2011年05月12日

今期終了アニメ(3月終了作品)を評価してみないかい?12

「ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人」のピッコロさんより「今期終了アニメ(3月終了作品)を評価してみないかい?12」のお誘いを頂いたので、今回もまた参加したいと思います。

2011年3月終了のアニメ作品を…
・ストーリー
・キャラクター性
・画
・演出
・音楽
・総合的な評価
の6項目5点満点で評価していきます。

詳しいルールなどは「ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人」の方にも記されているので、そちらを参照ください。
http://picoro106.blog39.fc2.com/blog-entry-5107.html

ちなみに今期で僕が見たアニメ作品は…

Rio ―Rainbow Gate!―
君に届け 2ND SEASON
魔法少女まどか★マギカ
これはゾンビですか?
放浪息子
フラクタル
レベルE
みつどもえ 増量中!
お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!!
STAR DRIVER 輝きのタクト
とある魔術の禁書目録II
テガミバチReverse

以上になります。
ちなみに各作品に対する評価コメントは、最終話の感想時に記した総評コメントを流用しています。

では以下、各作品の点数です。
(※相変わらずかなり長くなってしまったので、一気に読む場合はご注意を…)


【Rio ―Rainbow Gate!―】合計点:11点
ストーリー:2
キャラクター性:2
画:2
演出:2
音楽:2
総合的な評価:1

B級作品として見ても、ちょっと苦しい作品でしたね〜。
序盤の話では勝負にリーチアクション的な演出が入っていたので、最後までそこにこだわってくれていれば、まだ見所があったのですが、中盤以降そのリーチアクション的演出もなくなってしまいましたし…。
きわどいお色気があるわけでもなし(お色気シーン自体はありましたが、せいぜい他の美少女アニメ並で、それ目当てで楽しめるほどではなかったです)、ギャグが冴えているわけでもなし、ましてやギャンブルでの駆け引きなどあるわけでもなし…と、どこを楽しみにして見ればいいのか最後まで分からない作品でした。


【君に届け 2ND SEASON】合計点:22点
ストーリー:3
キャラクター性:3
画:4
演出:5
音楽:3
総合的な評価:4

かのチューリップの名曲「青春の影」の歌詞を借りて言うなら、1期は爽子さんが「恋のよろこび」を知る物語で、この第2期は風早くんと爽子さんが「愛のきびしさ」を知る物語だったように感じられました。(まあ、“愛”っていうのは言い過ぎかもしれませんが)
そのため、1期の時よりも沈んだ話が多かったのですが、1期同様に視聴者にストレスを与えないギャグとシリアスの絶妙なバランスは、見事の一言でしたね〜。
個人的には、1期の時では単なるギャグキャラクターでしかなかったピンが、意外にもキーパーソンとして活躍し、ちゃんと“先生”していたところも良かったですね。(それでいて、違和感があったり、キャラが崩れていたりしていないところがスゴイ)
その反面、2期の新キャラ・健人くんやくるみさんの存在感や出番が、それほどなかったのはちょっと残念なところでした。


【魔法少女まどか★マギカ】合計点:22点
ストーリー:4
キャラクター性:3
画:3
演出:4
音楽:4
総合的な評価:4

主人公がいつまでたっても魔法少女にならず、かつ魔法少女が忌むべき存在として最終的に倒すべき相手(魔女)になってしまうという設定は、従来の魔法少女ものの常識、テンプレを大きくひっくり返したもので、まさに“新機軸の魔法少女もの”でしたね。
ただ、“魔法少女は最終的に魔女になる”ということが明らかになり、それが作品内で“常識”となってしまってからは、ストーリー性自体は不幸のベクトルに乗った登場人物らを上から下に流しているだけのような、極めて平坦な作りになってしまっていたような気がしました。
それは“魔法少女は最終的に魔女になる”という設定を活かした結果だとは思うのですが、その設定に頼り切りすぎている感もあったので、中盤、終盤(またはラスト)あたりに、“魔法少女は最終的に魔女になる”設定が霞むぐらいインパクトのある要素、展開がもう一つぐらいほしかったところでした。
(個人的願望としては、登場人物がただ単に不幸になる話は好きではないので、そういった要素、展開を作って一度不幸のベクトルに流れた物語をどこかで転換、逆流させてほしかったんですよね…)


【これはゾンビですか?】合計点:11点
ストーリー:1
キャラクター性:3
画:2
演出:2
音楽:2
総合的な評価:1

いかにもライトノベルらしいドタバタラブコメでしたね〜。
ギャグ方面、シリアス方面どちらも取り込もうとしたため、どちらも中途半端な微妙な感じ終わってしまったところも、いかにもラノベ原作、という感じでした。
歩くんの魔装少女姿は、初回こそ面白かったものの完全な出オチなため2回目以降は寒いばかりでしたし、シリアス場面では雰囲気ぶち壊しまくりでしたね。
原作のラノベは文字媒体なので、歩の魔装少女姿を何度出しても問題なかったのかも知れませんが、アニメは当然のことならが映像として見せるわけですから、ちょっとそこは何らかのアレンジ入れるべきだったような気がしましたね。
個人的にはメインヒロインのユーさんは、いかにも「重い設定持ってます。同情してください」という感じだったので、彼女のバックボーンが明かされてからは、あまり好きになれませんでした。(脳内声優の演出は良かったですが)


【放浪息子】合計点:16点
ストーリー:2
キャラクター性:2
画:4
演出:3
音楽:3
総合的な評価:2

う〜ん、女装願望がある少年の思春期物語…という切り口は良いものの、色々要素だけは散りばめているものの、どれも突き詰め方が中途半端だったので何の達成感や感慨も感じ無い作品でしたね。
ただ、テーマが(変態的ではあるが)比較的身近なものであること、変に大風呂敷を広げてないところなどは好感を抱きました。
個人的には、高槻さんは二鳥くんとの対となる人物として、物語中でもっと活躍するかと思っていましたが、恋愛方向でも、二鳥くんの対としての存在としても、あまり動かなかったですね…。原作はともかく、アニメに関しては、高槻さんは“あまり必要ではない人物”だったように感じられました。


【フラクタル】合計点:10点
ストーリー:1
キャラクター性:2
画:2
演出:1
音楽:3
総合的な評価:1

作品の雰囲気も世界観もそれほど悪くなかったので、開始当初は期待した作品だったんですが……結局、何がやりたかったのかサッパリな作品になってしまいましたね〜。
フラクタルシステムvsロストミレニアムの対立から「科学vs自然」を描きたかったのかと思ったら、そこらへんのことを全部放り投げていましたし…。
だからといって、最終回でいきなり持ち上がったクレインとフリュネの恋愛も、二人の心理が充分描かれておらず、まったく面白味などありませんでしたし…。
制作者側としては、問題定義だけして「さあ、視聴者の皆さんが考え、答えを出してください」とでも言うつもりなのかもしれませんが、そもそもその問題定義に考えを巡らすほど、物語自体に感情移入できませんでした。


【レベルE】合計点:20点
ストーリー:4
キャラクター性:3
画:3
演出:4
音楽:3
総合的な評価:3

ケチの付けようがない上質のエンターテイメントアニメでした。
原作派からは批判されているようですが、ちょろっと原作を読んだ感じでは、アニメスタッフかなり頑張っていたと思うんですけどねえ。(つか、これでダメなら、マンガのアニメ化は総じて無理だろ、ってレベルだと思いますよ)
この作品を見て思ったのですが、冨樫センセは幽白とかハンタみたいな長編バトルマンガじゃなくて、こういったオムニバスや短編作品みたいな、発想や着想がものを言う作品の方が向いている気がしますね〜。(まあ、その前に仕事しろっていう話ですけどねw DVD特典もコメントとかちゃちなものじゃなくて、オリジナルの描きおろし短編ぐらい付けてほしいもんです)


【みつどもえ 増量中!】合計点:18点
ストーリー:2
キャラクター性:4
画:3
演出:3
音楽:3
総合的な評価:3

1期よりもテンション高めのエピソードが多く、かつ登場キャラクターを満遍なく使った話作りが出来ていたように感じられました。(その分、1期では主役格の一人だった矢部っちの出番が大きく減っていましたが、そこはそれほどマイナス点ではないのでw)
二期はおそらく原作で面白いと判断したエピソードを詰め合わたのだと思いますが、その分、物語内の季節感がメチャクチャだったのは、ちょっと何とかして欲しかったですね。(同じ25分内にクリスマスと真夏のエピソードが混同するってのはさすがに…)


【お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!!】合計点:19点
ストーリー:2
キャラクター性:4
画:3
演出:4
音楽:3
総合的な評価:3

原作自体が好きなので、話の筋自体はおおかた知っていたのですが、それでも概ね満足の行くデキの作品でした。(なので、ちょっと点数は甘めかもしれません)
個人的には…
第1話から繭佳さん登場まで→原作の方が面白い
繭佳さん登場から原作ストックを使い果たすまで→アニメの方が面白い
原作ストックを使い果たし、アニメオリジナル展開になってから→原作と比べるとパワーダウンは否めない
…ってな感じでした。
繭佳さん関連のエピソードは、BL本にまつわる描写がうまい具合に暴走していて、原作を超えた面白さがありましたね〜w
アニメオリジナル話では、無理にAGE探検隊を話に絡ませようとしたり、話の展開が強引だったりと、多少の粗はありましたが、それでも目を瞑っても差し支えないレベルでした。


【STAR DRIVER 輝きのタクト】合計点:17点
ストーリー:2
キャラクター性:3
画:4
演出:3
音楽:3
総合的な評価:2

やはり、各話ストーリーと戦闘シーンの乖離、そして綺羅星十字団をメインに描きすぎたためのタクトら主人公陣3人の存在感のなさ、それにともなって綺羅星十字団とタクトらの因縁の薄さなどが目立っており、見ていてストレスは感じませんでしてが、同時に思い入れやカタルシスを感じるような物語でもなかったですね。
綺羅星十字団メンバーを含め、主要キャラクターたちの個性についてはちゃんと描かれているものの、各話ストーリーが戦闘シーンに帰結するような形になっておらず、毎回ある戦闘シーンは文字通り“取って付けた”感じにしかなっておらず、それゆえに物語自体も“茶番”のように感じてしまいまいました。
学園+ロボットものということで、“爽やか”“青春”を前面に押し出した作品でしたが、それ一辺倒だけでなく、もうちょっと前時代的な(言ってしまえば“昭和的な”)“真剣さ”“重さ”みたいなものがあっても良かったように感じられた作品でした。


【とある魔術の禁書目録II】合計点:17点
ストーリー:2
キャラクター性:4
画:3
演出:3
音楽:3
総合的な評価:2

「超電磁砲」からの視聴なので、実は1期は未視聴。
ですので、上条さんの、女の子にも容赦ない顔面への説教パンチの数々にはド肝を抜かれましたw
「え、何?顔面に当てないといけないの!?」とすら思ってしまいましたよw
ただまあ、「超電磁砲」から引き続くこの作品の特徴である、主人公(上条さん)の傲慢さはやはり鼻につきましたね。
何と言うか、言ってることは正しいのだけど、鬱病の人間に「もっと頑張れよ!」と言っているような傲慢さですよねえ。
途中から一々それを気にしていたら、この作品は見ることができないと割り切ることにして、物語よりもアクションやお色気などビジュアル方面のみを楽しむように頭を切り替えました。
なので、僕個人としての感想としては、ビジュアル面での評価は高いものの、ストーリー面での評価はゼロに近い作品ですね。


【テガミバチReverse】合計点:16点
ストーリー:3
キャラクター性:2
画:3
演出:3
音楽:3
総合的な評価:2

1期の時と比べると、ラグの泣き演出のウザさがなくなり、さらにリバースというテガミバチへの対抗組織が登場したこともあり、1期よりもずっと楽しめる作品になっていました。
ただ、リバースの根底にアンダーグラウンド政府の悪行があるという設定があるわりに、政府に対する突き詰め方が中途半端で、どうにもすっきりしない終わり方のように感じられてしまいました。
政府が行った悪行への決着、ラグと母親の対面、ゴーシュやガラードを狂わせたアカツキの実態…等々は、物語上で描かなければならない必須要素だと思うのですが、そこの部分がスパッと抜けているので、いかにも“原作に追い付いちゃったんで、とりあえずアニメは(ひとまず)お終い”的な印象を受けてしまいました。
また、リバースとテガミバチたちとの戦闘も期待したほどなかったのも、残念な部分の一つでもありました。(これは設定上テガミバチが対人戦闘能力を持ってないので、仕方がないのかもしれませんが…)


以上です。
この期の台風の目といったら、何と言っても「魔法少女まどか★マギカ」でしょうね。先の展開が読めず、今後の展開を予想しつつも次回を心待ちにして1週間過ごす感覚は、オリジナルアニメならではの楽しさでした。ただ、ストーリー展開は僕の好みからちょっと外れるものであることと、中盤で明らかになる“魔法少女”の設定に頼りきりすぎて、それ以降にそれほどインパクトのある要素、展開がなかったことなどから、点数は多少控えめに付けています。
同じオリジナル作品でありながらも「魔法少女まどか★マギカ」と明暗を分けたのは「STAR DRIVER 輝きのタクト」「フラクタル」でしょうね。どちらも一流の作品を目指している志のようなものは感じられたものの、風呂敷を広げたはいいが、包むものを見失ってしまった…という風に感じてしまいました(抽象的な言い方ですいません)。
一方で、原作ありの作品ながら、手堅く丁寧に作られていたのは「君に届け 2ND SEASON」「レベルE」でした。「君に届け 2ND SEASON」については、原作未読なので、原作が優れているのかアニメスタッフが優れているのか分かりませんが、第2期は第1期と比べると鬱な展開が続いた中、コメディパートとシリアスパートをバランスよく使い分け、視聴者にストレスを感じさせることなくストーリーを見せていた手腕は見事の一言でした。「レベルE」は、原作の持ち味を活かしつつも、現代に合わせた絶妙なアレンジが加えられており、原作がかなり前の作品であるにも関わらず、まったく古臭さを感じることなく全編通して楽しむことが出来ました。
個人的にプッシュしたい作品としては「お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!!」ですね〜。まあこれは原作が大好きだってこともありますが、「みつどもえ 増量中!」なんかと同様に、初めっからB級作品であることを前提として、変に欲を出してシリアスに走ったりせず、ギャグに徹し尽くした作品はある種の安定感がありますよね。


続いては各部門賞です。

ベストキャラクター賞
近藤繭佳(お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!!)

ベストOP賞
コネクト(魔法少女まどか★マギカ)

ベストED賞
Magia(魔法少女まどか★マギカ)

ベスト声優賞・男性
子安武人
(「レベルE」クラフト 「お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!!」攻B など)

ベスト声優賞・女性
斎藤千和
(「魔法少女まどか★マギカ」暁美ほむら 「みつどもえ 増量中!」杉崎みく など)


ベストキャラクター賞については、順当なら「暁美ほむら」(魔法少女まどか★マギカ)「キュゥべえ」(魔法少女まどか★マギカ)あたりが挙がるところですが、この両者はこの企画に参加されている他の大多数のブロガーさんが選んでいるでしょうから、ここではあえて両者を外して趣味に走らせて貰いましたw 繭佳さん本人はもちろんのこと、それに関連したBL本にまつわるギャグ描写等も結構ツボだったので…。(ほかには、「二鳥真穂」「千葉さおり」(放浪息子)なんかも好きでしたね。真穂さんなんかは、もうちょっと本編で出番が多かったら、繭佳さんに代わって選んでいたところでしたよw)
ベストOP賞、ED賞については、1作品から両方選びたくはなかったのですが、色々考えた結果、双方共に「魔法少女まどか★マギカ」のものを選びました。OP賞については、ほかに「爽風」(君に届け 2ND SEASON)「masterpiece」(とある魔術の禁書目録II)なども候補に考えましたが、“比べたら…”と鑑みた結果「コネクト」の方に軍配を上げさせてもらいました。ED賞では「For You」(放浪息子)なども考えましたが、やはりOP賞と同じで“比べたら…”と考えて「Magia」の方を選ばせてもらいました。
ベスト声優賞・男性は、「レベルE」のある意味主人公(w)とも言えるクラフト隊長を見事に演じきった子安武人さんを選びました。あのキレキャラを見事に演じきったのは、さすがベテランと言ったところでしょうか。他の候補としては、「レベルE」「君に届け 2ND SEASON」で主人公を演じた浪川大輔さんも考えました。2作品で主人公を演じたことから、本来なら浪川さんの方がご活躍されているのだと思いますが、浪川さんが演じた「王子」「風早」と子安さんが演じられた「クラフト」を比べ、どちらがインパクトあるキャラだったか?…という観点で考え、子安さんを選ばせてもらいました。
ベスト声優賞・女性は、「魔法少女まどか★マギカ」で暁美ほむらを演じられた斎藤千和さんを選びました。斎藤千和さんを選んだのは我ながら順当なチョイスだと自負している(w)のですが、「まどか★マギカ」第10話の、魔女化しかけたまどかのグリーフシードを砕くシーンでのほむらさんの演技が特に印象的でした。斎藤千和さんはこれまで「みつどもえ 増量中!」の杉崎みくのようなツンデレでロリなキャラを演じられることが多かったですが、「化物語」あたりからクールなキャラを演じられることも多くなってきましたね。他の候補としては「お兄ちゃんのことなんか…」の主役・高梨奈緒や「まどか★マギカ」の美樹さやかを演じられた喜多村英梨さんを考えていました。どちらを選ぶか非常に迷いましたが、前述の「まどか★マギカ」第10話での印象に従い、斎藤千和さんの方に軍配を上げさせてもらいました。


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さあ、準備も完了したのでベスト賞専用記事、 通称「ベスト賞決定大戦」記事です!!! 今期は知っての通り夕方枠と朝枠の終了アニメも 前年より多いです!!! そこでただ発表するだけじゃ面白くないので こんな感じに仕上げてみました。 さぁ今期の評価記事最後の評
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