Street VWs空冷VWイベント情報

フォルクスワーゲン専門誌、Street VWs magazineが主催するイベントStreet VWs Jamboreeのブログへようこそ! 13th Annual Street VWs Jamboree開催予定! 決定次第、発表いたします! その他、全国のイベント情報やVWネタだけでなく、Street VWs編集部員のプライベートな話題も発信いたします!

2020年07月27日
Street VWs Vol.124 発売!

cover124s


Street VWs Vol.124が全国の書店および取り扱いVWショップにて7月28日発売!

FLAT4Amazon の通販でもお買い求めいただけます。


<目次>
Cal Look Old & New 時代を超越したキャルルック
  Gary Madrid's 1971 Sedan '80s BUG-INカー、時を超えて復活!
  Mark Ramirez's 1967 Sunroof 現DKKプレジデントのカムバック作
  Christian Schilling's 1956 Sunroof 水冷ボクサー4搭載の正統派レストキャル
  Martin Hobe's 1936 Steyr 50 シュタイアーのボディをVWに合体

Vintage Chapter
  Mike Walravens &
  Frederic Peeters' 1965 Mach 1 VW史上初のチューンドモデル“マッハ1”伝説

  Gerard Chevallier's 1944 Schwimmwagen バツグンの走破性を誇る水陸両用車
  Russell Ritchie's 1949 Standard 最初期のスタンダード、荘厳なり
  Phil Lucas' 1967 Station Wagon コロラドに眠っていた理想のマイクロバス
  Joe Alexander's 1963 Double Cab &
  1964 Eriba Puck VWでキャンプに行くならダブルキャブ

タイプ3用バンパーガード&ボウキット 世界中が復活を熱望したキットの装着
US Vanagon History US仕様ヴァナゴンの歴史
NAO FUJITA's Tuning Column きっかけは“憧れ”から……でいいんです
FLAT4 TIMES NO MUSIC NO VW LIFE
ベテランに聞いたVWの都市伝説を検証する! 「シフトレバーの脱着&交換」の復習
US Vanagon Snapshot US仕様ヴァナゴンの素顔
VW TRADER 誌上カーセール
PARTS FOR SALE 誌上ディーラーブース
WHAT'S NEW 新製品情報/イベントカレンダー
PARKING ON THE STREET 読者のおたより
RED HOT STREET
BACK ISSUE バックナンバーのご案内


vwjamboree at 20:11|Permalinkclip!次号予告 

2020年07月01日
<初歩の空冷VW>実は革新的だった'71モデル

 
今回は7月1日ということで、'71モデルについてのお話です。

'70年代のモデルは今でこそある程度の人気が出てきたものの、
ほんの15年ほど前までは見向きもしないマニアが多かったのが事実です。

これまで、あえて中途半端な'71モデルに注目するなんてことはありませんでしたが、
空冷VWの歴史上でもかなり大きな革新があった年式なのです。

下のイラストは、1971モデルとしてデビューした1302の透視図です。

71cutaway

フロントにはその最大の変更点であるマクファーソン・ストラットが見えます。

これはハンドルの切れ角やトランク容量の増加など、利便性に貢献した改良で、
新車当時にはそれなりに歓迎され人気がありました。
しかし顔がずんぐりとしてしまい、
'80年代以降にはクラシックVWとしての人気は低迷していました。

リアアクスルはダブルジョイントにセミトレーリングアームを採用したIRSとなり、
コーナリング安定性も格段にアップしています。
このリアサスペンションはポルシェ911と同様のしくみで、
周回レースでは非常に人気があります。


そんなところよりも、ストラット嫌いなマニアさえも注目していた大きな革新が、
大幅に改良されたエンジンです。

デュアルポートヘッド、ドッグハウス型オイルクーラー、
デュアルオイルリリーフ、AS41合金といった新スペックが採用されたのです。

これらは性能と耐久性、信頼性を高めるうえで非常に効果的で、
当時からチューニングエンジンにおいて基本中の基本となる仕様とされてきました。

のちにさらなる小改良は加えられましたが、
タイプ1型エンジンとしては最強のエンジンが生まれたのが'71モデルなのです。



vwjamboree at 19:38|Permalinkclip!空冷VW入門 

2020年06月25日
【お詫び】Street VWs Vol.124は7月28日発売

【お詫び】

Street VWs Vol.124は、当初6月26日発行の予定でしたが、新型コロナウイルス感染拡大防止対策として、流通スケジュール調整のために7月28日発売へと変更となりました。

告知が遅くなりましたことをお詫び申し上げます。

そのあと、Vol.125は通常通り9月26日の発行となります。

7月28日発売予定のVol.124は'80s Cal Look、'40年代ヴィンテージ、T3ヴァナゴン・ヒストリーの3大特集を予定しています。

みなさまのご愛読を、よろしくお願いいたします。

vwjamboree at 18:00|Permalinkclip!次号予告 

2020年05月26日
<初歩のVW講座> フロントウインドーの違い

 
リアウインドーサイドウインドーときたら、残すはフロントウインドーですね。

基本的にはリアウインドーと同時に変わりますが、例外のモデルが1つだけあります。


■1938〜1957 小型平面ウインドー
_MG_6619

リアがオーバル・ウインドーの時代までは、
フロントウインドーの大きさは同じでした。

おでこの部分が厚く、クラシカルな印象があるとともに、
車内の閉塞感、開放感も狭く暗い感じがします。


■1958〜1964 中型平面ウインドー
_MG_4984

1958モデルでリアがスクウェア・ウインドーになるときに、
フロントウインドーも上方向に拡大されました。

エクステリア、インテリアともに、かなり明るい印象になりました。

この時代まで、ガラスは平面です。


■1965〜2003 大型(ほぼ)平面ウインドー
_MG_3349

1965モデルでリア、サイドのウインドーが拡大されたタイミングで、
フロントウインドーも上下方向に拡大されました。

また、ガラスは平面に見えますが、わずかに球面状になっており、
空気抵抗が低減されています。


■1973〜1979 1303モデル 湾曲ウインドー
_MG_0526

さて、これが例外です。

1973モデルにデビューした上級グレードの「1303」というモデルは、
フロントウインドーが大きく湾曲しています。

真横から見たほうがわかりやすいでしょう。
_MG_0553

これにより空気抵抗はかなり低減され、
エクステリア、インテリアともに雰囲気が大きく変わりました。

リアウインドーが拡大した1972モデルからではなく、
その翌年1973モデルからというのが例外的です。

また、上記の大型平面ウインドーと同時に併売され、
セダンは1975モデルまで、コンバーチブルは1979モデルまで販売されました。

なお、1303の販売終了後も、平面ウインドーのモデルは2003年まで存続しました。


vwjamboree at 19:11|Permalinkclip!空冷VW入門 

2020年05月21日
<初歩のVW講座> サイドウインドーの違い

 
前回はリアウインドーの違いを見ましたので、
今回はサイドウインドーを見てみましょう。

リアウインドーよりもバリエーションは少ないですが、
リアとは違うタイミングで変更されたときもありましたので、
サイドとリアを見ることで年式を絞ることも可能です。


■1938〜1952 三角窓なし小型ウインドー
_MG_8646

1952年9月30日まで、三角窓がありませんでした。

これはリアが「スプリット・ウインドー」の時代の特徴といわれています。
しかし・・・・

■1952〜1964 三角窓あり小型ウインドー
_MG_4945

1952年10月1日から、三角窓が備わり、
またウインドーラバーにモールが備わるようになりました。

しかし、1953年3月10日までは、
リアウインドーはまだ「スプリット」のままです。

この1952年10月から1953年3月までのモデルは
「スプリット」でも「オーバル」でもなく、「ツヴィッター」と呼ばれています。


■1965〜1970 大型ウインドー
_MG_2341

1965モデルから、前後左右のすべてのウインドーが拡大されました。

写真をよく見比べて、
窓が大きくなり、逆に窓のまわりの枠が細くなっているのがわかるでしょうか?

三角窓のピラーの角度がナナメになっているのも特徴なので、
窓の大きさの違いがわからなくても、三角窓を見れば一目瞭然です。


■1971〜2003 大型ウインドー・ベントあり
_MG_7040

窓の大きさは変わりませんが、1971モデルからリアクォーター・ウインドーの後ろに
フロースルー・ベンチレーションのための三日月型のベントが備わるようになりました。

これもリアウインドーが拡大される1972モデルよりも1年前のことなので、
リアが「ミディアム・スクウェア」でベント付きならば1971モデルと特定できます。

日本では「ギョーザ」と呼ばれることもあります。

また、低グレードにはベントが備わらず、
くぼみがプレスされているだけのモデルがあったり、
板金によって平らに埋めてあるクルマもあります。



vwjamboree at 23:40|Permalinkclip!空冷VW入門 

2020年05月15日
<初歩のVW講座> リアウインドーの違い

 
ビートルの年式の違いを知るうえで、
最も初歩的で基本的とされているのがリアウインドーの形です。

今さらですが、ここでしっかりと踏まえておきましょう。

■1938〜1953 スプリット・ウインドー
EX01_51_MG_9577

ビートルのプロトタイプ段階から採用されていたリアウインドーは
左右に2分割されているため「スプリット・ウインドー」と呼ばれています。
英語の「split」には、「縦に裂く」という意味があります。

当時は曲面ガラスを作る技術が未熟だったため、
曲面のボディに対して平面ガラスを配置するための工夫でした。

1953年3月10日まで採用されていました。


■1953〜1957 オーバル・ウインドー
EX01_55_MG_6626

1953年3月10日から、楕円形の「オーバル・ウインドー」に変わりました。
英語の「oval」は「楕円形」という意味です。

ガラスが曲面で大きくなり、視界が広くなりました。
スプリット譲りのデザイン性と、'50年代の華やかなカラーや装飾を兼ね備え、
ファンが多いモデルです。

1957モデルまで採用されました。


■1958〜1964 (スモール)スクウェア・ウインドー
_MG_4993

1958モデルから、四角形の「スクウェア・ウインドー」に変わりました。
英語の「square」は「四角形」という意味です。

ガラス面積はなんと95%も拡大し、視界は格段に良くなりました。
ちなみに、フロント・ウインドーも同時に拡大されました。


さて、見分ける上で少し難しくなってくるのがここからです。
スクウェア・ウインドーにも3つのサイズがあるのです。
また、それらを区別する愛称は、マニアの間でも特に定まっていません。
ここでは「スモール」「ミディアム」「ラージ」とわけてみます。


■1965〜1971 (ミディアム)スクウェア・ウインドー
_MG_2313

1965モデルでは、前後左右すべてのウインドーが拡大。
上に約20mm、左右に約10mmずつ大きくなりました。

ボディのプレスラインからウインドーのカドまでの幅を見ると、
大きさが違うことがわかります。

なお、この頃の年式は、
リアウインドーだけでなくフロントとサイドを見ることで
簡単に見分けることができます。


■1972〜2003 (ラージ)スクウェア・ウインドー
_MG_9048

1972モデルから、リアウインドーがさらに拡大。
上に約40mm、左右にもわずかに大きくなりました。

これまで'70年代モデルの注目度が低かったために、
この事実は意外と知られていません。
また、他のウインドーやディテールは'71モデルとの違いが少ないため、
違いに気が付きにくいのでしょう。


慣れてくると、パッと見た雰囲気でスクウェア・ウインドーの違いを見分けることができます。
気にして見比べてみてください。


vwjamboree at 16:19|Permalinkclip!空冷VW入門 

2020年03月25日
Street VWs Vol.123 発売!

streetvws123


Street VWs Vol.123が全国の書店および取り扱いVWショップにて発売中!

FLAT4Amazon の通販でもお買い求めいただけます。



<目次>
Custom & Cal Look 2020年代トレンドを予見する日米最新アワードカー特集

  John Nash's '64 Sedan VW史上トップクラスのフルカスタム

  Takayoshi Yamagata's '55 Sunroof ゴキゲンな'90sテイストの最旬2020年代仕上げ

  Masami Nakagawa's '67 Karmann Ghia 眩しいNew Waveは永遠にゴキゲン!

  Fat Yoshida's '71 Standard Sedan 福岡が生んだスタンダードのLooker

  Mike Tupper's '55 Sunroof カナダとアメリカがタッグを組んだ傑作

Custom vs Cal-Look At The Nostalgia Booth '70sカリフォルニアVW文化を探求

O.C.T.O. Winter Meet 2020 年に3度のバスイベント 冬のロングビーチに250台!

Vintage Chapter 1956 Volkswagen Sedan 完璧にディテーリングされたオーバル

イメージチェンジ&ディテールアップ 工具不要! お手軽なのに効果抜群

Vintage Accessory Collectors Catalog ラジオとステレオ

1982 VW JOKER モザイクキットを装着したスイス仕様ウェストファリア

28th Annual YOKOHAMA HOT ROD CUSTOM SHOW 2019 日本最高峰のインドアショー

Tea BREAK 2019 毎年恒例、茶ピアで年忘れミーティング

Santa's Li'l Helper Cruise in Tokyo 2019 クリスマス恒例のフードドライブ

Sunny Side Festa Vol.3 Camp and VW Meeting キャンプとカーショーを同時に楽しめる欲張りイベント

GREEN FIELD Autumn Festival with Volkswagen Tokyo Machida 町田でカーショーとキャンプを満喫

NAO FUJITA's Tuning Column SET YOUR VW SUSPENSION

FLAT4 TIMES チューニングこそ空冷VWの醍醐味!

信澤タイヤ商会 普段の足に使えるクラシックタイヤ、ヨコハマGTスペシャル・クラシック

ベテランに聞いたVWの都市伝説を検証する! 今一度しっかり学ぶ「ステアリングの脱着&交換」

VW Bus Restoration Project 想像以上のサビ具合にパネル総動員で対応!

自分だけのカスタム・インテリア カスタム内装はこうやって作られる

ろぼうのカブトムシ 自動消火システム“BLAZECUT”を装着する、の巻!

VW TRADER 誌上カーセール

PARTS FOR SALE 誌上ディーラーブース

WHAT'S NEW 新製品情報/イベントカレンダー

RED HOT STREET

BACK ISSUE バックナンバーのご案内


vwjamboree at 20:21|Permalinkclip!次号予告 | バックナンバー

2019年12月24日
Street VWs Vol.122 発売!

表紙122rgb

Street VWs Vol.122が全国の書店および取り扱いVWショップにて発売中!

FLAT4Amazon の通販でもお買い求めいただけます。



<目次>
13th Annual Street VWs Jamboree VGJ豊橋本社に600台の新旧VWが集結!

6.Klassisches VW Treffen in Japan 日本で開催されるヴィンテージVWの祭典

Southern California Vintage VW Treffen カリフォルニアの乾いたビンテージVWたち

旧ナン物語 KVWTで出会った2台の旧ナンVW
  Takeshi Isohisa's 1967 VW 1500
  [高5ナンバー]オリジナル度も抜群の親子ワンオーナー
  Nobuyasu Terabayashi's 1966 VW 1600TL
  [札5ナンバー]地元で長年保管されてきた北国サバイバー

Pacemakerディストリビューターの装着 FLAT4の提案で生まれた純正風のハイテクデスビ

20th Anniversary VW AUTUMN in 京都 京都の秋を満喫する休日

5th Show Your VWs Meet 江戸崎商店街VWミーティング

Go Mountain with Air Cooled VWs 4 榛名山麓の緑に囲まれたカーショー

WEST COAST CRUISE 2019 日本の西海岸“笹川流れ”をクルーズ

Smile★Halloween Cruise 2019 都心を横断するハロウィンクルーズ

NAO FUJITA's Tuning Column 高い爆発力を発生させる点火系のアップデート

FLAT4 TIMES 10年後に向けた愛車のプランを!

信澤タイヤ商会 タイプ2用バイアスルック・ラジアルに待望のナロー・ホワイトウォールが登場

ベテランに聞いたVWの都市伝説を検証する! 今一度しっかり学ぶ「タイヤ交換&ローテーション」

VW Bus Restoration Project パネルを剥がしてみるとそこには驚きの光景が!

ろぼうのカブトムシ HIDEOUTのブースでプチ鈑金をお願いしてみた、の巻

VW TRADER 誌上カーセール

PARTS FOR SALE 誌上ディーラーブース

WHAT'S NEW 新製品情報/イベントカレンダー

RED HOT STREET

BACK ISSUE バックナンバーのご案内

vwjamboree at 21:49|Permalinkclip!次号予告 | バックナンバー

2019年10月28日
たくさんのご来場ありがとうございました

STREET VWs JAMBOREE 13
たくさんのご来場ありがとうございました


_S8A6036fb

STREET VWs JAMBOREE 13を2019年10月27日(日)にフォルクスグループジャパン(VGJ)豊橋本社で開催いたしました。

たくさんの皆様にご来場いただき、おかげさまで大盛況のうちに幕を閉じることができました。天候にも恵まれ、会場いっぱいのフォルクスワーゲンと素敵な笑顔に囲まれて、素晴らしい一日となりました。

中京地区、関西地区のVW乗りの方々に、たくさんエントリーしていただきました。また、九州や北海道からの参加もあって、まさに日本全国からVGJ豊橋本社にVWが大集合しました。

このイベントにご参加いただいた皆様に、心から御礼申し上げます。

そして、本来ならば立入ることが許されない場所を会場としてご提供いただいたVGJ様、当日のイベント運営に尽力してくださったスタッフの皆様に、この場を借りて御礼申し上げます。

イベントの模様やエントリー車紹介は、Street VWs誌上にて行います。お楽しみに。

Street VWs編集部

_S8A6022fb


vwjamboree at 16:26|Permalinkclip!イベント告知 

2019年10月25日
ジャンボリー エントリー者の方へ

 
ジャンボリーのエントリーにあたり、
ご注意いただきたいことがございます。

マナーを守って楽しい一日にしましょう。

‘場時にはミラーにタグを!
jamboree_tag

入り口や会場内のスタッフは、ミラーにかけられたタグを見て誘導しております。
入り口でタグの掲出のない車両は一切通過できませんので、
必ず会場に到着するまでにタグを掲出してください。


搬入車両もミラーにタグを
スワップミートの搬入のために、もう一台の車両を使う場合には、
搬入車両としての申し込みが必要です。
申し込みのない車両は一切入場できません。


2饐貅辺での路上駐車、路上待機は厳禁です
エントリー車両の搬入は6:30を予定しております。
それ以前から会場前に並ぶことはお控えください。
仲間同士で入場したい場合には、あらかじめ隊列を組んでご来場ください。


ぬ詰僂淵▲ぅ疋螢鵐亜Χぶかしは控えましょう
会場内、会場周辺はもちろんのこと、ご自宅からマナーを守って安全運転でお越しください。


ゥーショーの並びは入場順、車種別となります
仲間同士で並べたい場合には、あらかじめ隊列を組んでご来場ください。
「読者特別枠」は車種別にエリアが異なりますので、異車種を並べることはできません。
(ラージエリア、フィーチャーエリアは車種混合可能です)


Εぅ戰鵐罰催時間内はエンジンの始動及びクルマの移動はできません
9:00〜15:00の間はエンジン始動、クルマの移動、退出はできません。
ただし係員の指示がある場合は除きます。

Р饐貽發倭缶牟惘譴箸覆蠅泙
喫煙の際は喫煙所をご利用ください。

┣饐貽發よび周辺は火気厳禁です
たき火、バーベキュー、ストーブ、バーナーなどの使用は禁止です。

カーショースペースでの物販はできません
物販が可能なのはスワップミートとクラブスタンドのみです。

ケータリングブース以外での飲食物の販売は禁止です

テント等をご使用する場合は必ずオモリ等で固定してください

ゴミは持ち帰りましょう

みなさまのご協力をお願いします!

vwjamboree at 22:24|Permalinkclip!イベント告知 

© 2002-2007 STREET VWs, all rights reserved.
読者投稿、ご意見やご感想は mail@streetvws.com まで