voicevoice2のブログ

声についてボイスセラピーで気づいたこと、ちょっとしたアドバイス、絵本や詩についてのカウンセリングについて、スピリチュアルなメッセージを書いていきます。ボイスセラピーの情報もお知らせします。

2016年06月

「れ」の神様からのメッセージ

雨の合間の
濁った曇り空
病室の窓から
ろの前の
静かなまなざし
わたしたちを
見下ろしている 

小さな部屋の
ベッドが4つ
満員の
声がまざる
声が湿る
れ れ れ
ベッドの脇から
必死に呼びかけながら
迫り来る交響曲
響きわたる礼拝堂に
靴を磨いて
ぬかづく時を
みな
ふるえながら
待っている

1日でも永く
今がつづきますように
連綿と
明けない梅雨空を請う
苦しくても
立ち尽くしたい
ろ   の硬い地面を
歩きたくない
知りたくないから
痩せていく命
ベッドの脇で
濡れた靴をはいて
ながめている
いつまでも
ながめている


………………………………………………
昨日からまた父のところへ来ている。
父は声が出なくなり、目だけで喜びや悲しみを表し、時々どこか遠くを眺める。
父は赤ちゃんのようになってしまった。
私たちは、父が嬉しそうにすると喜び、眠ってばかりいると絶望し、どこかで厳かな音楽を盗み聞く。
れ…は中途半端な状態がいつまでも続く音。それなのにとても静かで穏やかな音。





















絵本セラピー体験2

先日絵本セラピーの体験に来てくださった方から、こんなメールが届きました。 

とてもいい時間を過ごさせていただきました。 
終わったあとも、少し遠い知らない町を歩いて、読んだ絵本のおかげで、こどものころの冒険にワクワクした気持ちを思い出し、とても温かい、懐かしい気持ちになりました。 

楽しい子供時代を過ごさせてもらって幸せだったなぁと両親への感謝の気持ちも出てきました。いつも、帰れるおうちがあって、温かい食事と温かいおふろ、お布団があって、、父と母に守られて、安心してたんだなと思いました。 
そして、ワクワクした楽しかった思い出を大切に、時々引き出しから出して、眺めたりして、私なりに強く前を向いて、生きてこれたんだなと思いました。 

最近は、何もできない私、とないところばかりみて、落ち込んだりしていましたが、いろんな私だけの経験があって、私が楽しみ、悲しみ、喜び、不器用だったけど生きてきたことを誇らしく思え、がんばってきた!と思えました。 
ほかの誰とも違って、比べなくてもよくて、素のままの「わたし」を感じることができた一日でした。

今もまた、ワクワクしてもいいんだ!ワクワクすることやってみたい、子供のころのように怖がらずにできたらいいな、周りからどんな風に思われるかも気にせずに。(できるかな?) 

帰りの地下鉄に乗ったとき、「方向逆に乗ったかな?」と一瞬不安になりましたが、合ってました。 
またまた絵本を思い出して、笑えました。 
うまく文章にできませんが、絵本一冊で、いろんなことに気づけました。 
一人で読んでいるだけでは、ここまでたくさんのことを引き出せないと思います。 
素敵な場所で、一緒に読んでくださって、話を聞いていただけたからだと思います。 

よい体験をさせていただきました。 
素敵な絵本を選んでくださってありがとうございます。 
ふっふっふー  ふっふっふーと心地よく、ふわふわっと歩いていきたいです。(Gさん 40代) 

絵本はやっぱり素敵です。こんな豊かな思いをあふれさせてくれます。 
Voice Therapyでは、絵本セラピーや詩セラピーと、スピリチュアルなカウンセリングを組み合わせて、 
いろいろな方向から、お悩みにお応えしています。 
http://www.voicetherapy.info/ 

絵本ヒーラー養成講座 絵本で癒されてみませんか?http://blog.livedoor.jp/voicevoice2/archives/47787331.html 
ボイスヒーリング講座 声からスピリチュアルになる! 
http://livedoor.blogcms.jp/blog/voicevoice2/article/edit?id=46664297 

絵本『バスをおりたら』



ボイスヒーリング講座ー絵本セラピー2 自然への信頼

絵本「満月をまって」は、自然と共に生きる籠職人の生き方が描かれています。
ハドソンの街に手作りのかごを売りに行って、罵られ傷ついたぼくに、お母さんはこう言います。

「山の木は、わたしたちのことをわかっている。ハドソンのひとが
わかってくれなくたって、かまわないじゃない」

絵本セラピーで、Hさんは、「自然が真実を語る」と言い、それをお母さんがやさしく子どもに伝え慰めているのがいいと言いました。そして祈りによって真実のメッセージが表わされる、沖縄で雨が降っていた時に祈ったら、一瞬光が射し、祈りが通じた経験を話してくれました。

また、絵本の中で、ぼくが傷つき、納屋に積み上げてあるかごを脚で蹴とばしてバラバラにした時、それを見たお父さんの仕事仲間のビッグ・ジョーが、長い沈黙の後言った言葉。

「風からまなんだことばを、音にして歌いあげる人がいる。詩をつくる人もいる。風は、おれたちには、かごをつくることをおしえてくれたんだ」
「風はみている」「だれを信用できるか、ちゃんとしっているんだ」

Tさんは、風の声は時に神の声だと話しました。ずっと考えていたことに、ふと答えが見つかることがあると。身近な例では、天気のいい日に布団を干したら、布団から「気持ちいい」という言葉が聞こえた話をしてくれました。

この絵本を読むと、自然と共に自然の声にしたがって生きることの大切さを教えてくれます。

私は、4年前、近くの公園の丘の大好きな楠の幹に、不思議なメッセージを感じて、50音の詩を書こうと思いました。
その頃アイヌ語の音に興味を持っていましたが、興味あったことをどんどん忘れていき、何が好きだったかわからなくなっていました。
何気なく見上げた幹には、アイヌの長のような人の姿が見え、これはきっと自分へのメッセージー日本語の音〜50音〜にフォーカスすることだと感じました。
3カ月後、見上げた時は、もう長のすがたは消えていました。
この絵本を読んで、あれは自然からのメッセージだったのかもしれないと思い出しました。
ボイスヒーリング講座







夏至

今日は夏至。
1年で1番昼間が長い日。
ヨーロッパでは、恋人と巡り会える日と言われている。
関西ではタコを食べるというけれど本当?
二見興玉神社では、夏至祭が行われ、夫婦岩の間から差し昇る朝日浴びながら、禊を行うという。
昨日の満月ー今日の夏至
そしてまるで禊のような今朝の雨風だった。
変化の日々が続いている。
新しいスタートが待っている。

Full Moon message 20:03頃 あなたが月のほほえみであるように

やわらかな心で愛をおくるとき
大切な人があなたの心にふれてくる

あたたかな心で愛をおくるとき
大切な人の心に薔薇が一輪花ひらく

月はあなたのハートに手をおいて
傷みにそっとふれる今夜
心をひらいて月へ
あなたを語りだす
その声を
月は愛する人へ贈り
こうして今宵つながっていく ひととき

離れていても
ひとつになれる
離れていても
愛の心はつながる

誰の心のなかにも愛の花があり
花を咲かせる時に
かすかな傷みがあり
怖さがある

愛するあなたを表すときに
花はひらく
小さなその音を受けとめる人がいて
その人の愛がひらく音を
あなたは今宵聴くだろう

怖れないこと
愛するあなたを低くしないこと
愛をいただく気持ちに遠慮はいらない

心ひらいて
あなたが月のほほえみであるように
心ひらいて
あなたの愛が月の光であるように
愛に傷めた心を照らす 
静かな癒しであるように
...................................................
🌕ストロベリームーン瞑想
 今日は満月と明日の夏至。スピリチュアルな愛の光に満たされる「ストロベリームーン、ローズムーン」。
 愛する怖さをてばなし、愛される遠慮をてばなし、ローズムーンの月のほほえみをいただく今夜。愛する人へあなたの気持ちをおくる時、ローズムーンが、2人をつなぐ力を送ってくれます。愛を送り、ローズムーンからの愛の力を受けとってください。

🌕ストロベリームーン、ローズムーン呼吸法
 眉間、ハート、両手に愛のトライアングル三角形をイメージしてください。満月のエネルギーを呼吸します。眉間から息は入り、ハート、そして両手にわかれて、愛の三角形を月の光で作りましょう。三角形はバランス。あなたの愛が揺らがないイメージができたら、その三角形を吐く息に乗せて大切な人に贈りましょう。

#strawberrymoon #rosemoon #fullmoon #メッセージ #message

2016年6月20日ー射手座の満月メッセージ

言葉のひとつひとつに
心を込めましょう。
あなたという木から萌え出て
ひとへふりそそぐ
音の葉
言の葉
ひとひら ひとひら
 色、つや、形のかすかにちがう
無駄にしてはいけない
むなしくしてはいけない
声も言葉も
意識を向けるだけで変わっていく
ひとのハートを温める
悲しい心に寄り添える
暗闇の中に光差し込む
いつものあなたから
一歩踏み出してごらんなさい

行ないひとつひとつに
力を込めましょう
目指す星に向かって
矢を放つとき
面倒くさがってはいけない
あきらめてはいけない
できることを
できるだけ行って
熱いこころざし
迷いを溶かす
強い気持ちを注ぎなさい
自分なんてと思わない
一足  一足
しっかり地面を感じながら
行ないにいのちの力を吹き込みなさい

いつも
いつも
あなた自身の道を開くために
望む日々を引き寄せるために


…………………………………………………
一年の半分が過ぎようとして、満月を迎えている。
7月からの新しい生き方のために、自分の言葉や行動を見直そう。
ひとつひとつに心や力を込めよう。
その方が効果がありますよ…と先日お客様に話したら「省エネですね!」という楽しい答えが返ってきた。
オーガニックの野菜の栄養素に似ている。
オーガニック満月!




絵本ヒーラー講座体験で感じたこと

昨日、絵本ヒーラー養成講座の体験にいらした方と、絵本を読みあいました。
季節がら、小泉るみ子さんの「バスをおりたら」(ほるぷ出版)を選びました。
静かな音楽の中、2人で一冊の絵本を声を出して読みあうと、初めて会った方なのに、同じ絵本を読むことで信頼する気持ちが生まれ、声が流れ出て1つに溶け合うように感じました。
村中李衣さんの『読書療法から読みあいへ』(教育出版)の中に、絵本を読みあうとは「ものがたりの力を借りて、痩せっぽちになっていた人間と人間のかかわりの場をよみがえらせようとする」行為。
その言葉を昨日は、しみじみ思い出していました。

絵本セラピーの無料体験を是非お受けください。一冊の絵本で心が豊かになります。

小泉るみ子さんの絵本は大好きです。
この絵本は、学校の帰り道、バスに乗ったために道に迷って、ようやく家にたどり着くお話。
その間に転んで笛を落としたり…。
とうもろこし畑のザワザワした中にどんどん入っていく様子が、子どもの頃、やはり道に迷って草むらをどこまでも歩いた記憶と重なって、なんとも言えず懐かしく共感してしまいます。





絵本ヒーラー養成講座 受講生募集!

子どもも大人も絵本で自分の人生を物語る インナーチャイルドを癒す 

 

Voice Therapyでは2002年から「絵本や詩」を使って、ホスピスを初め、産婦人科・小児病棟・高齢者施設などで「絵本セラピー」をおこなってきました。絵本は子どものためだけのものではありません。絵本の世界は私たちの人生そのものです。登場人物はひとりひとり私たち自身です。やさしい絵は幼い頃に傷ついた心=インナーチャイルドを癒します。絵本を開いてあなた自身の人生をふりかえり、人生について語るとき、「絵本セラピー」は始まっています。

絵本ヒーラーを志す方、ボランティアで絵本セラピーをおこなってみたいと思う方、身近で大切な方々に絵本で癒したいと思う方さあ ごいっしょに絵本の癒しの世界へ・・・私たちと

絵本作家が人生をかけて描いた絵本は、おとなもじっくりと味わえます

絵本セラピーをボランティアやカウンセリングで行ないたい、自分の解放をしたい、絵本を読んで泣きたい方へ

*1ヶ月に1回 10:00~13:00  13:30~16:30  *土曜コース 平日コース   一社にて

*内容  絵本を内容や情景を感じながらふさわしい声で読みあう 絵と言葉を通しての心理カウンセリング方法

スピリチュアルケアについて 生と死、愛について深く考え見つめる

*料金 1回(1単位)10,000円   プライベート講座13,000円 絵本はご自分でご用意いただくか、必要でしたらボイスセラピーへご注文下さい

*全講座修了者には絵本ヒーラー認定証発行
    

 学びやすい3冊シリーズができました!いのちのシリーズ①  いのちのシリーズ②

                     愛のシリーズ①    愛のシリーズ②

                  

死と生の絵本シリーズ

~絵本からいのちをふかめよう~

生と死について考えを深めたい方 身近な人を亡くした方 

医療に従事する方   スピリチュアルケアを深めたい方

ホスピスボランティアを希望される方にふさわしい絵本セラピーです

おじいちゃん ジョン・バーニンガム作 ほるぷ出版   最愛の人の死 亡くなるとはいなくなること 

わすれられないおくりものスーザン・バーレイ作 評論社  いのちの終わりと遺された人たちのこころの整理

ひかりの世界  葉祥明 作 佼成出版   亡くなってからどうなるの?死後の世界
 

いつもだれかが  ユッタ・バウアー作 徳間書店  いのちは守られている

葉っぱのフレディ レオ・バスカーリア作 童話屋   いのちのはじまりといのちわすれられないおくりもののおわり

ぶたばあちゃん マーガレット・ワイルド作 あすなろ書房  自分の死を受け入れる

 

愛の絵本シリーズ

~絵本から愛することにせまってみよう~

ひとを愛するとはどんなこと?自分を愛することとは?
自分の愛の傾向やつまずきを知り、

愛についての気づきと共感を深めていく講座です。

あいしているから マージョリー・ニューマン作 評論社  愛とは束縛しないこと

にんじんケーキ  ノニー・ホグロギアン作 評論社  愛しているのにどうしてちぐはぐなの?

どんなにきみがすきだかあててごらん サム・マクブラットニィ作 評論社  愛を素直に表そう

どんなにきみがすきだかあててごらん

ふくろうくん アーノルド・ローベル作 文化出版局  自分を大好きになろう

はっぴぃさん  荒井良二作 偕成社  あなたとわたしの個性の違いを認める

ずーっとずっとだいすきだよ H・ウィルヘルム作 絵本の部屋  「愛している」と言葉で伝えよう

 

受講生の声

*おじいちゃんの本は文字が少ないですが、すごくメッセージ性のある本だと改めて思いました。何度開いても新しい発見がある。

講座では、読み合うということがすごく衝撃的で同じ本を手にとっても読み聞かせと読み合いでは全く違う学びがあるのだと知りました。

 実はあの後、大人の方に絵本を読む機会がありました。予想を超える反応があり、逆に驚いています。絵本の力というものを改めて思い知ったところです。

 次回の講座楽しみにしております。(Yさん)

*あんなに感情を込めて本を読むことはないかも、と思うくらいフレディーとその仲間達の情景にすっぽりはまりました。
絵本の奥深さがまたわかった講座でした。(Nさん)

 

下半期リーディング2016のお知らせ

Voice Therapyでは、今年の7月から12月までがどのような月になっていくのか?を守護霊メッセージと月々のオーラでリーディング。 
どのようなことに気をつければいいか?どのように動けばいいか?をアドバイスさせていただきます。 
Voice Therapyでしっかり学び、モニターさんのリーディングを何度もていねいに取り組んできたメールカウンセラーたちがあなたの未来をお答えいたします。 
方法  メールカウンセリング  
特に知りたい内容とメールアドレスをメッセージ・メール・ホームページお問合せフォームにてお知らせください。件名に「下半期」とお書きください。 

料金  1件6000円  お支払い 前払いにてお願いします。銀行振込、クレジット支払い   

メール返信  3~5日間(定休日をはさむと少し遅れます) 
お申し込み〆切  6月末日まで 

ホームページお問合せフォーム http://www.voicetherapy.info/contact/contact-form 

名古屋スピリチュアルカウンセリング Voice Therapy 
〒465-0093 名古屋市名東区一社1丁目111番地 マイシャトー 一社301 
 ℡ 052((704)0025 Fax052((704)0025 
E-mail info@voicetherapy.info 
URL:  http://www.voicetherapy.info/
 

ボイスヒーリング講座3ー絵本セラピー「自然の尊さ」

今回、絵本セラピーには、「満月をまって」(原題Basket Moon メアリー・リン・レイ作  あすなろ書房)を取り上げました。
「ルピナスさん」を描いたバーバラ・クーニー最後の絵作品。
非常に細かい点と線のタッチで描かれた森の風景は息を呑む美しさです。
100年前、森の奥でカゴを作っていた人達の中で、自然と共に成長していく「ぼく」の、夢と葛藤の姿が描かれています。
今回学んだYさんは、言葉と音に対して、鋭い感性を持った方。
ぼくが、やっと街へカゴを売りに行くお父さんの同行をゆるされて、初めてハドソンという街に着いた時のこと

「とうさんはカウンターの上に、かごをつみあげた。すると、かごにこもっていたみどりのかおりが、店のにおいにすいこまれたー石油や、皮製品や、金属製の大きな箱にはいったくぎのにおいに。」

この後、ぼくは街の人々によって、お父さんと自分が罵倒されるシーンにぶつかります。

「自然の中で育ってきた男の子の尊厳が、人工的なものによって失われていく」
「まわりの大人が自然を無駄なく扱うのをしっかり見つめてきたこと、街へ同行できる日をずっと待っていた日々のリズムが、尊い」とYさんは述べました。
そして、職場の中でまわりの人がサッサとテンポよく仕事し気配りができるのに対して、のんびりゆったりで妄想に浸っている自分は焦りを感じるという話をされました。

もしかしてそれは、豊かな自然のリズムと共に自分の夢や使命を育ててきたぼく=自分の尊さが、外の世界の人工的なリズムや考え方によって奪われていく感覚かもしれない、と感じました。
遡ると、それはもっと幼いころからの感覚かもしれないと感じたのは、その後のメールの中に、Yさんの「癒されていないのは、自分の尊厳(インナーチャイルド)かな?」の言葉があったからです。

絵本セラピーは、絵本を読みあうことを通して、自分を深く掘り下げ心の声を聴く作業です。
自分が生きてきたなかで止まってしまった時間に立ち戻り、その頃の自分を拾い上げて、未来へ向かって共に歩いていく行為でもあります。
絵本の美しい色彩の絵と、選び抜かれた言葉やシーンが、その深い「旅」を支えます。
この絵本は、読み終わった後も何度もページをめくってしまうほど、心が引っ張られる作品。
これから続く絵本セラピーの講座が、楽しみになってきました。

ボイスヒーリング講座




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