ストーリーのかたまりを、2個ずつ積み重ねている。
20あるうち7番目で途切れている。
アニメのストーリー。それは黄緑の色をしていた。
女性が私に語っている。
恋人がストーリーを作っていたが死んでしまった。
それがとてもつらいと。

起きたら夜中の3時過ぎだった。
これは先日沢山の死者を出した、京都アニメーションの話ではないだろうか?
宙に浮いてしまったストーリーが20くらいあるとその女性は語った。とても無念だと。

7という数字は、始まりと終わりをつくる数。黄緑は新緑の色で新しく生きる色。
夢の中で、その想いを、今生きていて、アニメが描ける人、ストーリーを考える人、まとめていく人、監督をしている人に、(霊的になるが)伝えて、現実に作品化してもらうのが一番ではないか?その人たちにゆだねてほしいとアドバイスしていた。

土曜日に有意義なセミナーを受け、その時京都アニメーションについての話も出た。
だから意識がつながってしまったようだ。
亡くなった方のご冥福をいのるとともに、生きている私たちがあの事件を忘れずに気持ちを向け、その中で、宙に浮いてしまったストーリーや作品が現実化していくことを願っていきたい。
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