がCloak上で」分配したりリセールしたりすることになります。さらにそれを電子チケットとして受け取るには「tixeebox」という謎のアプリをインストールしないといけないのです。すごく面倒臭いのです。

その構造はローソンチケットやイープラスでも似たようなもので、ローソンチケットでは「ローチケアプリ」、イープラスでは「スマチケ」という別アプリを使用。そして、電子チケットの分配には相手方も各プレイガイドの会員であったり、アプリをインストールしていることを求められるのです。

でも、そのアプリ入れてないでしょ!?普通!

「まずtixeeboxをインストールして…」から説明が始まったら、「当日手渡しでいいよ」ってなるでしょ!?

もちろんLINEやメールで送信できる電子チケットもありますが、その場合も結局は会員登録をしないといけなかったりします。当たり前ですが、どうしたってどこかに「何らかのサイトやアプリ上の会員登録をする」工程や「LINEかメールで送る」という工程は挟まるのです。

であるならば、LINEのなかでチケットを買って、LINEのなかでチケットを渡すことができたら、それが一番スマートで一番スッキリする方法じゃないでしょうか。最後のやり取りは「LINEかメール」なわけですし、LINEなら最初からインストールされていることが多いでしょう。LINEは「えっ!LINEやってないの?」と入れてないことを責められますが、「えっ!tixeebox入れてないの?」って責められても困りますよね。

↓LINEチケットはもうLINEのなかに入ってる!LINEをやっていればすぐに始められる!LINEをやっている相手に「すぐに始めさせる」ことができる!

「まずtixeeboxをインストールして…」不要!

「まずローチケアプリをインストールして…」不要!

「まずスマチケをインストールして…」不要!


LINEチケットのいいところその1:「めちゃめちゃラク!!」

この1点だけ、この1点だけはぜひ強調しておきたい。LINEチケット、めちゃめちゃラクです。チケットサイトに関わるなかで無駄にしてきた時間やイライラがキレイになくなります。チケットサイトがページ遷移ごとに求めてくる「パスワードを入力してください」や、パスワードだけだと不満なのか「このウニョウニョした文字を入力してください」とか「次の画像のなかでリンゴはどれでしょうか?」とか「表示されている男性の画像に帽子の画像をかぶせてください」などの面倒な認証がゼロになります。

認証はLINEアプリ自体で行なわれているので、LINEチケットのサービスは無認証でスムーズサクサク。サイト閲覧からチケット選択、購入にいたるまで「パスワード」「ウニョウニョ文字」「画像認証」が一度も出てきません。チケットを選び直すたびに「では改めてパスワードを」みたいに聞いてくるあのイライラがゼロになるのです。

仮にスマホを機種変したりしても、LINEさえ移行すればLINEチケット側も一緒に移行され、買ったチケットが新しい機種でもすぐに使えるのもうれしい(逆に言えば、LINEアカウントを削除するとチケットも削除されるが)。これは電子チケットが標準化された未来において、「公演前日に携帯壊れた」系のトラブルを防ぐ大きな強みでしょう。慌てず騒がず新しい機種に交換してLINEを立ち上げればいいだけなのですから。

↓LINEウォレットの関連サービスにある「LINEチケット」をタップ!
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↓あとは「好きなイベントを選ぶ」「席種・枚数選択」「支払い方法選択」「決済」までノンストップで一直線!
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LINEチケットのいいところその2:「チケット代が安くなる、特にプロ野球・Jリーグ観戦は」

一般的なプレイガイドではチケットの額面以外に、システム利用料として216円、コンビニで紙を発券するときの店頭発券手数料として108円が乗ってきます。近所にコンビニがないといった事情で自宅に配送を希望したりすれば、さらに配送料も必要です。(※発券手数料・配送料は「tixeebox」アプリなどを利用して電子チケット化すればかかりませんが)

LINEチケットで販売されるチケットはすべて電子チケットです。紙で発券することがないので、店頭発券手数料(108円)や配送料はそもそも存在しません。システム手数料は存在しますが、プロ野球・Jリーグのチケットに関しては「無料」です。つまり、LINEチケットでプロ野球やJリーグのチケットを買えば、チケットの額面ぶんのお金しかかからないのです。額面ぶんしかかからないのですから、比べるまでもなく安いのは確実。

システム手数料・発券手数料合計で「324円」安くなれば、もう一本ビール飲んでもいいですよね!

↓たとえば、Jリーグの試合のチケットを買うとき、3300円の自由席を買うのにかかるお金は全部で3300円!「LINE Pay」かクレジットカードで決済すれば決済手数料も不要!
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↓しかも、LINE Pay払いだとキャンペーンやポイント還元があることも!僕が買ったときには「LINE Pay」決済で20%還元のキャンペーンが実施されていたので、3300円のチケット購入でのちほど「660Pay」が戻ってきます!
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なんとかペイでおなじみの20%還元がチケット代にも使えちゃった!

実質「3300円-660Pay=2640円」で買えた気分!


LINEチケットのいいところその3:「受け渡しやリセールが超スムーズ」

もともとが電子チケット専門で、LINEのなかで完結しているサービスなので、チケット購入後の取り扱いも非常にラク。購入したチケットに最初から「発券する」「出品する」「分配する」の3ボタンがついています。調べるまでもなく、どうすればいいかすぐわかります。

↓試合を見たいなら「発券する」、やっぱり行けないなら「出品する」、友だちを誘うなら「分配する」、迷いのないインターフェース!
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特に利用頻度の高い「分配」という作業、これも非常にスムーズ。購入したチケットで「分配する」を押せば、LINE上での友だちリストが表示され、友だちを選んでチケットを送れば、そのままLINEのトークを通じて相手方にチケットが渡ります。(※LINEをやってない相手にはLINEをやらせるか、当日代表者と一緒に入場してください)

さらに、万が一やっぱり相手が行けなくなった場合、「返却」をすることも可能。これも、分配されたチケットに「受け取る」「返却する」の2ボタンが表示されているので、迷いなく突き返すことができます。LINEから一歩も出る必要なく、サクサクと!

↓やり取りもテンポがいいので、一瞬で会話開始からお誘いまで進展可能!話しかけてから3分でチケット送付完了!
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↓会話開始から10分とかからずに一回渡したチケットが戻ってきました!ノーストレスでサクサク拒絶もできる!
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誰だ、最初の画面に「返却する」を置いたヤツは!

すぐに戻ってきたぞ!

返却はもう少しわかりづらくてもよかったんじゃないかな!断りやすすぎるやん!


実際にLINEチケットを使ってJリーグの開幕戦を見に行ってみた

本来ならココから先だけが企業案件の内容なのですが、実際に使ってみたら思いがけず「僕の理想とするチケット販売サービス」だったものですから、だいぶ熱弁をふるってしまいました。お待たせしましたが、「購入」から「観戦」までの流れについて順を追ってご紹介していきます。

↓LINEを立ち上げてウォレットから「LINEチケット」を選択
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↓今回はJリーグを見に行こうと思いますので、「スポーツ」タブを選択して、行きたい試合を選びます

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↓開幕節から湘南ベルマーレの試合をチョイス。席はメイン自由席にしました
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↓もろもろ条件が決まったら購入手続きへ。支払いは額面そのままの3300円!
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↓ちなみに、今回は直前の購入だったのでLINE Pay、クレジットカードでの決済でしたがコンビニ決済もできます!
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↓購入が完了すると、トークでチケットが届きます。「発券」「リセール」「分配」がすぐに選べる親切設計!
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これで購入は完了。「発券する」を選ぶとチケットが手元のスマホに落ちてきて、座席なども確認できます。万一の通信障害などに備えて、発券が可能になったら早めに発券してしまうといいでしょう。あとはこのスマホを持って会場に行くだけ。紙のチケットだと「忘れる」というスーパートラブルの可能性がありますが、スマホの電子チケットならその可能性はほぼなくなります。家から出たあと、駅につくまでの時間でさえスマホは見るじゃないですか。持ってなければ絶対に気づく唯一の品、それがスマホです。

↓会場に到着!電子チケットを持って入場ゲートに向かいます!はたしてちゃんと入れるのか!
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湘南ベルマーレのホームスタジアム・Shonan BMW スタジアム平塚。入場ゲートにLINEチケットを持って近づく緊張感。はたして現場にどれくらいこの新サービスのことが伝わっているのでしょうか。ゲートで待ち構えるご年配の男性は、スマホ持ってるんだかどうかも不確かな感じです。

↓入場ゲートではお互いに初体験の手探りなやり取りが展開されました!

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受付A:「チケットを拝見します」

観客:「ハイ、これです!」(LINEチケット提示)

受付A:「…………?」

受付A:「あ、あ、ちょっと!!」

受付A:「また、見せるやつがきちゃったよ!!」

(別の担当の方が登場)

受付B:「はい、電子チケットですね」

(タップ2回で入場確認完了)

受付B:「どうぞ、こちらへ!」

おおおおおお、入れた。そりゃ当然入れるんでしょうが、緊張しました。意外にスンナリ入れてしまい、トラブルもなくて逆に拍子抜け。売ってるんだから当然ですが、「LINEチケットとは…?」みたいなことを逆に聞かれたりはしませんでした。

ちなみに、表示されたチケットには係員がタッチしてチェックするボタンがあります。このボタンを2回タップすることが、いわゆる「もぎり」に相当します。このボタンは間違って自分で押す系のトラブルを防ぐためか、当日の入場開始時刻まで表示されません。

↓入場するとこんな感じで「入場済み」扱いに!
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その後も、紙チケットではないことによって不便があったりはしません。一度外に出て再入場するときも、手の甲にスタンプを押す形式でしたので、チケットを再度見せるようなこともありませんでした。

逆に「便利かも?」と思う進化は感じられます。場内の一部の売店では「LINE Pay使えます」と案内が表示されており、ペイ払いにも早速対応していました。僕のスマホの場合には、「モバイルSuica」「LINEチケット」「LINE Pay」が全部入っていますので(PayPayもあるぞ!)、本格的にスマホひとつで出かけることも可能ということ。「財布に紙チケットを挟む」「財布を持つためにカバンを持つ」というスタイルがなくなるのは、もう目の前のことなんでしょうね!


LINEチケットの難点と、こうなってほしいと期待すること

ただまぁ、褒めちぎっておいてこう言うと身もふたもないのですが、僕らはチケットサービスの良し悪しで買う場所を選んでいるわけではありません。「欲しいチケットを売っている場所」で買うのです。その意味で、LINEチケットはまだまだこれからのサービス。

今回出掛けたJリーグでも全チームのチケットを取り扱っているわけではありませんでしたし、開幕節で一番自宅の近くだった「川崎フロンターレVS FC東京」の試合は取り扱い開始が間に合わず、買うことができませんでした。スポーツイベントではJリーグの一部と、プロ野球の一部が買えるだけで、用途としてはまだまだ不足だなと思います。

ただ、そこさえ解消すれば、「買えるチケットはなるべくLINEチケットで買いたい」と思うだけの優位性はあります。安くて、スムーズで、扱いやすい。一度コレを体験すると、「まずtixeeboxをインストールして…」の世界には戻れないでしょう。ぴあやローチケやイープラスといった既存のプレイヤーが既存のやり方を変えるよりも、LINEチケットのような新規プレイヤーのほうが変化のスピードは速いもの。ぴあが明日いきなり「紙は転売の温床なんで廃止します!」なんて言えないでしょうからね。チケット販売の未来のために、LINEチケットには頑張ってもらいたいところ。取り急ぎ、相撲のチケットを取り扱ってほしい…切実にお願いします。

あと、もうひとつ難点を挙げるなら、LINEチケットはまだまだ心の強さが要求されます。入場ゲートでもおっかなびっくりですし、ちょっとハミ出した使い方をするときは、使う側のより強い気持ちが求められます。たとえば「その日のチケットを提示すると割引」になる、いわゆる半券サービスの使い方。

実は湘南ベルマーレ観戦の際も、ベルマーレを支援する地元企業が「試合チケットを提示すると割引サービス」というのを用意していました。ラスカ平塚という駅ビルでは、地下飲食街で「ベルマーレ応援割」というサービスを実施しており、試合チケットを提示すると割引サービスがあるといいます。

↓ラスカ平塚では「ベルマーレ応援割」を実施中!

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「LINEチケットでも割引してもらえるのやろか…」

この日、史上初めて発券された湘南ベルマーレのLINEチケット。ラスカ平塚の人はその存在すら知らないでしょう。ていうか、「LINEチケットとは…?」という状態のはず。すごい言いづらい…。「は?」って顔されるのがつらい…。「そのわけわかんないチケットで10%割引を必死に取りにくるオマエ…」みたいな目で見られるのがつらい…。でも、気になるから試したい…。勇気がいるチャレンジでしたが、人柱として果敢に突っ込んでみました。

店:「お会計お待ちのお客様ー」

客:「あのー…」

客:「ベルマーレ応援割を使いたいのですが…」

客:「このチケットでも大丈夫でしょうか…?」

客:「LINEチケットなんですが…」

店:「…………?」

店:「ちょっとよろしいですか」

(スマホいじりながらキョトン顔)

店:「…………?」

店:「…………?」

店:「…………?」

店:「……大丈夫です」

店:「10%割引になります」

客:「うわ、使えた」

店:「ありがとうございましたー」

↓めちゃめちゃキョトン顔だったけど通じた!LINEチケットで半券サービスも受けられました!
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心が強ければちゃんと使える!

「そういうのができたんです!」という強い自己主張があれば!


このよくできた未来のチケット販売サービスがデフォルトになっていくよう、僕も「買えるものはLINEチケットで」を推進していきたいと思います。今は買えるものが少ないですが、これよりラクにチケットを取り扱える世界が僕には見えません。日本人のかなりの数のスマホにインストールされていて、友だちとやり取りができて、チケットが買えるアプリなんて、ほかに存在しないのですから…!

頑張れLINEチケット!

チケット販売の未来に向かって!

↓なお、LINEチケットではスポーツチケット取扱い開始を記念して、抽選で5000名様にJリーグのチケットを配る企画を3月10日まで実施中!
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LINEがあれば誰でも応募可能!

人が少ない今なら当たる気がします!

もらおうタダ券!行こうタダ観戦!

<LINEチケットが気になる方向けのリンク集>

●LINEチケット:https://ticket.line.me/

●LINEチケット公式ツイッター:@lineticket_jp


●Jリーグ観戦チケットプレゼントキャンペーン:https://ticket.line.me/lp/201902_sports-campaign/


LINEの回し者みたいな感じですがココはLINE運営のブログサービスなので、ある意味その通りです!