2012年09月18日

今期終了アニメ(6月終了作品)を評価してみないかい?17

「ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人」のピッコロさんが、恒例の企画「今期終了アニメ(6月終了作品)を評価してみないかい?17」を開催されているようなので、今回もまた参加したいと思います。

2012年6月終了のアニメ作品を…
・ストーリー
・キャラクター性
・画
・演出
・音楽
・総合的な評価
の6項目5点満点で評価していきます。

詳しいルールなどは「ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人」の方にも記されているので、そちらを参照ください。
http://picoro106.blog39.fc2.com/blog-entry-6226.html


ちなみに今期で僕が見たアニメ作品は…

ZETMAN
これはゾンビですか? オブ・ザ・デッド
LUPIN the Third 〜峰不二子という女〜
めだかボックス
リコーダーとランドセル レ♪
さんかれあ
謎の彼女X
這いよれ!ニャル子さん
AKB0048
モーレツ宇宙海賊
アクエリオンEVOL

以上になります。


ちなみに各作品に対する評価コメントは、最終話の感想時に記した総評コメントを流用しています。
では以下、各作品の点数です。
(※相変わらずかなり長くなってしまったので、一気に読む場合はご注意を…)


【ZETMAN】合計点:14点
ストーリー:2
キャラクター性:2
画:3
演出:2
音楽:3
総合的な評価:2

う〜ん、“ヒーローもの”というよりは、“ヒーローの運命に翻弄される群像劇もの”という感じの作品でしたね。
全体を通しても、どうにもスッキリしない結末、ストーリー展開でしたしね。
いやストーリーを複雑にするのは構わないのですが、せめて“ヒーローもの”としての爽快感も併せ持って欲しかったところなんですよ。
“ヒーローもの”として視聴するならば、こちらとしては主人公がウジウジ悩む姿よりも、怪人(悪役)との戦闘の方をどうしても期待してしまいますしね。
追記:最終話視聴後しばらくして、原作の方を読みました。ぶっちゃけ原作の方が数倍面白いですね。シリアス展開のガス抜きとして適度にコメディ描写が配置されていたので読みやすかったですし、何よりも主人公・ジンくんが情に厚い人物として感情移入しやすく描かれていたところが良かったです。アニメの改変は物語を1クールに収めるための苦渋の選択だったのでしょうが、ストーリーのために原作の良い所を全部殺してしまった…という感は否めませんね。


【これはゾンビですか? オブ・ザ・デッド】合計点:14点
ストーリー:1
キャラクター性:4
画:2
演出:2
音楽:3
総合的な評価:2

ギャグとキャラと物語がガッチリ咬み合っている時は非常に面白かったのですが、ハズした、スベった時の痛々しさは見るに耐えなかったですね〜。(まあこれはすべてのお色気ハーレムラブコメ作品に言えることですが)
セラさんやサラスさんのデレ、平松さんと三原さんの出番増加などにより、前作よりもラブ要素が強調されていた良かったですが、前作と比べて性格が改変されていた(ように思えた)キャラがちらほらいたのは何ともでしたね〜。
そして何よりも、前述した投げっぱなしENDはいけませんぜ…。
ちゃんとクライマックスの盛り上がりがあった前作に対し、こんな投げっぱなしENDを見せられたら、今作の存在意味は一体何だったのか? とか思ってしまいますぜ。


【LUPIN the Third 〜峰不二子という女〜】合計点:24点
ストーリー:3
キャラクター性:4
画:4
演出:5
音楽:4
総合的な評価:4

ハズレの回もそれなりにありましたが、概ね満足の、放送開始以前の低評価の予想を大きく覆した作品でした。ルパン、次元、五エ門、銭形などの従来のレギュラーキャラが、これまでのTVスペシャルシリーズとは比べ物にならないくらい、渋く、格好良くなっていたところが何よりも良かったです。
主人公である不二子も、これまでの増山江威子さんによる不二子とは多少キャラが変化していましたが、ちゃんと地に足がついたキャラとして描かれており好感が抱けました。
作品の情報を知った当初、監督も脚本も女性ということを聞いて、不二子はエキセントリックで理解不可能なキャラになり、前衛的な物語&映像美な作品になるのでは…と危惧していたのですが、今となっては笑い話ですねw
ただ、惜しむらくは視聴すれば視聴するほど、この作品を旧声優メンバー全盛期の声で見てみたかった…と思ってしまうことですね。(主人公・不二子だけは沢城さん用に調整されているような感じなので、このままの方がいいですが)


【めだかボックス】合計点:15点
ストーリー:2
キャラクター性:2
画:3
演出:3
音楽:3
総合的な評価:2

主人公である「黒神めだか」に好感を抱かくか否かで、大きく評価が別れる作品だと思います。
これまで何回か書いていますが、僕としてはやはりめだかさんの異常ほどの持ち上げられ方が、どうにも好きになれなかったですね〜。
持ち上げられ方に共感できていれば問題なかったんだと思うのですが、残念ながらまったく共感できなかったので、どうしても話内容への“違和感”と彼女に対する“反発心”を感じざる得なかったです。
めだかさんはその能力に匹敵(もしくは台無しに)するような弱点、ウィークポイント、悪癖などがあれば、それなりに化ける可能性のあるキャラだとは思うんですが…。
もしくは逆に、めだかさんが空気主人公になり、周囲のキャラがメインに動いていたりすれば、作品自体もうちょっと楽しめたと思うんですけどね…。


【リコーダーとランドセル レ♪】合計点:16点
ストーリー:2
キャラクター性:3
画:3
演出:3
音楽:3
総合的な評価:2

この作品に限ったことじゃないですが、尺の短い(5〜10分)アニメは評価が難しいですよね…。
さほど面白さを感じない反面、これといって欠点も見えてこないんですよね。
つか、それらを感じるよりも先に本編終わっちゃうんですよねw
この作品に関しては、体は大人、頭は(年齢通りの)子供、な弟と、体は子供、頭は(歳相応に)大人、な姉、というキャラクター造形は非常に面白かったと思います。
置鮎龍太郎さん&釘宮理恵さんというキャスティングもマッチしていました。
ただ、話自体は広がりがなく、オチもイマイチな回がほとんどでした。
5分アニメなんだから仕方がない…といってしまえばそれまでなんですが、それ故にもうちょっと尺を増やして再度アニメ化して欲しい作品ですね。
その時に初めてこの作品をちゃんと評価できると思いますし…。


【さんかれあ】合計点:20点
ストーリー:2
キャラクター性:4
画:4
演出:3
音楽:3
総合的な評価:4

第1話を見るまではあまり期待していなかった作品でしたが、ストーリーは原作そのままながらも、要所要所できっちりアレンジが加えられ、原作よりも説得力ある描写の積み重ねがなされており、最終的には今期の中でお気に入りの一作になっていました。
ライトな雰囲気一辺倒な印象だった原作と比べて、団一郎さんの偏愛や礼弥さんゾンビ化の弊害などシリアス&ダークな部分をキッチリ入っていたところが良かったですね。(原作でも両者はありましたが、扱いはアニメよりもずっと軽かった印象が…)
特に、礼弥さんがゾンビ化するまでを、話数を重ねて丁寧に描いていったのは評価したいところです。
また主人公である降谷くんも、美少女ハーレムものにありがちな、なぜかモテる単なる鈍感野郎というわけではなく、礼弥さんのことを当人以上に心配していたところなんかも非常に好感が抱けました。
ただ一方で、全体の構成…というか、サブキャラ主役回のタイミングだけは、あまり褒められたものではありませんでしたね〜。
特に妹さんの主役回は、なんであのタイミングに入れたのかホント謎でした…。
サブキャラ主役回自体はこういった作品ではお約束ですし、それ自体は悪いことじゃないですが、視聴者に「話数稼ぎ」と感じさせるような話の挿入の仕方は避けて欲しかったですね。


【謎の彼女X】合計点:20点
ストーリー:3
キャラクター性:4
画:3
演出:4
音楽:3
総合的な評価:3

うん、青春だなあ…という感じの作品でしたねw
放送前は卜部さん役の声優さんの棒っぷりが話題になりましたが、特に作品の雰囲気を損ねることがなかったので一安心でした。
(ただまあ、中の人の演技が意外に上手かった、というわけではなく、ぶっきらぼうな卜部さんのキャラは棒演技を隠すのに適していた、というだけの話だと思いますが…)
特に目立ったアレンジも見受けられませんでしたが、原作のテーマである“謎の彼女・卜部美琴の魅力”は充分に描かれており、原作未読者、原作ファン共に楽しめた内容だったんじゃないかと思います。
…個人的には卜部さんが瓜二つのアイドルと入れ替わるお話を、ぜひともやって欲しかったんですけどねえ。これは2期に期待したいところですね。


【這いよれ!ニャル子さん】合計点:14点
ストーリー:1
キャラクター性:3
画:3
演出:2
音楽:3
総合的な評価:2

まさにアスミスファンのためだけの作品でしたねw
内容的には、単なる平凡なパロディもの作品でしかなかったと思います。
自分は阿澄佳奈さんのファンというほどではないにしろ、声優の中では結構好きな方なので、なんとか全話完走しましたが、阿澄さんがそれほど好きじゃない人にとっては苦しい作品だったんじゃないでしょうか?
基本設定の“クトゥルフ神話のおぞましい神々が、萌え美少女に!!”というアイデア自体は非常に面白いと思うので、パロネタなんかよりもそれを活かした展開にして欲しかったです。
(原作がどうなっているか知りませんが、この基本設定自体は料理の仕方によって「瀬戸の花嫁」クラスの良質のコメディアニメになれるポテンシャルを秘めていたと思います)


【AKB0048】合計点:13点
ストーリー:2
キャラクター性:2
画:3
演出:3
音楽:1
総合的な評価:2

AKB48とアニメ一流スタッフ(監督の河森正治、脚本の岡田麿里など)のタッグということで、放送前は賛否両論で話題を呼んだ本作品。
放送後は見事に空気アニメになっちゃいましたねw
考えられる理由としては…
・ライブシーンなどで多用されたサテライトお得意の3DCGによるダンスが、もう新鮮でもなんでもなくなってしまったこと、
・劇中の楽曲がAKB48の既存の曲ばかりでオリジナル曲がほとんどなかったこと、
・物語中でこれといって目を引くドラマ(女性同士のドロドロ劇、SFならではの超展開など)がなかったこと
…あたりなんじゃないかと考えていたりします。
ドラマ部分については、タカミナさんの世代交代問題や襲名メンバーとそうでないメンバーとの確執なんかで、もっとドロドロするんじゃないかと期待していたんですが…ドロドロしない方向で終わってしまいましたしね。
ちなみに音楽評価の1点については、“アイドルもの”という楽曲の存在が重要なジャンルであるにもかかわらず、作中で流れたのがAKB48既存曲ばかりでオリジナル曲をほとんど用意されていなかったため、あえてこの点数にしました。(AKB48楽曲に喜ぶ人もいると思うので評価は難しいところですが、自分としてはマイナスに感じたので)


【モーレツ宇宙海賊】合計点:22点
ストーリー:3
キャラクター性:3
画:4
演出:5
音楽:3
総合的な評価:4

地に足がついた描写が多く、久しぶりにSFらしいSF作品を見た、という感じで、全編通して非常に満足できる作品でした。
長年SFを書き続けている作家の作品を原作にすると、こうも違うものなのか、とちょっと感心してしまいましたよ。
ただ、それだけに「モーレツ宇宙海賊」という安っぽいタイトルとアイドルによるOP曲は、ものすごく損をしている感じがしましたね〜。(まあ方々で言われてることですけどね)。
じゃあどんなタイトル、曲ならば良かったのか?とか問われると困りますが、このタイトルとOP曲だと、どうしても“何も考えてないアーパー娘がカリスマ性と運だけで困難を切り抜ける、お色気過多でご都合主義満載のなんちゃってSF作品”みたいな作品内容をイメージしちゃいますよねえ…。
ただ、個人的には黄金の幽霊船探しのエピソードあたりまでが、この作品の最高潮だった気がしましたね。
あそこら辺までは、ストーリーの中でキャラが活きている、という感じなのですが、以降はそのバランスが崩れ、キャラ描写に比重を置きすぎて、キャラのためにストーリーが作られている、という風に感じられたので…。


【アクエリオンEVOL】合計点:18点
ストーリー:2
キャラクター性:4
画:4
演出:3
音楽:3
総合的な評価:2

う〜ん、今作の主人公&ヒロインのアマタくんとミコノさんは、前作のアポロくんやシルヴィアさんと比べると、ヴィジュアル的にも性格的にも遥かに好感を抱けるのですが…。
いかんせん、周囲のキャラクターとそれに付随する物語が濃すぎて、肝心の本筋であるアマタくんとミコノさんの恋愛が負けていた感じがありましたね〜。
アマタくん、カグラくん、ミコノさんの三角関係も、物語の展開によりミコノさんがどちらを選ぶのか決断をする以前にうやむやに終わってしまって、“恋愛”として面白味はあまりになかったですし…。(つか、「喪服の結婚式」の伏線は、結局何だったんだ?)
おそらくは本来の物語の主軸は、彼らによる三角関係だったと思うので、そこを引き立てたかったのだったら、もうちょっとサブキャラクターたち描写、物語は抑え気味にすべきだったと思います。
(…ただ、それをするとこの作品の魅力は半減してしまうので、ちょっと考えものではありますけどね。)
あと、前作の物語をも台無しにしたアポロニアスの転生体の設定は…さすがにヒドイと思いました。



以上です。
今期終了作品の中で特に楽しんで視聴したのは、何と言っても「LUPIN the Third 〜峰不二子という女〜」「モーレツ宇宙海賊」のニ作品でしたね。どちらも前情報的にはまったく期待していなかったのですが、蓋を開けてみたら予想を良い意味で裏切ってくれた作品でした。「LUPIN the Third 〜峰不二子という女〜」は、TVスペシャルで描かれているような子供向けルパンではなく、そっちのファンをバッサリ切り捨てた大人向けのアダルトな雰囲気で、なおかつエンターテインメントとして充分に楽しめる作りになっていたのがgoodでした。「モーレツ宇宙海賊」は、タイトルとは裏腹に地に足がついたSF描写に非常に好感を抱きました。ご都合主義的展開が少なく、ちゃんと原因と過程を経た上で“結果”が描かれていたのが良かったです。
また、「さんかれあ」「謎の彼女X」というラブコメ2作品も印象深い作品でした。「さんかれあ」はシリーズ構成に難があり、「謎の彼女X」は作品テーマが“涎”という人を選ぶものでしたが、両作品とも“ヒロインを魅力的に描く”というラブコメの第一義をきっちり達成していた作品だったので、毎回楽しく見ることができました。
一方で、河森正治監督&岡田麿里、そしてサテライトが制作に関わっていた2作品「AKB0048」「アクエリオンEVOL」は、期待されていた分、残念な結果に終わってしまいましたね…。「AKB0048」は放送前に大きな話題を呼んだものの、放送開始後はさほど大きなドラマや意表突く展開などはなく、いわゆる“空気アニメ”と化してしまいまいしたし、「アクエリオンEVOL」は作品自体はそれなりに盛り上がったものの、サブキャラが目立ってばかりで肝心の主人公カップルが“空気”になってしまった上、メカ戦もあまり行われず、決してつまらない作品ではないのですが前作ファンの期待に応えたとは言いがたい内容でした。「AKB0048」の方は2期をやるみたいですが……余程のテコ入れ、もしくは超展開でもなければ巻き返しは難しい気がしますが…。


続いては各部門賞です。

ベストキャラクター賞
ルパン三世(LUPIN the Third 〜峰不二子という女〜)

ベストOP賞
君の神話〜アクエリオン第二章(アクエリオンEVOL)

ベストED賞
カランドリエ(黄昏乙女×アムネジア)

ベスト声優賞・男性
栗田貫一(「LUPIN the Third 〜峰不二子という女〜」ルパン三世)

ベスト声優賞・女性
小松未可子(「モーレツ宇宙海賊」加藤茉莉香 など)


ベストキャラクター賞では、このキャラを選ぶのはちょっと卑怯かな〜?と思いつつも、「LUPIN the Third 〜峰不二子という女〜」「ルパン三世」を選ばせてもらいました。いや〜、だって文句なしに格好良かったですもん。従来シリーズとは違うルパン像というだけでなく、渋くてハードボイルドで独特の美学(狂気?)を持ったあのキャラは、今期のほかの深夜アニメのキャラ群の中でも特に異彩を放っていましたしね。そのほかで印象深かったキャラとしては、「散華礼弥」(さんかれあ)「卜部美琴」(謎の彼女X)「クーリエ」(モーレツ宇宙海賊)「ミコノ・スズシロ」「MIX」(アクエリオンEVOL)などでした。
ベストOP賞は、「アクエリオンEVOL」「君の神話〜アクエリオン第二章」を選びました。アクエリオンといったら前作の前期OPが有名ですが、個人的にはこの「君の神話〜アクエリオン第二章」の方がいかにもラブコメ&ロボアクションって感じがしてずっと好きだったりします。ベストED賞には「黄昏乙女×アムネジア」「カランドリエ」を選びました。「黄昏乙女×アムネジア」自体は正式には視聴していませんでしたが、歌い手さんの奥井亜紀さんにはグルグル前後から注目しており、曲だけしっかりチェックしていました。相変わらず媚びない独自の曲調、雰囲気はさすがで、作品自体にも合っていたんじゃないかと思います。(感想を書くほどアニメ本編をきっちり見ていませんでしたが、“ながら見”はしていたので…)
ベスト声優賞については、男女共にこれといって印象的な役&演技をみせた声優さんは記憶になかったので“しいてあげるなら”という形でチョイスしました。栗田貫一さんは言わずもなの、ものまねタレントさんからルパン声優になった方ですが、自分の印象としてはこれまでのシリーズではあくまで“ものまね”の延長線上にしか感じませんでした。ですが今回の「LUPIN the Third 〜峰不二子という女〜」では、きっちり声優としての演技をやられていたように感じられたので、そこを評価して選びました。女性声優については、「モーレツ宇宙海賊」の主人公・茉莉香を演じた小松未可子さんにしようか、それとも「さんかれあ」のヒロイン・礼弥を演じた内田真礼さんにしようか、正直迷いました。ただ、小松未可子さんにしろ、内田真礼さんにしろ、ずば抜けた妙演をみせた…という印象ではなかったので、単純に「モーレツ宇宙海賊」>「さんかれあ」という作品の評価をそのまま反映させて、小松未可子さんの方を選ばせてもらいました。


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1. 今期(2012年6月終了)アニメ評価in星屑の流星群  [ 星屑の流星群 ]   2012年09月25日 20:50
ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人さんのところで 6月終了アニメ評価企画がようやく開始されたので参加します。 ちなみに前期終了アニメで僕が評価するのは2つのみです。 というより僕の好みのアニ...

この記事へのコメント

1. Posted by ピッコロ   2012年09月28日 18:42
こんばんは、「ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人」の総責任者のピッコロでございます。

このたびはお忙しい中、当ブログの企画に参加して頂いて本当にありがとうございました。集計に加えさせていただきました。

なお、今回の企画の中間集計結果の発表については、本日・9月29日(金)夜11時から放送のネットラジオで行う予定でございますので、お時間がありましたら聞いて頂けると嬉しいです。

詳しくはこちら→http://picoro106.blog39.fc2.com/blog-entry-6293.html

どうか次の企画も参加して下さいませ。それではこれからもよろしくお願いいたします。

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