昨日はついに体力の限界が来て、夕方から家でダウンしていた。
やっとのことで食事を取って、なかなかできなかったハープの練習をしてみた。
すると 弾いているうちに丸まっていた背中がだんだん伸びてきて、気持ちがしゃんとしてきた。
練習が終わる頃には、すっかり元気になって、あきらめていたアクアダンベル(プールの中でプラスチックのダンベルを動かしてエアロビクスをする)にも、意気揚々と行くことができた。
ハープの力。こういう時は何か違う力が働いているように思う。
さとうみつろうさんの「大天使ワラエル」も可愛くてホロっとくる。楽器と歌は、私たちを慰め、癒してくれるのだなと心から思った。

https://www.youtube.com/watch?v=kVKugqvMo4Q

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