2018年10月05日
彼女と先輩、その36,入れられたばかりで、一度目のアクメに達してしまった
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彼女と先輩、その36,入れられたばかりで、一度目のアクメに達してしまった
「欲しくなるって、何が欲しくなるの?」
「あん」
「言ってごらん」
「恥かしい…」
「言わなきゃ、あげないよ」
「意地悪…」
桜井は、まだまだ入れる気などありません。
が、女性の多くが、性器の名称を口にすることによりより乱れることを
知っていますから、意地悪をしているのです。
「さあ、言って。
何が欲しいの?」
「おちんち…」
はっきりと言えない早紀です。
「聞こえないよ」
「おちんちん」
「誰の?
古林の?」
「いやっ!
桜井さんの…」
「俺のおちんちん?
好きなの?」
「気持ち良いの」
「古よりも」
「なおよりも…」
「どうして?」
「大きいから」
「それだけ?」
「長持ちするから」
「今、入れて欲しいの?」
「はい…」
桜井は、にやりと笑います。
それもそうです。
19歳の綺麗な、それもそんなことを口にしないような清楚さのある早紀が、
自分のおちんちんを入れて欲しいとおねだりしているのですから、
有頂天になるのも当然です。
「まだ入れるつもりはなかったけれど、早紀がそこまで言うのなら
入れちゃおうかな…」
なんとも勿体をつけた言い回しです。
「あん」
早紀の上半身と下半身が、あそこを中心にしてうねっています。
芯がうずいて、仕方がないのでしょう。
それは、私に責任があります。
昨晩は、私が起たずに早紀に入ることが出来なかったのですから…。
私のも、短いとは言え一応ペニスです。
入れれば、早紀を気持ち良くさせることくらい可能です。
それが、起たなかったのですから…。
「しょうがないなあ、早紀は。
可愛いくせに、えっちなんだから」
良く、言います。
自分で、そう、仕向けているくせに…。
「入れてあげる」
造作もないことです。
桜井は、早紀の大きく開いた股の間にいましたから、
そのまま這い上がって行けばいいのです。
早紀が一番好きな正常位の形を取り、目をしっかりと見つめあいます。
(早紀はもう、身体は俺のものなのに…)
早紀の心が時々現実に返り、必死に熱い身体を冷却させようとします。
(どうすれば良いんだ)
これまで桜井が落として来た女性は、桜井の持って生まれた体躯の良さ、
特にペニスの大きさ、それにこれまでの経験で
裏打ちされたSEXのテクニック、
金遣いのスマートさ、金離れの良さなどに、
付き合って得する人と考える女性が
多かったのです。
が、早紀は、誰と付き合うと得だから損だから、とそう言うことを考えて
行動する女性ではないし、まだ擦れていないので桜井を
やきもきさせるのです。
そこが、早紀に惚れてしまった桜井の弱いところです。
私から早紀を初めて紹介された時、その初々しさに心が動いたのは、
正直な話です。
付き合えたらなあ、とも思いましたが、部下である私の彼女なのです。
桜井とて、人の彼女を強引に奪おうというような、
乱暴な考えの持ち主ではないのです。
が、何度も早紀と酒席を共にする内、これまでの女性に
見られなかった素直さと言うか、
実は世間知らずなのかも知れませんが、擦れていない早紀に
どんどん心が惹かれて行ったのです。
そして遂にあの晩、私が酔って寝入ったことを弾みに、
早紀を手篭めにしてしまいました。
手篭めと言うと、時代がかった古い言い回しかも知れませんが、
おぼこの早紀を貶めた桜井の手法は、手篭めと言うのが一番適切なので
はないでしょうか。
身体をあわせると、桜井風に言うなら、
早紀の身体は思った以上に美味しかったし、
自分色に染めて行くと言うこれからの楽しみが感じられたのです。
この年末には、実家を継ぐために大阪に帰ることは彼の
兄と決めています。
まだ、会社には伝えてはいませんが、少なくとも2ヶ月前には
届けを提出するつもりでいます。
そしてその時、できるなら早紀を連れて帰りたい…。
いや、必ず連れて帰る。
もしかしたら、母親や兄の反対があるかも知れません。
が、押し切る自信はありますし、
ふたりも早紀に接すれば気に入ってくれると言う、
確信さえ抱いています。
後は、早紀をどう自分に惹き付けるかです。
前述したように、身体を合わせたばかりですが、
身体はかなり桜井色に染まりつつあります。
後は、彼女特有の、人のことを心配する、
例えば今回私が起たなくなった原因は
自分にあると考え込む癖から、如何に解き放つかです。
やはり、早紀に大きな快感をもたらし、うんとえっちな身体に
仕上げるしかないのでしょう…。
女性はキスが好きなように、早紀とて例外ではありません。
ただ、私とは、私がそれほど求めないために積極的にならなかっただけで、
桜井の舌を絡めあう、息が苦しくなるようなキスが嫌いではありません。
いえ、かえって愛されている、求められていると言う、
子宮から湧いてくるような感覚に包まれます。
早紀の大腿を大きく割り、今にでも入れる体勢が整っているにも関わらず、
桜井は早紀をその熱いキスで翻弄させます。
早紀も、もう直ぐ訪れるであろう大きな快楽への期待感からか、
桜井の首に両腕を絡めています。
「入れるよ」
唇を外し、狙いをつけます。
それもただ、ペニスを握るだけではありません。
早紀に、少しでも満足感を与えられるように、ペニスを握る手に力を入れ、
血液の戻りを防ぎ亀頭の大きさをより堅固なものにしようとしています。
その亀頭が、早紀の複雑な陰唇を掻き分け、
狭い膣の中に入ろうとしています。
「あっ」
その甘い声は、亀頭が少し中に入った証しです。
桜井を全身で迎え入れようとする早紀は、体中を赤く染めています。
その様を見下ろしながら、桜井は腰を進めます。
「あああ」
目を閉じた早紀の眉間に、皺が拠ります。
「良い…」
早紀は、桜井のペニスを受け入れながら子宮で思います。
(女は、男には適わない。
ちんちんがあるから、適わない。
もし、ちんちんがなくなって、この様な快感が得られなくなるとしたら、
自分は我慢ができるのだろうか…)
それは、男にも言えることです。
オナニーやダッチワイフなどの代用品もありますが、
やはり女性のあそこに優るものはありません。
いえあそこと言うより、乱れた顔、声、女性の全てがあってSEXの
良さを味わうことが出来るのです。
桜井によって逝くまでは、そのようなことを考えもしなかった早紀です。
が、桜井の長いペニスで膣の奥、子宮を突かれ、
早紀の身体は目覚め始めたのです。
早紀の内部のヒダを巻き込みながら、
桜井のペニスは深く侵入して行きます。
ゆっくりとした動きですが、昨晩から芯が疼いていた早紀を
爆発させるには、忙しない動きなど必要がありませんでした。
「逝く、逝く!」
なんと早紀は、入れられたばかりで、一度目のアクメに
達してしまったのです…。
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