2018年07月14日
ママ友、その7、主導権はショウヘイよ
「ああぁぁ~っ!」
照明を落とした部屋のベッドの上で熟した白い身体が蠢いている。
両手をベッドにつき、頭を手の甲に乗せ、背中を大きく反らし、
大きな尻を後の男の前に曝け出している。
その男は、女の開いた両脚の間に身体を割り込ませて、
その華奢な身体に不似合いな肉塊を女の秘穴に突挿していた。
「ああぁぁぁ~~~ん いぃいいいぃぃ~~!」
女は男の一突き、一突きに大きな喘ぎ声をあげた。
「気持ちいい? ゆうこさん」
「えぇ いいわぁ~ ショウ君」
週末の夕方、ホテル街の部屋で逢瀬を
楽しんでいる北原由布子と黒田翔平だ。
ゆうこがショウヘイの童貞を奪ってからも二人の関係は
誰にも知られる事も無く続いていた。
ただ最近変わってきたのは、二人の関係だった。
最初の頃は、ゆうこのリードとテクニックでショウヘイをリードしていたが、
逢瀬を重ねる度に若いショウヘイの体力とテクニックの習得の早さに、
主導権はショウヘイに移りリードして、いや支配し始めていた。
一番ゆうこを虜にしたのは、まだまだ未成熟なのだが、
その肉塊の長さと胴体を細く見せるほど大きく張り出した亀頭だった。
今まで付き合ってきた数々の男と比べてもそれは秀でていた。
ゆうこは、肉塊を引かれる時に秘穴ごと持って行かれるような
感覚を味わった、
その壊れるような感覚がゆうこを虜にしていた。
「ウッ ウウッ グゥ ウグッ」
ショウヘイの突きは変化に富んでいた、
ゆうこから教え込まれて習得したリズムや速度や
角度をゆうこの期待を敢えて裏切るように変えていた。
「あぁ~ そ っこ~ あぁぁん あっ イジワル」
ゆうこもショウヘイを煽るように、まるでAV嬢の
ようにその一突きごとに大きく反応をした。
最近の二人のSEXは、濃厚なキスをしながら
お互いの性感帯を責め合い、
69や口戯をおりまぜて、正上位、側位、後背位、女上位で楽しんでいた。
この日もホテルに入ると部屋までのエレベーターの中で舌を絡めあい。
部屋の入ると入浴剤をバスタブに入れると勢いよく湯を入れて
泡風呂を準備するとゆうこは、
ショウヘイにソープ嬢のように全身を使って身体を洗い、
手足の指も一本ずつ秘穴の中に挿れて洗った。
もちろん肉塊も、いわゆる『壷洗い』と云われるソープのサービスだ。
風呂場でゆうこは1回ショウヘイの精子を飲み干していた。
ホテルに入って一時間が過ぎようとしていた。
ベッドに移ってからもショウヘイの変化のある突きで、
ゆうこは何度か絶頂を得ていた、
ショウヘイはゆうこの秘穴の締め付けで薄々判っていた。
それでも体位を変えながら突き続けるショウヘイの責めを、
秘穴に受け止めて全身でその喜びをショウヘイに伝えた。
「フゥ~ フッ フッ フフッ~ そろそろ イクよ?」
ショウヘイの言葉を背中で聞いたゆうこは、
「キテ! アフッ ダシテ~!」
と尻に打ち込んでくるショウヘイの腰を、
大きく尻を突き出して奥深く迎え入れようとした。
「ああぁぁ~ イクー ムグッァァ」
「ゥンゥン 一緒に~ アアァァフン! イク~!!」
慣れたものでショウヘイの射精に合わせて、同時に絶頂を迎えると精子の
熱さと勢いを子宮口に感じながらピク、ピク、ピクッと尻と秘穴が
ヒクつかせて満足したように大きく上げていた腰をバタリと落とした。
二度目の射精を終えたショウヘイがベッドに寝転んでいる。
その横に添うように横向きになっていたゆうこは心地良い疲れと
回復してきた身体を感じ始めてきた。
ゆっくりと手をショウヘイの肉塊に伸ばしていった。
そっと握ると肉塊は精子と秘水でヌルヌル
としてまだ乾いてなかった。
「舐めて」
ショウヘイの口からゆうこに指示が出た、最近多くなってきた命令口調だ、
ゆうこは年の離れたショウヘイにご主人ぽくされるのは嫌いではなかった、
どちらかと言うと好きだった、秘穴がキュと締まる感じがした。
身体を足元にずらしていくとヌルヌルとした肉塊に舌を這わせた。
勃起している時よりは、小さく変化をしているが
それでも股間にダラリとした肉塊は、存在感と威圧感を
ゆうこに誇示している。
体液の混じり合ったヌルヌルを綺麗に舐め終わる頃には、
三度目の勃起の怒張でゆうこの口をいっぱいにした。
「ショウヘイ君 すごい~ 今日も三度目なのに、
もうこんなに・・・」
「ゆうこさんがセクシーで、Hも上手だから」
ショウヘイの本心だ。
「ホントは、若い娘がいいんじゃないの?」
「ううん もっとゆうこさんに色々教えて欲しいし、
若い娘じゃ無理でしょ? ぼく まだまだ未熟だし」
ショウヘイは、ゆうこが喜びそうな言葉を選んだ。
ゆうこがショウヘイの肉塊から口を外すと上にずり上がってきた。
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