第33回ガタリンピック

去る6月11日(日)、佐賀県鹿島市で、第33回ガタリンピックが開催されました。今から約1月半前のことです。当時の天気は不安定で、開催日の天候も?状態でした。今回は、パスも頭をよぎるが、このイベントの魅力は格別であす。誰に気兼ねすることもなく、小さな子供から40歳前後の大人まで 思いっきり心の底から楽しむことのできるスポーーツイベントです。雨で中止か?と、実行委員会に電話を入れると、大変頼もしい返事。元々ガタ(潟)の上の競技ですから、台風でも来ない限りやりますよ と。ならばと、少々の雨でも行く決心がつく。車で約2時間、途中のコンビニで昼食をとり、会場の「道の駅鹿島」へ。会場直行は禁止されており、駐車場は祐徳稲荷神社の参詣客用の場所が借用されている。そして、停まってる車を見ると、結構各地の登録番号がついている。九州各地はもとより本州各地のナンバーが。このイベントが 知る人ぞ知るレベルであることを表している。
潮の引き具合から、今年の競技は午後1時(セレモニーは12時)からと確認後出発するも、やはり競技は既に始まっており、途中からの見物。当競技場は日本一干満差の大きな有明海に面した七浦海浜スポーツ公園を利用して行われるため、開催日と開催時間のセッティングに大変苦労がありそうです。
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道の駅鹿島の構内  あくまでも「道の駅」用です
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到着後すぐに ガタリンピックのチラシを求めるも 今年は予算の関係上チラシは作成しなかった と。何となく昨年に比べ、看板類も少なかったような?今後は「ホームページ」で になりそうです。 今から「地域おこし(町おこし)」が本番を迎えようというこの時期に 少し厳しい感じがします。日本中を見渡すと 忖度とか何とかやらで濡れ手で粟 の人もいそうなのに。
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準備万端、出場前の語らい?
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イベントにつきものの出店  これがないと盛り上がりません。この日ばかりは財布の紐を緩めて祭気分で。
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時間の関係からか、競技が二つ同時に行われているようで(それとも次の競技の準備が早いのか?)、写真を撮るのが難しい。そして、いつもながらメディア関係は大変です。
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「ガタチャリ」競技  
幅60cmのボードの上を自転車に乗って 25mの完走を目指す。ボードの上にはしっかりとガタが載せてあり、簡単にはいけないような工夫も。地元テレビ局の社員も参加して頑張ってたようですが、事前練習にも関わらず・・・・でした。
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落ちた人は自転車を重く感じる?でも爽快感はやった人しかわからない。
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スタート時はこのような冷静な姿も。心の内は分かりませんが?
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三人同時スタート? 一番奥からが若干早いような?誰にも良く見えるようにスタートをずらした 観客を意識した配慮か? 誰もが完走できることを疑わず・・・。
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でも あっという間に ポシャってます
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自転車の運転免許は?車の免許を持ってる人は多くても。
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完走できるか?見守る人も ハラハラ
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見事に、手放しで完走。まだまだチャリンコ世代か? 若さの勝利か?
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テレビ局を代表してしゃべってます?
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敢え無く脱輪。思わず悲鳴が?こんなはずではなかったと。
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でも結果は、やっぱり!しかし、自転車に乗ったままガタに入り、もんどり打って前方回転の見事な転倒振り。すぐにウクライナのテレビ局?から取材を受けたようなことを?後日のテレビでは。
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となりの場所では、やはり別の競技「ガターザン」が。かなり高いクレーン車から垂れたロープを手で掴み、より遠くへの飛距離とパフォーマンスを競うもの。飛び出しが肝心。どうも希望者には、前日に練習が認められてるのかな?
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空中姿勢は、果たして何点?
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バランス感覚も上々!距離も20mを超えてそう。
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力み過ぎたのか飛距離がでない。
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これでどうだ!空中静止 見えますね。
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ピエロさん? 威風堂々 衣装もバッチリです。これで 早くも優勝圏内か?
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飛び出しも落ち着いてます。
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ここから弾みをつけて
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後方回転の姿勢に入ります。白旗が上がってます!こんなの初めて見ました!
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順調な回転が続く。空中ブランコさながらに
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峠を越したか?
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最後に少しバランスを崩したか?
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勝利の雄叫びが聞こえたような! 充実感漂う 本日のハイライト。 もと体操の選手か? 年齢的には決して若い方ではなかったと 感じたが? 断トツの一位を上げたい。
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本日はこれまで。

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運動会

5月20日 中学校の運動会を見物。若さあふれる競技に元気をもらいながらも、やはり少子化の波を感じざるをえない。生徒数が少ないような。
 以前は 運動会といえば秋の一大イベントであったが、いつの間にか この時期に変わった。私の聞いてる範囲では、受験前の3年生に対する配慮。更には 各小学校から集まった新一年生が 運動を通じて親密感をいち早く高めることが可能とか?小学校では1学年だけのところが多くなり、1年から6年までずっと同じ仲間という環境から、初めて他校生との交流を経験する。一方、先生の転勤による移動も伴い、設営準備等にかなりの苦労を感じられる場面も。やはり、大変なことだと、傍観者からの感想です。
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重さがどれくらいかは?ですが、体格差の大きい中学生にとってはかなりの重労働でしょう。
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間近にみるとやはり重たそう。
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後続から抜かれそう!走ることに集中しすぎて、肩にしっかり担がないまま走り出す者もいて、後で肩に痛みを訴える生徒もあったような?でも負けじ魂は必要でしょうね。
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玉入れ   女性徒だけの競技?  一個一個投げる人あり、まとめて3~4個投げる人あり、いろんな工夫が
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上空で玉が空中戦、なかなか入ってくれません
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丸太棒の争奪戦。 自陣へ持ち帰った本数の優劣を競うもの
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倒れ込み戦法か、ただ引き負けそうなのか?
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多勢に無勢   勝負あった!?  やはりここでも戦略が必要?
ルール的には男対男、女対女 があるのかも。
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合間には、ダンシング。今や男も当たり前。学校教育に取り入れられたと聞いたのもついこの間のよう。
私的には これを大人になっても続けられたらいいけどな?
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チーム対抗リレー   タスキをバトンの代わりに使う二人の共同作業。むかで競争とはまた違った難しさが
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個人の力量差もあり、大変です。引っ張る人、引っ張られる人 外回り、内回り 単純ではありません。バランス感覚だけではなさそう?勝ち負けを意識し過ぎて・・・。親睦につなげよう。
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テープを切る瞬間。この感じはたまりません。
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大差がついて・・・。均等割りの筈が?
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挽回のチャンスは応援団次第? 女性の凛々しさが際立ってます。
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決まってますね
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この旗振り 大変力が入りそうです。風もそれなりの強さで吹いてました。
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障害物競争。戦略が重要?人が開けた網を潜りぬけるか?徹底的に網を手繰り寄せ前進あるのみか?但し、足が速くなければ、論外か?
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今は懐かしい、梯子を潜る障害物競走はなくなったよう。肥満体の生徒が多くなったためか?
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キャタピラか?これは回転数アップのみ。膝は痛そう?
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童心に帰って 踏んで踏んで。 足の長さが仇になる?
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袋飛び?   以前どこかでの競技では、並べてあった袋の内一つだけ底の空いたものが置いてあり、ラッキーで、逆転も!
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綱引き 意地と根性で
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このルール 珍しい。既に引き合ってるメンバーの応援隊として、後方で待機中の生徒が合図とともに助っ人に駆けつける。この方法いつから始まったか?
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応援部隊がやっと到着、しかしすでに後方では態勢が崩れつつ
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別のチーム   ダッシュに若さ溢れ
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疲れが出たのか、綱が緩み隙間も
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4人組で一本の棒を握りカラーコーンを回転していく。トルネードと。
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内側の者は 遠心力で遠回りにならないように、必死で抑え、一番外の者は最高のスピードが要求される
見た目は簡単のようですが。
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ホームに帰ってからは、前から後方に棒を移動させ、待機中の者はその棒を縄跳びよろしく通過させる。最後にスタート地点に戻り着地。
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最後の花形競技   男女混合のリレー   男女同時に走っており、男女の区別はなかったような。
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バトンパスが私の時代とは変わったような?小学生時代に、嫌というほどバトンパスの練習をしたものですが。オリンピックレベルの選手が編み出した新型パスが既に普及したのか?受けた人のバトンの握りが上から押さえて掴んでおり、パスがうまくいってなかったような気がしましたね。
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何はともあれ、最後を飾ったランナー?

当方見てるだけなのに、疲れ方はやってる本人たちよりも激しく?年齢には勝てないことを自覚した一日でした。

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ひょうたん展(福岡地区愛瓢会主催)

去る4月4日(火)から9日(日)まで、福岡市動植物園にて「ひょうたん展」が開催された。主催は福岡地区愛瓢会であり、私も会員になってまる3年を迎えるため、周りの意思とは関係なく?出品をしてみた。ひょうたん作り自体は16年を超えるが、一般的なサイズ(百成ひょうたん)の繰り返しであり、たまにテレビや雑誌で見る大形のひょうたんを作るのが願いであった。そして会員になってからやっと大瓢に巡り会うことができた。それは、会長が大変気さくな方でいろいろ相談する中で、入会直後に大瓢の苗を分けて貰えることになったところからのスタートでした。今回出品したのは私を含め17名の会員さん。他の人の作品に比し、かなり見劣りがするのが分かっており、出品直前までどうしようかと迷ってしまったが、「案ずるより産むが易し」との気持ちが勝り、出品に。
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正門から入って、温室近くのギャラリー(展示室)へ
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飾り付けの真っ最中
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一番左の作品が私の作品 高さ50cm・胴廻り93cm  決して小さくはありません。が 隣の作品があまりに大きく、私のが小さく見えてしまう。前日3日(月)は植物園も休園で、ここで総会を行い、その後会員で飾り付けを行う。私の場合、園まで車で片道約2時間の山越え という方法が最善策であり、やはり田舎在住者は常に苦労を強いられます。
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入り口の側、一番くじの人の作品。  前日真夜中近くまで作品完成に時間を要したと。作品の置き場所は公平にくじ引きで決る。
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今年は左側の長瓢を私も作付し、今まさに成長が始まったところ。収穫時期を楽しみにしています。
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既に作者のネームプレートが置かれてます。
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飾り付け途中のため、ネームプレートはまだ。こんな素晴らしい作品を私が作る時は来ないでしょうね。
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こんなかわいらしいものも
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一人で大量の出品  かかった時間?でしょう。
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若い女性の出品  細やかさが
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成長途中のひょうたんに手を加えて 紐かけみたいに
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見方によっては、エイリアン? 前の円形状の置物は電飾装置?でした。
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せめてこのような作品の作成方法を身に着けたいもの。秘伝は簡単には?
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私の作品より一回りも 二回りも大きかったような
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板材を探すだけでも? DIYも活用?
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圧倒されました。
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こういう作品群の中に出品する勇気は 大変なもでした。
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上品さが感じられ
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かなりの高さ  ずっと家に飾って置きたいような
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小学生のお孫さんに運搬を手伝わせ、飾り付けを
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私もミニ瓢を昨年200個収穫しましたが、未だいい案が浮かびません
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農業全般?   一つの物語
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風神 雷神図に     達磨大師
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鷲と虎の一騎打ち?

設営の合間に、時間調整のため園内の温室を見学。4月3日の撮影で 既に2ケ月前の状態。花はやはり早春に一斉に咲きほこることを実感す。この6月にも咲く花もあるが、それはやはり時期もので、散発的。
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ヒスイカズラの花。10日ほど前の新聞に、今年も開花 と紹介があり、極めて珍しいものとのこと。これが目当てではあったが。
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私には目の毒、これ以上趣味を増やすのはきつい。若い頃、水遣りに手間いらず とよく育てたもの。
従弟は自宅傍に温室を作りこの規模程度のサボテンを育てていたが。
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体格の割に小さな花?
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色鮮やか。アブチロンの仲間みたい?
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セイロンベンケイと
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華やかさに溢れんばかり
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水辺に見立てて、水の上に花を浮かべる。まるで貴賓室。何とも言えません。自然も良し!(遺伝子の為せる技か?) 人工美も良し!?
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温室の別の場所にも ヒスイカズラが やはりデュアル体制か?

一方温室の外では 流石にバラツキ多し。既に開花もあれば、開花直前も
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職員さんの手入れ真っ最中
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広場の一角に大きな桜の木  満開一歩手前? 綺麗でした
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石楠花  白花
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石楠花  赤花  五分咲きか? でも綺麗でした
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ハンカチの木  まだ葉っぱはつかず。  我が家のハンカチの木は5月頃から新枝も増え、葉っぱもしっかりつきました。花(苞)は27・28年と連続で付いたものの、今年は幹が枯れ代替わりを迎えてます。
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ヒトツバタゴ(ナンジャモンジャ) この花も5月頃、白い 札幌ラーメンみたいな花が咲きます。 この園では花が咲くのか、見たいものです。 3年ほど前対馬から2本購入して庭植えをしていたが、我が家では今年はしっかり葉をつけてくれました。後は日々の成長を期待します。

9日(日)の午後4時にひょうたん展示会も終り、やはり片道2時間かけて、自分の作品を回収に植物園へ。帰りは天候がすぐれず、山中では小雨もちらつき 周辺も暗くなるなど少々心細くなりながらも無事帰宅。これで前年度の「ひょうたん」は終了。既に新年度のひょうたん苗の植え付けから、今年秋の収穫に向けて、多忙の毎日となってます。
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我が家の春の花(その2)

今年の花は、例年咲いていた花が今年はあまり芳しくなく、反面昨年まで目立たなかった花が今年は花を咲かせるなど、今年の天候異変を反映している。ために 本来咲くべきはずの 牡丹などの開花を待ってる間に結局は咲かずじまいで、撮影チャンスを外すことが多い。
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挿し木で育ったリンゴの木の花。昨年まで何とか小さい実を付けたが、今年は実が見えない。花だけ見れば かなり期待を持たせるものであったが?但し、着果しても大きくはならずじまいではあったが。
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その代り今年は、苗木を買って4年目の別のリンゴの木に 花数は3個くらいであったにも係らず、一個の実が今では約1cm位の大きさまで成長している。
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アケビ 以前の台風で垣が倒れ 現在までそのまま。これにアケビがしっかり絡み付いた状態で、花はいつも通りしっかり開花。
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それなりの期待もあったが 今現在、実は見当たらない!
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トキハマンサク 今年も立派な花飾り。咲いてる期間が短めだったような。手前の伊予かんの木が小さく見えます。しかし、この伊予かん 昨年は16個の大きさも見事な果実が付き、十分味わって・・・。
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パッションフルーツ(実付き果物時計草)  花はまだ早いが、初めての冬越しに成功。二鉢が成功。今年は早めの開花と着果が期待できそう。そして、今年こそ 久し振りに私の胃袋に収まってくれるのか?最早実が付くのは毎年の恒例であり、遅咲きのため完熟が遅く、観賞で終わらせたくないもの。しかし 今年も苗を一個購入、手持ちと比較のために。
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極楽鳥花  これも無事冬越しに成功、今年も綺麗な花をつけてくれました。そろそろ来年あたりは、大鉢に植え替えか?
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れんげつつじ  毎年綺麗な黄色で鮮やかに
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他を圧倒
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庭植えつつじ 満開には少し早い?
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このように手入れが届かない方が 結果が良いものも。隣家からの眺めがよさそう。
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八重咲きの珍しタイプ
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ウィステリア  前年の剪定が強過ぎ、いつも花数が少なく見栄えが今一つだったのが、昨年多忙で放置した結果、逆に期待を超えることに。隣のビワの木に絡み付いたのが成功の秘訣?その代り、ビワの木が枝枯れを起こしてる感じ?影響ありやなしや?
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これは我が家の藤の花。すぐ裏手の鎮守の森?にも、毎年藤の花開花。例年西側]方面にのみ生い茂っていたのが今年は、遥かに成長したのか、反対側の東側にも花がしっかり。写真は撮ったものの、サイズが大きくこの画面に転送できず残念です。
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家の前 前面道路のクレマチス。一昨年?地植えから鉢植えに。根付いたのか、今年は花もつく。
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道路に面して、巨大に開花。これも放置の結果。近くの人に言われて その圧倒的な大きさに初めて気付く。家の前であるが、この場所は車で通過するので、目には映っていても脳まで届いていなかったよう。灯台下暗しの典型。
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残念ながら まだ名前が?
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タニウツギ  3分咲きか?繁殖力が強く強剪定もものともせず。
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花数が少なく、花の良さが出ていない。これを書いてる頃が丁度見頃。
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キングサリ  年数はかなり経つが、成長が遅すぎる。両側のミカンの大木?のためか?
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今年の開花数は3? 移植を真剣に考えるも、枯れては元も子もなし と新規に苗を買い求める。但し、これも有毒らしい。
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スモモの実  前回の投稿時はまだ花全開。短期間でこの状態。2~30年前の全盛期を彷彿とさせる実の付き具合。これがそっくり完熟すれば、全盛期に迫る写真が撮れるかも と期待。
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これも 八重咲きであるが、成長が見えない。やはり隣のミカンの所為か?
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バンマツリ  昨年の異常天候により枯れ死寸前であったが、見事に生還を果たす。縁側から。
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外から見れば まだ復活途中、早い回復が望まれる。紫で生まれ、白色に変化する面白い花であるが。匂いが難点。ジャスミンの匂いと言われるが、決していいものではない。
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親株から コンクリートの下を根が伸び、育ったのか? 実が落ちて?育ったのか?植物の強さを証明。
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これは、別の場所の 親株から根が伸びて、育ち始めた苗木?を切り離し、鉢植えにしていたものが、今年初めての開花。
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サボテンの花も。この後続々咲いてます。
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やっとアマリリスの開花
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ハンカチの木  今年も新聞には田主丸?の園芸業の開花(苞)が報じられていたが、我が家は残念ながらダメ。これは今年初めに 主木(幹)が老齢化のため枯れ死したため。しかし、このように新木(側枝)が新たに旺盛に伸び 葉付きの多さは来年以降の成長が期待できる。
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購入以来、いつ枯れるかと心配されたが、次第に株数も増え、一人前に。目の前の水路には自然生え?のもの(若干色合いが違う)が増殖中であり、負けじと頑張ってるよう。

昼の会合で飲んだ酒が効いて、逆に疲れが取れず、やっと書き上げることに。

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石丸山公園堀干しまつり

弟3回 堀干しまつりが1月28日(土)、石丸山公園の周辺で開催される。気にはなっていたが、初めて見物に出かける。幸い当日は天気も良く、参加者にとって最高の日和。以前は「堀干し・ゴミ上げ」という言い方をしており、農作業の一環として重要な春先の行事であった。父親の勤務の関係上、父親代わりに 学生時代は何度か私も参加しましたが、確かに重労働ではありました。今では 若い人たちが理解できるかどうかは別として、ゲーム感覚の「イベント」として昔の生活を振り返る 町ならではの行事?であり、大人にとっては「郷愁」を覚えるものではないでしょうか?
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まつり広場で打ち合わせ中
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公園内は綺麗に整備されており、(まだ冬場だから当然か?)、少し寒さを感じながら会場へ向かう。
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堰(固定)をつくり水を汲み出す
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この水車 飾りではないと思いますが、実用性は?小さい頃、田んぼの水揚げに何度かやったものです。回転のスピードが上がり過ぎ、水車のスピードに追い付かず、足を踏み外したことも。是非、子供の体力づくりに活用してみたいもの。危険を理解する一助にも。この後、体験コーナーもあったようですね。
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会場に着いた時には、既に水はこのように全部なくなり、魚もすべて確保された後でした。これが所謂「堀干し」風景。時がゆっくりと流れる過去の世界に戻ったような気持ちに。
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広場では 即席のプールに捉えた魚を入れて、子供たちが魚のつかみ取り。
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このように十分に。この公園周辺のクリークだけでこれだけの魚がいたんでしょうね。
土地改良が行われ、「堀」と呼ばれたものが、今では「クリーク」と呼ぶにふさわしく、綺麗に「堀」が整備されたものの、釣りを楽しむ子供も大人もいないのは寂しいものです。地区外からの釣り遠出組は結構多いですが、年2回の地区清掃作業を理解してるのでしょうか?
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どれを捕まえようかな?じっと見つめる。真剣そのもの!
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プールの外から、こんな大きいやつ どうやって捕まえた?
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お父さんの持つビニール袋にしっかりと収容。今夜の食卓に上るかな?魚は私の大好物です、特に川魚は。肉は×?ですが。
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女の子も頑張りました。これは間違いなく、鯉のようです。鯉も何かを言ってるようです?放してくれ!とか。今日の親子の話題は「魚とり」で尽きないでしょう。
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今日の収穫
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誰の口に入るのか?いくら「釣りきち」でもこんなには釣れないでしょう。
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「ゴミ(泥)上げ」開始の準備中。左側では、待機中の若い男女の作業前の語らいが聞こえてきそう。
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このように堀の底に溜まった泥(ゴミ)を 機械を使って田んぼに上げる作業(勿論、機械の側までは 専用の「泥掻き籠?」を使い 人力で集める)によって、水質の改善を図り、且つ田んぼの肥料の一部として経費削減にもなっていた昔も 今の合理化の波に抗しきれず「イベント」化してしまった。この光景を若者は何思う?農業後継者すらいないこの時代、まさに「漂流農業」とも言えるのでは?どこに流れ着くのか誰も先(将来)が見えない!
H21年の12月初めには 柳川市の蒲池地区の国営水路でも40年振りの「堀干し」を復活させた記事が新聞に載ったことを思い出す。それっきりで、今は何も?なのか?水郷柳川の復活は?
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来場者には「魚料理」を振る舞ったり(無料?)、「堀干し音頭」の踊りが披露されてました。
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テレビ局も?ケーブルテレビ?

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我が家の春の花(その1)

既に春一番の花も散ってしまい、二番手の花も咲いてる今日この頃。遅まきながらもう一度春一番を味わってもらえればと思いつつ・・・。
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白木蓮の花  大幅に枝を剪定したため、花数が少なめに。2年続けての失敗を繰り返し、反省が足りないことを痛感す。紫木蓮の花は 今年既に咲いて散ってしまったのか?
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ミカンを買わなくて済むようにと 小さい頃植えていた八朔や夏みかんは今では振り向きもされず、スウィートスプリングや太陽?ザボン以外はこのままゴミとなってしまう。反対に心が貧しくなってしまったようです。
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スモモの木。数年来の剪定の効果が表れて、最近ずっと花付きは期待通りに。しかし 果実の収穫は雨の多い時期に当たり、取りこぼしも多い。
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グミの木。今年は大幅に剪定。花付きもそれなりに、賑わいを。しかし、最近、実付きが悪く私の口に入ることはない。枝振りは立派なのに?原因不明?
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水仙の花(フォーチュン?)
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らっぱ水仙。今年は黄色系統が花を付けず。
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古いタイプ(糸葉スイセン)。黄色が際立つ。
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素朴な、どこにでもある・・・。(通称口紅ズイセン)
水仙の開花は例年の10分の1どまり。今年の天候異変を象徴する?同時に 植え付けてから今まで 一度も植え替えをしておらず、付けが回ってきたものか?来年は時間を作ってでも。
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タチイブキ(エン麦の一種)。瓢箪の連作障害を防ぐもの。この麦を植えることに因り、瓢箪の根に寄生するネコブセンチュウを退治して より正常な瓢箪の形を維持するために。
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スノーフレーク(スズランスイセン)
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ムスカリ(別名グレープ・ヒアシンス)
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オウバイ(先日の新聞ではオウバイとロウバイを混同していたような写真が載ってましたが)
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レンギョウの花
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チロリアンランプ(ウキツリボク)
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今年2月11日の恒例の積雪。朝8:30頃の時間帯。この地では1シーズン1回積雪を見ないと春が来ないみたいです。
この日からわずか2ケ月でこのような花が咲くことににも驚きを隠せません。

                         以  上

佐賀バルーンフェスタ(その3)

今回のバルーンフェスタにはいろんなことが起きてたようです。新聞記事によれば、動画サイトに爆破予告を投稿して、威力業務妨害の非行内容で 千葉県の中学1年生が佐賀県中央児童相談所に通告を受けていた由。11月2日自宅の家庭用ゲーム機から、「会場のどこかに爆弾を設置し、午後2時に爆発する」 と投稿。会場の約3万人が避難、競技も一時的に中断された。自分のやった行動に責任の持てない日本人が、外国人の目にどんな風に映ったのか、完璧治安が売り物の日本も、これでは他国と大差なしか?
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会場運営には 大会の成功を願って いろんな人がいろんな持ち場を、守っています。係員も大変です。大空の下 子供から大人まで楽しめるイベント。無事に終わって当たり前、大変です。
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準備万端、簡易テントも活躍してます。自然の中でのランチタイム 最高です。
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イギリス人 ドミニク・ベアフォードさんの熱気球。パイロット歴 6年。
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やはり計測がうまく進みません。時間が経つばかりで、予定は大幅に変更。
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そろそろ、退屈に?縫いぐるみ も登場し、気を紛らわす?
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数人のサンタさんも 何をするのかな?てな感じでした。
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やっとバルーンファンタジアが始まる。これはコマーシャルベース?
手前は「人KENまもる君あゆみちゃん」  神奈川のパイロット歴26年の大西修さん。「NTT西日本ドリーム4号」は佐賀のパイロット歴22年の峰一雄さん。

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これはニャンコの目?ドラ猫か?
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「ASIMO」 埼玉のパイロット歴10年の町田翔吾さん
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パンダ君  本当はかなり凶暴とか?
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佐賀の関本明子さん パイロット歴23年の「トム」
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佐賀の雪竹英典さん、パイロット歴23年。「フライングモーモーⅢ号」
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北海道のパイロット歴36年の山下暁彦さん 「バブル君」
今日(今回)は大幅な予定時間オーバーのため、本来予定のバルーンが大幅カットされたのでは?という気がしました。楽しみにしていた子供達には少々心残りがあったやも?

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今回の私にとっての目玉は結果的に、「モーターパラグライダー」ショーとなりました。会場放送の声がよく聞き取れず、??状態でしたが、皆が頻りに上空を眺めていたので、見上げると微かに豆粒ほどのものがやっと見える。ヘリコプターが旋回をしているものの、あまりに高いため、望遠を使ってもやっとこの有様。
別のところから得た情報では、バルーン運営側とオロナミン(ドリンク)との協賛による「レッド ブルー」チームによるモーターパラグライダーショーとのこと。このチームは世界的にも有名で 熟練度の高いメンバーで構成されており各地を転戦?していると。
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あの高空から次々に飛び降り、滑空を。後方の煙をみればかなりのスピードがわかります。
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高度とスピードがあり 望遠では捉えるのが難しく、撮影枚数が少なく、残念な気がしました。
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着陸態勢に入ります。
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一人目に続いて 二人目が全く同じ方向から侵入を。
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続いて3人目が。あの高空から この狭い一点を目指し、図ったような間隔で着地するのが如何に難しいか、見ている人には一目瞭然です。素晴らしいショーを見ることができ大変満足です。
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ドローン愛好家には厳しいですね。通常とは違った 素晴らしい俯瞰写真が取れそうな気もしますが。
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迷子の受付センターも、色鮮やかに目立ってました。

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バルーン会場ともお別れです。
そして帰路に就く。
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恒例の「嘉瀬かかしまつり」を見ながら帰ることに。
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生身の人間と案山子とがしっかり溶け込んで雰囲気を盛り上げてました。
次回訪問時は、夜間係留を楽しむことができれば と考えながら、今回のバルーンフェスタも終了です。

                    完

佐賀バルーンフェスタ(その2)

当日の目玉の一つであった、佐賀出身の「はなわ」氏による「トークショー&ミニライブ」のイベントは?でした。これが決め手となって、出かけてみたのですが。中止になったのか?多分 競技のターゲットめがけて投げたマーカーまでの距離測定にかなりの時間を要して、時間オーバーとなった模様。ただ、「はなわ」氏は翌日も出番があり、折り込み済みか?この間、見物人はなぜか??の待機中。測定員の事前打ち合わせ不足?かなり接近したマーカーが多く、測定がより慎重になったものか?次回からは迅速性を望みたいもの。
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気球に気球の絵が。極めて珍しいもの。ヨーロッパアルプスを飛行するバルーン?

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ターゲットにマーカーがかなり集中。確かに測定次第では順位が変わることもありか?この日は競技6日目であり、各選手 佐賀の風を読むのに慣れてきたのか、ターゲット間近まで近づくバルーンもあり、見てる側からすれば簡単に思えたものだが。
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狙いを定め。野球の練習も必要か?
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ターゲット近くまで来ながら、より近づくことは出来ず、マーカーを投下することに。後は運を天に任せ、祈るのみ。残念だったか?結果良しか?
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魚眼レンズで
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かなりの高度からの投下。どうしてこんなに遠くから投下するのか??でしたが。競技のルールにタイムリミットとがあり、どうしても風を読めず、近づくことができない場合、少しでもポイントを稼ぐためには投下する以外に方法がない!
昨年の11月(2016)&12月に放送されたテレビでは、競技のルールを説明しながらの大会の振り返りをやってましたが、これを見たことで競技の面白さと難しさが随分わかったような気がします。
 日本選手を中心にフォローしながらの放送で、佐賀出身の上田選手ですら、簡単には風を捉えることができず苦労している様子が!しかし 結果的には13位。やはりhomeーfield advantage!(いま流行の 風の忖度か?)
前回優勝の藤田選手は 家族による地上クルーの応援空しく11位に。
今回初めて知ったことは、ゴンドラの搭乗員一人が操作をして気球を飛ばせているのではなく、地上で車を走らせながら、風の方向などの状況を ゴンドラに無線で伝えながらの綿密なる連携により、初めてバルーンの楽しさが味わえることを確認。これまでは、上空を漂うバルーンとその搭乗員のみに目を向けてましたが、やはり裏方あっての、表があるんですね。
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風に流され、ターゲットは遥か1km以上も彼方。でも風を読めず タイムリミットが迫る中、マーカーを投げ出すこともありか?マーカーが小豆田の中に着地したり、大きな高い倉庫の屋根に乗ったり。地主さんの了解をもらって田んぼに入って測定したり、倉庫の所有者に屋根からとってもらったりと 通常目視できない大変興味を感じさせてくれたテレビでした。競技の種類(タスク)は約20種類もあり それなりに変化はあれど、ターゲットに近いほど高得点であることには変わりなかったような?前日には、メンバーは室内での図上訓練を繰り返し、試合に臨むようですが、見知らぬ土地での戦いにはハンディーは不要か?でもルールは単純がいい?
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会場の前方西側には嘉瀬川が東西に流れており、催し物?か 船に乗っての優雅な見物!何やら宮廷貴族の物見遊山らしき!今回初めて目にしたが、大会中 定期的に運航されてるようで、毎回少しずつ、イベントが追加されるのは主催者側は大変でしょうが、観客にとっては大変ありがたいことです。
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見事に並んでくれました。偶然に。
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鉄橋上をJRの列車が通過中。これにも多数の観客が?佐賀市での熱気球大会は1980年に始まり、当時の観客数は3万人程度。今回は131万人。佐賀県の人口は直近で約83万人。大した集客力です。 こういうイベントは地方創生のモデルケースとして大いに真似をすべきでは?政府の残業時間管理が 本当に民間の末端まで浸透すれば、生み出された時間を「精神と肉体的」ゆとりに回すことも出来るのでは?ただ、GDPがどうなるかは??ですが。中国主導のAIIBではすでに70か国以上が加盟しつつあり、すべてにおいて中国の後塵を拝することのないことを祈りつつ・・・。
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計測員もなかなか苦労を強いられてる?こちら側から見てる限りでは、まとめ役(リーダー)はどこ?状態に見
えましたが?かなりの数の外国人の参加があるものの 通訳士の活躍は殆ど話題にもならないが、日本語に堪能な外人さんばかり?

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退屈した子供達、会場内の道路上では遊びに夢中!
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勝負あった!
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今年も会うことができました、ワンちゃん連れの人物。常連さんでしょうか?列車では無理だから、車で来れる近くの人か?毎回会えるのは、偶然か?それとも大会中 毎日来てるのか?手押し車には 余裕たっぷり感が満載です。

                     完

佐賀バルーンフェスタ(その1)

やっと投稿する気分になりました。
既に約4ケ月半が過ぎ、忘却の彼方・・・と思える「2016佐賀熱気球世界選手権」の写真を整理する気持ちになりました。同時に10日後には母の一周忌を迎えることに。家族を亡くすことがこんなに大変なものか おぼろげながら今痛感しているところです。父は既に33年前に他界しており、その時自分は現役の社員であり、節目節目の法要も母に任せきりで、仕事の多忙を理由に時を過ごしてきたような気がします。
 今年(H28)のバルーンは 1997年以来、19年振りの世界選手権の開催地として、31の国と地域から105機が参加し、かなり注目度の高いイベントになったようです。(10/25の記事によれば187機が集まるとも)
 2003年の新聞記事によれば、その時は15カ国・地域の112機が参加しており、参加国数は2倍になったものの、参加機数は逆に減少?これは開催日数・開催場所(広さ・東京周辺ではなく地方都市)の影響もありか?
 昨年(H27)も見物に出かけたが、適当な出発時間が災いして、午前の部は既にバルーンは飛び立っており、午後からの部は開催直前ギリギリまで空模様との様子見もダメに。結局中止と相成り 今年こそは是非飛び立つ瞬間を写真に収めたいと、少しは計画的に通り組むことに。

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 そして10/28~11/6の期間中、天候と諸用事の調整の中で、結局5日(土)に車で二人で出かける。6:00am起床、6:50自宅スタート、前回通り佐賀市役所近くの駐車場へ7:40着。しかし満車で、神野小の運動場へ移動。ここからシャトルバスでバルーン会場へ向かう。予想に反して満席の一歩手前で、貸切状態で気分も楽に。会場に近づくに従い、既に飛び立っているバルーンが大空に。これでも遅かった!
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シャトルバス用入場門。朝早いためか、まだ人出は多くない。けれど バルーンはもう上がってる。

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既に多数のバルーンが! ほぼ逆光に近い状況で 鮮明度に欠ける。
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今回は競技初日の29日朝、バルーンが会場近くのJRの鉄橋の架線に接触する事故もあり。これは河川敷鉄橋から300m南のターゲットに向った際に接触したもの。地元有田のベテランパイロット梶山氏と若手のロシア人が搭乗していたが、バーナーの一つの種火を付け忘れたため、上昇力不足を招いたためと。二人の会話は果たして日本語?ロシア語? 梶山パイロットは2003年には メーン競技のパシフィックカップにおいて3位に入賞。
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見物には 大変華やかな夢を膨らませてくれる、一見の価値あるものではあるが、反面リスクも伴う。
2002年には 競技中のバルーンが操作ミス?により、地面に激突、その後舞い上がり上空で炎上 落下するという事故も発生している。パイロットはイギリス人パリー氏(50代)。パリー氏と競技役員二人の計3人搭乗。原因はターゲットにマーカーを落とす競技中、上空300mからかっこよく?急降下する際に、制御できず、地面に激突したもの。そして、バーナーの火がボンベのガスに引火してゴンドラが炎上。3人は激突の際に 偶然にも地面に転げ落ち、脱出 軽傷で事なき?を得たと。しかし、バルーンは炎上しながら 再び舞い上がり空中で爆発、そして燃え尽きた模様。ボンベの一本は民家の敷地内に落下 とも。
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良く似た事故が 数年前のエジプトのルクソールでのバルーン炎上事故。この時も、基本動作のミスが原因と思えるが、数人が亡くなったのでは?炎上中のかなりの上空のバルーンから飛び降りる写真は想像を絶するものがある。この時は 炎上し再び舞い上がる直前に 危険を覚悟の上で飛び降りた人は生き残り、生死を分ける判断を求められた時の人の運命によるものなのか?
最近エジプト旅行した人の話では、旅行会社も募集しているものの、やはりムバラク大統領政権崩壊後のエジプトは政情が不安定であるのも事実で、ボディーガード付きの観光であった由。観光バルーンの再開はやはり??
この時の写真と2002年のバルーン炎上写真が良く似ており、十分参考にしたいものです。
楽しみには常に危険がつきものも、やはり常識?しかし このイベントは委縮してはならないものの一つ と。
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会場には このような参加国・地域の国旗が掲揚されて、華やかさを盛り上げる。
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恒例の大画面を使って ホンダトライアルバイクショーを多くの人に見てもらえるよう。すぐ近くの現場で見れるのは限られた少数の人だけ。(人の頭を見ることに?)
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人間が小さく見えます。一度乗ってみたいものです。
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正式の入場門?
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朝早く、久保田周辺を飛び立ったバルーンが、見物人が待ち受ける嘉瀬川河川敷のターゲットが設置されてるローンチエリアに集まってきた。
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狭い場所(上空)でターゲットに集中するあまり?こんな場面も。やはりヒヤリハット(ハインリッヒの法則)は避けたいもの。
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大空を漂う?人がやらないことをやれる!どんな気持ちでしょうか?羨ましい限りです。

               
                        完




ひょうたんの成長と収穫

11月25日の大出血を見るも、自然治癒の力を信じて入院をせず今に至り、やっと現在かなりの程度まで回復したかなと?
今年のひょうたんは昨年とは一味違ったものに。大瓢箪がメインに、それに豆瓢?が花を添える。
ここは 大瓢箪 専用の畑 この棚作り約10万円。今の時点では、8個は収穫期待。
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よく成長してくれました。途中の世話を怠った所為か、傷だらけ。まだまだ初心者?
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初めての 豆瓢箪。豆瓢箪専用の畑。自分が属する瓢箪会の会長より種を分けてもらい、初めての栽培。よく実が付いてくれました。
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サイズは 高さ約10cm未満
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この頃、ノウゼンカズラが綺麗な花を開花させ始めている。
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玄関先の生垣剪定中、左手指先を脚長蜂に刺されて、痛い思いをする。辞書を見れば、抗体ができるのでまた刺されると危険 と書いてある。昔はよく刺されていたけど?
「復讐するは我にあり」?というハードボイルド小説を実行に、殺虫剤を。真ん中は蜂の巣。
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最初の収穫。種も一部採取。豆瓢箪・中瓢箪・大瓢箪の勢揃い。種は大瓢箪のもの。理由は不明(多分肥料不足では と会長の指摘)だが、外皮が弱く、種出しと、腐敗物の取り出し時に大瓢箪の割れるものあり、大変残念な思いも。中瓢用の専用畑も別に用意していたので、計3の畑が今後の遊び場に。
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福岡市内での会員向け、瓢箪への布張り講習風景。私を含め、結構遠方から多数の参加有。
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見事な出来栄えです。
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遂に収穫。これまでの種だし・腐敗物出しに長期間を要し、は元々腰を痛めている私にとっては大変苦労の時期でした。大瓢箪・中瓢箪
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破れ瓢も
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初めての豆瓢箪で、作業的にも時間と道具が必要となり毎日が忙しく。
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やはり会長の助言で、今年は悪臭対策も実行。いろんなことを教わり、それなりの収穫もあった年でした。
豆瓢は出来具合の悪いのが約半数。結局約200個を乾燥。
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年の瀬も押し迫った中、仕上げの方法が浮かばず、思案中です。
取り敢えず、町の文化祭に3点を出品。
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今は来年の作付に備え、畑の準備中。連作を嫌うため、タチイブキという麦の品種をネットで購入、初めての麦蒔きを。瓢箪は根瘤ができ、連作を阻害するとのこと。この瘤を除去する方法の一つが麦の栽培と やはり会長から。しかし、連作を続けてる人が結構いますよ とも。
今年は、新しい方法をいろいろ取り入れたので忙しいことになりましたが、外皮の厚さ強化など課題も一杯残り、来年は更なる挑戦です。
                      以  上








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