2018年07月13日
ママ友、その6、ほら 練習よ
ヌプ ムニュ シュル ニュプ ヌチャ
仄暗いリビングに妖しい湿った音がしている。
ボクはおばさんと二人で大きく脚を開いて向き合っていた、
二人は片手を相手の股間に伸ばしている、
左手は床につけているおばさんと懐中電灯を握ったボクが、
指淫を戯れるように楽しんでいた。
「ウフン すごくかたぁ~い」
「おばさんもヌレヌレですよ~」
二人はお互いを煽るように小声で相手にしゃべりかける。
「アフン アッ ウッ」
「ウッ ウグッ ウォッ」
ニュプッ クチュッ ニュル ヌピュ
おばさんの小さな三角布は雫が垂れるかと思うほど
濡れていました。
その上にグッと指を押し込むとコリコリンと固くなったクリトリスが
ハッキリと分かるくらい飛び出していた。
ボクは念入りにクリトリスとその周辺に狙いを定めました。
指先でムニュッ ウピュ ニュルと揉んだり、クチュッ ピチャッと
親指の腹でクリトリスを押し込んだ。
「アン ウフ アフ クァ グフュ」
悶えるおばさんが体を捩る、ボクの弄る指と蠢くおばさんのお尻で
いつの間にかTバックの細い紐がずれて直に触れていた。
おばさんもそれに気付いているはずだが、
抵抗する事も口に出して拒否する事もなかった。
様子を探りながら恐々触っていたボクは、おばさんが許可したのだと
思う事にして大胆に弄りだした。
オマンコ全体を撫ぜたり、大陰唇をムニュムニュと指で揉んだり、
小陰唇をニュプーニュップと優しく引っ張った。
そのたびにおばさんは、腰を震わせ、お尻を蠢かして、
荒い甘い声を漏らしていた。
極め付けは、クリトリスで指で押し込んだり、
摘まみだしたり、引っ張ったり、捻るとお尻を浮かせて
“アウ~ ムフ アアァ~ アッ ダッ メッ”と物欲しそうに
クイックイッとしゃくりあげた。
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(何 ショウヘイ君たら、本当に初めてなの?
ちょ、ちょっと上手過ぎだって、ジンジン痺れる~
アッ アァッ このままだと我慢出来なくなりそう)
「アアァァ~~ン イイ! ね ねぇ おばさんとHしたい?」
ショウヘイ君は聞こえないのか、私のオッパイにもむしゃぶりついてきます。
「アフん むフ イャ~ン アッ アァッ」
(ホントは焦らされている?)
ドンドン私の妄想が膨らんでいきます、
本当はショウヘイ君はH経験者で私の事を誑かそうとしているのかも
と脳裏に浮かびました。
「ヌルヌルしている、気持ちイイの?」
ショウヘイ君が聞いてくる。
「ウンウウン いいの」
「ヒクヒクしているよ」
「アアァァァ~~ 恥ずかしい そんな事言わないで」
知ってか知らずか、ショウヘイ君の言葉が私のM性を
鷲掴みしてくる。
もう一度聞いてみた。
「おばさんとHしたい?」
「ウッん!」
「ホントに?」
「ウん Hしたい、したい、入れたい」
ショウヘイ君がしがみ付いて私を押し倒すと覆い被さってきました。
「ちょ ちょっと慌てないで、ねっ させてあげるから・・・
入れさせてあげるよ。
だからゆっくり、ね 時間はまだあるから、
一緒に気持ちよくなりましょう」
ハァハァと興奮で荒くなった息を吐きながらショウヘイ君は、私に
乗りかかっていた体を起こした。
「脱ぐからちょっと待ってね、ショウヘイ君も脱いで・・・」
私はTシャツを脱ぐと次にスカート、そしてTバックを
脱いで全裸になるともう一度絨毯に寝転んだ。
ショウヘイ君も膝まで下ろしていたズボンとパンツを一緒に脱ぐと
スエットシャツを脱いで私と同じように全裸になりました。
オイデと言うように両手を大きく広げると、
どうしていいか迷っているショウヘイ君を呼び込んだ。
私の目は股間にそそり起っているオチンチン、
いえチンポに釘付けになっていました。
覆い被さったボクをおばさんが優しく抱き寄せると
背中に腕をまわした。
両肘を床に付けおばさんに体重がかからないようにして、
下半身だけを密着させて挿入をしようとオチンチンを押し付けたり、
擦り付けたりした。
ただHの経験もなく、女性器そのものも見たことの無いボクには
無理な試みでした。
それでも大陰唇や小陰唇、クリトリスや会陰を刺激するオチンチンに
おばさんは幾度と無く甘い吐息を吐き出した。
「アァ~~ん! イイぃぃ んアァ~ ゥン~」
おばさんの恥毛にボクの我慢汁が擦り付きネットリと
白い肌に貼りついています。
目の前でタプンタプンと揺れるオッパイをしゃぶりつきました。
Hカップの柔らかいオッパイを舐めて、固く勃起した大きな
乳首を吸ったり噛り付くと甘い声を漏らした。
おばさんの右腕がボクの背中から離れて、重なっているボク達の腰の
間に手を入れると体をむやみに擦っているオチンチンを
握ると擦り始めた。
「アッ! お おばさん イイ~ で でも 出ちゃう」
「ウフッ いいよ、出しなさい。 このまま出して、
入れちゃうともたないでしょ? 一回入れる前に出す方が長持ちするわ。
おばさんがいい事してあげる」
おばさんは、ボクのオチンチンをヌルヌルとした場所で擦り、
粘液を塗り付けると太股で挟み込んで脚を閉じた。
「ほら 練習よ、入っている心算で腰を使ってみなさい」
ボクは言われるままにゆっくりと腰を上下に動かした。
ムニュムニュっとした太股で擦れて、手で擦るのとはまた違う
快感がありました。
「どう? 気持ちイイ? 擬似SEXで素股って言うの」
「アアァ~~ 気持ちいいです、 手とちょっと感触が違います」
「ウフフ 出そうになったら出していいよ」
「ウゥ ウグッ~ ハァ~ ハァァ」
ムチムチとした太股に押し込む、腰を振りながら
オチンチンを内腿で擦った。
手で扱くほど強い刺激はありませんが、ムニュムニュとオチンチンを
包み込むような感触が心地良くて、それでもまだ射精しないで擬似SEXを
楽しむ余裕を持てそうでした。
大き目の勃起乳首をしゃぶりながらも神経は腰振りにいっていました。
「いいの?」
耳に唇を寄せて熱い息と一緒に聞いてくる。
「いい 気持ちいいです」
答える間も腰だけはしっかりと快感を求めて振っています。
「挿れるともっと気持ちいいよ~」
挑発するように耳を舐めてきます。
「アァ~~ ン~ 」
「もう おばさんも我慢出来なくなったわ。 挿れちゃおうか?」
閉じてオチンチンを挟んでいた脚をゆっくりと大きく開くと
体の間に手を入れるとオチンチンを握った。
翔平を一度射精させて、余裕を持たせようとした由布子だったが、
思ったより長持ちをするので、
由布子自身が挿入を我慢出来なくなっていた。
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(もっとゆっくり若いチンポを味わいたいけど、
我慢出来なくなってきたし、時間も無くなってきたし、
今夜はこれくらいにして、童貞だけいただいちゃおう)
「ウフッ いい? これがオマンコよ」
クチュッ ヌプゥ ニュチャ 握ったチンポで濡れそぼったオマンコの
亀裂を擦る。
あまりの気持ち良さに無意識に腰が動いてしまう。
「アアァ~ン いいわ」
ヌピュ ヌプッ クッチュ ニュップ
握っている手をとめて、濡れた亀裂の窪みに亀頭を宛がう。
「ショウヘイ君 ここよ、いい? そのまま挿れていいよ。
押し込んで~」
私の誘導にゆっくりと腰を突き出してチンポを押し込んできた。
ニュル~ クチュン ヌプッニュプ
粘っこい音が侵入するチンポと淫汁を溢れさせているオマンコから
聞こえてくる。
(凄い~ 硬くて 太くて 若いチンポってこんなに良かったのね。
テクニックはなくても中年じゃ味わえないよ)
「ウォ~~ァァァアン いい 挿れて 全部 挿れてぇ」
両手でショウヘイ君のお尻をグイッと引き寄せた。
それでも物足りない私は、両脚を空に浮かせると膝を曲げて
カエルが押し潰されたような体勢をとりました。
「アアァァァァ~ッ 届くッ!」
慣れて来たショウヘイ君の腰の動きが私の肉襞を擦り、
子宮口に届きそうでした。
「おばさん 気持ちイイよ」
「ン ン ウン おばさんも~ 」
私は久しぶりのSEXでした、五ヶ月ほど前にホテルのバーで
ナンパしてきた60代の禿げオヤジとが最後でした、
そのホテルのオヤジの部屋で年相応のテクニックと不似合いな持続力と
回復力でそれなりに楽しめた。
ただ射精してもすぐに回復するチンポに違和感を感じた、
バーで話していた一時間の間にED薬を服用したのだろう。
今私の中で暴れているショウヘイ君のチンポは、勿論ED薬など必要としない、
硬さと角度を持続したまま肉壁を擦り、Gスポットを押し擦り、
子宮口を突っついている。
(アァ~ 薬に頼った勃起力や回復力もいいけど、天然物が一番だわ、
癖になっちゃいそう)
「アッ! アッ! で 出るっ!」
私の中で若いチンポがグッ!グッ!と膨らむと一気に弾けた。
熱い精子が子宮口に連続して放出されていくと私も絶頂を迎えて腰を
震わせて果てた。
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