voiceの、だってMC長いんだもん

谷藤勝彦である。 Voice Works Sapporoの校長である。 Recallってバンドのヴォーカルだ。 ほかでもあれこれと歌っている。人生はRockだ。

名曲の旅も10回目である!

さて、早いものでいよいよ明日です。

本当に残席わずかですので、ご予約はお早めに!


「メロウデュ×谷藤勝彦 名曲の旅vol.10」

日時:2017年2月25日(土)19時〜

場所:JAMUSICA

料金:2,500円 

ご予約はお名前と席数を記入の上

melowdeux@live.jp  

までお願い致します!

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今回のリクエスト、今までで1番楽しいかも!

お楽しみにね、また明日!

久しぶりに本当の「大盛り」を見た。www

最近、近所に昼飯を食わせる「小料理屋」を見つけたので、何度か行っている。


定食も値段が安くて、味も美味しいので、良いとこ見つけたなぁ、と思って通わせてもらってますが。



ふと、メニューに「ご飯大盛り 100円」と書いてあったので、何だか腹も減ってたので追加注文したら、、、、。

マンガでないのか。


大盛り過ぎだし。

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              食い切れず、降参しました、、、、。残してごめんなさい。

飯が美味いことは一番幸せかも知れないね。

また明日も大盛りでっ!www

新シリーズ「Spinout !」vol.1無事終了致しました。

さて、大通り校のStudio Vivoを利用して行って来ましたライブの新シリーズが「Spinout !」になります。

Spinoutとは、「組織や団体からの離脱、独立」を意味します。

そうです、自立しようと言う意味です。


難しく言えばこのシリーズとは、いつかは、自分でこうしたい、こう言うことがして見たい!と言う企画を、生徒諸君が自ら発言しそれを自らの手で具体化出来る様になる(俺は普段から望んでおりますが)、その為に今の自分には何が出来るのか?を検討し、その内容を実体化させるべくライブで表現して見ようとする場である、と言う事です。

なので「実験性」も多いに高くなるかも知れませんね。

当日に扁桃腺炎とインフルエンザで2名が急遽お休みとなりました。

なので14名で開催致しました。


笹谷優紀ちゃんです。

この場に出てくれるのは、初めてかな?

トップバッター頑張ってくれました。

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              小坂良明君です。

高校3年生、4月からは進路も決まって、腰据えて歌に打ち込んでくれそうです。

エルビスとか、サイモン&ガーファンクルとか選曲が渋すぎるぜっ!

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              昨年、生まれて初めてのピアノ弾き語りを披露した、山田聖將君です。

初めての長いMCで自分はかつて幼少期からずっと柔道をやって来て、ここに至って歌の道に挑戦したくなった経緯など、人柄を表す内容を話しておりました。

前回よりも格段に進歩した弾き語りも良かったです。

その場面を集中して拝見してて、肝心の写真を撮り忘れたわ。

なので、歌ってるとこね。

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              笹谷優花ちゃんです。

そう、トップバッター笹谷優紀ちゃんの妹さんです。

入学は優花がずっと早いんですけどね。

レトロな雰囲気で曲の世界観を表すべく、衣装にも気を使って見たそうです。

これも大事な事ですね。お似合いでした。

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               Jake The Freakです。

久しぶりに長いMC聞かせてもらったけど、面白かった。

勿論、それが楽曲やアーティスト性に繋がっていなきゃいけないけどね。

バックトラックもその場で音を作ったりして、PCの操作にも進歩が見えて良かったですね。

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              附柳隼人君です。

初めての「オリジナル曲」を披露。

まあ、緊張したんだろうな。しない方がおかしいか。

でも、彼の人柄を表す様な素直な歌だったけどね。今後の彼の動向に期待して下さい。

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              地徳勇佑君です。

最早、ベテランの域の「写真」。

必殺の「自虐MC」も放送倫理ギリギリのラインでお届けしました。www

彼の書く「歌詞」は俺は好きなんですけどね。

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              岩佐亜由美ちゃんです。

ここに来て新曲を2曲披露。

短い楽曲でしたけど、これは良かったですね。

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              で、シナリオになかった、まりあちゃんとのコラボをその場で本当に急遽披露。

2曲もやったのもお互いに良い刺激になったんじゃないかな?

2人共、事前の仕込み無しでこんな真似をいきなり出来る様になってたんですね。

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              仕事から真っすぐ来てくれた、谷内裕介君です。

MCでくだけすぎて、曲に繋げるのが無理やりだった感は否めないな。

本当に「流れ」を作る事がどれだけ難しいか、彼も深く感じたライブだった気がします。

ま、これで挫ける男では無いので、次回にご期待下さい。

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               IChikaちゃんです。

2回目のこの場の参加だったかな、でも初めての弾き語りを披露。

練習熱心な方なので、緊張はされていましたが、しっかりと披露してくれました。

始めたばっかりなんだから、逆に何でも挑戦して見たら良いよね。

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              岩淵ちえりちゃんです。

彼女も昨年、入学された方ですね。

学外でも盛んに活動されてる方で、今後の「新たな挑戦」に向けて頑張ってる事と思います。

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              柳町まりあちゃんです。

弾き語りもすっかり「様」になって来ましたね。

ライブをやる「間」が開いたりしてるので、気になる時もありますが、それも「杞憂」か。www

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              セルプロデュースの塊、Melody♡cand!yちゃんです。

相変わらずの「なかなか会えないアイドル」ですが、それはこれからも変わりません。

まあ、しかし、暮れに買ったシンセを駆使して、オリジナル曲のトラックを自分ひとりで作って来る中学1年生です。

俺はクオンタイズの演奏データのタイミングのズレを補正する事しか教えてません。

全く、先々どんな進化してくれる事やらね。

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              トリは菊地紗弥佳ちゃんです。

トリとか、やった事無いし、気合いの入り方もいつもの3倍増しくらいかな?

たまにはこんな経験も良いよね。

頑張りました!お疲れ様でした!

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             と、言う事で1回目の「Spinout」は無事終了。

今回参加出来なかった子たちも沢山いるので、俺はこの先生諸君が何をやってくれるのか?楽しみにしております。

皆さん、お疲れ様でした!!

また明日!

HALの企画イベント「ARIO SPECIAL SATURDAY vol.2」の模様。

さて、続いて小塚さん率いるダンススクールHPSの子供達とダンサーTe!chi君のコラボレーションです。

何十人いたんだろう?結構な数のお子ちゃまダンサーさん達でしたね。

凄い、凄い。

頑張る、頑張る!

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              小塚さんと子供達のご挨拶。

礼儀正しい子供さん達で、観ていて気持ちの良い印象を受けました。

また一緒にやろうね!

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               Te!chi君と俺。

実は「苗字」が一緒。

彼で二人目だなぁ、一人はシンガーソングライターの谷藤克哉君、そしてダンサーTe!chiは谷藤哲哉君、俺は谷藤勝彦。

Te!chi、頑張れよっ!!

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              さあ、企画者のHALのステージです。

お客様も沢山入って、盛り上がりましたねぇ〜。

結構、俺年間に何度かHALのステージは一緒にいる事が多くて、彼らのライブは本当に他人事な気がしません。

親目線になるわ。

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              だから盛り上がると素直に嬉しいね。

全曲、一緒に歌えるし!!

新譜「WHITE」も宜しくお願い致します。

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              この子が一生懸命タオル振ってたのがかわゆす。

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              トリを飾ってくれたのは、愛弟子モッサンの率いる4人組ロックバンドの「Selfarm」。

久しぶりに会ったら、モッサン髪が都会っぽくなってて驚いた。www

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              3rd Single「Japapapanese」が1月にリリースされたばかりとあって、精力的にプロモーションで回っているようです。

頑張れ、頑張れ!!

こんな感じの和気あいあいとした家族的な雰囲気の楽しいイベントでした。

企画してくれたHALのお二人も本当にご苦労様でした。

毎月1回やるようで、俺も音響スタッフとしてそこにおります。

皆さんも遊びに来てね!

また明日。

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アリオでHALのイベントで御座いました。

愛弟子HALの企画イベント「ARIO SPECIAL SATURDAY vol.2」の音響のお手伝いで、もうすっかりお馴染みのアリオ札幌さんに伺って来ました。

毎月1回開催されるとの事でして、俺も今年は頻繁にアリオさんに伺う事になりそうです。

早く着きすぎて開いてませんでした。

遅刻するよりは良いよね。

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              リハーサルですね。

小塚さん率いるダンススクールHPSとダンサーのTe!chi君とのコラボで。

先生のご指導にも熱が入ります。

子ども達も偉いわ。

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              リハーサル終えて、トップバッターはメロウデュ。

八木ちゃん、風邪気味。涙。

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              ライブ、スタート!

朝早くからお客様のご来場も多くて、有難かったですね。

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              メロウデュの演奏も段々と熱を帯びて来るわけですが、、、、、。

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おおりゃ!

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              ♬♬♬♬♬♬♬♬♬♬♬♬♬♬♬♬、♬♬♬♬♬♬♬♬♬♬♬♬♬♬♬♬ (^^♪

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              ムンムンムンムン、ムンムンムンムン、ムンムンムンムン (^^♪

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               (´▽`)

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ドーン。



要するに迫力満点でお届け致しました。www

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              HALとメロウデュは仲良し。

ShowTaからうまい棒をもらうにあたって、その味は嫌だとか、これでないと嫌だとか、まあ、注文してました。www


何度も言っておきます、HALとメロウデュは仲良しです。

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              その間、八木ちゃん一人でお片付け。

片付けなさい、と教育的指導。www

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              俺もそうだ、そうだ、と言いながら、かおりとうまい棒早食い大会。

姿勢も悪くて、俺にも教育的指導!

なんか、すいません!

続きはまた明日!

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今日は新シリーズのSpinout vol.1です。

一昨年来開催して来ました「NEW COMER VOICE」シリーズですが、そもそもこのシリーズは、若手の生徒さん達の成長を即すべく、またカラオケくらいしか出来ない、ライブのやり方が分からない、など、なかなか歌い手さんとして、自分のことを世間様にアピールする機会の少なかった生徒さん達に向けて作った企画でありました

その「NEW COMER VOICE」のシリーズは、昨年の「NEW COMER CONTEST」を終えて、生徒諸君全員に一定の成果と効果を得る事も出来ましたので、これにて終了です。

さて、ここからは今年1年かけて「Spinout」のシリーズで頑張ります。

この言葉の意味は、組織や団体からの独立を表します。

そう、当校の目指す所は最終的には「独立独歩」と「支持される自立」だからです。

そのために、このシリーズでは、生徒諸君に好き勝手をやらせます。


そして、その先一年後にまた仕掛けます。

そこが本当の狙いです。

どうなるかな?

俺が1番楽しみにしているかもね、今もライブ観ながらね。

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今日はアリオでHALのイベント!

メロウデュも12:30くらいから出ますよー。

俺は朝から音響で晩までー!

路面ツルツルで全然車進まなかった!

また明日ねー!

サッポロファクトリーウイークデーライブで御座いました。

さてさて、普段からお世話になっております、サッポロファクトリーアトリウムのステージで御座いますが、今回はティーンズ中心のライブで。

全員、音源も無ければ、物販も無い訳ですが、歌に向かって掛ける情熱は、大人にも引けを取りません。

彼女たちのそんな「フレッシュ」な気持ちを感じて頂けたなら幸いです。

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              で、今回は俺の担当クラスから2名、柳町まりあちゃんと菊地紗弥佳ちゃん、そして高橋先生のクラスから2名、岩淵ちえりちゃんとIChikaちゃん、の4名でライブを組みました。

何でもかんでもライブやれば良いものではありませんが、我々スクールサイドと致しましては、なるべく「その生徒さんの身の丈に見合った場、或いは良い経験となり次につながる体感の出来る場」を選んで、お一人お一人に対して「誠意」を持って出来る範囲で提供させて頂ければ、と考えてライブイベントは実施しております。

その考えを理解し、いつも場を提供して下さる庄子君、江幡さん、ご協力有難う御座います。


高橋先生クラスの、ちえりちゃん、IChikaちゃんと。

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              紗弥佳ちゃんのリハ風景。

アトリウムはいつ来てもキレイで素敵な場所です。

ここが出来たばかりの頃は一番上の階にスパ、温泉が在ったんですよ。

その窓から天井が間近に見えて、それはそれで素敵だったのを覚えています。

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              で、ここで急遽、劇団四季さんの次回の演目「ライオンキング」のプロモーションが入りました!

事前から俺には知らされておりましたので、当たり前にどうぞ、どうぞ、と。

実は劇団四季さんの札幌での一番最初の演目もこの「ライオンキング」でして。

そこに俺の教えていた子たちが2名初演に参加させて頂いたご縁もありまして。

四季の土肥さん元気かな?

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              むっちゃんも大の四季好きでしたので、記念に写真撮ってもらえば良いしょ、と。

なかなか、普段はお会い出来る方々ではありませんので。

左側の方は北海道出身の方で、キャッツにも出ていた坂田さんですね。

右側の方がマンマミーアのロージー役の久居さんです。

四季の皆さま、有難う御座いました。

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              ライブスタート。

先ずは岩淵ちえりちゃんから。

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              歌に「自力」のある方だと感じますので、多くの良い経験を積んで研鑽して頂きたいな、と思います。

若いウチは練習、練習、本番、練習、です。

歌えるならば、もっと上達を目指そう。

選曲に「フライデーチャイナタウン」とは懐かしいね。

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              2番手はIChikaちゃんです。

初めての事ばかりで、今回は一番緊張してたかも知れないね。

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              ちょっと前までは「見る側」だった人が「見られる側」に立つ事は、それなりの「覚悟」と「勇気」が必要です。

若ければ若いほど、大概の場合「経験」も在りませんから、その行為は時には人の目には「無謀」な事に映るかも知れません。

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              でも、それを「挑戦」や「浪漫」と捉えれば、こんなに素敵な体験も無いんじゃないかな?

今後に期待しております。

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              まりあちゃんとちえりちゃん、二人は同学年。

仲良くやって行ったら良いね。

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              菊地紗弥佳ちゃんのステージ。

2回目のファクトリーアトリウムです。

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              「ほいがる」時代からのお客様が今回も数多く応援に駆け付けて下さいました。

有難う御座います!

もう、解散してから何年も経つのに、変わらず声援を送って頂ける事は、本人も深く感謝しているところです。

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              ですので、常日ごろこの子は皆さまにどうすれば、「お返し」が出来るのか?出来る「お返し」とは何なのか?と胸に思いを秘めながら練習を重ねております。

細かい事ではありますが、それがチケットの裏に「御礼の一言」書かせて頂いたり、と言う事にも表れております。

一番は彼女特有の「元気」を皆さんに分ける事、なのかな?と、歌を聞いていて感じる次第です。

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              ラストは柳町まりあちゃんのステージです。

今回は鍵盤の弾き語りとアコギの弾き語りで。

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              オリジナル曲を鍵盤の弾き語りで。

これは良い歌でしたね。

場内が水を打った様に静まり返って、皆さんが歌に聴き入っているのがよく分かりました。

お母さんに褒めた瞬間、ピアノ間違えたけどね。www

まりあらしいわ。

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              続いてアコギで弾き語り、カバーも1曲交えてお届け。

バレンタインデーだったので、それに似合う様な選曲でした。

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              基本的にまりあちゃんのオリジナル曲は、歌詞が「前向き」です。

悲しい、切ない、寂しい、がありません。

でもね、彼女は実は相当な「苦労人」です。

小さい頃からね。


それを全く「表」に出さないところが俺は大好きです。

悩みに他人を巻き込まない「芯の強さ」が恐らくは彼女の歌の「原動力」と「強さ」なんだと思います。

やはり、「歌は人柄」が出る。

まあ、歳相応に歌詞のキーワードは増えて行くでしょうが、それも自然の流れだと思います。

今はこれで良い。

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              ふと気が付くと、岩佐亜由美ちゃん登場。

マスクしてたから全然気が付かなかった。

バイトの合間を抜けて見に来てたのかな?

松本彩ちゃんも来てたけど、いつの間にかいなかった。

生徒同士で応援しに来る姿は、これまた良いものです。(^_-)-☆

皆さん、ご苦労様でした。

またやろうね。

明日も。

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雪まつり8丁目会場にてBRADIOさんと共に。

HTB(北海道テレビ放送)さんの夢チカライブ絡みで、バンド「BRADIO」さんの楽曲に、小学生か中学生の皆さんでバックコーラスを入れてライブをやりたい、との旨で依頼を頂きまして、雪まつりの現場へ行って来ました。

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              ライブ当日は若干暖かくて、風も吹いておらず、雪も降らなくて、冬の野外ライブとしてはまだ過ごし易い環境でした。

ラッキー。

この時は足がまだ調子悪くて、控室の2階建てのプレハブの階段を登るのもやっとでしたが、仕事の現場に入るとそれはそれで何んとか頑張れるもんです。

会場は既にお客様で賑わっておりました。

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              今回は愛弟子の増井理子ちゃん、未來ちゃん姉妹、鹿野つむぎちゃんとそのお友達の6人コーラス編成です。

保護者の皆さまと。

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              事前に楽曲資料をお渡しして、当日の現場リハーサル1発だったんですが、よく頑張ってくれました。

小さな頑張り屋さん達に拍手!

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              リハーサルです。

久しぶりに雪像のステージに上りました。

一昨年までは10年以上毎年現場あったんですが、色々規制が多くなって、この現場からは遠のいておりましたが、音響関係やTV局のクルーの皆さんがほとんど顔見知りだったので、なんだか楽しかったですね。

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              ボーカルの真行寺君が非常に上手に子供達を導いて下さいました。

なので、俺はほとんど現場で口を挟む必要もありませんでした。

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              リハーサル無事終了!

お客様も段々集まってごった返して来ました!

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メッチャ集まって来た。

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              控室の2階からその状況を眺めて驚く理子ちゃん。

実は子供達には、この内容と状況があまりピンと来ていなかったらしく、現場で初めて目の当たりにして、段々興奮して来ておりました。

それもかわゆす。(^_-)-☆

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              ステージ前は最早「黒山」。

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              アルバム「Freedom」に収録されている楽曲「Colors」がこの雪のHTB広場のテーマソングとして書き下ろされたもの、と言う事もありこの場で初披露となりました。

ファンク、ソウル、ディスコチックのダンサブルなナンバーで、なかなかにオシャレな楽曲です。

良い曲です!!

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             スタジオ盤にも子供達のコーラスが入っている事から、こう言った依頼が来たワケですね。

子ども達にも貴重な体験をさせて頂きました。

BRADIOの皆さん、有難う御座いました!!

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              ボーカルの真行寺君と。

福原美穂ちゃんのヴォーカルが好きだそうです。

話も合って良かった。


お子ちゃま達、ご苦労様でした!

素晴らしかったよ!

また明日。

俺も頑張った、、、、。(;´・ω・)

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Ario Sapporo New Comer Voice vol.3無事終了でした。

もう、先週のお話になりますが、昨年から定期的にアリオ札幌さんで開催させて頂いております、「New Comer Voice」のシリーズの3回目で御座いました。

まあ、俺の足の調子も最悪の時期でして。

2,3歩しか歩けない状態でした。

なので、人生初の「車いす」で仕事をする、を選びました。

お店のイベントだから休めないし、演者の皆さんも楽しみにして来てるし、音響オペレーターの代わりもいなかったしね。


で、車いす乗りながらミキサーを操作してオペしました。

リハーサルね。

NaOちゃんの「演歌」が前回バカ受けしたので、今回は「演歌」一色です。

上手いわ。

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              松本彩ちゃんです。

今回は自身で制作したバックトラックによるものと、俊ちゃんのアコギで演奏。

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              初登場の工藤裕人君です。

バンド「青二才」のギター北川君と共に演奏。

初めてのハンドマイク一本で歌のみを披露。

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              見に来た愛弟子、井上燿輔君と、工藤君が俺の「介護」を。www

やんやんや。

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              本番スタート、工藤君のステージから。

オリジナル曲とカバーを。

良いコンビネーションでしたね。

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              彩ちゃん、バックトラックで歌唱。

音源の制作のセンス、良いと思いました。

腕が上がって来たら、どんな音源を作ってくれるか、これはこれで楽しみですよね。

歌もそれに伴って、説得力が上がって来ましたね。

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              そして、俊ちゃんと。

セッション性も高かったんですが、ここは俊ちゃんがちょっと緊張してたかな。

彼はもっと弾ける子だと思いますし、熱心な子なので次回はもっとやってくれると期待してます。

何があっても気にしないで歌い切る彩ちゃんに軍配は上がるね。(^_-)-☆

このステージ根性は大事な事です。

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               NaOちゃんの「演歌」を聴くために数人のお客様が始まる前から「待機」してました。

なので、お客様の拍手の入るところがいちいち「ツボ」で。

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              やっぱり、歌唱力半端ないです。

ここまで似合うと、オリジナルの「演歌」でも聴いてみたくなりますよね。

いつかやって見たら良い。

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              もう、最後くらいには、車いすでドリフト出来るぐらいになってましたが。www

当たり前にそんな状況だったので、あんまり見て歩けなくて、このぐらいのコメントしか出来ませんけど。

でも、皆、俺に優しいわ。

ありがとな。

またやろう、また明日!!

21
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「ライブ情報」

コチラのホームページのライブ情報からご覧ください!

https://recall777.jimdo.com/
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