2018年06月16日
嘘、その21、妻は完全に島崎のモノとなりました…。
枷の外れた女は、これ程淫らになるものなのでしょうか…。
動かない身体を捻り、自分を凌辱せんとする男の
肉棒にむしゃぶり付く妻。
独身時代から今まで、こんな祐子の姿は見た事がありません。
どちらかと言うと控えめで、性に対しても旺盛な方ではなく、
楚々とした美しさが妻の魅力だと思っていました。
それが現実はどうでしょう。
夫である私以外の男の肉棒をその唇に咥え込み、
乳房を弄ばれてはヨガリ声を上げ、
膣口に指を差し込まれては腰を浮かせ歓喜に
満ちた表情を見せる…。
私の妻である筈の祐子が、遠い存在になったような
気がしました。
そこにいるのは、只の【淫乱女】です。
「あぁっ…あうっ…あっ…んぶぅ…あぐぅ…
いいっ…いいっ…オマ○コ気持ちいいっ…!」
妻の淫猥な言葉が、私の胸を締め付けます。
「んぐぅ…んはぁ…むぐう…もっと…もっと…
オチン○ン…下さい…もっと舐めたいのぉ…精液…
飲ませてぇ…溢れるくらい…お口の中に…出してぇ…!」
私の精液など口に含んだ事すらない妻が、
他の男の精液を飲ませて欲しいと懇願しています。
何と淫らな姿でしょうか。
貞淑な人妻でありながら、夫の見ている目の前でありながら…。
「あぁ…犯されてる…私…たくさんのオチン○ンに
犯されてるぅ…あぐぅ…お口にも…オマ○コにも…
いっぱい挿れてぇ…!」
妻が言葉を発する度に私の心は壊れ、
また逆に興奮も高まりました。
多かれ少なかれ、女性にはレイプ願望があると聞きます。
しかし、そんな被虐願望は女性に限った事ではないと
思い知らされました。
大切な妻が屈辱的な姿で嬲り尽くされているのを目の前に、
私の愚息はこれまでにないほど昂揚し、
今すぐにでも射精したい衝動に駈られています。
「まずは俺からぶち込んでやるぜ…おらっ、立ちな」
島崎が、妻を拘束していた手足の枷を外しました。
今の妻に、そんなものが不要である事は誰の目に
も明らかです。ガクガクと震える両脚で、ゆっくりと立ち上がる妻。
「テーブルに手を付いて、ケツをこっちに向けろ」
祐子は、抗う素振りも見せず島崎に言われた通りの
姿勢を取りました。
突き出された臀部を両手で掴んだ島崎が、
双丘を左右に開きます。
『ヌチャ…』
妻の陰部が口を開けた瞬間、そんな淫靡な音が部屋に響きました。
「あぁ…恥ずかしい…見られてる…
オマ○コの奥まで…見られてるぅ…!」
祐子は部屋にいる全ての男達の視線を淫らな肉壺に感じ、
ますます性欲が高まっているようでした…。
『ヌチャ…クチャ…ヌチ…』
『ヌチャ…クチャ…ヌチ…』
島崎は、妻の尻をゆっくりと開閉させました。
その都度、祐子の膣口から陰唇が顔を覗かせ、
果ては肛門に至るまで私の目に飛び込んで来ます。
これまで数え切れないほど妻を抱いて来ましたが、
明るい場所で性器を目の当たりにするのは初めてでした。
散々嬲り尽くされた陰唇は、肉棒を受け入れるに
十分過ぎるほど潤っています。
濃度の高い白濁とした淫液…妻が本気で感じているのが分かりました。
「もう一度お願いをしな、祐子…何処に何が欲しいんだ?」
この期に及んで、更に妻を焦らす島崎。
そんな駆け引きを楽しむように、
妻も腰をくねらせ熱い吐息を吐きます。
「あぁん…私の…濡れ濡れになった…
スケベなオマ○コに…硬くて太いオチ○ポを…挿れてぇ…!」
「へへ…楽しませてやるよ…」
島崎は自らの肉棒を取り出し、妻の膣口を擦り始めました。
若い男のそれは、間近で見ると恐ろしく強大な
肉の塊です。
その凶器で擦り上げられる度に陰核が刺激を受けるのか、
妻は切ないような甘い喘ぎ声を出しました。
「あぐぅ…ちょうだい…早く…挿れてぇ…」
「イクぜ…」
挿入をせがむ妻の腰を両手で掴む、島崎。
腰をいったん引き、ゆっくりと肉棒を妻の膣口に埋めて行きました。
亀頭が…竿が…少しずつ祐子の狭間にめり込みます。
「ぐぅ…あっ…あぁ…はぅん…あう…はぁ…くっ…あぁぁ」
妻の陰部へ完全に肉棒が埋まると、
島崎は再び腰を引きヌラヌラと光る肉の
凶器を引きずり出しました。
「いつも以上にヌルヌルじゃねえか、
祐子…やっぱ旦那に見られてると感じ方も違うなっ!」
「あうぅ…んあぁ…ひゃっ…んっ…!」
腰の動きを少しずつ早め、抉るように祐子の
蜜壺を責め立てます。
「あっ…あっ…あっ…あっ…い…嫌っ…そんなっ…
駄目っ…お…おかしく…なっちゃう…あっ…
あっ…いいっ…いいっ…オマ○コ…気持ちいいっ…!」
髪を振り乱し、異常な性交に興じる妻。
いつしか島崎は、遮二無二祐子の尻に腰を打ち付けていました。
「どうだっ…どうだっ…気持ちいいのかよ…
立ったままバックから犯されて、そんなに気持ちいいのかっ!」
「あぁ…いいですっ…もっと…激しく…くぅ…乱暴に…
突いて…んああああ…犯して下さい…!」
「人妻の癖に…淫乱な女だな…!」
「んあぁ…私は…人妻なのに…主人の前で犯されてる…
奥まで…貫かれてるぅ…!」
焦らしに焦らされた結果なのでしょうか…
妻は完全に島崎のモノとなりました…。
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