January 01, 2017

2017謹賀新年

年に一度の意味のない投稿が数年続いています。
自分への年賀状かもしれません。
ずっと安穏に暮らせているので、初詣では感謝の気持ちを込めてお参りしようと思っています。

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January 01, 2016

2016謹賀新年

昨年1月、14年間 共に暮らし、沢山の癒しをくれた愛犬が老衰死しました。十分覚悟していたので、致し方ないな、とあきらめましたが、可愛そうで、とても残念でした。もう、きちんと世話をする自信がないので、ペットを飼うことはあきらめました。
それ以外、昨年1年間おしなべて つつがない暮らしが続いていて、その幸運に感謝しています。
今年も平和で幸せな年になりますように!
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January 01, 2015

2015謹賀新年

今年も穏やかで気持ちよく新年を迎えることができました。
ありがたいことです。
新年お抱負など、今年も特にありません。自然の成り行き任せです。
昨年末、ネットで樋口一葉の「たけくらべ」を読んで改めて感動しました。
、、、横丁の暗がりに気をつけろよ!、、、のくだりが最高です。
いま、「にごりえ」を読み始めました。
、、、
皆様も良い年をお迎えのことと思います。
今年も健康で幸せな一年を暮らすことができますようにお祈りします。
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January 01, 2014

2014年元旦

2014年(平成26年)あけましておめでとうございます。
たのしいたのしいたのしい・・・しあわせしあわせしあわせしあわせいっぱいのまいにちがずーっとつづいています。ことしもずーっとつづいてほしいとおもっているのですが????さきはわかりませんね。
今日2014年元日の朝も、十年以上以上前と変わらず、犬との散歩に行ってきました。親水公園では今朝も白サギが朝食をとっていました。
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December 18, 2013

クリスマス イルミネーション

妻が行きたいというので、六本木ヒルズと東京ミッドタウンのクリスマスイルミネーションを見てきました。
東京ミッドタウンのメインイルミネネーションは、デジカメで動画を撮ってきたので早速youtubeにアップしたのですが、案の定、数年前からのものを含め既に数多くの同じ動画がアップされています。メインの場所は黒山の人だかりでしたが、二重くらいなので、それほど無理なく見ることができました。時期や時間帯によっては人の後ろ姿しか見ることができなくなるのでは?
次の写真は六本木ヒルズけやき通りのイルミ・・、精一杯おしゃれした東京タワーとのコラボが楽しめます(クリック拡大推奨)。
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また、次の写真は六本木ヒルズ毛利庭園のイルミネーション。空にはちょうど満月が雲間から顔を覗かせています。ハートの置物は確か常設。
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蛇足ながら、地下鉄六本木駅を出た路上に写真の車が横付けして停車していました。誰かの帰りを待っているのか??? そういえば、ヒルズの歩行者通路に面したカフェでアラーキーこと写真家の荒木経惟氏が数人の若い美女たちとお茶?していました。車と関係ないとは思いますが?いずれにしても六本木ならではの光景と言えるでしょうね。
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こういうブログを見て、「都会はいいなあ」と羨む地方在住の若者がいたりするかもしないし、「こんな面白いものを見てきたよ」自慢しているようにも思えて、ブログ公開には多少のためらいもありましたが、事実を事実として書いておき、あとは見てくださる方の事由評価に任せるしかないかな?ということで、、、ご勘弁ください。

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November 14, 2013

本阿弥光悦展

5年前の大琳派展で鶴下絵三十六歌千和歌巻と黒・赤楽茶碗などの名品を観て以来、俄然光悦ファンになっていたのですが、今、五島美術館で光悦展が開かれているというので、早速行ってきました。
大琳派展でつくづく感銘を受けた「書」の方は、人が多くてじっくり時間をかけた鑑賞ができなかったので、もったいなくもほとんどスルー。もっぱら茶碗を観てきました。
s_photo01[1]茶碗も、出来れば国宝の「楽焼白片身変茶碗 銘不二山」(写真左上)があればいいなと思ってリストを見ると、残念ながらこれはなく、”光悦展なのに”と少しがっかりしましたが、重要文化財の黒楽茶碗「時雨」(写真左中)や
23 076赤楽茶碗「乙御前」(写真左下)など、光悦茶碗を代表する名品をたくさん見ることができ、なんとなく光悦茶碗の特徴を垣間見た気がしました。


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November 01, 2013

現代の名椀

菊池寛実 智美術館で現代名陶工(多くが人間国宝)の「名椀」を展示しているとテレビで紹介していたので、先日観た桃山時代の茶碗とどう違うのか確かめたくて、11/1小春日和の中、出かけてきました。
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名椀?は、上品にデザインされた展示ホールの中に、一碗一碗スポットライトを浴びて恭しく展示されています。
茶碗に触れることは禁じられているものの、茶碗に極限まで目を近づけて観ることができるので、人影が少なかったこともあって、一碗毎に、前から、横から、後ろから、上から、じっくりと観賞してきました。
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中には、現代の作陶技術を駆使していて、明らかに現代の陶器、工芸品だと思える作品も見られましたが、大半は黙って並べられたら、どちらが桃山茶碗か現代茶碗か、自分で判別することは難しいだろうというのが帰り道での感想です。中島鑑定士ならすぐに判別出来るのでしょうね。
なんとなく、先日観た桃山時代の茶碗に比べて、展示されていた現代の茶碗は、その多くが、より良いもの、より素晴らしいものを作りたいという強い意図を持って作製されているように私には思えたのですが???気のせいでしょうか?
どういう茶碗が良いのでしょうか? 一人一人異なるとは思いますが、作家は、何を求めて作陶に励んでいるのでしょうね。

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October 19, 2013

発光する聖人

17日、気持ちいい秋空に誘われて汐留の美術館へ行ってきました。
モローの「出現」と「」ユピテルとセメレ」をじっくり見ておきたいと思い、、、パリの美術館へ行くことは、もうなさそうだからとも思って、、
しかし、会場の最後の展示コーナまで来た時、これらが展示されていないことに気づきました。
いつもながら間抜けな私です。テレビで紹介していたから、展示されているものと思い込んでいたのです。
確認を兼ねて入口まで戻り、目に付いた作品を改めて見直してきました。特に私の目を引いたのは、ルオーの「聖顔」。
カタログなどで感じるより、実物はずっと大きな、とても迫力のある作品で、キリストの顔が真正面を向いて描かれています。135099505686513132062[1]
例によって(以前、同じ場所でルオーの絵を見た時も感じたこと)、この種のルオーの絵では、絵の具が何層にもゴシゴシと塗り重ねられていて、その厚みによる影も(上の写真では分からない)、絵の重厚さと微妙な色のハーモニーを生み出す、重要な要素となっているように感じました。
じっとこの絵を見ていた時ふと感じたのは、キリストの顔がまばゆく光り輝いていることです。スポットライトが当てられているから?と何度も見直ました。スポットライトの光を考慮しても、明らかに顔が光を放っているように見えます。これは、明らかにルオーが聖顔を書くに当たって意図し、苦心した点に違いありません。目や顔全体の表現も人間離れしていますが、絵の具を塗り重ね、顔が光り輝き、光を放つように工夫することによって、崇高な神を表現したのではないでしょうか
絵の中に額縁が描かれていますが、展示物にはさらにその外側に本物の額があり、顔への求心性と重厚さが、さらに増しています。
頭上に円を描いたり、背後に放射状の光彩を描いたりして、これら記号により聖人を表す事例は一般的に目にしますね。
ルオーはそれに飽き足らなかったのでしょうか?
まばゆい光を放つ存在として聖人を表現する事例としては、金色の仏像が思い浮かびますね。絵画の事例も平山郁夫画伯の「鹿野苑の釈迦」(次の写真)など、探すことは出来ますが、余り一般的では無いように思います。
仏像の光背に代表される後光が射す表現の方が多いかも?
また、柔和で優しく慈愛に富む親しみのもてる仏像や釈迦の顔に対して、キリストの顔は近寄りがたい、人間を超越した印象のものが多いですね。世の中、様々!面白いです。
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vivirabi1944 at 12:27|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

September 27, 2013

卯の花墻

木々が秋の装いを始め、温かな日差しが穏やかに降り注いでいる中、三井美術館で「桃山の名陶」をじっくり鑑賞してきました。
一番の目当ては、2点しかない国宝指定日本製茶碗のうちの一つである志野茶碗「卯花墻(うのはながき)」。
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形は、高台が低く、どっしり感がありますね。
色合いは、ほんのりと赤みを帯びた肌色で、表面に白っぽい釉(長石釉)がかかっていて、柔らかく温かみが感じられます。
口造りは、自然に歪み、高低があり、口縁の緋色は艶めかしい色気を漂わせているようにも見えます。
「卯花墻」という銘は、内箱の裏に「山里の、卯の花がきのなかつみき、雪踏みわけし、心地こそすれ」と片桐石州の書き付けが有る事から付けられているとのことです。
井桁風の鉄色の絵は垣根に、その上にかけられた白釉は積もった雪に、それぞれ見えなくもありませんが、これを雪見草とも呼ばれる卯の花(ウツギ)の咲く垣根に見たてる風流心はさすがです。
デザイン・芸術性、希少性、技術の革新性、時代の代表性等、国宝指定には幾つかの評価軸で高い評価が下されているものと思いますが、国宝指定のデータベースを見ると、「志野随一の名碗として知られる。天正年間に大萱牟田洞で作られたものと推定され、志野の代表的名作として有名なものである。」との解説文があり、志野焼きの代表的名品として選定されているようです。
実は、2008年10月にもこの茶碗は観ています(こちら、下の段)。強い印象を受けた記憶はなく、今回も、国宝の二文字が無ければそれほどありがたがって観なかったかもしれません。
でも、志野・黄瀬戸・瀬戸黒・織部といった桃山時代の代表的焼き物を集中的に観ることができたのは、焼き物のことなど何も知らない私にとて有意義でした。
焼き物などの価値を知るには、よほどの知識と経験が必要なんだなと痛感しました。
次の写真は、織田有楽斎の「如庵」を模した茶室に置かれた志野茶碗「羽衣」です。展示が印象的なせいか、「卯花墻」以上に素晴らしく感じました。
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September 20, 2013

中秋の名月

昨夜は中秋の名月でしたね。
プールから帰る頃、満月が低い位置に見えるはずだから、プール帰りに、建物や樹木の合間から見える満月を記録しておこうと、バッグにデジカメを入れて出かけました。
帰り道、案の定、公園の樹木の合間から煌々と満月がのぞいています。自転車を脇に置いて、樹木の間に見える満月を2、3枚撮りはじめたのですが、プールで「キバナコスモスが今年も咲いてましたよお!」とプール友が教えてくれたのを突然思い出し、少し遠回り(小さな橋を渡ったところ)して、「花と月」の写真を撮ってきました。手持ちではブレて無理かなと思ったのですが、なんとか写りましたね
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中秋が満月となるのは、次は2021年まで待たなければならないとか?(詳細ここ)満月を見るのは中秋の前の日でも次の日でも構わないのですが、あと8年も先となると、やはり「今見ておかないと!」という気持ちになります。

 月やあらむ
    我が身ひとつの
           影法師
     (読み人忘却)

vivirabi1944 at 07:34|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

September 19, 2013

赤とんぼ

変な音がするので、行って見ると、赤とんぼが部屋から出られなくて、窓際で足掻いている音でした。
赤とんぼは、水際公園などで今でも僅かながら見かけることができるので、それほど珍しい訳ではありませんが、10階の我が家に紛れ込むことは希なので、逃がしてあげる前に記念写真をパチリ。
締め切っていたはずなのに、どこから???洗濯物を取り入れに外に出たあの瞬間??よくわかりませんが、しばらく、間近でじっと眺めた後で外に放してやりました。
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写真を拡大して改めて見ると、仮面ライダーのような顔が愛くるしくて、とても可愛いです。
9月も後半になって秋の気配がこんなところにも垣間見えますが、外は良い天気で、夏の太陽が照りつけています。気温はまだ夏だなあ

今朝の新聞には、「一足早く深まる秋」として、赤や黄色に色付いた北海道黒岳の景色が紹介されていました。長時間の歩行には全く自信がないので、登山して景色を楽しもうという気持ちは湧いてきませんが、登山愛好家の方々は気がはやるのではないでしょうか?

vivirabi1944 at 10:47|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

September 14, 2013

イプシロンロケット1号

先ほどイプシロンロケット1号機が打ち上げられましたね。イプシロンロケット1号打ち上げ日本中が待っていました。もちろん私もその一人。
最初の打ち上げでは秒読みがゼロになっても、なんの変化もなし。見ていた人は肩すかしを食いました。
どうやら今回は”当然のことながら!”成功したようです。
このロケットは、これまで大勢の人力に頼っていた膨大なチェック等をコンピュータが行う(モバイル管制)世界初の固体燃料ロケットだそうですね。安価で打ち上げるための一つの革新です。
これで、打ち上げ費用でも十分世界と戦うことができます。これからの日本の衛星ビジネスが大いに期待されるのではないでしょうか。
大陸間弾道ミサイル(ICBM)への転用が可能で、、、といった中国・韓国紙の報道もみられたようですが????

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September 08, 2013

東京オリンピック決定

2020年、東京オリンピック・パラリンピックの開催が決定しましたね。気になって、昨夜は深夜に起きてテレビを見ていました。
一回目の投票でマドリードが落選したのには少し驚きました。その票の多くがイスタンブールに流れるかもしれないと、内心ヒヤヒヤ。「中東で初めて!」というのには少し心が揺れます。アジアでは東京を別としてもl、ソウルや北京もまだ記憶に新しい感じがします。
ハラハラして見ていましたが、、最終決選投票で「TOKYO」と告げられた時は、とてもあっけない感じでした。会場の日本関係者が一斉にはじけたのも、何か夢の中の出来事のような??
今朝の日本人の顔は一斉に笑顔になって、日曜日の朝のジョギング姿もいつもより多かったとか?日本人みんなが「やる気になった」「元気になった」と感じました。
開催まではまだ相当時間があります。その間、腰折れすることなく、すべての分野で盛り上があってほしいと思います。
落選した都市や国の人たちは、逆に大きく落胆されたことでしょう。落選しても、十分シアワセに生きてゆけるはずです。気を落とないで、日本以上に頑張って欲しいと思います。

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September 02, 2013

孫の誕生会

朔日(9/1)、キッチンセットのプレゼントを持って、二歳になった孫娘の誕生会に行きました。
孫たちは、最低週に一度は我が家に来ているのですが、私が行くのはマンションの玄関口まで車で送るだけで、孫たちの家の中まで入るのは半年ぶりくらいです。
そのせいもあってか? 下の孫は私を見るなり「ジイジイ!!!」と叫んで、子犬のように床を転げまわって喜んでくれました。人間も子犬も喜びの表し方は同じですね。一方、上の孫は「進級したおぉ!」といって、水泳の進級認定カードを持ってきて自慢。ようやく一つ進級して、帽子の色が変わったようです。
昼食を兼ねた誕生会でハッピーバースデーを歌ったあと、持っていったプレゼントを開くと、早速孫たちは、おもちゃのまな板の上で人参?などを切ったり、鍋に入れて煮たり?(スイッチを入れると、鍋などの底が赤くなり、グツグツといった音も出るのです)して、「できたおぉ!」といっては、パパや横須賀から見えていたバアバに走って持っていきます。
パパやバアバが「次はカレーをお願いしまあす!」というと、また走って戻り、何やら鍋に入れて、「できたおぉ!」と持っていく繰り返し。果てしなく続きました。大人たちも大笑いの誕生会でした。
一段落?した頃合をみて、上の孫をプールに連れ出すことにしました。親たちも「本当にいいの?」と少し驚いていましたが、最初から上の孫をプールに連れて行くつもりでした。自分の水着は車に入れて用意していたのです。
ドアを出てエレベータに向かう時、「ほんとに行くの?」と孫が聞いてきたので、「ほんとに行くよ!」と答えたら、「クックックッ」と小躍りして喜びを表してくれました。よほど嬉しかったようです。
昨年も一、二度連れて行ったことがあって、その時よりは少し潜れるようになってはいましたが、これはものになるかも?、、の片鱗は見られません。余り期待しないことにして、小一時間子供プールとジャクジーで遊ばせたあと、「あそこ何?」と聞くので、サウナに連れて行くと、「暑い暑い!」といって、すぐに飛び出ました。
その後、また少し泳がせていると、突然「パパとビッグカメラへ行く約束になっているからぁ!」「約束だからぁ!」というので、急いでプールをあとにして、送り返す途中、孫は車の中でぐっすりお休み。少しお疲れかな?こちらも前かがみで遊ばせたせいか?少し腰に来ている感じです。
それでも、孫をお送り返したあとプールへ再び直行。自分は泳げなかったので、少しフラストレーションが溜まっていました。
夜、布団に身を横たえた時、いつもより疲れているはずなのに、なぜかそれを余り感じません。軽い興奮状態にあるなと思いました。「今日は特にシアワセな日だったな!」と何度思ったことか。楽しい夢を見て寝言を言っている孫たちの顔が何度も脳裏に浮かんできました。

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August 30, 2013

栃の実

13 023昨年5月、毎日通っているプール敷地の脇に円錐形の白い花が沢山咲いている大木があるのに気がつき、マロニエではないかと、プール友に話をしたら、大変興味を示し、、、花を観察したり、9月初旬の強風の次の日には沢山の実を拾ったりして、楽しんだことがありました。
実の表面に刺が無いので、マロニエ(セイヨウトチノキ)ではなく、普通のトチノキのようですね。
(クリック拡大で花が確認出来ます)
30昨日のこと、そのプール友が、「もう実が落ちていましたよ!、、、でも3個しかないんですうww」と話していたので、時期的に、まだ早いからなぁ、、と思いつつ、今日プールに行ったついでに木の下を探してみたら、拾いきれないほど落ちてい
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とりあえず持てるだけ拾って、帰り際にそのうち7個ほどプール友にあげたところ、「こんなにもらっても?」と言っていたので、「食べれば?」と言ったら、「それには少なすぎ、、」と。
「じゃ、明日また拾いましょう」といって別れたのですが、、、たわいない話ですね。

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