2006年07月09日

 サッカーのワールドカップ(W杯)ドイツ大会は第24日の8日午後9時(日本時間9日午前4時)、シュツットガルトで3位決定戦のドイツーポルトガル戦が行われ、ドイツが3ー1で勝った。
 バラックが負傷で欠場したドイツに対し、ポルトガルはデコを中心としたパスまわしで試合の主導権を握った。前半15分、シマンのスルーパスに反応したパウレタがペナルティーエリア左からシュート。GKカーンのセーブで逃れたドイツも、同20分にケールがループシュートを狙い、同25分にはFKからポドルスキが強烈なシュートを放ったが、ポルトガルGKリカルドが鋭い反応でしのいだ。
 後半も立ち上がりはロナルドの果敢な突破などでポルトガルが試合を押し気味に進めた。しかし、ドイツは後半11分、左サイドから中央に切れ込んだシュバインシュタイガーがペナルティーエリア手前からシュートを決めて先制。同16分にシュバインシュタイガーのFKから相手のオウンゴールを誘って追加点を奪うと、同33分にも、シュバインシュタイガーが先制点と同じ形からミドルシュートを豪快に決め、一気に突き放した。
 ポルトガルは、ペナルティーエリア右からデコが、FKからロナルドがそれぞれシュートを放ったが、ドイツGKカーンがことごとくセーブ。同43分、フィーゴが右サイドから絶妙なクロスを送り、ヌノゴメスがヘディングで合わせて1点を返すのがやっとだった。(毎日新聞)

 開催国ドイツ、やはり強かったですね。惜しくも3位に終わりましたが、開催国の面目は保てたといったところだと思います。いよいよ決勝戦です。フランスが勝つか、イタリアが勝つか、非常に楽しみになってきました。
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2006年07月08日

9日、「プロキオンS」と「七夕賞」

京都11レース「プロキオンS」

ヨッチャン。難しい顔をして、どうしたんだ?
難しい・・・?

「プロキオンS」と「七夕賞」は難解なのか?

? 何処へ行くんだ?
冷蔵庫を勝手に開けるなって言ってるだろ〜!

ジュースを飲むな〜!
難しい?
だから、何が難しいの?

コメント?
お前のコメントなんか、誰も期待してねぇよ。

そうおう〜?
今日はそんな問題じゃねぇだろ〜!
「プロキオンS」と「七夕賞」の予想だろ〜!

そんなのは、かんたん〜?
もう、してきた〜?
・・・「プロキオンS」は、何が来るの?

6,11,16のボックス?

6番「シンボリエスケープ」
11番「リミットレスピッド」
16番「シルバーゼット」か・・・。

理由は聞いてくれないの?
ど〜せ、ろくでも無いからいらない。

そんな事言わないで〜?
うるせぇなぁ〜。言ってみろ!

プロキオンって何の事だか知ってる?
考えた事もねぇよ。

小犬座の事〜?
そんな事はどうでもいいだろ〜!

干支を知ってる〜?
子、丑、寅の事だろ?

その続きは〜?
パンダ、キリン、オットセイ、ゾウ、カバ・・・。

知らないんだ・・・3枠はね「戌」になるの・・・?

更に3枠の2頭が地方馬?
3枠は惑星で「地球」の「地」?

11番は第11回だからだろ。
ピンポ〜ン。

じゃぁ、16番は?
アルファベットを知ってる?

てめぇ〜、詰まんない質問しやがって・・・。
わぁ〜、首絞めちゃダメ〜?

アルファベットの最後は「〜ゼット」なの〜?
「シルバー・・・ゼット」
あっホントだ・・・。
一番最後だ・・・。



「七夕賞」は

7枠14番「トウショウナイト」
42回で、2枠4番の「メイショウカイドウ」

七夕は「牽牛星」と「織女星」のダブル「〜ショウ〜」
これで決まり〜!

馬連 4−14?

変に説得力が有るなぁ・・・。
明日イケチャンに聞いてみよう・・・。


イケチャンの8日のレース予想

京都11レース 
14番「エイシンロンバード」から?

京都12レース
 3番「チキリサンボーイ」「〜サン〜」で3番と最終レースの「〜キリ〜」?

福島11レース 
8番「マルタカハーモニー」「マ・ツ・シ・マ」の中心?

福島12レース
 11番「ワンモアフリート」干支で11番目は「戌」「ワン〜」は鳴き声?

こんな予想で大丈夫なのかな・・・。


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2006年07月04日

 サッカー日本代表MFの中田英寿(29)が3日、自身の公式ホームページ『nakata.net』で現役引退を発表した。
 中田英は、ワールドカップ(W杯)ドイツ大会・グループリーグのブラジル戦の前に、同HPで「最後」を強調した言葉を掲載していた。次回2010年南アフリカW杯では33歳となることから、ドイツ大会後の「代表引退」がうわさされていたが、今回の突然の「現役引退」発表で、代表だけでなくサッカー選手としてのキャリアにも終止符を打つことになった。(スポーツナビ)

 中田選手現役引退。とりあえずお疲れ様でした。世界で戦う日本代表を支え、引っ張ってきたのは間違いなく彼だったと思います。まだ、現役でやっていけると思いますが、本人の決めたことですので、仕方が無いですね。

 これから、どんな道を歩むのかわかりませんが、ぜひとも世界で活躍するような仕事をしてもらいたいです。

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2006年07月01日

 【ベルリン30日時事】サッカーの第18回ワールドカップ(W杯)ドイツ大会第20日は30日、当地などで準々決勝の最初の2試合を行い、開催国ドイツがアルゼンチンを1−1からのPK戦で4−2と退け、イタリアはウクライナを3−0で破ってともに準決勝に進出した。ドイツは2大会連続11度目、イタリアは3大会ぶり8度目の4強入り。両チームは7月4日(日本時間5日)に決勝進出を争う。

 ドイツは後半4分にDFアジャラのゴールでアルゼンチンに先制されたが、同35分にクローゼの今大会5点目となるヘディングシュートで追い付き、PK戦ではGKレーマンが相手のキックを2本止めた。ドイツはW杯でのPK戦で4戦無敗。

 イタリアは前半6分、DFザンブロッタがミドルシュートを決めて先制。後半には今大会無得点だったFWトニが2点を加えた。初出場のウクライナは8強で姿を消した。

 7月1日(同2日)には、残るイングランド−ポルトガル、ブラジル−フランスの2試合が行われる。  (時事通信社)

 開催国ドイツ強かったですね。アルゼンチンの方が優勢だと思っていましたが、PKでの勝利。ドイツは優勝への壁を一つ越えたと言っても良いようです。

 イタリアとウクライナの試合は、予想通りイタリアが勝ちました。しかし、初出場のウクライナはベスト8の成績は正直言って驚きました。

 準決勝は7月4日にドイツ対イタリアで争いますが、ドイツがこのまま勢いに乗って、決勝進出するかもしれません。

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2006年06月23日

 【ドルトムント(ドイツ)22日時事】サッカーの第18回ワールドカップ(W杯)ドイツ大会で22日夜(日本時間23日未明)、日本はドルトムントW杯競技場で1次リーグF組最終戦を行い、歴代最多5度の優勝を誇るブラジルに敗れた。日本は2敗1分けの勝ち点1で同組2位に入れず、前回の日韓大会に続く2大会連続の決勝トーナメント進出は成らなかった。
 日本はW杯初出場の1998年フランス大会でも1次リーグ3戦全敗で敗退している。
 日本は1次リーグ初戦でオーストラリアに1−3で逆転負けし、第2戦のクロアチアは0−0で引き分けた。1次リーグ突破はブラジルに2点差で勝つことが最低条件だった。
 ブラジルとの対戦成績は通算6敗2分けとなった。 (時事通信社)

 残念、前半の玉田の見事なゴールを決めたときには、決勝トーナメントに行けなくても、ブラジルに初勝利が見えましたが、結局終わってみれば1−4の惨敗でした。今大会のブラジルはやはり強かったです。日本の成績は、2敗1分けのグループ最下位に終わってしまいました。予選の3試合とも色々と失敗したところや、反省点も多い試合でありましたが、終わってしまったのですから日本代表メンバーには胸を張って無事に帰国をしてもらいたいです。

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2006年06月22日

【ドルトムント21日共同】1次リーグ突破のわずかな可能性に懸けて母国のブラジル戦に臨む日本代表のジーコ監督が21日、当地での公式練習後、記者会見。決勝トーナメント進出へのあくなき意欲を語った。
 −非常に厳しい状況に置かれているが。
 「このチームのモットーは可能性がある限り全力を尽くすこと。髪の毛一本の可能性があればしがみつく」
 −先発メンバーを明らかにしない理由は。
 「いままでの70数試合ですべてお知らせしてきたが、今回だけはいま語るべきじゃない。いつもと違った状況にあるということを理解してほしい」
 −布陣が変わるのか、人が変わるのか。
 「システムなのか人なのかも言えない。選手も知らない。誰が出場しても90分間できるように準備してくれと伝えた」
 −母国とW杯で対戦する気持ちは。
 「ブラジルと戦うというのは数十年にわたって母国のために戦ってきた人間として気分がいいものではない。しかし、この仕事をする上で覚悟はしていた」
 −昨年6月のコンフェデ杯では引き分けた。今回の見通しは。
 「ブラジルは1998年大会の(1次リーグ突破後の)ノルウェー戦で敗れた例もある。何が起こるか分からない。日中の試合が2試合続き、日本の特長のスピードを生かしにくい状況が続いた。きょうのような気候なら技術とスピードを生かしたプレーができる」(共同通信)

 いよいよ、日本にとっての最大の決戦が近づいてきました。ブラジルに勝つだけでも快挙なのに、2点差以上付けての勝利はほんとに髪の毛一本の可能性です。しかし、今まで何度も土壇場での奇跡を起こしてきた日本代表。今回も、もしかしたらやってくれるかもしれません。がんばれ日本!

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2006年06月21日

 奇跡を起こすためジーコ監督(53)が日本代表を変える。22日(日本時間23日午前4時)にブラジルと対戦する日本は20日、全体練習を再開した。1次リーグ突破のためには2点差以上の勝利が絶対条件となる大一番を前に指揮官は再建策を明かした。主将にはDF中沢佑二(28)を指名し、出場停止のDF宮本恒靖(29)に代わってDF坪井慶介(26)を先発起用。不振のFWのテコ入れも断行する意向を示唆した。

 ジーコ監督が大なたを振るう。ブラジル戦のメンバーについて聞かれると「変更するつもりだ。DFには坪井を起用する。主将は中沢にやってもらう。FWはまだ分かりません。きょうはそこまでは言いません。ネタは小出しにしていく」と入れ替えを検討していることをにおわせた。

 まず累積警告で出場停止の宮本の抜けるDFラインには坪井を入れる。そして宮本に代わる主将には中沢を指名した。宮本の前の主将・中田の再登板も考えられたが、悲観的な空気を吹き飛ばすには中沢が適任だった。

 全国高校選手権出場が1度もない無名の三郷工技高出身。「絶対プロになる」とブラジルのFCアメリカに留学。帰国後は入団テストの末に98年に練習生として東京V入り。99年日本代表に初選出された。ジーコジャパンで主将を務めたのは05年1月29日のカザフスタン戦の1試合だけだが「進んでいる道を疑ったり後ろを振り向いたりしてはいけない」という不屈の精神こそ、逆境にある日本代表を好転させる。

 空中戦、1対1の強さはこの2試合で証明された。ラインコントロールを行う役目も横浜で経験がある。過去に“奇跡”を起こしたこともある。04年8月のアジア杯準決勝バーレーン戦では終了間際に同点弾を決めて逆転勝利の立役者になった。福島合宿でもFW練習をこなしており最前線に立つオプションもある。守備も攻撃も精神面でも日本を引っ張るのだ。

 FWもテコ入れする。ジーコ監督はブラジル戦に向けて「2点以上が必要だ。2人のFWにはしっかり点を取ってもらいたい。彼らにはその義務がある。そうでないと次(決勝トーナメント)に行けない」とチャンスで確実に決めることをあらためて要求した。FWが数少ないチャンスを生かさなければ“奇跡”の1次リーグ突破はない。指揮官は「公式戦でブラジルに2点差をつけて勝つ国はほとんどない。でも、チャレンジしなければならない」と危機感を募らせており、自信喪失の柳沢、高原に代わるストライカー投入もある。

 ジーコ監督は20日、ボン市内の日本代表情報発信基地「G―Jamps」を訪問。メッセージが寄せ書きされたブルーのフラッグを眺め「何重にも重なったファンの温かいメッセージを見て感動した。これだけの熱い思いを選手も感じるべきだ。次のブラジル戦につなげたい」と選手の奮起を促した。難攻不落の母国を倒すため、情を捨てて厳しい決断を下す。

 ≪宮本 練習で引っ張る≫累積警告で22日のブラジル戦は出場停止となったが、練習のランニングでは先頭を走ってチームを引っ張った。18日のクロアチア戦ではゴール前でファウルを犯し、痛恨のPKを献上。GK川口のスーパーセーブに救われた。今後はゲームキャプテンを中沢に託す。「仕方ない。チームのためにやるべきことをできる限りやりたい」と話した。 (スポニチ)

 宮本の欠場で、ブラジル戦では中沢がキャプテンマークを付けることになりました。DFの要である宮本がいないのは痛手ですが、ブラジルを無得点で抑えるために、ぜひとも中沢の活躍に期待したいです。
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 ジーコ監督も堪忍袋の緒が切れた。これまでは決定力不足を批判されてきたFW陣をかばい続けてきた。だが、2試合連続で期待を裏切られ、自然と嘆き節ばかりが口をついた。

 指揮官はクロアチア戦での柳沢のシュートミスについて触れ「あれはミスというより準備不足。ブラジルのアドリアーノやロビーニョならボールが来ることを察知して確実にインサイドキックでシュートして決める。柳沢はシュートの準備をしていなかった。そこがアドリアーノやロビーニョとの大きな違い」とバッサリ。柳沢は「うまくいかなかった」と唇をかんだが、失った信頼を取り戻すのは難しい。

 柳沢のクロアチア戦でのシュートは結局この1本だけに終わっただけに、失望感はありあり。鹿島時代からの愛弟子にジーコ監督は初めて“ダメ出し”をした。

 ≪シュート練習1時間≫得点力不足解消へ向けて、ジーコ監督は異例のシュート特訓を課した。本番2日前は通常なら体を温めた後は、紅白戦を行い、フォーメーションや細かい戦術を確認するところだが、この日はウオーミングアップ後にすぐにシュート練習に入った。最初はジーコ監督自らがポストプレーをこなし、続いて2人1組になって、さらに3人1組と3つのパターンでシュートを打たせた。指揮官は自らパスを出し「いいぞ!」「それだ!」と声をかけていた。途中で三都主が練習を抜けるアクシデントがあったが、ジーコ監督の熱い指導は約1時間も続いた。 (スポーツニッポン)

 次のブラジル戦では2点差を付けて勝つことが、予選突破の可能性を持つ最低条件。しかし柳沢は、昨年の6月メキシコ戦の得点を最後に代表戦では得点を上げていない。しかも、ワールドカップ直前にケガをしていた。ブラジル戦では柳沢をスタメンにするか、サブで途中で使うか、ジーコ監督も迷うところでしょう。


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2006年06月17日

日本代表は16日、ボン市内のスタジアムで紅白戦を行ったが、クロアチア戦に臨む布陣の4-4-2が攻守ともに機能せず、不安を残す内容となった。ハーフタイムには、緊急ミーティングを行う輪が何カ所にも出来上がった。
 紅白戦の前半を終えたときだった。ジーコ監督とMF中田英が激しくぶつかりあった。両手を使って、指示を出す指揮官に、中田英が反論する。約3分間、2人の口が止まることはない。結局、議論を終えた中田英は、首をひねった。
 サブ組に苦戦した。右サイドを何度も突かれ、クロスを上げられた。試合も、主に自陣で展開された。前半26分に、DF三都主からのセンタリングを、FW高原が頭で決めたが、見せ場はそれだけ。戦術のすり合わせは急務だった。
 後半になっても、改善されることはなかった。後半25分には、サブ組のFW玉田にボレーシュートを決められ、同点で紅白戦を終えた。勝たなければ、先が見えてこない第2戦。決戦の2日前、焦燥感は最高潮に達しているようだった。 (デイリースポーツ)

 やはり、急造のシステムではほころびが見えてきたみたいです。本番まであと2日、今さらもとのシステムには戻せません。ジーコ監督には自分を信じて、選手達には自分達の力を信じて、ぜひともクロアチアを打ち破ってほしいものです。

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2006年06月16日

【ボン15日時事】2大会連続の決勝トーナメント進出に向け、第2戦のクロアチア戦(18日)に背水の陣で臨む日本代表は15日、当地のSSFボン競技場で4バックを想定した攻撃練習に取り組んだ。
 この日は宮本(G大阪)、中沢(横浜M)の両センターバックを除く8人のレギュラー組が、控え組の7人を相手にフォーメーション練習を行った。別メニュー調整の中村(セルティック)の代わりには玉田(名古屋)が入った。
 そこで目立ったのは、守りに回った際の連係不足。サブ組の小野(浦和)、稲本(ウェストブロミッジ)に突破を許す場面が続いた。「守備に回ったとき、全体的に中途半端。マークを離すのが早過ぎる」と高原(ハンブルガーSV)は指摘した。
 オーストラリア戦の逆転負けを振り返った柳沢(鹿島)も「守り切るか、もう1点取るかの考え方が少しずつずれて、パスミスやコンビミスにつながった」と打ち明ける。ジーコ監督は練習中に「気持ちが入っていない。次負けたら終わりなんだぞ」と強い口調で活を入れたほどだった。
 日本は豪州戦の3バックから4バックに変え、クロアチア戦に臨む。宮本は「急な変更なので難しいところが出てくる」と多少の戸惑いも抱える。残り2日で攻守に存在する微妙なずれを解消しないと、厳しい戦いを強いられるのは必至だ。(時事通信社)

 急造の4バックには危険が伴う。ワールドカップは1つのミスが命取りになる。どれだけミスをしないで、戦えるかが勝敗の分かれ目。しかし、日本のスタイルは得点にならなくでも最後まで攻めて行くのが本来のスタイルだと思う。

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