RUBY(玩具) 純淫 矢部寿恵の熟女名器(DVD同梱) エクセレントローション15ml 付き

新品価格
¥3,107から
(2018/7/15 15:17時点)



六十路名器再現 笠井美津江 61歳

新品価格
¥1,880から
(2018/7/15 15:23時点)



妻が教え子と、その17、……口でしてくれないか

妻の泣き声が次第に高くなります。乳房もあそこも丸出しにして、

秘奥にローターをくわえ込んだままシクシク泣いて、

自分は淫らな女じゃないと抗議している妻の姿は滑稽です。

しかし、幼女のような泣き声を上げている妻の姿を見ていると私は少しやり

過ぎたかなとも思っていました。どうも作戦は失敗したかも知れません。

しかし、押しても駄目なら引いてみよと言います。

一瞬妻を哀れに思った私ですが、すぐに新しいアイデアが浮かびました。

「よしよし、わかった。香澄。俺が言い過ぎた。悪かった。許してくれ」

「……」

「確かにオマンコとかセンズリとかズリネタなんて下品な言葉は香澄は絶対に使わないよな。

愛する香澄に不倫をされたことがあまりにつらくて、

つい香澄にひどいことをしてしまった。俺こそ下品で最低な人間だ」

「……あなた」

妻は涙に濡れた目を上げて私に向けます。

「香澄に裏切られたショックで、俺の品性下劣なところが出てしまったんだ。

しかしこれが俺の本性かも知れない。香澄に愛想を尽かされても当然だ」

「そんな……悪いのは私です」

「いや……俺だ。俺が悪いんだ。このままでは俺は駄目になってしまう。

いや、もう駄目になっているのかもしれない」

「あなた……それは……」

「しかし俺がこのままどんどん堕ちて行くのに香澄を付き合わせる訳にはいかない。

もう香澄を解放してやる。村瀬のところへでもどこへでも行け。

俺のことはもう気にしないで良い」

「駄目っ、あなたっ!」

妻が私にしがみついてきます。秘奥に埋められたローターのスイッチは入ったままで、

大きな尻がプルプルと震えています。

「私に、私に償いをさせてっ。約束した通り、半年間は何でもあなたの言うことを聞きますっ! 

だから、そんな風に自棄にならないでっ」

「いや、これ以上香澄につらい思いをさせる訳にはいかない」

「あなたの辛さに比べたら私の辛さなんて……」

「そうか……」

 私は手を目許に当て、鼻を啜ります。

「香澄……こんな俺を見捨てないでいてくれるのか」

「当然ですわ。私はあなたの妻です」

「うれしいことを言ってくれるじゃないか。やはり俺が選んだ女だ」

私は涙ぐむ振りをします。うまくいった、と私は思いました。
 
「俺も香澄を抱きたくてたまらないんだ。香澄がまだ俺の妻であることを確認したい。

しかし、俺は香澄と一線を越えないと約束した。

このまま香澄を抱かずに別れなければならないのかと思うと村瀬と同じ、

いやそれ以上に俺も気が狂いそうなんだ」

「ど、どうしたらいいの。私に出来ることなら何でも言って」

「……口でしてくれないか」

「えっ?」

妻はさすがに戸惑いの表情を見せます。

「香澄と一つになる訳には行かないが、口でなら一線を

越えたことにならないだろう。俺はその間、

香澄に指一本触れないことを約束してもいい」

「でも……」

「そうか……残念だ」

 私は肩を落とします。

「何でも言うことを聞いてくれると言ったから、つい甘えてしまった。

許してくれ。勇気を奮って頼んだのだが……香澄にとって俺はもう過去の男なんだな」

「あ、あなた……」

「俺はやはり香澄との25年……いや、31年の思い出だけを抱いて

これからは生きて行くことにするよ。香澄、いい思い出をありがとう」

「ま、待って」

妻はあわてて私にしがみつきました。

「本当に、本当に身体には触らないのね」

「ああ……約束する」

「ズボンを降ろして……ソファに深く腰をかけて」

言うとおりにすると妻は私の前にひざまずき、パンツに手をかけます。

私は妻に気づかれないようそっとICレコーダーを引き寄せました。

「してくれるのか?」

「恥ずかしいことを確認しないで」

妻は頬を染めて顔を伏せています。

「……香澄、お願いがある」

「何? あなた」

「香澄と愛し合っていたころの思い出に浸りたい。

出来るだけ俺を喜ばせるような言葉を言ってくれないか?」

「いいわよ……でも、あまりエッチなのは駄目よ」

妻は微笑して頷きます。

「ローターのスイッチを切ってくれないの?」

「そのままにさせてくれ。香澄が悩ましく悶える姿がみたい」

「馬鹿ね……」

妻は再び婉然とほほ笑みます。私はそっとICレコーダーのスイッチを入れました。

「……ああ、あなた」

妻はゆっくりと私のパンツを引き下ろします。私のものはすっかり硬化しており、

バネ仕掛けのように屹立します。

「まあ……素敵。すっかり大きくなっているのね」

妻はため息をつくようにそう言うと私のペニスの先端にそっとキスをします。

「あなた……愛しているわ」

「俺もだ、香澄」

「嬉しい……」

妻はチュッ、チュッと音を立てて接吻をすると、亀頭を口に中にパクリと咥えます。

「ああ……頼もしいわ……あなたのもの」

妻は喘ぎ声を上げながら私のものをゆっくりと愛撫します。

なかなかの色っぽさです。村瀬のものを愛することによって

上達したのかと思うと嫉妬心がわき、悪戯をしたくなりました。

私はローターのスイッチを操作し「弱」から「中」に切り替えました。

「あ、あんっ! 駄目っ、い、悪戯しない約束でしょう」

「約束は守っているぞ。指は触れさせていない」
 
「馬鹿っ……いけない人ね」

「香澄のあそこを良く見せて欲しい。シックスナインの格好になってくれないか」

「ええ?」

妻は一瞬戸惑いますが、すぐに「わかったわ」と頷きました。

「絨毯の上に仰向けに寝そべって」

私はソファから降りると、妻に言われたとおり仰向けに寝転びます。

もちろんICレコーダーをそっと頭の下に隠したのは言うまでもありません。

「恥ずかしいわ……」

妻の大きな尻が私の頭の上を覆います。見慣れた光景のはずですが、

ボディスーツに空けられた穴から覗く妻のその部分はなかなか新鮮で迫力があります。

よく見ると、ローターを固定した粘着テープが妻の汗と愛液で外れそうになっており、

ローターのお尻が秘唇の間から覗いています。私は落ちないようにそれをそっと指先で押しました。

「あ、あんっ! 駄目っ。触らないっていったじゃない」

「ローターが落ちそうになっているんだ。しょうがないじゃないか」

「駄目、駄目よっ。約束を守って」

「そうか。それなら仕方がない」

私は妻の秘奥に口をつけると、ぐっと舌先を差し入れました。

「あ、あっ、ああっ! な、何をするのっ」

「約束は守っているぞ。指では触れさせていない」

「あ、あんっ。そんな、ず、ずるいわっ!」

「香澄にされていることをお返ししてあげているだけだ。

おっ、クリトリスが大きくなっているな」

「ああっ、そ、そんなところを吸わないでっ!」

「気にせずに香澄は香澄で続けろ」

「あーん」

すっかり官能に痺れ切った妻はなよなよと尻を悶えさせながら、

私のペニスに吸い付きます。

「うっ、うっ、うぐっ……ああっ……ううぐっ」

「うぐうぐ言っていないで、感想を言わないか」

「あっ、お、大きい、大きいわっ。の、喉が詰まりそうっ」

「香澄は本当に俺のチンポが好きだな」

「そ、そうよ。大好きっ、あなたのチンポっ。あ、あっ、そ、そんなところっ!」

「こっちにも穴を開けておいて正解だ」

私は妻の尻をぐいと引き寄せると、アヌスの部分にあけた穴から舌を差し込みました。

「あっ、駄目っ。き、汚いわっ」

「香澄の身体に汚い場所なんかあるものか。村瀬はここを舐めてくれたか」

「あっ、そ、そんなことしないわっ」

「そうか、村瀬よりも俺の愛のほうが深いということだな。どう思う? 香澄」

「うっ、うっ、うぐっ……ああ、いいわっ」

「良いか悪いかを聞いているんだじゃない。深いか浅いかを聞いているんだ。どうだ!」

私は妻の肛門にぐいと舌を突き入れます。

「あ、あっ、そんなっ、ふ、深いわっ」

「そうだろう。俺の方が深いんだな」

私はローターのスイッチを「強」にします。大きな尻が電流に触れたようにブルブル震え始め、

妻はまさに狂乱状態に陥ります。

人妻の口まんこ 井上綾子 44歳

新品価格
¥1,860から
(2018/7/15 15:23時点)



森ななこの熟女肉便器 DVD付き

新品価格
¥1,606から
(2018/7/15 15:23時点)



J-HOLE美熟女の肉壷シリーズ 庵叶 和子

新品価格
¥1,050から
(2018/7/15 15:24時点)



完全再現 初脱ぎ熟女名器 笠原あおい 31歳 [ローション付属][非貫通]

新品価格
¥3,353から
(2018/7/15 15:24時点)



オナホール Seseman カップ 自慰カップ ゲル吸盤 ソフト リアル 肉感 ふわふわ 熟女

新品価格
¥899から
(2018/7/15 15:24時点)



オナホ 非貫通 リアル 大人のおもちゃ 姉、熟女の穴 名器シリーズ

新品価格
¥2,699から
(2018/7/15 15:46時点)