July 2005

July 31, 2005

流しそうめん&焼肉Party at 神先生's house

今日、神先生の家で、流しそうめん&焼肉Party がありました。よっしゃ虎威のメンバーも来てましたよ☆

流しそうめんも焼肉も、そしてカキ氷も、すっごくおいしかったヽ(°▽、°)ノエヘヘヘヘ それから、鶴見養護学校の先生がケーキも持ってきてくださって・・・・ケーキもすっごくおいしかった!!!!!

そして、、、、色紙を渡したとき(Partyの時持って行かなかったので夕方になってしまいましたが、、(*_ _)人ゴメンナサイ )、いろいろお話を聞きました。
「5年太鼓の団体と付き合っていたが、こんな色紙をもらったのは初めてだ。」とおっしゃって、喜んでいらっしゃいました。
「あのとき(ドリバルの時)、舞台裏を通っていなかったら。。。。」神先生と和太鼓“楽”との付き合いは、本当に偶然な出会いから始まったとおっしゃってました。
「人を知っているか、知らないか。」この人を知っていたから、このイベントが出来た。この人を知らなかったから、このイベントが出来なかった。人とのつながりがとても大事だとおっしゃってました。


今度はみんなで神先生の話を聞きたいですね☆



wadaikoraku at 22:33コメント(1)トラックバック(0) 
みんなへ 

July 30, 2005

Thank you!!クリスティ☆

cdc27bf4.bmpWe'll never forget you and our memories.

Please make sure come back to RAKU someday, and let’s enjoy TAIKO again!!

RAKU


wadaikoraku at 17:13コメント(4)トラックバック(0) 
愛してる☆ 

いいものって何???

夜通しMeetingおつかれさま〜。。。
思ってたよりも春セメの反省会しっかりできてよかったと思うよ。

でわでわ、この話し合いみんなで共有しなくちゃと思ってブログにUPしたよ。
check it out!!

舞台依頼に対して。多いよね。その対応の仕方いろいろみんな考えがあるみたいだけど、
”饌罎多すぎて自分たちのキャパを越えてる。ただやりたい!やりたい!って言ってて、演目、舞台をこなすのがいっぱいいっぱいになってるんちゃう?
舞台をこなすための団体なの?
例えば、30人の中で6人演目に出たいって言ってる人がいて、それじゃ、その中で何ができるか?みたいな感じになってるけど、あとの24人はどうなん?
→ある程度は断るべきなんじゃない?
って意見。
∈まで先輩たちが作り上げてきた楽のネットワークとか評価によって今の依頼があるわけで、私たちがその依頼を断れるほどの団体なの?そんなん少し天狗になってるんちゃう?
→断るべきではないよ
って意見。
オールドの意見。(先輩方ね、れいナさんとかりょうたさんとか)
なーなーになってる感じ。反省がないよね、なんか低いレベルで満足してる気がする→太鼓に対していい加減になってる気がする(天狗になってる)。謙虚さがなくなってるんじゃない?自分たちの伝えたいものが伝わってない気がする。中身がない。
Newの意見。


wadaikoraku at 07:02コメント(2)トラックバック(0) 

July 29, 2005

おぉこんなにも〜!

いつのまにかみんなが書いてくれたブログの件数が50を
超えました!!すほい!!ありがとう絵ぶり湾!!!!


ところで、みんなにひとつお願いがあります。

『夏休みの宿題として俺と裕子に近況報告でも実家でのいざこざ
でも、今日はカキ氷を食べてお腹を壊したでも何でもいいからメ
ールをください!』

というもの。俺の勝手な考えなんやけど、みんなはどんな夏休み
なのかを知りたいので!いっこのつながりを作る手段かなぁと。
できる限り返信したいです!!だからみんなできるだけ送って
ほしい。できるだけってか送って〜 二文字とかでもいいし!
「暑い」とかね笑 とにかく君たちをもっと知りたいというこ
とで、お願いね☆

ここにはアドレスのせれないから…。見つけて書いて送って年!

ではでは

wadaikoraku at 09:37コメント(0)トラックバック(0) 
何となく書きました。 

July 27, 2005

新進公演を終えて。

新進公演に参加して。

今回の公演には新曲「風」で挑んでみた。結果的には翔太の撥折れまくり騒ぎで全員が納得行くものではなかったけれど、いいものは作れたと思う。この先この風が楽にずっと吹き続けてくれたらうれしいな。誰かもう一風吹かせようや!

さてさて、今回出演した楽の演目は鬼、風、三宅だったよね。その中で俺は風に参加したんやけれども、風を作る際に「鬼殺し」(鬼メンの皆さん嫌な思いをさせてごめんなさい。でもここから何で俺がこれを目標にしたのかを俺なりの言葉で書くんで少し理解してくれたらうれしいです!)をコンセプトにしました。というのも、俺の中で鬼はかっこいい演目で、楽内でもトップに立つ演目だと思ってきました。それに先輩達も鬼にはどこか特別視をしてた様な気がしていました。でも今回、俺は過去の楽とは違う俺らが作る新しい和太鼓楽を作り上げる為に、鬼よりもいいものを楽の中に生み出したかったとです。それは鬼がめちゃくちゃかっこいいから楽にもそんな演目がほしかったからとです。楽にもそんなかっこいい演目がほしかったとです。ただ単純に悔しかったとです。。。。。。。。

で、いきがって「鬼殺し」なんて言葉を発したわけです。自分へのプレッシャー、追い込みをかけるためにね。今となってはこの言葉は自分の中だけに留めて置くべきだったと反省しています。ごめんなさい…。でも、それだけ風をいいものに、鬼には勝てなくてもせめて鬼位かっこいいものにしたいという思いがあったことを分かって下さい。それが実現できたかはわからんけど、風は風なりにいいものができたと思う。決して鬼に勝てたとは思わないけど、よきライバルくらいにはなれたかなぁ〜と自負しています。

実際にオリジナルを作る中で、それぞれの演目にそれぞれのよさがあるなぁと実感しました。鬼には迫力や恐ろしさ。風には楽しさやクリエイティビティー(これはあくまで俺のイメージなんで次に風を吹かす人はとらわれなくていいよ!)。三宅には伝統の重みと一打1打に思いを乗せて届ける強さ。それぞれの演目に役割があって、よさがあって、打ち手によってすべてが変わってくるなぁってことを感じました。いやぁ太鼓って面白いね。また新しい風が吹くときは、俺ら7人が吹かせたそれとはまったく違ったものになるんやろうね。素直に見てみたいなぁ〜。

運搬やリハに関しては、俺ってば上からモノを言うし煙たい存在だっただろうなぁとつくづく思ってました。何も言わずに我慢してくれたみんな!ありがとう!最後の最後にはしっかりそれぞれの役割を果たしてくれたみんな。いやぁオレがいなくてもこいつらは十分やっていけるなと確信しました。(威張ってるわけじゃないよ!でも本当にそう感じたのでございます。)この体験はこれから先のあらゆる舞台に生かすことができるから、みんなそれぞれにあの緊張感を忘れずに次の舞台に生かしてくれたらうれしいです。何はともあれ運搬の際には「次の次を読んで行動すること。」「自分の役割だけでなく人の分まで把握して、自分が仕切るんだという思いで望むこと。」「常にWhat is the best!!??を考えること」だと俺流には思いますた。

最後に、今回はいろいろと勉強になることが多かった。代表という立場の人間があんまり個人的な感情を表に出して口にするべきでないなぁと今回のおかげで気づきました。人への気遣い心遣い、言葉遣い。自分の小ささ大きさ。自分の考えを発信する大切さ、連携プレーの大切さとかね。本番直前の舞台裏での円陣の時にはみんな繋がっとった。すごいうれしかった。あぁ楽メンでよかったって思えた。まだまだ楽はいい団体になれると確信したんです。もっと飲み会とか語る会とか、それぞれの心の仮面が取れるような企画をしていきたいね。そんな企画が実現したときには、みんな後先考えず飲みまくってみよう。きっと無意味なお酒の量だろうけど、生まれる何かもきっとある。
えにうぇい、まだまだこれからも一緒にがんばってほしいと強く思います。これからもよろしくお願いします。
風頭 浅利公然。


wadaikoraku at 17:05コメント(4)トラックバック(0) 
がんばるぞ!! 

July 23, 2005

想い、感謝、そして、お疲れ様☆

春セメ最後の練習、お疲れ様でした☆

今日のミーティングで、涙してしまって、本当にごめんなさい(*_ _)人ゴメンナサイ  なんだか、気持ちが昂ぶってしまって・・・・。

川崎小学校のこと、みんないろいろ意見くれて、ありがとう。本当は、ブログとかメーリスで回したときに、反応なくて、みんなどう考えてるのかなーとかあって、直接言った方がいいんだよなーって思いながら、ずるずるここまできちゃいました。本当にごめんなさい。

でも、川崎小学校も、岩城も、みんなで楽しみたい。参加できない人も、参加した人に話を聞いたり、ビデオとか写真とか撮れたらいいな。
今までの反省とかこれからの楽のこととか、話さなきゃいけないこといっぱいあるけど、たくさん話しましょう^−^

川崎小学校に参加してくれるメンバー。本当にありがとう。本当に本当に感謝です。本当にありがとう。
今さっき、オファーを頂いた先生に、参加させていただく旨を電話で伝えました。
「本当にありがとうございます。」
とのことです。本当にうれしそうでした。
ちょっと断るみたいな感じになってたときもあったけど、断らなくてよかった。楽にとっても、自分にとっても。

川崎小学校でのイベントというのは、年に一度ある、PTAの研修部が主催になって行う「秋の集い」(仮)というものだそうです。先生自身も初めてのPTAで、運動会と混同してたそうです。運動会とは別のイベントです。

詳細については、またメーリスで流します!!!!!!

最後に、みんな、春セメお疲れ様!!テスト頑張ろう!!!そして本当にありがとう!!!!!

上村絵梨佳▼・ェ・▼

wadaikoraku at 21:26コメント(2)トラックバック(0) 
みんなへ 

July 22, 2005

まなみのぶろぐ

マナがこんなの載せてました。。

楽メンは、世界各地にいます。

たぶん。


2005年07月19日 15時24分24秒 / Weblog


風よ鬼よ三宅よ・・・

「風」よ、ウェーブで吹き始めたその「風」が風に乗ってここまで届くぐらい勢いのある「風」にしてくれ!

鬼よ、それぞれが厳しい形相を見せながらも一つの思いを忘れずに。

三宅、一打一打に気持ちを込めて。


楽メン、今日は新進公演のようですね。遠く離れていながらもみんなの頑張る姿はいろんな形で拝見してますよ。みんなの頑張りが伝わってきます。自分もその公演に参加してみたかったけど、今回はここで応援してます。なによりも、新曲の「風」って曲、すごい聞きたい!ほんまにここまで届くぐらい、ビュンビュンと勢いのある「風」吹かしちゃってください!
また感想とか聞かせてな!!!!
頑張れ楽メンーーーーーーーー!!!!!!




たかふみ

wadaikoraku at 10:41コメント(2)トラックバック(0) 

July 21, 2005

血よりも濃いもの

 新進公演おつかれさま!心配だった天気もよかったし、みんな期待してた以上の活躍ができたと思う。
 今回は舞楽だけの出演だったので、鬼は見れなかったものの、何か言葉や技術だけであらわせないものが伝わってきた。特にソロが決まるとかっこいい!(締めが少し遅い、最初が何かおとなしいと感じたのは気のせいか?)風メンが脅威を感じてたのもわかる気がする。でもそんな「脅威」は、むしろ高いレベルで競争しあえるチャンスができたと歓迎すべきだろう。そのためか、「今度は俺が出たる!!!」と心に誓ったのであった。
 続いて、風。やっぱり篠笛が入って、起承転結をはっきりさせたほうが雰囲気がよくなる。自分らしさを模索し、いろんな意味での”ええとこどり”が出来たのではなかろうか。ただ勢いをつけるだけでなく、神社の境内のような「静」、「おごそかさ」、「神秘性」を感じ、和太鼓の新たな魅力が見えた。
 そして、新人三宅。つっこみどころは少なくないが、顔がいちパフォーマーの顔になってて心強かった。守破離どころか、こちらもかなりオリジナリティーは出せたと思う。素晴らしい!!ほんまに間に合うのかという心配を見事に吹き飛ばしてくれた。
 ただし、喜んでばかりはいられない。私自身、和太鼓楽のコアメンでありながら舞楽中心の活動で楽の状況をろくに把握せず、多くの仕事をたかにまかせっきりだった事は、この場を借りてお詫びします。
 何をもってこの公演を成功とするかは、人によって意見が分かれるだろうけど、逢(であい)を通じて、何もないところからでも”血よりも濃いもの”を客席に届けられるだけの仕事が出来ただけでも、成功といえると思う。そして、次は今回以上のものを作る気でのぞみたい。
ご協力、ありがとうございました!!!!

Hiroshi

P,S 僕のblogに新進公演の裏話をのせました。公演へのご意見、ご感想、苦情など、どしどしお寄せください。

wadaikoraku at 16:19コメント(1)トラックバック(0) 
今の気持ち 

July 19, 2005

新進公演を終えて。

ついに終わりましたね。
(しみじみ)
なんだか、言いたいことがいっぱいありすぎて
なにを言ったらいいのかわからないです。
とりあえず、今感じていることは満足と感謝。
最高の舞台ができて本当によかった!
支えてくれたみんな、今日まで一緒につっぱしってきたみんな
本当にありがとう!

舞台直前のみんなの緊張した顔。
終わってからの晴れやかな顔。
舞台直前に背中をたたいて送り出してくれた先輩たち。
きつく握ってくれた公然さんの手。
何回も逃げ出したいと思ってきたけど、
ぎりぎりまで本当にいっぱいいっぱいやったけど、
今、この瞬間を迎えて
頭をやってきて本当によかったと思う。

三宅メンバーへ。
正直、頭として、とても自分の責任を果たせたとは思ってないです。
いろいろと迷惑かけて、本当にごめんなさい。
それと、今日まで頼りない頭に付き合ってくれて、
支えてくれて、本当にありがとう!!
みんな、最高!!

先輩たちへ。
初めての経験ばっかりで、いっぱいいっぱいやったのを
最後の最後まで、見放さず、支えて見守ってくれて、
本当にありがとうございます。
先輩たちの小さな心遣いや支えに、いつもいつも本当に助けられました。
みんな、最高!!

初舞台を終えて、「楽」のはっぴを初めて背中に背負って、
気づいたことは、自分たちの未熟さと先輩たちの大きさ。
とりあえず、今日でこの新進公演は終わりやけど、
明日から、自分たちの新しい進化に向かって進んでいきたいと思います!

『楽』、最高!!



「新進公演」三宅・頭 小西由紀。
(なんだかまとまってなくて、しかも長くてすいません)

wadaikoraku at 23:34コメント(3)トラックバック(0) 

July 17, 2005

切磋琢磨

鬼が怒涛のような怒りで見せる形相に風はそっとささやくやろう

風がなまぬるーく不気味な感じで吹くとき鬼は何かを訴える眼差しで語る

鬼が怒りのあまり赤くなりすぎたとき風は心地よい風とともに見つめなおす時

間を与えてくれる。

鬼は人間誰しもがもつ邪悪で人間くさくて、いやなんやけど憎めなくて

風は誰にでも平等に吹いて、何かを感じさせてくれる。

俺のなかで風と鬼というふたつの先導役が一年生の三宅を導くんやと思う。

みんな大好きです。
                        光道

wadaikoraku at 00:09コメント(1)トラックバック(0) 
鬼と風 
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