2006年12月29日
デートで携帯を忘れて
そういう女に限って、待受画面がリリー・フランキーだったりするんだ。
2006年12月27日
こんな年の瀬になんなんだけど、
自称Sの男の人が、「やっぱり女はMだろ!」って言うんだけど、
そういうS男の大半って、M女の人に腰を振らされてるだけなんじゃないかと思うんだ。
2006年12月22日
エロの人らしく。
なんか、最近は事件とかあったりすると、それについて書こうとしたりしちゃって、マズイなーって思うんですね。
別にインターネットだし、そんなにアクセス数があるブログじゃあないし、書きたいことあれば書きゃいいし、
所詮、AV監督の戯言だしさーって流して貰えればいいんですけど。
別に自虐的でもなんでもなくて、エロ云々じゃなくても何かを書くこととか、撮ることにしたって、
出来たモノを人様に伝えるわけですから自分が薄っぺらだったり馬鹿だったりすればければ、それはそのまま伝わるわけです。
だから道徳的に云々とかそういうことではなく、仕事とはいえAV撮ってて恥ずかしいって気持ちは、あるんですよ。
なんかねー、ここ最近、TVとかみてるとタレントとか芸人の人たちが賢くマトモっぽいこと言ってたりして、
それみてて、「なんか嫌だなー」って思ったんですよ。
その「なんか」ってのを突詰めて考えると、笑わせたり楽しませてナンボの人たちが、マトモっぽいこと言わなきゃいけない世の中ってなんなんだ?ってことかなー、と。
オイラは別にそんなスッゲー世の中が悪くなってるように思わないんですよね。
悪いモノをみないようにしてるだけって話も、あるんですけどね。
というワケで、今日はおすすめのオナネタを、
さくらの唄 (作画:安達哲)
高校生ぐらいの頃でしょうか、たぶんヤンマガだったと思うんですが、少年誌とは思えぬエロさとエグさ(特に第三巻)で当時の若者達を虜にした作品。
新装版が出てたので買っちゃいました。
上巻は普通の青春漫画なんですけど読み飛ばさずに主人公に感情移入できてれば、下巻で何度もおかわりできると思います。
同じ作者の人で、「お天気お姉さん」ってのもあったけ?
2006年12月19日
美味いとか不味いとか。
家の近くにラーメン屋さんがあるんですけど、
その店の売りというのが、化学調味料を使わないで手間をかけて作っています。
みたいな感じで、トッピングには毎回違う旬の野菜が乗ってたり、なかなか気の利いたラーメンを食べさせてくれます。
そこの店長さんは脱サラしてお店を始めたらしいのですが、
オイラが初めてそのお店にいったのは、オープンして一週間も経たなかった頃だと思います。
店の内装もお金がなくて自分でやったんですよ。とかって話を聞きながら初めてラーメンを食べた時に、思いっきり食べ残したんですよね。
別に不味いからってワケじゃないんですけど、なんとなく全部食べきれない。
そんな事を何回か繰り返しながら、それでもちょくちょくはラーメンを食べに通っていました。
で、気が付いたんですけど、いつの間にかスープまで全部残さずに食べきっています。
果たしてそのお店の味に自分が慣れたのか、それともラーメンの味が美味しくなったのか。
ただ、最近は昼時に行列ができてしまったり、食べられない時もあったりするんですよねえ。
2006年12月17日
制作部の後輩に、
まったく真逆っぽい監督候補の男が二人います。
わかりやすくザックリいうと、モテ男と非モテ男。
最初に企画を通したのは、非モテ男のほうで、
童貞妄想全開のこゆ〜い、これぞセルビデオって感じのエロそうな企画。
そして、こないだの制作会議でモテ男が通したのが、
童貞なんかに負けるかコラ!という気概と勢いが感じられる面白い企画。
なんかAVのいいところって、目の前でセックスしてもらうだけなら誰にでも撮れるところだし、撮れるチャンスがTVとか映画なんかに比べたらわりと簡単に得られるところだと思うんです。(もちろんソレには一長一短はあると思うんですけど)
で、世知辛い世の中ですから、やっぱりリリースされれば面白いとかツマラナイとか、やれ売れたの売れないのと、いろいろあると思うけど、やってみて体で覚えるしかないことは、絶対にある、と思うわけです。
ヘビーユーザー出身の男と、AVなんてレンタルでしかみたことのない男と、どんなAVを撮って仕上げてくるんだろうって、今からもの凄く楽しみだったりしています。
共に、来年3月のリリース予定です。
2006年12月06日
元気ですよ。
ダリ展を観にいってお腹一杯になる。
口直しにデスノートを観る、ちょうどいい軽さ。
それにしてもローゼンメイデンの第二部はいつから放映されるの?
2006年11月11日
ここ最近あったこと。
ちょっと前に
美少年のキレイな体とでっかいチ●ポを生でみる機会に恵まれる。
「ああ、エロいなあ」と頭では理解できるが、体が反応せず。
そのちょっと後に
目の前で自転車に乗った留学生が車に跳ねられて飛んだ。
加害者のオッサンと警察のあまりにフェアじゃない態度にキレる。
お礼に焼肉を奢ってもらい、なんか一人だけ得した気分。
昨日は会社の同僚と飲んだ。
連れを放っておいて、隣で飲んでた女子プロ選手に夢中になる。
しつこくし過ぎて水平チョップを貰う、が嬉しい。
いいね、筋肉。
2006年10月11日
2006年10月10日
連休。
んで友人にお願いして、比叡山の延暦寺まで連れて行ってもらったんですよ。
去年にうちのじいさんが死んだ時に仏教の本を読んで以来、
行ってみたかった場所なんですけど一日でみてまわれる広さじゃなかったなー。
根本中堂という総本堂に創建以来ずーっと絶やさずになたね油を注いでいる
「不滅の法灯」っていうのがあって1200年間燃えつづけているって説明を受けたんだけど、
絶対に油を注ぎ忘れて火を消しちゃって怒られたドジな修行僧がいるよなー、とか。
焼き討ちにあった時はどうやって「不滅の法灯」を守ったんだろうなー、とか。
今度遊びに行ったらその辺のことを聞いてみたいなあ、怒らずに答えてくれるかな?
ああ、もう秋ですねえ。
鮎を食ったし、鮭も食った、あとは秋刀魚を食べたら満足です。
今月はどっかで千葉の銚子あたりまでいってみよーかなあ。
2006年09月27日
コレもいいね。
こういう勧誘メールなら歓迎です。
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わたしの家には1匹の犬がいます。 わたしが14歳の時にこの家に養子にもらわれてきた時はその犬は仔犬だったので すが、 どんどん大きく成長していって今ではわたしの背ほどもあるくらいに成長してい ます。 とても懐いているのですが、最近この犬の行動が変なのです。 今朝、起きたときの話を聞いて下さい。 朝のまだ薄暗い頃、半分夢の中にいたわたしの耳元で物凄い息遣いが聞こえるこ とに気付き、ぼんやりと目を開けるとわたしの体をを両足で抑え付けてわたしの 股間にこの犬は自分の股間をこすりつけていたのです。 「やめてっ!」と言って無理矢理押しのけてやめさせたのですが、犬の股間を擦 りつけられたわたしのあそこが無意識のうちに濡れている事に気がつきました。 でも、こういうことは今朝だけではなくこれまでも何度かあったのです。 養子という事もあり、自宅に彼氏呼ぶといった行為がどこか後ろめたいように思 えて今まで好きな人も作らず処女のままこの家で生活をしていたのですが、この 犬の行動がわたしの中の女の部分に火をつけてしまったのか・・・最近では体が 疼いてしまって・・・。 もう、この犬にわたしの体を好きなようにさせて、いっそのこと交わってしまえ ばとすら考えるようになってきているのです。 でも出来る事なら最初は人間の男性としたいという願望が捨てきれません。 犬に犯されるよりも先にわたしとしていただけませんか? 生活させて頂いているこの家は比較的裕福で毎月のようにおこづかいも下さるの ですが、今まで使った事も無いので少しはお礼なり出来ると思います。 あまり大金を期待されてもご希望には添えないとは思いますが・・・。 お近くの方ならすぐにでもお会いしたいです。 もし、わたしの小さな欲望を満たしていただけるなら、もう少し詳しいお話がし たいので××××へお返事下さい。 こういった家庭の都合上、本名はすぐにはお伝え出来ないのですがわたしの事は 伏姫と呼んで下さい。
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伏姫さんへ
お金はいりません。犬で処女捨ててから、もう一度連絡ください。
BOZU



