yogurting ヨーグルティング

2018年07月14日

ママ友、その8、彼をシェアしない

ゆうこは優しく肉塊を握るとショウヘイの胸に頭を乗せた。

「すごいね、ショウヘイ君のチ・・・ううん・・おマラ様って」

「マラ?」

何となくおチンチンの事を言っていると想像出来たが、

聞きなおしてゆうこの様子を探ろうとした。

「うん これ おチンチン・・・チンポ・・・マラ 私のランク付け」

「へぇ それって、マラが一番?」

「そうよ、強そうでしょ?」

「女の人って、例えば、ボク・・・・のママもそうなの?」

「さぁ 分からないわ。 でも私はそうなの」

「ふ~ん そうかぁ。ボクのって、どのくらい? 今までの男の中で」

「気になっちゃうの? ショウヘイ君でも」

「ううん、ゆうこさんの事を色々聞きたいだけ」

「まだまだだけど、素質はチャンピオン級よ」

「それってホント?」

「ええ まだ女の扱い方やテクニックを覚えないとね」

ショウヘイは、手を亀裂に伸ばすとその奥に隠れている秘穴の上の

淫豆を弄り始めた、同時に次の質問をした。

「ゆうこさんって、何人位の男と付き合ったの?」

「嫌な事を聞くのねぇ、それってHした男って事でしょ?」

「うん」

「正確じゃまいけど、30くらいかな」

「へぇ それって多いの?」

「どうだろ? 分からないわ」

「ふぅ~ん」

ショウヘイの指先で淫豆が固く膨らみ始めた。

「大学を出て、就職をした会社の上司が初めてだったわ。

初体験は遅かったのよ、主人と結婚するまで三人、主人が四人目よ。

28だったから六年で四人ね、7年で主人と別れて、

今41だから六年でショウヘイ君までに八人くらいかな?」

「ふ~ん ェッ? 四人でしょ、八人でしょ? 計算が合わないよ?」

「う うん まぁね、合わないわよねぇ」

「あと20人ほど足りないよ」

「そうよねー 本当の事を言うけど、変な女って思わないでよ」

「うん」

「主人が・・・ 変わっていて、結婚してから大人のクラブみたいな所

へ夫婦で遊びに行ったりしたの。 

そこで主人に言われて、違う人とHしたり、主人が家に連れて来た人達と

Hしたり・・・・だから正確な人数は分からないのよ」

「へぇ ゆうこさん それって気持ち良かったの?」

「そうねぇ 初めは主人の事、変態じゃないのって、思ったわよ。 

でもね 主人の事が好きだったから、主人が喜ぶならって、

いやいや付き合っていたんだけど、

不思議なものでそのうちだんだん興奮して、

主人に見られたり、一緒にHしたり、

それが夫婦の当たり前のHになったの」

「大人のHって色々あるんですね」

「そうよ、でも別にショウヘイ君はそんな事無理に覚えなくていいよ」

「う  うん」

「私のことは・・・・もういいでしょう? 興味があるなら別の日に、

ねっ。それよりショウヘイ君は本当に私が初めてで、

若い娘としたくないの?」

「うん ゆうこさんが初めて、それと若い娘には興味は無いよ」

「ふ~ん 若い娘には興味ないのね、

でも『には』って事は、他に興味ある人がいるんだ? 

それって誰?」

ショウヘイは、内心しまったと思ったが、正直に本心を話す事にした、

聞いたゆうこさんが怒ると考えられず、

それよりも何故か新しい展開があるような気がした。

「言うけど、怒らないでよ」

「うふっ それは内容次第よ」

そう言うゆうこの目は、優しくショウヘイを見ていた。

「他の女の人のHってどうかなぁって、ボク ゆうこさんとHしてから、

凄くHになっちゃって・・・」

「ふぅ~ん。 そうよね、若いから・・・ 

色んな人とHしたいわよねー」

ゆうこは、そう言いながら何かを考えていた、そして固くなった肉塊を

擦りながらフックラとしたタラコ唇を開いた、

「周りで気になる人っているの?」

「え?  どうしてですか」

「ふふっ 私の知っている人なら協力出来るかもよ?」

「ほんと?      実は、かなさん・・・・」

「へぇ かなの方か、 てっきりれいこかと思った」

「えっ!  れいこさんも・・・です」

「まぁ ショウヘイ君たら、いつも私達をいやらしい目で

見ていたのね」

本当は、母エリカもだったが、流石に言えなかった。

「かなって、スタイル抜群だものね、顔も綺麗だし。 

逆にれいこは、童顔だけど胸とお尻が大きくて、でも腰はキュッと

絞れているから・・・いいわよねぇ」

ショウヘイは、擦られている肉塊に強い圧迫感を

感じながらゆうこの言葉に頷いた。

「わかったわ、少し待って、上手くいくかどうか、

わからないけど、やってみるわ。 でも、私が一番だって

事を忘れないで。 じゃぁ 今日は最後の一滴までゆうこに頂戴」

その後、ショウヘイはゆうこに三度の射精をした、

都合五度、若さのなせる業だった。

それを強請ったゆうこは、秘穴から精子が溢れ出すほど吐き出されて、

緩みきった秘穴がヒリヒリとした痛みを感じていた、

それでも別の生き物のようにクネクネと肉塊を貪った。

「ねぇ かな、あなた 次の有給って取る予定ない?」

ゆうこは、ショウヘイとHした二日後、

身体に筋肉痛を感じながら、緑川加奈に電話をした。

(Hしている時は、夢中で気にしてないけど、

流石に元気なショウ君に責められたら身体中が痛いわ)

「うん? なに? 来週の水曜にちょっと用事があって、

取る心算だけど」

「来週の水曜ね。 じゃ その日ランチでもどう? 

ちょっと話があるの」

「いいわよ、午前中に済ませて、買い物に行く心算だったけど」

「うふふ まぁ 損はさせないから 十一時半頃にお店に来て、

いい店を予約しておくわ」

かなと電話を切るとゆうこは、君島玲子に電話をした。

「れいこ 明日 久しぶりにランチをしない?」

「いいわよ、暇しているから」

「そう? 大丈夫なら、そうねぇ 十一時半頃に

お店に来てくれる。予約を入れておくわ」

北原由布子が予約した、落ち着いた雰囲気のイタリア料理店の

一番奥まった席で、ゆうことれいこが談笑を

しながらランチのセットを食べていた。

並べられた皿の中が残り少なくなった頃、

ゆうこがれいこをランチに誘った本題を話し出した。

「ねぇ れいこ。 最近どうなの?」

「なに?」

「なにって、惚けないの。れいこの好きなあれのことよ」

「もう 人をスキ者みたいに・・・」

「だって、そうでしょう? 去年の夏に私が苦労して調達した童貞君

五人のうち、三人食ったくせに・・・ 調達した私が二人って・・ 

ほんとにれいこのエロエロ女っぷりには負けたわ」

「そう言うゆうこも五人食って、満足しなくて

二回りさせたじゃない」

「まぁ いいわ、その後どうなの? お気に入りがいて、

あの後も会ったんでしょ?」

「うん  タケシって子いたでしょ? その子を何回か

呼び出して食っちゃった」

「ほんとに 後腐れがないようにしないと」

「大丈夫 もう会ってないわよ」

「じゃー 今は旦那だけ?」

「そうそう それも子供達がいるから二・三ヶ月に一回ラブホに行くの。

主人も最近、弱くなっちゃって・・ ほんと、くもの巣が張っちゃうわ」

「ぷっ そんなに情けない声を出さないでよ」

「そう言うゆうこはどうなの?」

「私? うふふ 最近 ちょっといい子としちゃったわよ。 

おマラ様が凄くて、毎回壊れるって思うわ」

「何人いるの?」

「一人よ、なにを考えているの」

「そうなんだ 何人かいたら一人・二人回して貰おうかなって」

「ふっ、 今日れいこを誘ったのは、その彼が私以外の女の人と

Hしたいって言うから、れいこ・・・どうかなって」

「いいの? 彼なんでしょ?」

「うん いいのよ、彼って言っても若いから、

それに童貞はもう食べちゃったし、色々なHを

覚えさせて、もっと楽しみたいからさ」

「彼って・・・ そんなに若いの?」

「そうよ 去年の男の子達は高校生だったけど、

その彼はまだ・・・高校生になってないのよ」

「えっ! それって うちの健太と同じ中学生ってこと?」

「うん そう言うことになるわね。 気は進まないならいいのよ?」

「中学生か・・・ 悩むわねぇー。 ちょっとだけ考えていい? 

明日電話するわ」

「いいわよ、 今夜ゆっくり考えて返事を頂戴」

「うん そうね・・・・・」

長いランチの時間が終わって二人は別れた。

その日の夜、君島玲子から北原由布子に電話が来た。

それは、ゆうこの提案に乗ると言う返事だった、

元々H好きなれいこに一晩も考える時間が必要なかったようだ。

次は来週の水曜日に約束をした緑川加奈をうまく誘うだけだ。
 
翌週の水曜日、緑川加奈が約束した時間に

少し遅れた十二時前にやって来た。

「ごめ~ん」

軽く顔の前で両手を合わせて店に入ってきた。

「遅かったわねー」

笑いながらかなに言うと、店の奥にいる店員にランチに

行って来ると声をかけるとかなと並んで店を出た。

先週、君島玲子とランチをした同じ席で緑川加奈と向かい合って

パスタを食べながら芸能ネタや下着の話などしていた。

「ねぇ ゆうこ あなた 最近肌つやが良くなったように

思うけど、いいエステでも見つけたの?」

緑川加奈が話題を変えてきた。

「エステは、ここのところ忙しくて行ってないわ」

「そうなの? じゃぁー 食事を変えたとか?」

「ううん 今までどおり食べたい物を食べたい時に

食べているわよ。 ほら 痩せてないでしょう」

両腕を広げて見せた。

「そうなの? でも肌に張りがあるし、つやがあって、

その上に目がキラキラ輝いているわ。 サプリを飲んでいるの?」

「ううん でもサプリのような物を飲んだりしているわよ」

「へぇ それって誰にでも効果があるの?」

「あるんじゃないかな、昔から結構言われたりしているし」

「それって何なの? 教えてよ」

「うふっ それは・・・ SEX おマラ様 ザーメンよ」

「えぇ~ なによ、それ」

「かな 旦那にたっぷり可愛がってもらえば、

肌つやよくなって、目も輝きを増すわよ」

「私は無理だぁ~」

日頃の女子会中の会話から緑川加奈は、かなり前から旦那とは

SEXレス状態になっている事を北原由布子は薄々感じ取っていた。

「無理だぁ~って 旦那に迫ればいいでしょ?  

それでダメなら・・・色々 手はあるじゃない。 旦那とはどうなの?」

かなから返ってくる返事は想像がついていた。

「もう彼是一年以上になるんだけど、ED気味になって回数が減って、

あっても途中で中折れしちゃってダメなのよ」

「ふぅーん 女ざかりなのに、どうしているの?」

「最初の頃は、旦那がオモチャや指や口でやってイカせてくれたんだけど、

最近じゃそれも無くなってきて、恥ずかしい話だけど自分で・・・・・」

「旦那が期待出来ないなら、彼、セフレ探せば?」

「えぇ~ ゆうこも知っているでしょ、大学時代 れいこと一緒に

それなりに遊んだけど、結婚してからは浮気なんてした事ないもの」

「じゃー かな あなた このままでいいの? 

そんな綺麗な顔とモデル体型 宝の持ち腐れよ」

「それがね 半年ほど前に旦那にED薬を医者に貰ったらって言ったの。 

そうしたら、そんな格好の悪い事出来ないって、言われちゃって、

今 ちょっと仕事が忙しいからだって、

暇になったらすぐに治るなんて言うの」

「そんなに見栄を張って、協力する気が無いなら・・・・

かな次第だけど、セフレ探せば?」

「そうよねぇー 私も最近独りでいると浮気しちゃおうかななんて、

思う事が増えてきたわ」

緑川加奈が本心を徐々に曝け出してきた。

「でも なんか怖いし、家庭を壊す気も離婚を

する気もないから、踏ん切りがつかないわ」

北原由布子は、かなの恐怖心を取って、欲望を大きく膨らませようとした。

「ねぇ かな 安全ならどう?」

「えっ! 安全なら・・・ そうね、安全なら いいかな」

「そう じゃー かな 私の彼をシェアするって、どう?」

「シェア? シェアって共有ってこ? ゆうこの彼を?」

「そうよ 私と同じ男に抱かれるのが嫌じゃなかったら、

悪い話じゃないと思うわよ。安全は保証するし、

おマラ様の凄さと精力はお墨付きよ? どう?」

「う~ん・・・ そうねぇ」

迷っているように考え込んでいるが、ゆうこにはそれはポーズだけで

答えは決まっているように思えた。

「ちょっとトイレ」

そう言い残してゆうこが席を空けて、かなを独りにした。

ゆうこが化粧を直して席に戻ると入れ違いにかなが化粧室に入った。

緑川加奈はシェアの返事をしないまま、北原由布子もまた返事を

聞かないまま、店を出ると並んで歩き出した。

五分ほど歩くとゆうこの店が見えてきた、

もうすぐ二人は別れる場所に着く、ゆうこは失敗かなと思い始めていた。

別れる場所に着いて、ゆうこが立ち止まって

「じゃぁ ここで」とかなに言うと店のあるビルに向かって歩き出した。

かなも「ごちそう様でした、またねぇ」

と言って自宅に帰る道を歩いた。

ゆうこが店に戻って、店員に昼食に行かせると商品の

在庫チェックをしていた。

ヴ~ンヴ~ン

トートバッグの中で着信を消してある携帯電話が震えだした。

電話を取り出して表示名を確認すると『緑川加奈』と光っている。

「もしもし、さっきはお疲れ様」

「いぇ こちらこそごちそう様でした」

「ううん 結構落ち着くいい店でしょ? 

今度は四人でランチしようね」

「そうねぇ れいこもエリカも喜ぶと思うわ」

本題を言い出せずに当たり障りの無い話をかなはしていた。

「ところで 何か? さっきまで一緒だったのに

わざわざ電話なんて」

ゆうこは、かなが本題を切り出さないとならないように聞いた。

「あ あぁ あのね さっきの     シェア      の」

「あっ  あれね 気にしないで嫌なら無理しなくていいよ」

「ううん 違う   の    シェア  

させて、 シェアしたいの」

「うふっ かな 決心したのね、喜んでシェアして貰うわ」

「うん ありがとう、よろしくね」

「こちらこそ、彼共々よろしくね」

ゆうこは、かなと電話を切った時、ワクワクとした高揚感を感じた、

それと何故か秘穴が潤っているのを感じ取っていた。

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vtmc49533 at 19:29│Comments(0) ママ友 

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