2011年12月24日

今期終了アニメ(9月終了作品)を評価してみないかい?14

「ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人」のピッコロさんより「今期終了アニメ(9月終了作品)を評価してみないかい?14」のお誘いを頂いたので、今回もまた参加したいと思います。

2011年9月終了のアニメ作品を…
・ストーリー
・キャラクター性
・画
・演出
・音楽
・総合的な評価
の6項目5点満点で評価していきます。
詳しいルールなどは「ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人」の方にも記されているので、そちらを参照ください。
http://picoro106.blog39.fc2.com/blog-entry-5465.html

ちなみに今期で僕が見たアニメ作品は…

TIGER&BUNNY
日常
逆境無頼カイジ 破戒録篇
STEINS;GATE(シュタインズ・ゲート)
青の祓魔師
神様のメモ帳
セイクリッドセブン
神様ドォルズ
BLOOD-C
バカとテストと召喚獣にっ!
ダンタリアンの書架

以上になります。


ちなみに各作品に対する評価コメントは、最終話の感想時に記した総評コメントを流用しています。
では以下、各作品の点数です。
(※相変わらずかなり長くなってしまったので、一気に読む場合はご注意を…)


【TIGER&BUNNY】合計点:17点
ストーリー:2
キャラクター性:3
画:3
演出:3
音楽:3
総合的な評価:3

ストレスなく、毎回軽快に見せてくれた作品でした。
ただ、軽快に見せてくれた反面、タメもなく、“そこはタメてじっくり描くべきだろ!”というところも、サラっと描いたり、サクっと解決したりすることも多々あり、拍子抜けさせられることも多かった作品でした。
個人的には、虎徹さんには2話で見せたような“普段は子供っぽくてちゃらんぽらんだけど、いざという時は大人の責務をきっちり果たすオッサン”なキャラを期待していたのですが、調子の良い面ばかりがどんどん強調されていったのは、ちょっとガッカリでした。
あと、バーナビーさんと虎徹さん以外の主人公ヒーロー陣については、数ばかりいてあまり活かしきれていない感じでしたね。(ネット上でのネタ要員としては人気でしたが)


【日常】合計点:12点
ストーリー:0
キャラクター性:3
画:3
演出:2
音楽:3
総合的な評価:1

“日常系作品の面白さは、どこに拠るものなのか?”ということを、悪い意味で考えさせられた作品でした。
まったくつまらなくなかったわけではないんですよ。後半持ち直しましたし、なのさんは可愛かったですし、高崎先生とか面白かったですし…。
ただ、キャラやストーリー(話の流れ)に則していない、“思いついたからやってみた”的なネタが多すぎました。
普通の作家さん、作り手さんなら、思いついたネタを作品内で反映する際、まず作品キャラやストーリーに合っているか考え、ちゃんとアレンジや調整を入れ、違和感なく、かつスベらないようにするものだと思います。
この「日常」という作品では、そういった努力がまったく感じられないんですよね。
もうちょっとキャラを大事にしてネタを折り込んでいれば、もっと安定した面白さが出せた作品になったと思うのですが…。
ちなみに後期EDの合唱曲メドレーは、個人的にはかなり好きでした。


【逆境無頼カイジ 破戒録篇】合計点:21点
ストーリー:3
キャラクター性:3
画:3
演出:5
音楽:3
総合的な評価:4

第1期と同じく安定して、迫力のある映像満載の作品でした。
とくに前半のチンチロ編でのサイコロの描写、後半の沼編でのパチンコ玉の描写はアニメならではの迫力でしたね。
ストーリー的には原作から逸脱したところはほとんどなかったですが、原作自体がほぼ完璧なデキなので変なことしなくて正解でしたね。
ちなみに「君に届け」関連ネタは、作品色が正反対なだけに破壊力抜群でしたw


【STEINS;GATE(シュタインズ・ゲート)】合計点:26点
ストーリー:5
キャラクター性:5
画:3
演出:4
音楽:4
総合的な評価:5

キャラ、物語、視聴者の興味を引く“フック”…どれも文句を付けようがない上質のSFサスペンス作品でした。
途中までは原作ゲーム未プレイ、途中からは原作ゲームプレイ済みで視聴した本作品ですが、原作ゲームを尊重しつつも未プレイ視聴者にもちゃんと話が分かるように物語を構成しているところにも好感を抱きました。
ただ作品全体のバランスとしては、中盤までの日常パートをもうちょっと減らし、世界線の存在が明らかになってからの展開にもっと話数を費やしても良かった気がしました。
もちろん日常パートをじっくり描いたからこそ、その後の展開に深みが出たのですが、それでも後半の各キャラのエピソードではあからさまに説明不足だったら端折ったりした部分が結構ありましたからね。
原作ゲームをプレイ済みだからそう感じてしまうのかもしれませんが、その点だけはちょっと残念なところでした。


【青の祓魔師】合計点:16点
ストーリー:2
キャラクター性:3
画:3
演出:3
音楽:3
総合的な評価:2

ちゃんと学園ものをやっていた前半はそれなりに面白かったものの、学園ものから離れてしまった後半からは、スケールばかり大きなっただけの中身の伴わない展開にどうにもシラけてしまいました。
特に、学園ものとしての燐くんやその仲間たちの成長物語を全部放り投げちゃって、燐くんが考えなしに突撃して、己の血筋(才能)のみで事件解決しちゃう展開ばかりだったのは、いかんともしがたいところでした。
お陰で、途中から学園や正十字騎士團の組織の薄っぺらさが半端なかったです。
ただ、原作通りやっていれば面白かったかというと……そうでもないので、アレなんですがw(勝呂くん周りの描写は、アニメの方が遥かに良かったですしね)


【神様のメモ帳】合計点:12点
ストーリー:1
キャラクター性:2
画:3
演出:2
音楽:3
総合的な評価:1

またもや探偵ものでハズレをひかされるとは…。
推理要素が少ないのはもちろんですが、何よりも事件がヤクザ絡みのばかりだったのは閉口してしまいました。
おそらく、制作者側の認識が、話を盛り上げる=事件のスケールを大きくする…というものだったためこうなってしまったのだと思いますが、おかげで主人公・アリスさん自身(の推理力、洞察力etc.)が凄い…というよりも、彼女の人脈が凄いという風にしか見えませんでした。
個人的には“ニート探偵”という半安楽椅子探偵的なスタンスは、スケールの大きい事件なんかよりも、小規模ながら身近で入り組んだ事件の方が合っていたような気がするんですけどね…。


【セイクリッドセブン】合計点:15点
ストーリー:2
キャラクター性:3
画:3
演出:2
音楽:3
総合的な評価:2

う〜む…、ヒーローもので大橋誉志光監督だけに、どうしても「ウィッチブレイド」と同種のダメさ、安っぽさを連想してしまう作品でした。
設定自体は良いと思うんですよ。素直に“仮面ライダー”みたいなことをやっていれば、それなりに面白くなったと思うのですが…。
「ウィッチブレイド」の時もそうでしたが、主人公がどれだけスゴイ(強い)のか?というところを上手く描いていないのに、ストーリーをヒーロー物のテンプレに乗せちゃったところが、最大の欠点だった気がしますねえ。(まあ「ウィッチブレイド」ほど場当たり的な展開、一貫しないキャラの言動等々がなかっただけマシですが)
ラスボスである研美さんのキャラをもっと上手く活かし、ラストをあんなやっつけクライマックスにしなければ、もうちょっと面白くなったと思うんですけどねえ…。


【神様ドォルズ】合計点:19点
ストーリー:2
キャラクター性:4
画:3
演出:4
音楽:3
総合的な評価:3

煮え切らない、活躍しない、目立たない、という主人公の三重苦のハンデを、詩緒さんの可愛い百面相と日々乃さんのおっぱいで見事にカバーした作品でしたw
要所要所で展開された案山子戦も、いいアクセントになっておりました。
つか、案山子戦が作品のメインじゃないところが、このアニメのキモなところですね。
内容は概ね原作通りで、シリアスになりすぎず、おちゃらけすぎず…といったところも良かったです。
アニメ化にあたって、これ以上なくセンスを感じたところは、案山子が動くときに起動音みたいな歌を入れたところですね。それにより案山子の特殊性がより強調された感じになっていたので、アニメ作品ならではのナイスなアレンジだと思いました。
ストーリーについては、やはり尻切れトンボ感は否めないところでしたね〜。原作ももうすぐ終わりそうな雰囲気なので、原作終了後(もしくはハガレンみたいに、原作終了を見越して)の2期を期待したいところですね。


【BLOOD-C】合計点:14点
ストーリー:0
キャラクター性:2
画:4
演出:4
音楽:3
総合的な評価:1

劇場版ありきの作品だとしても、酷評せざる得ない内容でしたね。
戦闘シーンはどの回も良かったのですが賞賛できるのは本当にそれだけで、全体ストーリーなどは「こんな内容で12話も費やすなよ!」と言いたくなるデキでした。
何よりもストーリーを平坦に描きすぎで、見ていて退屈でした。おそらく初めから“茶番劇である”という着地点は決まっていたのだと思いますが、それでももうちょっと視聴者を飽きさせない工夫を施してほしかったですね。(例えば“茶番劇”である手がかりを少しずつ画面内に散りばめて出していっただけでも、かなり違ったと思います)
グロ描写に関しては、古きものの恐ろしさが強調されていたと思うので、一概には否定しませんが、画面に映せないようなグロ描写はしないでほしいですね。見ることができないのでは、意味が無いですし。


【バカとテストと召喚獣にっ!】合計点:16点
ストーリー:2
キャラクター性:3
画:3
演出:3
音楽:3
総合的な評価:2

1期と同じノリ、同じクオリティだった本作……だったのですが、1期と比べると全体のシリーズ構成が非常に悪かったですね。
意味不明なタイミングで、シリアス話の挿入、長編エピソードの冗長な話数配分etc.…
Aクラスとの対決をクライマックスに配置し、全体バランスをちゃんと考えていた1期と比べると、この第2期は盛り上がることも少なく、やっていることは同じはずなのに非常につまらなく感じた作品でした。


【ダンタリアンの書架】合計点:15点
ストーリー:2
キャラクター性:3
画:3
演出:3
音楽:2
総合的な評価:2

途中までこの作品は2クールだと思っていたので、このスローテンポもアリだと思っていたのですが、まさか1クール作品だったとは…。
ライバルキャラについても顔見せ程度の出番しかなかったですし、これでは物語のプロローグのみ描いた…という感じにしかなっていませんね。
ダリアンさんはヴィクトリカちゃんやアリスちゃんと同じぐらい可愛かったと思いますし、個々のエピソードについてもそこそこ面白かっただけにちょっと残念な作品でした。


以上です。
今期で一番楽しめた作品は「STEINS;GATE」でしたね。キャラ、ストーリー共にハイレベルなデキでしたし、タイムマシンものでありながら、ちゃんと科学的な部分に触れていたところもツボでした。途中から原作ゲームをプレイしたので、ゲーム内容と比較しての鑑賞になってしまいましたが、ゲームをプレイしなかった方が純粋に作品自体を楽しめたんじゃないか…と、ちょっと後悔したぐらいでした。
ほかの原作付き作品では「逆境無頼カイジ」「神様ドォルズ」が良作品でしたね。「カイジ」の方は前作同様にしっかりとした作りで、原作に忠実ながらサイコロやパチンコの玉の描写など、アニメならではの部分をちゃんと出したのは“さすが”といったところでしたね。「神様ドォルズ」については、原作が未完なためストーリーとしては不完全燃焼ながらも、きっちり各話で視聴者を楽しませる部分を作られていたので、不思議と不満感を抱かない作品でした。ここらへんは岸監督の手腕によるものなんでしょうね。
また、「TIGER&BUNNY」もネットなどで評価が高く、話題の作品でしたね。「まどか☆マギカ」ほどではないにしろ、アニメオリジナル作品ならではの先が読めない展開で、非常に楽しめた作品の一つでした。ただ、僕自身としては個々の作品評価のところに記したように、主人公・虎徹のキャラに不満があったので、評価はちょっと低めです。 
一方で、悪い意味で話題をかっさらって行ったのは、なんといっても「BLOOD-C」でしたね。CLAMPとProduction I.Gという豪華タッグ、主演とEDテーマは水樹奈々…と普通考えたらコケるはずのない盤石の布陣なのに、どうしてこうなった?…と言わんばかりのデキでしたね。(監督の水島努さんだって、決してダメ監督さんではないのに…)
あと、前期の「GOSICK」に引き続き、同じ探偵ものである「神様のメモ帳」が散々なデキだったのも、個人的に印象深かったりします。う〜ん、アニメでは美少女+推理モノという組み合わせは鬼門なのでしょうか…?


続いては各部門賞です。

ベストキャラクター賞
牧瀬紅莉栖(STEINS;GATE)

ベストOP賞
Hacking to the Gate(STEINS;GATE)

ベストED賞
Zzz(日常)

ベスト声優賞・男性
宮野真守(「STEINS;GATE」岡部倫太郎 など)

ベスト声優賞・女性
今井麻美(「STEINS;GATE」牧瀬紅莉栖 など)


これまであんまり一作品に賞が集中しないように意識してきたつもりなのですが、今回はほとんどシュタゲ一色になってしまいました。う〜ん、やはりほかと比べてこの作品は頭ひとつ抜けたデキでしたからね〜。(単純に時期が被っている作品を対象に入れたら「あの花」とか「アイマス」とかもあるので、シュタゲ独占というわけでもなくなるんでしょうけどね)
ベストキャラクター賞については、「STEINS;GATE」「牧瀬紅莉栖」を選ばせてもらいました。頭脳明晰でツンデレ…と、特徴を文字にして見ると絵に描いたようなテンプレキャラに過ぎない彼女ですが“だが、そこがいい!”状態でしたねw ラス前の秋葉原駅での別れのシーンとか、グッと来ましたよ。ほかには同作品の主人公「岡部倫太郎」や、「東雲なの」(日常)「スカイハイ」(TIGER&BUNNY)「枸雅詩緒」「史場日々乃」(神様ドォルズ)「杜山しえみ」(青の祓魔師)「ダリアン」(ダンタリアンの書架)なども好きなキャラでしたね。
ベストOP賞には、「STEINS;GATE」「Hacking to the Gate」を選びました。作品内容を反映した歌詞を、いとうかなこさんがスタイリッシュに歌い上げた曲で、作品とのマッチング度はもちろんのこと、曲自体も非常に格好良いデキだったので迷うこと無くチョイスさせてもらいました。ほかの候補としては、「ヒャダインのカカカタ☆カタオモイ-C」(日常)「オリオンをなぞる」(TIGER&BUNNY)なども良かったと思います。
ベストED賞では、「日常」の前期ED「Zzz」を選ばせてもらいました。「純潔パラドックス」(BLOOD-C)にしようかと迷いましたが、「純潔パラドックス」の映像がほとんど止め絵で構成されているのに対し、「Zzz」はちゃんと曲調に合わせたファンシーな映像がきっちり作られていた(ここらへんはさすが京アニ)ので、「Zzz」に軍配を上げさせてらいました。
ベスト声優賞については、男女ともにシュタゲで演じられた演じられた宮野真守さん今井麻美さんを選ばせて頂きました。二人とも同じ作品ということで、もうちょっと他に選びようがなかったのかと自分でも思いますが、両者が演じたキャラ・岡部倫太郎と牧瀬紅莉栖以上に特徴的な演技を見せたキャラ、声優さんが思いつかないんですよねえ…。(つか、声優さんの演技=キャラの言動、ということで、どうしてもチョイスはベストキャラと被っちゃうんですよね)
宮野真守さんは厨二病の妄想癖がある(ことを演じている)大学生・岡部倫太郎を、トリッキーな部分も、弱い部分も含めて見事に演じられていましたし、今井麻美さんも声質の硬さ(?)から作品序盤は“あれ?この人もしかしてヘタ?”とか思ってしまいましたが、総合して考えると、理系クールキャラな面も、ツンデレ貧乳少女な面も合わせて、これ以上にないくらい“牧瀬紅莉栖”というキャラにマッチしていました。女性部門の方は、同作品の“椎名まゆり”や「青の祓魔師」の“杜山しえみ”、「神様ドォルズ」の“日向まひる”などを演じられた花澤香菜さんも候補に考えました。出演数からしたら花澤さんを選んだほうが順当なのでしょうが、売れっ子声優さんは今期に限らず複数作品掛け持ちはあたりまえなので、あえて印象度重視ということで今井麻美さんのほうを選ばせてもらいました。このほかでは、「日常」の“東雲なの”を演じられた古谷静佳さんや、「神様ドォルズ」のダブルヒロイン“詩緒”と“日々乃”を演じられた福圓美里さん茅野愛衣さんらの演技なども印象に残ってますね。


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1. 今期終了アニメ(9月終了作品)の評価をしてみないかい?14  [ アニメ徒然草 ]   2011年12月24日 23:06
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2. 今期(9月終了)アニメ評価in星屑の流星群  [ 星屑の流星群 ]   2011年12月27日 14:57
ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人さんのところで 今期(9月終了アニメ評価企画)があるので参加します。 今回は朝・夕方・深夜とそれぞれあります。 では評価開始!!!!!!
毎度毎度遅くなってすみません m(_ _)m >ピッコロさん ・・・というわけで(え?)、「ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人」のピッコロさんから有難くもお誘いを受けましたので、今回も参加させていただきました。 ★日常 ・ストーリー:2 ・キャラクター性:3 ・画
4. 今期(9月終了アニメ)を評価してみないかい?14  [ SERA@らくblog ]   2011年12月30日 00:21
9月終了アニメについての評価企画。 …今期というか もう前期ですね(^^;  今回も参加させていただきます。 各作品ごとの評価と、部門別のベスト賞を選んでいきます。  ← 押していただけると、次も更新やる気でます♪ にほんブログ村
5. 2011年夏アニメ(9月終了アニメ) 評価  [ ぬる〜くまったりと ]   2011年12月30日 11:13
2011年9月終了アニメをピッコロさんのフォーマットで 評価する。全話視聴したアニメは下記23作品となる。 日常 異国迷路のクロワーゼ ロウきゅーぶ! 花咲くいろは 青の祓魔師 神様のメモ帳 いつか天魔の黒ウサギ BLOOD-C ダンタリアンの書架 セイクリッドセブン うさぎドロ
6. 今期(9月終了アニメ)を評価してみないかい?14 part1  [ バカとヲタクと妄想獣 ]   2011年12月30日 13:42
今回も「ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人」様の ピッコロさんの企画に参加させていただきました〜。 Part1は大門が書かせていただいております。 大門が評価するアニメはこれらです ・TIGER&...

この記事へのコメント

1. Posted by ピッコロ   2011年12月30日 19:27
こんばんは、「ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人」の管理人のピッコロでございます。お世話になっております。

この度はお忙しい中、当ブログの評価企画に参加して頂きありがとうございました。集計に加えさせて頂きました。


なお、今回の企画の最終集計結果の発表は本日12月30日(金)夜11時から放送のネットラジオで行う予定でございますので、聴いて頂けるとうれしいです。

聴き方等詳しくはこちらをご覧下さいませ→http://picoro106.blog39.fc2.com/blog-entry-5541.html

近いうちにまた次の企画を発動する予定です。どうかその時もよろしくお願いいたします。

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