恋に落ちた妻、その10-2、さぁ奥さん 奥さんの方からキスしておいで

2018年04月28日

恋に落ちた妻、その11、恥じらいながらも感じてしまう妻に興奮

「あああッ! 凄いッ! 凄いのッ! ああ~ッ! 

い、逝くッ! ダ、ダメッ! ああああぁぁぁッ・・ッ!!!」 

妻が顔と髪を激しく左右に振り、最後を向かえるようです。

妻が最後を向かえようとした瞬間、斉藤氏が掴んでいた妻の両足首

から手を離し、M字に開きながら、太い腕を両膝の内側に当て、

再び妻のお尻を宙に浮かせ、深く押し込みました。

「ヒィ! ああああッ! ダ、ダメッ! い、逝くッ! 

逝くッ! あああああぁぁぁッ・・ッ」

悲鳴に似た声を上げ、身体を九の字に折り曲げられたまま、

ビクンビクンと身体を反応させ、頂点を向かえたようです。

妻が絶頂を向かえても、斉藤氏は抜こうとはしません。 

妻の両脚をM字に開かせたまま、自らの身体も斜めに倒し、

腰を妻の陰部に真上から突き下ろしています。

「ダ、ダメェ!! イ、イヤァ! お、おかしくなるぅ 

あああッ!!」 

頂点を向かえた後も責め続けられる妻。 

顔を左右に振る姿も激しさを増しています。

「あああ~ッ! 狂うッ! 狂っちゃうッ!! ダ、ダメ~ッ! 

おかしくなるぅぅ・・・ッ!」

斉藤氏の息遣いも少し荒くなってきましたが、

尚も上から肉棒を妻の陰部に突き刺しています。

「あああ~ッ! ま、また逝くぅぅ! 

逝くぅぅ! あああああ~ッ!!!」

再び頂点に導かれた妻。

「い、逝くぞ 奥さん な、中に出すぞ!」 

無言で腰を打ち続けていた斉藤氏が息を切らせ、言葉を発しました。

「あああ~ッ! き、来てッ! 出してぇ! ああああああ~ッ

!!!!!!!」 

シーツを握り締めていた両手を斉藤氏の背中に回し、

細い指を食い込ませる妻。

「うッ!! おおッ!」 

短い声を発し、私の目の前でお尻の肉を

ビクンビクンと震わせた斉藤氏

「ああああああ~~ッ!!!!!!」 

これ以上ないくらいの声を上げ、ガクガクと身体を震わせながら、

斉藤氏の広い背中に指先を食い込ませ、

彼を向かい入れてしまった妻。

すぐには肉棒を抜こうとしない斉藤氏と、

その大きな身体の下で激しく息をする妻。

そんな二人の姿に圧倒されてしまった私は、壁に背中を

つけたまま暫くしゃがみこんだままでした。

私の目の前で何度かお尻の筋肉を動かせ、

妻の蜜壷深く熱い樹液を注ぎ込んだ斉藤氏。

妻の膣奥がまだ蠢いているのか、その感触を楽しむよう、

まだ怒張を抜こうとはしません。

「はぁはぁはぁ・・はぁはぁ」 

息が絶え絶えの妻の方も、両方の脚をM字に開かれたまま、

身動きひとつしません。 

そんな妻の表情を真上から見つめていた氏の身体が動きました。

本当にズルズルと音がするような感じで斉藤氏が肉棒を引き抜き、

妻のお尻も彼女が溢れさせた汁が広がり、

色濃く色を変えたベットのシーツの上にそっと下ろされました。

「あッ!」 

彼が無言のまま身体を起こし、大きく脚がM字に

開かれた中心に指をあて、妻のラビアを

太い指でグッと押し込んだように開いた瞬間、

妻が小さな声を上げました。

《ゴクリっ!》 

息を飲みその部分に視線を集中させる私。 

妻を完全に堕とした証拠を私に見せつけたいのでしょうか・・。 

身体を起こしたまま、妻と私の間を遮るように、

斉藤氏の大きな身体が私と妻の間に割り込み、

彼女の方からは私が見えないような角度になりました。

私の存在に気づいていないのか、

まだ下半身に力が入らないのか、斉藤氏が妻の花弁を

押し開くよう指をあて押し込んでも、

妻はM字に開かれた脚を閉じようとはしません。

斉藤氏の太い指でぱっくりと開かれた妻の蜜壷。 

まだ少し空洞があるようで、真っ赤に充血した膣壁の

様子まではっきりと見えます。 

何度も押し込められ、開いた茶色の妻のラビアも

少し腫れているようです。 

しかし、未だ妻の膣奥深く注がれた氏の熱い樹液は零れて来ません。

「ぁぁぁッ」 

斉藤氏が太い指をV字にして、妻の花弁を開いたままの姿勢で、

もう一方の手を妻の顔辺りに伸ばし、

妻が身体を少し捻った瞬間です

タラリ、タラリと氏が妻の奥深く注ぎ込んだ半透明の精液が、

開かれたままの状態の妻の蜜壷から垂れてきました。

《本当に妻が、真奈美が汚されてしまった・・・》 

心の底では覚悟していたことですが、実際、目の前にその様を

見てしまうとショックは隠せません。 

心臓の鼓動も早くなってきています。

小刻みに身体を揺らせる妻。 

妻の陰部を指で押し開いたままの斉藤氏。 

次々と妻が身体を動かせるたび溢れてくる彼の樹液。 

半透明の筋を作りながら、妻の中心から、彼女がシーツに

作った染みの上に流れていってます。

暫くその光景に息を殺し見つめていた私ですが、

斉藤氏の広い背中に隠された妻の動きが気になり

顔を上げながら首を伸ばしました。

《・・・!!!》 

妻の動きから心の中で想像していた通りです。 

妻の頭を太い腕で支え、まだ角度を保ったままの怒張を

妻の唇に押し付けたり、離したりしています。

妻の方も嫌がるような素振りは見せず、

髪の後ろを斉藤氏の大きな手のひらで支えられたまま、

唇に肉棒が押し付けられた時は唇でなぞり、

離れた時は自ら舌先で肉棒の裏筋から

カリの部分まで舌先で舐めています。

自ら溢れさせた淫蜜の残りや、氏が放った精液の

ことも気にせず、今まで自分を狂わせた氏の肉棒を

本当に綺麗にしているような行為です。 

彼女と付き合い始め、結婚後も含めると私も

数えるほどしか経験のない、セックス後の後処理の行為です。

一度放出を終えても衰えない斉藤氏の肉棒。 

今にも挿入出来そうな角度を保ったまま、

無言で妻に後始末をさせています。

《も、もういいだろう 真奈美》 

二人の行為を暫く見ていた私ですが、

妻の口の中で再び斉藤氏の肉棒が押し込まれる前に、

心の中で叫びながらそっと立ち上がりました。

「ぁッ」 

少しの間、自ら進んで氏の汚れた肉棒への

後処理を行っていた妻ですが 薄っすらと瞳を開き、

私の存在に気づいた瞬間、小さな声を上げながら行為を止めました。

「もういいよ ありがとう 奥さん」 

妻の行為が終わったのを確認する斉藤氏。 

肉棒を妻の唇からそっと離し、静かな口調で呟きながら妻の

髪を数回撫でて 「あとはシャワーで洗ってくるから ありがとう」 

と妻に囁きベットを降りました。

無言のまま私の前を横切る斉藤氏。 

角度を保ったままの肉棒を剥き出しにさせ、

隠そうともせず、さも私に見せ付けるような動作です。 

すれ違いざま、斉藤氏の口元が緩んだような気がしたのは、

私の思い過ごしでしょうか・・・。

斉藤氏がシャワールームに消えた後、妻と二人残された広い部屋。

「大丈夫? ママ」 

そっと妻に近寄り、シーツの上に伸びた手に手のひらを合わせました。

「ご、ごめん パパ 大丈夫」 

私の手を握り返す妻。

「出されちゃったんだね?」 

まだ伸びたままの妻の脚の方に視線を移し、再び妻の手を握りました。

「ごめんなさい パパ・・・」 

両脚をそっと閉じながら、何か言いたげな妻ですが 言葉が続きません。

「仕方ないさ でも大丈夫なんだね? 本当に」 

妻の身体以外のことも心配しました。

「だ、大丈夫だと思う もうすぐ始まるから」 

私の意図を感じた妻の返事。

「でも、凄いな彼 ママの声も凄かったけど」 

妻の脚の方から上に視線を移し、真っ白な身体に

残る斉藤氏の爪痕、特に乳房には太い指で潰され

そうになった赤い痕が残ったままです。

「言、言わないで 恥ずかしい でも、本当に凄い 

死んじゃうかと思った」 

言葉も普通に戻り始め、氏の爪痕が残る乳房を

揺らせながら、身体を私の方に反転させる妻。

「死んじゃうとかも言ってたよ ママ」 

妻の身体が捩り、肉付きのいい太腿とお尻が露になります。

「うそ 言ってない そ、そんなこと」 

身体を横に向け、恥らう表情を見せながら、両手で私の手を握る妻。

「まぁいいさ ママが感じたのなら 帰ろうか?」 

重なった妻の手をグッと握りながら尋ねました。

一瞬間が開き、無言のままコクリと顔を縦に妻が振った瞬妻。 

まだ物足りないのでしょうか・・次

の瞬間、斉藤氏がシャワーを浴び戻ってきました。

「いやぁ 良かったです 奥さん」 爽快そうな声を上げながら、

私と反対側の妻が背を向けた方のベットに腰を下ろし 

「2回戦どうします? 少し休んでからでも・・」と言いながら、

自分の方に向けられた妻のお尻を大きな手のひらで撫で始めました。

「い、いえ 今日は・・・」 

言葉を途切れさせ、私に視線を向けた妻。

「妻も満足したみたいですから 今日はこれくらいで」 

妻の視線に助けを求められたように感じた私は、妻の言葉が

途切れるとすぐに言葉を続けました。

「そうですか それは残念です まだまだ逝けそうなくらい

元気なのですが」 

バスローブの前を自ら擦りながら、残念そうな表情を浮かべました。

「まぁ 奥さんにふられてしまっては仕方ないです 諦めます」 

素直に引き下がってくれました。

私の存在が気になるのか、本当に満足したのか定かではありません。 

この場に私が居なかったら、まだ元気なあの肉棒で

再び狂わされるのを望んでいたかも知れません・・・。

「じゃあ 奥さん シャワーでも浴びてらっしゃい スッキリしますから」 

妻にシャワーを勧めベットから離れた斉藤氏。

妻もその言葉を聞き、そっとベットから身体を起こし、

少し脚をふらつかせながら、胸元と前を手で覆いながら

シャワールームに歩いて行きました。

ベットから離れ、ソファーに腰を下ろした斉藤氏。


JJR/C ドローンH47 重力センサーリモコン 片手操作可能 720P カメラ付き 折りたたみ式 予備バッテリー付き

新品価格
¥6,580から
(2018/4/28 19:02時点)




Holy Stone ドローン 720P 広角HDカメラ付き 高度維持 FPVリアルタイム ヘッドレスモード搭載 モード1/2自由転換可 国内認証済み HS110D

新品価格
¥12,280から
(2018/4/28 19:02時点)




DBPOWER Wi-Fi FPV ドローン HDカメラ付き ヘッドレスモード搭載 高度維持機能 スマホで操縦可能 低電圧アラーム 3Dフリップ 安定性抜群 2.4GHz 4CH 6軸ジャイロ バッテリ2個付き 初心者向け 国内認証済み リアルタイム伝送 LEDライト 日本語取扱説明書付き U818A改良版

新品価格
¥9,999から
(2018/4/28 19:02時点)




Holy Stone ドローン カメラ付き モニター付き 5.8G FPV ヘッドレスモード フリップモード搭載 4GBカード付き 45KM/H 競技 レーシングドローン HD広角カメラ 2個バッテリー付き HS230

新品価格
¥13,820から
(2018/4/28 19:03時点)




スマホで操作する紙飛行機『 POWERUP DART : 緑』 最高時速40キロとスピードも圧巻 [並行輸入品]

新品価格
¥11,600から
(2018/4/28 19:04時点)



vtmc49533 at 22:11│Comments(0)恋に落ちた妻 

コメントする

名前
URL
 
  絵文字
 
 
恋に落ちた妻、その10-2、さぁ奥さん 奥さんの方からキスしておいで