Sunset hunter〜夕陽追いかけて〜

雲がある空には表情がある。 頭の上の刹那的な壮大なアート。 夕陽ハンターMARIAが相棒のMINIと共にどこまでも夕陽追いかけます。

プノンペンで朝陽ハンター

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プノンペンの街の夜景を見ながらジントニック。

自分がこんなとこまで来たなんて夢のようだ。

ジェイミーにとってもMATAGIは初のお客人だそうで・・・

なかなかプノンペンまで来てくれる友達などいない・・・と、嘆いていた。

しかも季節が無いので、何がいつ、どんなイベントがいつ・・・
そんな記憶が凄く曖昧になってしまうんだそうだ。

あまりジェイミーはここに住んでいることを喜んでいなかった。


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カンボジアは少し治安に不安があるそうだ。

なぜならMATAGIが子供のころに起こった
カンボジアでのクメールルージュの大虐殺のせいで
その頃の働き盛りの知識人たちが殺され

今50代から60代くらいの人間が極端に少ない。

今の若者を教育して育てる人間が少ない・・・よって若者が問題を起こす事が多いようで・・・


キリングフィールドという映画が好きで何度も何度も見た。


今実際に自分はその歴史上の街の中にいる。

明日は実際の虐殺場“キリングフィールド”に行くつもりだ。





その前に、プノンペンでの朝陽ハンターをしたよ。


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プノンペンの夜

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さて、ジェイミーと合流後、小腹がすいたのでカフェでヨーグルトなど食べておった。

プノンペンではベトナムと違いお水はサービスとして出されるし、おしぼりも。
(ベトナムでは水はレストランでも買うもの、おしぼりは出されたものを使うと課金される)

お手洗いには可愛いハギレがお手拭きように備えられていたので
捨てるのがもったいないので記念に持ち帰った(・∀・)


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ベトナムに似ているようで、人々の肌は少しダークだし、
街は・・・首都のプノンペンでもベトナムの下町のような風情。

ベトナムは立派なビジネス街や、高層ビル高層マンションが増えてるし、
どんどん開発が進んでいる感じ。

ベトナムより少し遅れていて、少し貧しい感じはするけど・・・・

飲食店のサービスはばっちりだったね。


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とうとうカンボジアでも夕陽ハンターだぜ~~~!!!
何も調べて行かなかったので、これが何の建物かはさっぱりわからず・・・

夕陽に夢中になっていたのでジェイミーに尋ねることもせず・・・

「こっちから撮ったんじゃ逆行じゃない???」

と、言われたけど

「私は建物を撮りたいんじゃなく、夕陽を撮ってるの!!!」

この心理わかっていただけるかしらね。夕陽オタクなのです。


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はやく秋田でもこんなきれいな雲が見れる季節にならないかな。

秋田では今は夕陽はかすんであまりキレイとは言い難い時期。
田んぼに水が張るころになると、空も澄んでいい雲出るんだよね。


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さてディナーは、この川の景色を眺めながら・・・・




ところでまだ旅日記を続けているが、別に3か月もベトナム旅続けてるわけじゃなく
とっくに日本・・・・


でも、ツーリングの季節始まったし、タイヤも新調したし
現実のMATAGIは走る楽しみのシーズン始まったよ。









Reunion

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今回なんでプノンペンに向かったかって〜と、
とにかくやったことのない事を旅ごとに一つはやりたい性分なので

(一つじゃ足りないけど(* ̄∇ ̄*)エヘヘ)

国境を越えたかった!
・・・そんな感じ。

そりゃー、完璧に組まれた旅行会社のツアーでの国境越えはありですが・・・

自分で準備して国境を越えたかった・・・・それが今回のミッションであります。


それに、プノンペンに知り合いがいたから。

まあ、正直これありきかな。


この方がいなかったら特にプノンペンに用事もないし、
だったらアンコールワットいくか、
あるいはベトナムの別の町の訪問予定を一つ増やした事でありましょう。


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すでに、彼のバイクの後ろでプノンペンの町爆走中!!!(。・ω・)ノ゙


ベトナムと同じバイクが多すぎて、バイク同士でけりあい(?)ながら道の確保。


え???その前に誰のバイクか???って???



わたぐし“MATAGI”は恥ずかしながら駅前に3年ほど留学していた時期がございまして・・・


そん時とてもお世話になったカナダ人の先生が、
今は奥様(日本人)、お子様とともにプノンペンで仕事をしていると思い出したのであります。


本当は、プノンペンより再びカントーに行こうか散々迷ったけど・・・



連絡を取ったら「いつでも来れるようなら連絡ちょーだい!!」と、言ってくれたので

国境越えに心が大きく傾き、決めたのであります。


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お〜〜〜!!!これがうわさのトゥクトゥクですか!!!

なんか、ウルトラマンみたいなバイクにくっついてるのも

やはり時代の流れなんでしょうか。


因みにベトナムでは、自転車に人力車みたいのをくっつける“シクロ”ってのが主流ですけどね。


国境越えると全然違いますね。


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ところで・・・、先生とプノンペンでの待ち合わせの際
凄くお世話になった人がいる。

隣に座っていた、トウモロコシを恵んでくれた青年だ。



終点に近付いた頃、バスを降りた後どうするのか?と聞いてきたので

友人と待ち合わせていると話した。



でも、実はちゃんと合えるかどうか保証がない。

バスの終着駅が、MATAGIも先生も場所が定かじゃないし
国境を越えた後、MATAGIの携帯は使えなくなった。


ベトナムでは使えるのだが、カンボジアでは使えないのだ。


親とも連絡が取れなくなり、多分心配かけたと思う。

MATAGI親から着いたら連絡しろって言われたけど連絡出来なくなったし、
なにやらその頃アジアでの物騒なニュースが日本で流れたらしい。


先生とも、連絡が取れなくなったのでほんとに会えるかどうかわからないまま
(前日まではメールのやり取りをしていた)
当日出発したのだ。


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しかも、バスの時間はあちらのことだからいい加減・・・
時間通りには到着せず・・・

「着いたら公衆電話で連絡するよ!!」とメールしたが・・・


先生から「君の電話が使えないのなら、誰かの電話借りて連絡するしかない。公衆電話もないんだよ」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




ノ( ̄0 ̄;)\オー!!ノー!!!!(; ̄Д ̄)



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その青年・・・MATAGIが特に何もお願いしたわけじゃないのに・・・
この国の交通事情とか、MATAGIが慣れない土地にいるって事も
一瞬で考えてくれたんだろう


「電話してあげるよ、その人の電話教えて!」



まさに、先生が「電話を借りろ!」と言ったことが
自然な流れで偶然にも叶ってしまった。


トウモロコシの青年が先生の家に電話をかけると、誰か出たらしくわからない言葉で話している。


電話を切ると「ジェイミーは、バスの終着駅に誰かに会いに行った」

電話に出た相手がそう話してたと教えてくれた。


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果たして・・・・・


MATAGIはジェイミーに何年かぶりで再会できたのである。





なんで、旅ってこうなんだろう・・・・



またロックの事を思い出してしまった。


おごってるようだが・・・、ずっと豊かな国に住んでるMATAGIが


ロックのおかげでカントーでの旅の一歩を踏み出した。


今回もトウモロコシの青年が助けてくれた。





なに???なんなの???旅って・・・・・





添乗員が一緒じゃ絶対出来ない体験だよ。








Little boy friend

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さて、最初は珍しい光景に興奮していたとはいえ・・・

さすがに6時間は長いっす!!!!


まあ、こんな時は子供が近くにいたりすると
言葉のいらないコミュニケーションが楽しかったりする。

どこの国も子供は一緒。

一緒に遊べば、あっという間にお友達。(=゚ω゚)人(゚ω゚=)ぃょぅ!

最後の数時間はずっと彼にお菓子をあげたり
ボールで遊んだりしてた。


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最初このバスに乗る前は、現地のツアー会社で予約したので
外国人用のツアーバスかと思ったら
普通に現地の人たちが乗り込んでくるローカル長距離バスだった。


カンボジア人や、ベトナム人がほとんどだから言葉についてはあきらめてた。


まあ、隣のお兄さんは英語が通じる事はわかって
何かあったら尋ねたりした。

出版社勤務で、日本にも何度も来たことがあるらしい。
ただ・・・仕事ではなく何か格闘技のインストラクターとしてだったかな?


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こんな風景がずっと続く。
広く広がる田んぼの中に、ヤシのような木がぽんぽんと生えている。

まるで映画キリングフィールドの光景そのままだ。


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川のような風景が見えてきた・・・

と、思ったら少し栄えた感じになってきた。


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(やっぱりこちらでもバイクが重要ですね。)

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と、思ったら・・・

どうやらこのメコン川を、バスに乗車したままこの町から出るらしい。


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乗車したままなのでよくわからないが多分大きな船に乗ったんだろう。


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バスから降りて外を見ることも出来、
食べ物などを売る人たちからおやつ等調達出来そうだけど

状況もわからないし、隣に人が座っていて立つために迷惑掛けたくなかったので
おとなしく座っていた。


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そろそろ対岸だよ。


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何か売るために、到着したバスや車に人々が群がってます。


再びメコン川を渡ったMATAGIなのであった。















とうもころしクレタ

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プノンペン行きのバスに乗る前に、5時起きで撮ったサイゴン川の朝陽。

上空はどんより曇り(のち雨になった)、東の空の裾だけが雲が切れてて朝陽が拝めた。


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YENじいちゃんも元気に体操中。

「昨日はホイアン行って、今日はこれからプノンペン行くけど
明後日の朝にはまたここへ来るよ!!!」

そう言って、あわただしくプノンペンへの旅路に着いた。


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今日も会えてうれしかったぜYENさんに、サイゴンの朝陽。('▽'*)ニパッ♪

無事に帰って来れたらまたサイゴン川で会おう!!


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(国境守ってます!!いらしゃいませ〜〜〜、ワンワン!!!)

さて、話は前後してしまったがプノンペンへのバスへ乗る前の朝陽ハンターの話でした。

プノンペンへのバスは片道8$位だったかな。

日本にいる間に手配しておいたが、帰りのバスは日本からは手配出来ないので
プノンペンに着いてから現地で自分で手配してくれとのことだった。

前述したが国境越えの申請には、バスに乗ってから添乗員にパスポートを渡し25$払う。



さて、陽気な入国審査官に日本語の練習相手にされ、
じりじりしながらも頭を下げて実演しながら、または手を振りながら
ありがとうや、さようならを教えてあげた人のいいMATAGI。

韓国人のイケメン青年と素敵な出会いを逃しながら・・・


入国審査を無事に終え、お昼時間どこかのサービスエリアに着いた。

いよいよカンボジアに入ったんだ!!!!


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もはや文字も読めまヘンがな!!!☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;(^∀^)☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;


他の人のカンボジア旅日記を読んでみたら同じ写真に同じ記述(笑)

下の英語表記が無ければ想像もつかない言葉や文字が並んでる。


ベトナムではアルファベットで地名が表記されているので、なんとなく地名くらいはわかる。
よって地図は読める。


・・・・しかし・・・、この得体のしれない文字・・・・


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まあ、必ず英語表記があるのでご安心を。


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さて・・・、実は入国審査を終えバスに戻ると隣の青年がトウモロコシをくれた。(*゚▽゚*)☆゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆

バスに乗ってから視線は気になっていたのだが、
言葉は通じまい・・・と、思い黙って外を見てた2時間半。

言葉も覚えずに最低限のあいさつ文さえ覚えずに・・・
コミュニケーションとる気あるのか無いのかわからないMATAGIに・・・
(一応英語がわかる人だった)


こんな親切してくれた・・・。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン





やっぱり旅の出会いには恵まれたMATAGIなのである・・・・




因みに、こちらのトウモロコシは水分が多くやたらべたべたもちもちして・・・
お世辞にもおいしいとは言えず、大量に塩を掛けたくなったが・・・




ありがとう・・・・



とりあえず、何も考えずにカンボジアに来たので、
何を食っていいかわからず困っていたMATAGIなのであった。







いざ、プノンペンへ!!

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わんわん!カンボジアへいらっしゃい〜〜〜.。゚+.(・∀・)゚+.゚

さて、前日夜遅くにホイアンからホーチミンへ帰ると出迎えたのは
お正月のきらびやかなイルミネーションだった。


そう、まだホーチミンで夜を過ごしてなかったのだ。
日本からホーチミンに着いた夜は夜中ですでにイルミは消えていた。
イルミの様子はまとめて後ほど・・・


因みに、ホーチミンの空港に着いた後、今回はホテルからのお迎えタクシーは無い。
空港にタクシーカウンターがあるので、そこへ15万ドン払えばタクシーを手配してくれる。
空港の外の流しのタクシーに乗るよりぼったくられたり、トラブルに合わずに済むので便利ですよ。



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さてプノンペンに向かう朝、朝陽ハンターはなんとか出来たものの霧雨・・・

プノンペンへのバスを手配したTNKトラベルまで歩いていかなくてはいけない。
雨の中なので、しつこくバイクタクシーやシクロが声をかけてくる。

もう、こいつらはこりごりよ!!!(゚Д゚≡゚Д゚)ゴルッホー!!!

結構迷って、途中歩く人に道を聞きまくってなんとかたどり着いた。


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ここからはバスの中からの写真だからあまりいいショットは無いと心得よ。(・∀・)

6時間のなが〜いなが〜〜〜い旅の始まりだ。
国境越えの大イベントも待っている。

被災地へのボランティアで長距離バスにはだいぶ慣れたものの・・・
やっぱり長いのぅ・・・

因みに国境越えの為にパスポートはバスの添乗員に渡し25$払う。


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うわ〜〜〜、何事だろう〜〜〜!!!

大変だ〜。


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ベトナムならではの細長いパステルカラーの建物たち。
前と変わらないね〜〜〜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜


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バイク市場〜〜〜。やっぱりこちらはバイクが重要だね。


って、街並み眺めているのも6時間はやっぱり長いから疲れてくるよ。


でも、カントーへの5時間の旅も楽しかったよな。
ロックといういい青年に出会ったんだっけ・・・・


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どのくらい走ったのか・・・いよいよ国境を越える時が来た。
入国審査だ。この写真撮って怒られた。ここはカメラ禁止です。

とか言いながら載せちゃうMATAGI。


こんなゲートを通る。とりあえず添乗員がまとめて手続きしてくれるので
ゲートのそばで名前が呼ばれるのを待つ。


名前を呼ばれパスポートを受け取ると、指紋を取ったり、
目玉おやじみたいな小さなカメラか何かで写真が撮られたりする。

結構厳しい審査なのですね。

その間、何があったのかわからないけどMATAGIと、もう一人の東洋人の青年がパスポートを取り上げられた。
ぽつねんと待っているMATAGIと青年。どうすりゃいいの???

心細いから話しかけた。東洋人だけどどこの人かわからないからとりあえず英語。

すると彼は韓国人だった。仲良くなりた〜〜〜い、と心で思ったが・・・

バスの中ですでに彼は隣の席のベトナム人の女の子(カンボジア人??)にキープされていて
何くれと彼女が世話を焼いていた。

でも、彼はMATAGIの方に興味があったらしく入国審査の間も
色々MATAGIの方を振り返り振り返り気にしてくれていた。

追いつきたい!!と思ってじりじりしながら審査を受けてたら・・・

陽気な審査官に「こにちわ〜〜!!」と日本語で挨拶され・・・
「にほんごで、さんきゅーはなんという〜〜?」
とか、勉強相手にされ足止めを食った。

その間に韓国の青年は例の女の子に腕をひかれるように消えてバスに戻っていった。(T_T)




さようなら・・・素敵な出会いよ。








Hoi An の花嫁

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さて、そろそろホイアンを去る時間です。

泊まっていたホテルに16:00までに戻らなければいけません。

と、言うのも、ホイアンから直接ホーチミンには帰れないので
ダナンへタクシーで1時間かけていかなくてはいけません。
18時の飛行機に乗るためにホテルからタクシーを
出かける前すでにチャーターしてあるのです。

ホイアンの町中には車は乗り入れられないようです。
タクシーは町はずれで捕まえる(まず無理)か、ホテルであらかじめ予約するのが一般のようです。

空港まで15$で、あらかじめホテルに払うのでぼったくられる心配がありません。

ってことで、ここに来る時には21$取られたのでぼったくられたという事です。(  ̄っ ̄)ムゥ

空港にタクシーカウンターがあればそこで頼むのが一番安全かもしれません。


さて、もうひと歩き。


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このおっさんは、朝からMATAGIが帰るまでここで新聞読んでました・・・
商売する気あるんでしょうか。(・◇・)ゞ


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来遠橋(日本橋)中国風だけど、日本人が作った橋なんですって。
日本人街もここにはあったようです。

とても象徴的な橋で街の中心にあります。

ここの脇には、いざというときの為の公衆トイレがあり
ここに住むトイレの神様に2,000ドン支払って入ります。

MATAGIも2度ほど駆け込みましたかね。


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ランタンの町らしくランタン製作工房。自由にのぞいていいみたいです。


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ホイアンの町でもホーチミンと同じように、結婚写真を撮るカップルが2組。

こんな素敵な街ならいい写真になるでしょうね。

MATAGIも早速カメラマン。


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さすがにここまではしませんが・・・・

今度は別のカップルも・・・


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どうやら子連れのカップルのようです。

絵になりますね〜〜〜。素敵なエキゾチックな花嫁さん。
熟年カップルのようです。


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さて、この風景ともお別れですよ。

ホテルに戻らなきゃ!!!あと30分だ!!!
道に迷わず帰れるかな!!!


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お幸せに!!!!!