2010年10月19日

今期終了アニメ(9月終了アニメ)を評価してみないかい?10

「ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人」のピッコロさんより「今期終了アニメ(9月終了アニメ)を評価してみないかい?10」のお誘いを頂いたので、今回もまた参加したいと思います。

2010年9月終了のアニメ作品を…
・ストーリー
・キャラクター性
・画
・演出
・音楽
・総合的な評価
の6項目5点満点で評価していきます。

詳しいルールなどは「ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人」の方にも記されているので、そちらを参照ください。
http://blog.livedoor.jp/koubow20053/archives/51622970.html


ちなみに今期で僕が見たアニメ作品は…

けいおん!!
戦国BASARA弐
学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD
世紀末オカルト学院
ストライクウィッチーズ2
オオカミさんと七人の仲間たち
HEROMAN
会長はメイド様!
みつどもえ
生徒会役員共
あそびにいくヨ!


以上になります。
ちなみに各作品に対する評価コメントは、最終話の感想時に記した総評コメントを流用しています。

では以下、各作品の点数です。


【けいおん!!】合計点:28点
ストーリー:4
キャラクター性:5
画:5
演出:5
音楽:4
総合的な評価:5

何というか…一言で評すると、他のアニメ作品とは“格が違う”作品でしたね。
全話すべてそうだとは言いませんが、計算された演出、隙のない作画、旺盛なファンサービス精神、それでいてキッチリ独自のポリシーを守る姿勢…まったくケチがつけようがないです。
よく「けいおん」を批判する人は“中身がない”という言葉を使いますが、僕から言わせればこんなに中身が詰まった作品はそうそうお目にかかれないと思います。
乳とか尻とかパンチラとかそういったお色気要素に頼らない“萌え”の確立は、ワンシーンワンシーンのキャラの細やかな仕草、表情の積み重ねによるものにほかなりませんし、ちょっとした話題をキャラの掛け合いだけキッチリ25分魅せることができるのは、スタッフ陣が各キャラクターのことを充分に理解していなければ到底無理なことです。
あくまで“日常ほのぼの系”作品というジャンルで限定するならば、こんなに濃厚な作品は、僕はこれまで見たことがありません。
ただ、今回の2期シリーズで不満点をあげるならば、唯たちの卒業を連想させる演出が、かなり前の話から散りばめられていたので、卒業式(本編最終話)はもっと泣き演出で盛り上げてくれるのかと期待したのですが、案外あっさり終わってしまったところですね。
あと、これは1期もそうでしたが、演奏シーンはもうちょっと増やして欲しかったですね。



【戦国BASARA弐】合計点:17点
ストーリー:2
キャラクター性:3
画:3
演出:3
音楽:3
総合的な評価:3

戦争で犠牲となる人々にスポットを当て、そこから敵ボス・豊臣秀吉の覇権を否定する…という、(ゲームや1期から見ると)良い意味でも悪い意味でも「戦国BASRA」らしくない物語だった今シリーズ。
ただ、その“らしくない”物語は、真田幸村を主人公に据えて、彼の成長物語として鑑みてみると非常にしっくりくる内容で、僕個人としては満足のいくシリーズでした。
ですが一方で、幸村以外の、政宗や小十郎、そしてなにより慶次と敵方の秀吉、半兵衛については描写不足な感は否めず、特に物語上で重要であるはずの秀吉のバックボーンが充分に描かれずに終わってしまったのは、作品全体から見たら致命的とも言えるマイナス要因になっていると思います。
先に記したように、僕は幸村に一番感情移入して見ていたのでそれなりに楽しく視聴することができましたが、政宗のファンなんかは不満が残るシリーズだったんじゃないでしょうかね。



【学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD】
合計点:19点
ストーリー:2
キャラクター性:3
画:3
演出:4
音楽:3
総合的な評価:4

物語としては未完なので話内容にはあまり言及出来ないところですが、初めから未完なのを予定していたかのように一話一話充分に楽しませてやろうスタッフの心意気がありありと分かる作品でした。(まあ、具体的に言うと、乳尻パンチラ描写なんですけどねw)
主要キャラクター陣を変に増やさなかったところも良かったですし、お色気要員が揃って巨乳ってのも嬉しかったですw
一方で、主人公陣が仲間割れなどせず、一致団結し、ずっと冷静を保ち続けすぎていたので、逆に僕としては一話のラストで麗が見せたような、キャラクターらの感情が崩れるようなシーンをもっと入れてほしかった気もしました。
また、主人公陣以外の、パニックに陥った人たちの描かれ方が、よくあるテンプレ的なものばかりだったのも、ちょっと目につきました。
ストーリーの大筋にはかかわらないにしろ、そういった“被害者”たちの描写こそが、こういったパニック作品の物語に厚みを持たせるものだと思いますので、もうちょっとそこもこだわって描いてほしかったところでした。



【世紀末オカルト学院】合計点:18点
ストーリー:3
キャラクター性:4
画:3
演出:2
音楽:3
総合的な評価:3

世界の崩壊を防ぐため、ツンデレ少女と情けない未来人がオカルティックな事件を解決していく…というコンセプトは良かったと思いますし、最終話で明かされた“鍵”の正体も秀逸でした。
なので、それなりに楽しめた作品ですが……やはり問題は最終話前の2話ですね〜。
あの2話で、僕は「ナニコレ?」という状態になってしまいました。
もとより“完璧さ”などはこの作品に求めてはいませんでしたが…それでもアレはないと思いましたよ。
非科学的なもの、不可思議なものを扱うのは“オカルト”とタイトルに銘打っているので当然ですが、“オカルト”と銘打ってるからこそ、どこまでが“アリ”で、どこからが“ナシ”なのか、その線引きにはそれなりにこだわってほしかったところでした。




【ストライクウィッチーズ2】合計点:16点
ストーリー:2
キャラクター性:3
画:3
演出:3
音楽:3
総合的な評価:2

これは推測にしか過ぎませんが、1期シリーズは第1話の時点からキッチリ物語の落しどころ(最終話)まで考えられて作られていたような気がするのですが、それに対して今回の2期シリーズは完全に見切り発車でスタートし、各話を楽しませることのみに腐心し、そのまま最終話まで押し切っちゃった…という感じがしましたね。
1話1話楽しめなかったわけじゃないですが、結局のところ1期の延長としてキャラクターたちのキャッキャウフフを愛でるだけで、2期ならでは…というものがなかったのはかなり残念でしたね。
他媒体で活躍するキャラを登場させたりと、ファンサービスを忘れていないところは好感を抱きましたが、その反面、肝心の空戦シーンは1期に比べて減り、ミリタリー面でこだわりを感じるような描写も少なくなっていたような気がして何とも…という感じでした。
また、1話冒頭を見て今シリーズでネウロイの謎が明らかになるのか?…と期待した視聴者も多かったと思いますが(自分もその一人ですが)、そこを完全にスルーしちゃったのもガッカリさせられた一因でしたね。



【オオカミさんと七人の仲間たち】合計点:12点
ストーリー:1
キャラクター性:1
画:4
演出:3
音楽:2
総合的な評価:1

安定した作画で絵的には毎回安心して見ていられましたが、それだけに物語面でのお粗末さがどうしても目についた作品でした。
悪いキャラ(“悪役”ではない)と良いキャラの二分化や、どこかで見たことあるようなテンプレ通りの各キャラの設定、そして主人公・森野くんの都合の良い性格変貌など、致命的と思えるほどキャラクターたちが薄っぺらで、各話の物語もノリ次第でテーマが右往左往しているような感じがあり、抽象的な表現になってしまいますが物語全体から“軽薄さ”のようなものを強く感じてしまいました。



【HEROMAN】合計点:17点
ストーリー:4
キャラクター性:2
画:3
演出:3
音楽:3
総合的な評価:2

他の作品だったらそれのみで26話費やしかねないスクラッグとの戦いの話を軽く9話で済ませ、物語のプロローグにしちゃったところに何よりも驚かされ、見ていて「アメリカの長期シリーズの作品ってこんな感じなんだろうなあ」と独特の印象を受けた作品でした。
ただ一方で、そのスラッグ襲来編が終わった後、ヒーローマンに対抗しうる敵キャラが不在になってしまい、ヒーローものとしてはあまり盛り上がらなかったというのも事実でした。
また、ウィルやホリーあたり(特にホリー)のキャラは、あまり活かしきれていたなかったと思うので、もうちょっと話に絡ませて活躍させても良かったような気がしました。
作画的にも話的にも全話満遍なく一定水準を超えていましたし、ラストの締め方も悪くなかったのですが、先にあげた全体のストーリー構成以外に視聴者の気を引くような特色、フックがなかったので、何かもう一押し欲しかったな〜と感じた作品でもありました。



【会長はメイド様!】合計点:16点
ストーリー:2
キャラクター性:3
画:3
演出:4
音楽:2
総合的な評価:2

桜井弘明監督らしい柔らかでシュールな作風は、本編内容にマッチしており、独特の演出を充分に堪能できた内容でした。(桜井監督は少女漫画原作と相性良いんでしょうね。)
ただ、物語中で引き立てているキャラが碓氷と美咲の二人しかおらず、話の内容のほとんどが“碓氷くん凄い”と“美咲さんエライ”という2種類ばかりだったのは、見ていてちょっと苦しかったですね。
それだけに陽向の登場は“碓氷”と“美咲”という二つの価値観しかなかったこの物語に、あらたな価値観を生み出してくれるものじゃないかと期待したんですが…登場時期が遅かったためか、そこまで行かなかったので非常に残念でなりませんでした。
あと、メイドラテの店長が一番のお気に入りキャラだったので、個人的にはもうちょっとメイドラテでの描写を増やして欲しいところでした。



【みつどもえ】合計点:16点
ストーリー:2
キャラクター性:3
画:3
演出:3
音楽:3
総合的な評価:2

ネタのブツ切り感がある作品でしたが、一つ一つのネタがぶっ飛んでたり、予想の斜め上方向に向かっていたりと、非常に面白かったため不満なく見ることができました。
また、キャラクターたちが(小学生のくせに)扇情的に描かれていたのも特徴的で、パンツネタ、エロネタを上手く活かしていました。
一方で、ほとんどのエピソードが、誰かが酷い目に遭って、その不幸っぷりを楽しむ…というものばかりで、よく言えば“お約束”、悪く言えば“ワンパターン”なところがちょっと目につきました。
そこをどう捉えるかは人それぞれだと思うので一概に批判はできないところですが、僕個人としては“誰かが必ず酷い目に遭う(それが自業自得でも)”という話を毎回見るのは、ちょっとキツかったですね。



【生徒会役員共】合計点:14点
ストーリー:2
キャラクター性:3
画:3
演出:2
音楽:2
総合的な評価:2

4コマ漫画である原作を何の工夫もなくそのまま出しちゃったため、どうにもネタのブツ切り感が目立った作品でした。
で、ネタをブツ切っちゃった場合、1話(25分)通してのデキよりも、どうしてもネタ一つ一つの面白さ、インパクトが目立ってきちゃう訳ですが、正直そのネタ一つ一つにあんまり面白味を感じませんでした。
原作自体それほど大笑するような内容ではありませんが、その分そこはかとない独特のイヤラシさが感じられて、僕としてはそこか結構気に入っていました。
このアニメ化では、残念ながらそのイヤラシさが消えて単なる下ネタ、エロネタ連発で終わってしまっており、僕としてはどうにもノッて見ることができませんでした。



【あそびにいくヨ!】合計点:15点
ストーリー:2
キャラクター性:3
画:2
演出:2
音楽:3
総合的な評価:3

基本的にハーレム系アニメのテンプレそのまんまの内容でしたが、特筆すべきは主人公であるはずの騎央とエリスの存在感のなさでしょうね。
普通に考えたら、作品内容のメインはエリスの活躍&彼女と騎央とラブラブな様子となり、真奈美とアオイは脇に追いやられる感じに描かれてしまいそうなものですが、この作品ではなぜか正ヒロインであるはずのエリスがまったくと言っていいほど動かず、その分、真奈美とアオイの二人が主役に思えるほど活躍していました。
比重を逆にして、エリスを独り勝ちさせたほうが良かった…というわけではありませんが、作品のSF部分を担っているのが他ならぬエリスであり、キャーティアの存在であるので、SFらしさを出すためにも、もうちょっと彼女を中心に話を作っても良かったような気がしましたね。



以上です。
改めて見返してみても、やはり今期の中では「けいおん!!」が抜きん出た存在だったと思います。これだけ各要素が高いレベルでまとまった作品は、おそらく5年に1本か2本有るか無いかでしょうね…(もちろん、個々の要素(萌え描写、ギャグのテンポの良さ…etc.)でこの作品を越えるものは、いろいろ出てくると思います。あくまで“総合的な完成度の高さでは”…という話です)。
その一方で、放送前は今期のもう一つの目玉だと思っていた「ストライクウィッチーズ2」は、最後まで2期ならではのものを見せて頂けず、僕的には非常に残念なデキに終わってしまいました。そのため点数はかなり低めに付けています。ただ、これはTVシリーズ2期ということを考慮しての点数なので、純粋に作品そのものの評価としてなら、もう2〜3点加算していたと思います。
今期のダークホース的な存在としては、「学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD」「世紀末オカルト学院」が挙げられますね。
「学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD」は、スタッフの並々ならぬ乳とパンツへのこだわりが原作内容と合致しており、エロスとパニック、死の匂いが見事にマッチした作品で、物語としては未完だったものの1話1話充分に楽しませてもらいました。
「世紀末オカルト学院」については、オカルト描写については甘い面もあったものの、作品コンセプトが秀逸だったこと、そして主人公・マヤが非常に魅力的なキャラだったこともあり、毎回楽しく視聴することができました。
この2作品(特にアニメノチカラ3作目の「オカルト学院」)は、前情報ではまったく期待していなかったので嬉しい誤算でした。
上記2作品と対照的に、「あそびにいくヨ!」は前情報こそ知らなかったものの第1話を見てそれなりに期待したのですが、3話以降が普通のハーレムSFものに落ち着いてしまっていたのは非常に残念でした。(ただ、それほど酷いデキってわけでもなかったので、3話以降も普通に楽しめましたけどね)


続いては各部門賞です。

ベストキャラクター賞
平沢唯(けいおん!!)

ベストOP賞
Utauyo!!MIRACLE (けいおん!!)

ベストED賞
NO,Thank You!(けいおん!!)

ベスト声優賞・男性
保志総一朗
(「戦国BASARA弐」真田幸村 など)

ベスト声優賞・女性
豊崎愛生
(「けいおん!!」平沢唯 「会長はメイド様!」兵藤さつき など)


ベストキャラクター賞の候補としては、ほかに「濡れるッ!」の毒島冴子さん(学園黙示録)や三十路メイド店長の兵藤さつきさん(会長はメイド様!)、クールビューティーに見えて表情豊かだった神代マヤさん(世紀末オカルト学院)、苦悩するツンデレ幼なじみの金城真奈美さん(あそびにいくヨ!)あたりも考えていたのですが、やはり独特の天然キャラである唯さんを選ばせてもらいました。
(一発のインパクトなら冴子さん、個人的好みならさつきさんだったんですが、2クール分の親しみがある分、唯さんの方に軍配をあげました。)
ベストOP&ED賞ですが、あんまり「けいおん!!」一色にしたくはなかったのですが、じゃあこの2曲を上回るOP、EDがあるかというとちょっと思い至らなかったので、素直に「けいおん!!」からチョイスしました。(OPは、「戦国BASARA弐」の「SWORD SUMMIT」にしようかとも思いましたが、曲調がちょっとワンパターンに感じたこと、そして映像と音楽のマッチ度が「けいおん!!」の「Utauyo!!MIRACLE」ほどではないと感じたため、選びませんでした。)
ベスト声優賞・男性については、正直これといって印象ある男性声優キャラが思い浮かばなかったので、「戦国BASARA弐」の最終回で迫力あるシーンを熱演をした保志総一朗さんをチョイスさせてもらいました。
ベスト声優賞・女性については、「あそびにいくヨ!」の真奈美や「みつどもえ」のひとはを演じた戸松遥さんと豊崎愛生さんのどちらにしようか迷いましたが、似ているようで微妙に違う唯とさつきを演じ分けていた豊崎さんを選ばせてもらいました。(関係ない話ですが、個人的には唯の演技より、さつきの演技の方が好みだったりします。)


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前回は『ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人』のピッコロさんにお声をかけていただいたにもかかわらず参加できなかったので、今回は締切りギリギリになってしまいましたが(汗)拙い感想でも頑張って書いてみました。 『けいおん!!』以外は時間的都合でこのサイトでは...

この記事へのコメント

1. Posted by ピッコロ   2010年11月05日 21:12
こんにちは、ピッコロでございます。

このたびはお忙しい中、当ブログの企画に参加して頂いて本当に感謝しております。集計に加えさせていただきました。


なお、今回の企画の中間集計結果の発表については、本日11月05日(金)夜11時から放送ののネットラジオで行う予定でございますので聞いて頂けるとうれしいです。

それでは、これからもどうかよろしくお願いいたします。失礼いたします。

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