テガミバチ

2011年03月28日

女装癖の弟よりも彼氏持ちの姉の方を心配したほうが…(放浪息子とかテガミバチとか)

【フラクタル 第10話】
ラス前?
正直、フラクタルシステムの是非について充分に考察、論議をしていないままのこの展開を迎えてしまったので、フリュネや祭司長の言動等に何の感慨も抱けないですが…。
結局、この作品ではフラクタルシステムは悪…ってことで良いのかねえ?


【放浪息子 第10話】
女装登校騒動の後日談と、文化祭で倒錯劇再び、の巻。
女装したことをからかわれる二鳥くんですが、まあ中学生ぐらいのメンタリティでは仕方がないでしょうなあ。
また、高槻さんに告白した男子の親友の言動あたりも、中学生らしさが良く出ていたと思います。
実際あんな擁護されたら、告白した当人が惨めになるだけなんですけど、そこらへんまで思いが至らないところが中学生らしいところですね。(とはいえ、中学生なのにあんなに惚れた腫れたの恋愛ごとに活発なのは、ちょっと疑問ですけどね)
というか、二鳥家のご両親は、二鳥くんの女装癖よりも、お姉さんと彼氏のお付き合いの方に関心を持った方が良いと思います。
このまま行ったら、中学生ぐらいでヤっちゃいそうな勢いですよ! 金八先生1期の再来ですよ!


【とある魔術の禁書目録II 第23話】
最初からクライマックスの上条さんと、一方通行さんの新しいお仕事の巻。
いきなりあの眼鏡っ子さんを助けた上条さんですが、いきなりあんなシーンを見せられても…という感じだったので、多少強引でも前回のラストに入れるべきだった気がしますね。
眼鏡っ子さんは「私を殴って全部終わりにしてください」と言っていましたが、上条さんの“幻想殺し”が顔面パンチがデフォなのは知れ渡っているわけねw
その後、いつもの日常に戻った上条さんですが、姫神さん背中をさすっていてブラのホックを外してしまうとは、やはり彼のラッキースケベスキルは侮れませんねw


【GOSICK−ゴシック− 特番】
原作者&声優インタビューを含む総集編。
こういうのはDVD特典でしろ…って感じの内容でしたね。
アニメパートの部分も、口パクと台詞があんまり合ってませんでしたし。
しかし、この時点で総集編を入れるってことは、この作品は2クールだったのか…。


【テガミバチ REVERSE 第25話(最終話)】
カベルネとの最終対決と、各キャラクターのその後。
う〜ん、ここまで長く引っ張ってきた割には、カベルネがあっさりやられちゃったのは、正直拍子抜けでしたね。
また、これまでリバースの発足、活動の根底にアンダーグラウンド政府の悪行があることを描いてきた割には、リバースの崩壊だけを描き、政府について結局何も言及していないのも不満でしたし…。
せめてガラードあたりに「現政府があるかぎり、第二、第三のリバースが必ず現れる」的な台詞ぐらい言って欲しかったですねえ。
作品総評としては…
1期の時と比べると、ラグの泣き演出のウザさがなくなり、さらにリバースというテガミバチへの対抗組織が登場したこともあり、1期よりもずっと楽しめる作品になっていました。
ただ、やはり上記にも書いたように、リバースの根底にアンダーグラウンド政府の悪行があるという設定があるわりに、政府に対する突き詰め方が中途半端で、どうにもすっきりしない終わり方のように感じられてしまいました。
政府が行った悪行への決着、ラグと母親の対面、ゴーシュやガラードを狂わせたアカツキの実態…等々は、物語上で描かなければならない必須要素だと思うのですが、そこの部分がスパッと抜けているので、いかにも“原作に追い付いちゃったんで、とりあえずアニメは(ひとまず)お終い”的な印象を受けてしまいました。
また、リバースとテガミバチたちとの戦闘も期待したほどなかったのも、残念な部分の一つでもありました。(これは設定上テガミバチが対人戦闘能力を持ってないので、仕方がないのかもしれませんが…)
一方で、ニッチはお姉さんと出会ってから攻撃のバリエーションが増え、ますます“ニッチ無双”な感じになっていたのは、ちょっと面白かったですねw


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2011年03月21日

強くてニューゲーム(まどか☆マギカとかテガミバチとか)

【フラクタル 第9話】
何だかよく分からないまま最終決戦に挑むっぽい雰囲気になるお話。
グラニッツ一家と別れたはずのクレインたちですが、フリュネとネッサという“両手に華”生活とはクレイン君は羨ましいですなあ。(まあ、実際はそうならなかったわけですが)
一般の人たちがグラニッツ一家を迫害していましたが、まあ普通はそういう反応ですよねえ。


【放浪息子 第9話】
男装して登校した高槻さんを見て、「俺も俺も〜」と調子にのってやっちゃった二鳥くんの回。
二鳥くんが土居くんに女装した姿を見せたシーンでは、思わず「BL本だったら、このまま土居くんが二鳥くんを勢いで押し倒しちゃうんだろうなあ」とか考えてしまいましたよw
で、実際に女装姿で登校した二鳥くんはそのまま退場する羽目になるわけですが……まあ、女性がズボンを履くことはあっても、男性がスカートを履くことはないですから、その分ハードルは高くなるのは仕方がないですよねえ。


【とある魔術の禁書目録II 第22話】
上条くんがヴェントさんと、一方通行さんが木原さんと、それぞれ決着をつける回。
ヴェントさんがいきなり弟さんの話をし出して、科学に不信を抱く理由を滔々と語っちゃうシーンもアレでしたが、その場で聞いた話でしかないのに、知ったふうな口をきいていきなり論破しちゃう上条さんも上条さんだと思いました。(まあ、この作品では、もうお馴染みの展開なんですけどねw)
あと、いきなり乱入してきたインデックスさんを気にしつつも、ちゃんと一方通行さんの相手をしていた木原さんは律儀な人だなあと思いましたw


【GOSICK−ゴシック− 第10話】
老舗デパートの誘拐&人身売買事件の完結編。
さらわれた馬車内で久城くんはアナスタシアさんと会話していますが、その後いきなり馬車から脱出しちゃってますよね。
…え〜と、脱出のくだりは?
人身売買の現場を見破った仕掛けについては、まあ置いておくとして(w)、グレヴィールさんの髪型が、ヴィクトリカさんに事件解決を依頼した代償だったとは意外でしたね。(てっきり、ああいうセンスの人なのかと…)
事件解決後、久城くんの見舞いを受けたヴィクトリカさんが、彼からのおみやげを即座に「いる」と答えたあたりは可愛かったですな。


【魔法少女まどか☆マギカ 第10話】
リアル“強くてニューゲーム”を繰り返してきたほむらさんの巻。
最初はウブで気弱な眼鏡おさげ少女だったほむらさんが、数多くの修羅場をくぐり抜け、最終的に立派な鉄面皮に成長するまでを過程を丁寧に描いていましたね〜。(冗談っぽく書いていますが、まどかさんへの想いを支えに、何度も“繰り返し”を行い、その度ごとに決意や心境が変わっていく彼女の描写は真面目に秀逸でした。)
ただ、ほむらさんの武器の入手方法は、あまりにも生々しすぎてちょっと笑ってしまいましたw
まどかさんの魔法少女姿&戦闘シーンなども見られたのもレアでしたね〜。(一方で、マミさんはせっかく元気なお姿で登場したのに、良いところナシでしたね。)
しかし、ほむらさんの能力は、彼女を魔法少女にしたキュゥべぇも把握していないようでしたね。
ってことは、魔法少女の能力は、キュゥべぇから授けられているわけではない…ってことでしょうかね?
つか、今現在“魔法少女になったら凄いんです”と絶賛されているまどかさんですが、ほむらさんの“繰り返し”の中では、マミさんと同程度の能力の時もあれば、ワルプルギスの夜を一撃で終わらせた時もあったりと、その能力にかなりムラがあったような気がしましたが…。(ラストに大どんでん返しがあるとしたら、ここらへんが伏線になってたりして…)


【テガミバチ REVERSE 第24話】
カベルネのユウサリ襲来と、完全復活の巻。
ニッチのお姉さんの再登場は嬉しいものの、マカとカベルネの二大怪獣の対決はこのアニメを別物に変えてしましたねw
精霊になれなかった者たち全員を生贄にしようとしてたロレンスですが、結局彼一人が犠牲となりカベルネが完全復活しちゃいましたね。
…じゃあ、初めっから生贄は彼一人で良かったじゃん…という気もしないでもないですがw(まあ、それだけ彼の政府への憎悪の心が強かったということなんでしょうかね。悪の親玉らしい最後でもありましたし…。)


【名前探しの放課後(上)(下)/辻村深月(小説)】
読んでいてミスリードが非常に上手い、と思った作品でした。
作品タイトルと「未来の記憶を持つ主人公・いつかが、三ヶ月後に自殺するであろう人物を探す」という導入部ストーリーから推理ものだと思い、読み始めたものの、中盤ぐらいで自殺するであろう人物があっさり見つかり、その人物を立ち直らせることがメインのストーリーになってしまったので「ああ、これは推理ものではなく“青春ストーリー”なんだ」と残念に思ってしまいました。
ですが終盤の、物語自体に大きなトリックが使われた大どんでん返しには、物語中盤で推理ものじゃないと思ってしまっただけに驚き、ちょっと感心しました。
しかも、中盤の“青春ストーリー”が浮いているわけでもなく、きっちり終盤の展開に活かされているところも見事でした。
ただ欲を言えば、終盤の大どんでん返しを匂わせるような伏線が、序盤、中盤でほとんどない(椿さんのテスト対策ノートの描写ぐらい?)ところはちょっと残念でしたね。
こういった終盤で物語の根底をひっくり返す類の作品は、序盤、中盤でそれらしい伏線があり、読者に「ああ、この場面のこれが終盤の伏線になっていたんだな」とトリックを見破る可能性を匂わせ、“フェア(公平)感”を出していた方が、ひっくり返した時の見事さが映えると思います。
あと、この作家の作品はこれが初めてなので作家特有の特徴なのか分かりませんが、一人称と三人称がゴチャ混ぜになったような平常文は、読み始めた当初はちょっと戸惑いましたね。(途中からそれほど気にならなくなりましたが)


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2011年03月14日

ニュータイプの修羅場(フラクタルとか放浪息子とか)

地震の影響で「GOSICK」「禁書目録2」「まどか☆マギカ」がありません。
そのうち補完しますが…。(つか関西では「まどか☆マギカ」は10話が放送済みですが、関東放送はどうやって追いつくつもりなんだろう?)


【フラクタル 第8話】
量産型フリュネさんが「私が死んでも代わりはいるもの」とか言っちゃうお話。
量産型フリュネさんの設定あたり、まんまエヴァすぎて、う〜ん、って感じでしたね。
つか、いわゆるクレインが惚れてる(?)フリュネさんは量産型が年を取った姿で、いわゆる“ネッサ”はフリュネの幼い頃の姿をした特殊ドッペル…って考えればいいのかな?
クレインが量産型フリュネさんを救ったり、逆に終盤に彼女の救われたりする展開は、お約束ながらも変にヒネってなくて良かったです。


【放浪息子 第8話】
(性別が)ニュータイプの修羅場が見れるぞ!ってな話。
二鳥くんらがいきなり二年生になっていたのは面食らいましたが、千葉さんの不登校が解決されていていたのも驚きました。
安那さんとのデート中に、千葉さんと高槻さんのペアと出くわす…というまさに修羅場な状況になってしまった二鳥くんですが、彼自身がその場を収集しようとする気がないのは何とも情けない限りですね。(まあ、彼らしいと言えばそうなのですが)
カラオケ中、「お酒でも飲みたい気分だわ」とか言っちゃう千葉さんですが、前回の愛人発言に引き続き、こういう大人びたひねくれたツンが彼女の堪らない魅力ですねえ〜w
あと、千葉さんも言っていましたが、高槻さんの髪型はこれまでのショートより、今回からの方が良いですね。


【テガミバチ REVERSE 第23話】
ゴーシュの心中を知るラグ、そしていよいよカベルネと対峙するお話。
今回で、なぜゴーシュが心を失ったのか、そしてガラードらがなぜリバースに加担するようになったのか……等々、アカツキで起こっていることの全貌が明らかになると期待していたのですが…ちょっと期待はずれの回でした。
“ゴーシュ”を取り戻したいラグですが、精霊になれなかった者たちの側に立つノワールからしてみれば、もう元には戻れないのは必然ですよね。
何だかんだ言ってテガミバチは政府側の人間であることには変りないですし、その政府側に戻るということは「精霊になれなかった者たち」のような惨劇を肯定することにほかなりませんしね。


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2011年03月07日

エロゲ出身のクリエイターさんは…(まどか☆マギカとか放浪息子とか)

【フラクタル 第7話】
クレインとネッサが完全都市ザナドゥで質の悪い人たちに助けられるお話。
冒頭のボインさんやフラフラ状態のネッサなどは悪くなかったですが、こういうフラクタルシステムを一方的にひどく描いた話は好きじゃないですね〜。
作り手側からしてみたら、フラクタルシステム利用者=現代のネット依存症者、って感覚で描いているんでしょうが、フラクタルシステムとその反動テロリスト集団であるグラニッツ一家の対比を鑑みると、某SF架空歴史小説の不敗の魔術師が言った「よしあしは別として、知識は増え、手足が伸びた以上、いまさら揺り篭にもどることは出来ない」というセリフを思い出したりするのですが…。


【放浪息子 第7話】
二鳥くんがいきなり安那さんとお付き合いを始めちゃうお話。
冒頭のニキビのお話から、いきなり安那さんとのお付き合いの話になるとは思いもよりませんでしたね〜。
顔のお手入れ助言を頂いているうちに、どんどん安那さんとの仲がよくなった二鳥くんですが、そもそもあの年代のニキビ等の症状は男性ホルモンが関係してくる(と思う)ので、女性と同じケアをしても無駄なんじゃないですかねえ?
二鳥くんのニキビを茶化すお姉さんの諸々の台詞や、ポーズ付けながら「誰かの愛人にでもなるわ」と言った千葉さんの、中学生とは思えない色っぽいシーンなんかも良かったです。


【とある魔術の禁書目録II 第21話】
上条くんと一方通行さんが共同戦線を張り、それぞれの敵と対峙するお話。
う〜ん、前作を見ていないからカザキリとか言われてもサッパリですねえ〜。(まあ、インデックスさんと上条くんの友人というのは、なんとなく分かりますが…)
上条くんと一方通行さんの電話のやりとりは、互いが相手に負い目や責任を押し付けないようにしている感が出ていて良かったです。


【GOSICK−ゴシック− 第9話】
風邪を引いて寝込んだヴィクトリカさんと、老舗デパートでまたもや事件に巻き込まれる久城くんの巻。
今回は事件の冒頭編なのでストーリーについて特に感想はないのですが、久城くんは某頭脳が大人な少年探偵並に事件へのエンカウント率が高いですなw
今回、後半ずっと寝込んでいたヴィクトリカさんですが、浴衣(ですよね?)を一晩間違って着て寝たぐらいで風邪を引くってのはさすがに無理があった気がしましたし、正直中の人である悠木碧さんの風邪を引いた演技はあんまり上手いとは思えませんでしたね。(くしゃみとか、実際の人間の反応を演じたのではなく、漫画的なものをそのまま演技しちゃったような感じがして、ちょっと違和感ありましたね)
あと、あの眼鏡先生は今回ヴィクトリカさんの自室で彼女の世話を焼いてあげていましたが、そこまで彼女と親しい間柄だったのはちょっと意外でしたね〜。


【魔法少女まどか☆マギカ 第9話】
魔女化したさやかさんと、彼女を救おうとする杏子さんのお話。
こういう言い方はあれですが、杏子さんは良い死に方を与えてもらいましたね〜。
サブタイにもなっている彼女のセリフを含む、まどかさんとの会話についても、彼女のこれまでの半生を反映したような感じが出ていて良かったです。
また、まどかさんを救いに現れたほむらさんが、わずかに杏子さんを案ずる様子を見せたのも印象深かったですね。
前回あたりから徐々に黒さを見せだし、今回ではその本性を隠そうともしなかったキュゥべぇですが、彼ら(あえて「彼」ではなく「彼ら」)インキュベーターは、視聴者感情としてはぶちのめしてほしいこと極まりない存在になってしまっていますね。
最終的に彼らの扱いについてどうするのかちょっと興味深いところですが、この作品の脚本をエロゲのシナリオライターさんが担当しているという点で、ちょっと不安もありますね〜。
エロゲのシナリオライターさんを否定するつもりもありませんし、虚淵玄氏が手がけたゲーム等はやったことがないので、この方の手腕を否定するつもりもありませんが……ただ、エロゲ出身のクリエイターさんが一般の作品を手がけた場合、妙なクリエイター気質を発揮して、視聴者感情ガン無視の、物語の整合性ばかりを優先させたものを作る(作りたがる)傾向がある気がするんですよねえ…。(まあ、これは僕の主観……というよりは、多くの地雷エロゲを踏みぬいた故の偏見?w なんですけどね…)


【テガミバチ REVERSE 第22話】
カベルネ退治に出かけたラグたちが、ガラードらの妨害を受けるお話。
ユウサリの武器屋(兼パン屋)を訪れ、武器を調達したノワールですが、そこで出されたパンとスープに全く手を付けていなかったので、ちょっと失礼なヤツだと思いましたw
その直後にシルベットと再会したノワールですが、変にゴーシュとしての記憶が戻ったり戻せずに、ノワールとしてシルベットの想いに応えていたのは良かったですね。


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