October 2010

October 30, 2010

湯源感想バトン 番外編れらじこ

みなさん、おはです。

感想バトン始めちゃいましょう
(゚∀゚)人(゚∀゚)


急に始まった感のある湯源感想バトンですが、湯源の駆け上がりのように、すこ〜しずつ盛り上がりつつあるようです!

現在、みゆがブログかいてくれています!タカも、したごころ満載のコメント残してくれています。

たかエロし。


書き込みは率直に公演全体や演目の感想中心で良いのかなと思います。

1三宅2湯源3公演全体みたいなイメージで〜


4今回の公演を一言で言うと?
5私の高校時代
6直樹とユミが二人っきりで鏡に映っている写真について。


冗談だよ。4はあっても良いかな?おもろい?


公演でせっかく皆が一丸になったこともあるので、こうなりゃやっちゃいましょう!
YouTubeでも映像残っているので当日参加できなかった彩を始め、他のメンバーの感想もウレシス。各地でおこなう打ちあげの写真もUPしてくれたらウレシス。

せっかくやし当日みてくれてた楽メンでメーリス入ってないこらにも教えてあげれたら良いのにな♪俺、連絡先わからんばってん?ブログに書き込みすれば良いかな?

ほな、また皆で湧いちゃいましょう。
(ノ∀`)ノ∀`)ノ∀`)

のりお

wadaikoraku at 12:25コメント(0) 
10周年感想バトン☆ 

湯源感想バトン その2

遅くなってすみません_(._.)_
ひろしさんからバトン受け取った
楽9期生みゆです!

口べた?書きべた?なので
ひろしさんのすごい感想のあとで申し訳ないですが
APU10周年の公演を終えての率直な感想書かせていただきたいと思います!

今回、参加できて本当によかったです!!!
参加させていただけたことに感謝でいっぱいです!!!
合宿、練習、本番当日、、全部すっごくたのしかったです!!!
今まで、現役の先輩から話を耳にしていた方々や、
太鼓の名前になっている方とお会いでき
一緒に舞台をつくれ、貴重な経験となりました。

三宅は、れいなさんの打ち込みから始まってから
見たい気持ちと始まったわくわく感を抑え舞台そでで待機していました。
聞こえてくる声で雰囲気を感じつつ想像していたものの
出て行った時の雰囲気は想像を超えたすごさでした!
うまく言葉にできないんですがすごかったです。
みなさん笑顔がきらきらしていましたっ
お互いに顔を見れ、アイコンしながらたたける三宅やっぱすきです!
最後の打ち上げ、気づいたら私がすごいずれていて、気づいたらもう最後の一打でした
打ち上げは本当にすみませんでした。

湯源は、あっとゆう間でした!
最初の長胴が入ったあとの、締めの早いタカタカ
そろっていたように感じました(私の勘違いかもしれませんが
そこのパートを叩き終えたときのあの感覚が今までにない感じでしたっ
後ろから来るすごいパワーを感じながら、湯源の一部になれたことに感謝です

見ていた現役からたくさん感想をもらい
本当にうれしかったです。

10周年を通して、
今私は太鼓をいつでもたたけますが、あたりまえの事ですが、それが当り前じゃなくなる時がくるんだなって実感しました
今まで会ったことのない方々と会い
本番当日初めてお会いした方もいらっしゃいましたが、
太鼓にたいするあつさ、太鼓を通して一瞬で仲間になれる“楽”すてきだなーってすごく感じました

もっともっといっぱい感じたこと、思ったことはあるのですが
またお会いしたときに一緒に話せたらと思います!(^ω^)
10周年おつかれさまでした!
ありがとうございました!

次は、1こ上のあつみさーーんっっっ
感想よろしくおねがいします(._.)☆

wadaikoraku at 03:07コメント(2) 
10周年感想バトン☆ 

October 28, 2010

湯源感想バトン その1


みなさんこんにちは。楽4期生のひろしです。
今回の10周年記念公演に合わせて、久々に舞台に立てたことを
本当にうれしく思います。
ここで興奮冷めやらぬうちに改めて感謝の気持ちを表したいです!

せっかくなので湯源バトンに続いて、湯源感想バトンつくって
みました。
突然で恐縮ですが、今回の公演の感想をつづっていただければと
思います。

実は舞台そでで待機しているときは、「久々の舞台でうまく演れる
やろか」と不安に駆られていましたが、いざ本番を迎えると、三宅
から今までにない楽しさのある舞台にできたんじゃないかと思います。
何といっても扇を持ったり声かけしたりで周りのメンバーも必死で
舞台を盛り上げていたし、途中ジャンプを入れる人、腕を振り上げる人など、やっぱり打ち手の個性が強く出るなと思ったし、観客席の
卒業生の皆さんにも伝わるであろうストーリーに沿って、1期生から現役生まで歴代メンバーがその場に集結する様子は感慨深かったです。

そんな三宅の興奮を胸に湯源に入ったのですが、これだけの大人数
での湯源自体がある意味チャレンジャーにも思えたものの、迫力は
十分伝わったのではないでしょうか?
リハでバラバラだったところも、舞台ではきっちり修正してくる
あたり、「体が覚えてらあ!」と言わんばかりの気持ちが伝わって
きました。

楽は思い出にならなかった。
こうしてまた伝説を生みだし、卒業した今もなお”ストーリー”を
紡ぎだせるのだから。
それだけのつながりが生み出せたことを誇りに思います。


楽がここまで成長した背景にあった弥田さんの話や神先生の存在など、今まで知らなかったストーリーにも触れることができました。
やはりいい舞台をつくるには、本気で支えてくれる大人を持つことが大事だと思います。

最近の楽で唯一不安を感じるのは、こうした大人がまだまだいるで
あろう地域とのコミュニケーションがうまく取れておらず、
内向きになりがちな点です。
現役生にはぜひ、地域貢献を意識して、地域にどんどん飛び込んでほしいと思います。
「打てば響く」ような人は必ず見つかりますから。

そんな「本気で支えてくださる大人」である神先生のお話に印象深いものがありました。

「和太鼓は学校でも会社でも教えてくれないことを教えてくれる。」

近ごろの若者は我慢を強いられる経験がないから会社に入っても
すぐ辞める。
でも和太鼓の活動で先輩に怒鳴られたり、衝突したりしながらいい舞台をつくっていくことは、我慢を覚えながら濃密なつながりをつくって、それが卒業した後の「帰れる場所」にもなるという内容です。
こうした人と人とのつながりあい、舞台づくりというグループワークを通じたリーダーシップやコミュニケーション能力の育成、地域の文化の継承、世代や国籍を超えた交流、そして舞台を成功させた後の
達成感や、「やればできる」という自信。

そのすべてがいま日本に必要なのに、現在の学校でも会社でも
教えられていない。
神先生のおっしゃった、「学校でも会社でも教えてくれないこと」
はまさに、今の日本人や地域コミュニティの抱える課題への解決策に
なりうる気がしました。

今の日本の高校生の2人に1人が、
「自分は人並みの能力はない」と言い、
3人に1人が「孤独を感じる」と言う。
5人に3人が「自分はだめな人間だ」と思っていて、
5人に4人がなんだか疲れている。
そして、5人に3人が「自分が参加しても社会は変わらない」と言う。
(財団法人日本青年研究所 「中学生・高校生の生活と意識」)

僕自身もかつてはこうした悲観的な高校生でした。
精神がぼろぼろに病んで、コンプレックスの塊と化して
「死にたい」とすら思った時代、自傷行為を繰り返して、精神病院
への通院を迫られたことすらありました。
そんな心の病を完全に克服できたのは、楽との出会いがあったからでした。

そしてそんな楽での経験は、今に至る活動や挑戦を支える
ゆるぎない土台となりました。

個人的に楽で得た財産は、太鼓の技術や舞台経験云々よりも
(それも大きいですが)人と人とのつながりあいや、舞台を通じた
成功体験、活躍の場だと思います。
音楽は単なる娯楽でもぜいたく品でもなく、教育や社会貢献の面でも重要な役割を果たすと思うのは、自分自身がこうして音楽に救われた経験があるからです。

楽のようなコミュニティがあれば、舞台を通じて成長する機会が
あれば、もっと多くの青少年を救えるのではないか。
「一緒に頑張ろう」と言って、背中を押しながら何かに夢中になれる
機会があったら・・。
きっと多くの人が、違うスタンスでいきいきと人生を過ごせる
気がします。


神先生の言葉を噛みしめ、自分の経験と重ね合わせていくうちに、
何らかの形で恩返しができないか、できるとすればどんなものに
なるか、帰り道考え続けていました。

そこでふと思ったことが、
「神先生のような、”バチを握る先生”、つまり和太鼓で人とまちを元気にする人を育てて、”学校でも会社でも教えてくれないこと”を教えられる仕事をつくることが大事じゃないか。」
ということでした。

「仕事をつくる」ことにこだわるのは理由があります。
現役メンバーにはつらい話ですが、今後ますます就職できない大学生が増えることは確実だからです。
仮に景気が回復しても、採用を増やすのは留学生、外国人枠のほうです。
現に雑誌でも、就職できない大学生が3割というショッキングな報道があります。
http://bit.ly/9hz2Ym 

仮に就職できても、3年で4割が辞める時代、大企業も平気でリストラを行う時代、働く女性の7割が第1子出産に伴って仕事をやめ、家庭に入るか、不安定なパート勤務を余儀なくされる時代です。
まして別府のような地方では、仕事がなくてまちの衰退が進む
ばかり。れいなさんからのメールにも書かれていた通り、古くから
和太鼓の演目が伝わる地方では伝統文化や郷土芸能が
消滅の危機にさらされています。

では、どうすればいいのか。

それは、こどもなどに和太鼓や踊りなどの郷土芸能の指導を通じて、伝統文化の継承や世代を超えた人と人とのつながりづくりなど、
和太鼓を通じた社会貢献を仕事にできる環境作りが必要だと思います。

「できない」と思えば何もできません。
むしろ「できるはずないでしょ」という声をはねつけ、できるように悪戦苦闘を繰り返したからこそ今の楽があるはず。
本気でこれをやればいくつもの壁にぶち当たることが予想
されますが、楽がこれまで培ってきた財産やパワーをもってすれば、ひょっとすると大きなうねりを巻き起こすのではないかという気持ちにさせてくれます。

だからこそ楽の皆さんにお願いしたいです。

和太鼓で人とまちを元気にする仕事をつくってほしい。
日本の伝統文化や郷土芸能消滅の危機を救ってほしい。
心に傷を負った青少年や、崩壊の危機にあるまちの力になってほしい。
そして、神先生につづく、こどもたちにとっての良きリーダーになってほしいと。

僕はこの秋、こうした危機に事業の形で取り組むために
独立しました。
現在は世のベンチャー企業家が背負うほとんどのリスクを背負った状態ですが、それでもこの危機を何とかせなあかんという使命感に駆られる日々です。
だからこそ、楽の皆さんにも力になっていただきたいと強く強く
思うばかりです。
長文になってしまって恐縮ですが、近いうちにまた、僕がいま
取り組んでいること、その中で楽に協力してほしいことについて
詳しく書きたいです。
(このブログで書くことではないと思ったのならば、別な場で書きますが)


話がだいぶそれてしまいましたが、こういう機会でまたバチを
握ってみて、和太鼓にはなんだか言葉にしがたい力があるんじゃないかと改めて思います。
そしてそんな和太鼓の世界をよりかっこよく、魅力的なものに
発展させられるようなかっこいい大人が増えてほしいです。
少なくとも今回舞台に出た卒業生には、その素質は十分あると
思います。
今後の人生を賭けて、そうした人材を生み出し、光り輝かせられるような土壌や環境をつくっていきたいので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします!

次は現役生の感想を聞きたいので、突然の指名で恐縮ですが、
みゆ、ご感想をお願いします!!

wadaikoraku at 22:41コメント(2) 
10周年感想バトン☆ 

湯源感想バトン その0

みなさま、10周年おつかれでした!

熱があったけどとりあえず叩いて、飲みましたあ!

皆がアップした写真みました!いいね〜

とりあえず、お疲れ会ということで今、けんしんちで鍋パです。

11月3日にも福岡で打ち上げ飲み会を開催するので来てね。けんし、現在、つみれをさくせいちゅう★

のりお

cooking kenshi


wadaikoraku at 19:06コメント(3) 

October 25, 2010

大成功、APU十周年記念公演!


こんにちは、芽衣子です。
皆さん、社会復帰できていますか〜?


さて、改めまして、
23日、十周年記念公演、大盛況でございました!
全国各地から声援を飛ばしてくれた皆さ〜ん、ありがとうございました!公演の様子は動画や写真が続々アップされていくと思うのでぜひご覧くださいね。この感動、続く楽の十周年で共に味わいましょうねん。

さて、携帯にも送りましたが一気に写真を共有できるサイト、30daysALBUMを作成しました。携帯からも見ることができます。パソコンからあなたの写真もアップロードできるし写真をダウンロードもできます!ぜひ皆さん、写真アップロードしてくださ〜い☆

★アルバムのタイトル
和太鼓“楽”APU十周年記念公演

★アルバムのURL
http://30d.jp/apu10th-raku/1

★合い言葉
(ちょっとオンライン上では表記できないので、、、
小文字4文字、そう、あれ。分からない方、連絡ください。)

★アルバムの公開終了日
2010 / 11 / 24

私からは、新聞掲載の記事
DSCF2440

集合写真
DSCF2385

を取り急ぎあっぷしました。
参加していた友人達に写真もらえたらあっぷしますね。
皆が撮った写真もここで共有してもらえると嬉しいです。



そして、携帯にも案内ありました、入っていない人もいると思うのでこちらでも告知。
Youtubeに本番の様子がアップされていますので、こちらも是非ご覧ください。

●●●●●☆●●●●●☆●●●●●☆●●●●●☆●●●●●☆●●●●●☆
Youtube〜三宅〜


Youtube〜湯源〜

●●●●●☆●●●●●☆●●●●●☆●●●●●☆●●●●●☆●●●●●☆


取り急ぎ〜♪
ほんとに幸せな一時でした。
みんな、ありがとねん。



wadaikoraku at 15:54コメント(5) 
みんなへ 

October 23, 2010

APU10周年☆湯源バトン30

『APU10周年☆湯源バトン』

こんばんは!
いよいよ、明日本番ですね!!!
私は出れないですが、今すごくわくわくしてます(笑)


それでは、日本語を頑張って書きます!!!


1.名前と楽何期生かを教えて下さい。

TECHATHAICHAROEN RUHYAPORN
テーチャタイチャローン ルヤーポーン(ミミ)

和太鼓“楽” 7 期生


2.最後の舞台はいつですか。

最後の舞台は2010年2月6日「第4回楽公演」萩、鬼、十文字原。


3.久しぶりの舞台ですが、一番不安なことは?

残念ながら私は出れないんですが、明日の舞台はきっと素晴らしい舞台になると思いますので、何も不安なことありません!!!!


4.湯源、三宅への思い(印象に残っている舞台、思い入れなど)

【湯源】
やっぱり、2回目の新人公演ですね。
初めて頑張ってきた同期と一緒に湯源が出来て、本当に嬉しかったです。
毎日一生懸命練習したり、テンションをあげるための温泉巡りをしたりしました。
いろんな思い出が詰まってる舞台でした。
今でもまだはっきり覚えています。

【三宅】

三宅は初めて楽メンとして舞台に出た演目ですので、思い深い演目です。

三宅は同じリズムばっかり叩く演目で見た目はシンプルな演目に見えるが、
練習を極めれば極めるほどうまくなるし、形がきれいになるので、魅力的な演目だと思います。


5.【湯源】今まで見てきた打ち手の中で一番好きな打ち手は?

湯源 ふみかさんの斜め。
   小西由紀さんとこおりさんの締。
   ダナの縦打。


6.【三宅】今まで見てきた打ち手の中で一番好きな打ち手は?

楠木健司 と 宗さん と 小西由紀さん


7.最後に、10周年の舞台に向けて意気込みをお願いします!

楽のみんなさん、明日ステージ上で思い切って楽しんでください!!!
きっと120点超える最高なステージになります!!!

映像を楽しみしています。

   
8.たかさん

たかさん、今回一緒に舞台に出れないですが、練習の時は楽しかったです!!
機会があれば、また一緒に太鼓叩きたいですね!!

これからもよろしくお願いします〜





wadaikoraku at 00:43コメント(4) 
APU10周年☆湯源バトン 

和太鼓”楽” 伝説の1枚!

2002APUパンフ


ブログでははじめまして(^^)楽2期生の永田宙(ひかる)です。

これは2002年度APU入学志望者向けのパンフレットに載っていた写真です。
そう、つまり和太鼓”楽”1年目の写真です♪
(部屋を片付けてたら出てきました。)

楽2期生のハルはこれを見てAPUに入るのを決めたと言ってました。
僕もこの写真のれいなさんの笑顔や、先輩方の生き生きとした姿に惹かれたのを覚えています。

明日の10周年公演、ENJOYしてきてください(^^)!

残念ながら応援に行けませんが、これからも楽の人達との関係は大切にしていきたいと思っていますので、よろしくお願いします。



wadaikoraku at 00:24コメント(3) 

October 22, 2010

APU10th 楽スケジュール

別府組の皆さん、今日はリハに太鼓搬入にその他盛りだくさん、夜まで機材搬入したりと、長丁場本当にお疲れさまでした。ありがとう。

さて、先ほどゆりから、リハの報告を受けて、現状でののスケジュール送っちゃいます。

ポイント
・ミレのリハーサル室に太鼓保管
・ミレの洋室2部屋が我らの楽屋


【23日当日流れ】

1000 随時ミレ楽屋入り
   各自着替
天空祭メン以外は到着したらこうねんに到着報告。
撮影に加わる人は楽T着用。その他、準備できるところまで着替を進める。(衣装を借りる人は、現役生出演後に借りれるので、準備できるところまでしておいて。)

1100 卒業アルバム撮影(楽T着用、噴水前へ)
11?? 撮影後、現役生とF106へ。タイヤをミレの楽屋へ移動。手合わせに使います。(ゆり指示)
11?? 弥田さん太鼓を駐車場からミレのリハ室へ搬入(れいな指示)

1200 ミレ楽屋に集合
   スケジュール共有
1210 湯源手合せ
1240 天空祭舞台鑑賞・三宅練り歩き(カフェ入口へ)〜1255
1300 現役生で太鼓をミレのリハ室へ運搬(この時点で全太鼓がリハ室に揃う)

1310 ミレの楽屋集合。衣装借りる人は借りて着替続き。(みゆ指示)
1320 天空祭メンも合流
   鷹子の部屋

1330 三宅手合せ
1350 太鼓をリハ室から舞台下手へ(大太鼓のみ上手へ)(予備バチ確認)

1400 リハーサル
>1400-10 三宅練習(かず指示)
>1410-20 湯源練習(れいな指示)
>1420-40 ランスルー(前日リハメン中心+コア)
リハ後、太鼓を頭飾り。締めなどは下手袖へ。(みつ指示)
ではけは下手。

1500 最終打合せ
1515 鷹/主催者と舞台確認?
1515 個人時間(衣装直し、舞台確認、集中)
1525 気合い入れ
1530 下手廊下にスタンバイ

1543 本番
1606 終了、太鼓は下手。衣装で楽屋待機。
16?? 弥田さん太鼓返却、駐車場へ(れいな指示)

1655 一部)パレード参加
   一部)太鼓を下手からリハ室へ撤収

1730 終了
   全員ミレ楽屋へ。着替え。
1800 ミレから撤収、APU発

1845 朝見一丁目公民館に集合(隊長けんじ)
1850 朝見神社御参り
「APUの10年に感謝を、これからの発展に再出発!」もれなく鷹の木遣り付きだそうです。
1900 公民館再集合、打ち上げ!
2100 終宴、片付け
2130 各々二次会。


■追記
・現役生は天空祭演奏終わるまで天空祭スケジュール優先してください。
・現場統括はこうねん+私。そして適時、コアに動いてきたメンバーが共有しあいます。


では舞台全体の事に関して、後ほどメールします。
見にくくてごめんね。

芽衣子



wadaikoraku at 21:46コメント(0) 
みんなへ | がんばるぞ!!

APU10周年☆湯源バトン29

指名来てませんけど、夕方には福岡へ発ちますので、もうこの短いランチタイムしか書けないので大変失礼します!横入りします!!

名前と楽何期生かを教えて下さい。

沼田 れいな 楽初代 


最後の舞台はいつですか?

現役では、ばちこん(未完ポスター)

楽メンとでは、2010年6月インド公演(竜太のもとへ)
4人

東京では、八丈太鼓ライブ
http://www.youtube.com/watch?v=TMhkqV4SNQM

?久しぶりの舞台ですが、一番不安なことは?

ありません!!!!!としておきましょう。
明日ですからっ。

?湯源、三宅への思い(印象に残っている舞台、思い入れなど)

【湯源】・2001年秋 WELCOME PARTY 
     やはり、なにものにも代えがたいです。 

    ・第一回楽公演 後輩に託した大トリ「湯源〜咲き誇る〜」
     いろんなドラマを見ました。

【三宅】・2003,2004年の追悼ライブ 感謝をせずにいられませんでした。
    ・ばちこん 伝えたいことを英語のように頭に持ってきたこと。
 
どちらも、出演者と頭つき合わせて苦しみながら生み出した構成でした。大変すぎて頑固なことを恨みもしたし、終わればそれが誇らしかった。


?【湯源】今まで見てきた打ち手の中で一番好きな打ち手は?

・八湯太鼓の弥田さんの横打ち。今はもう横は打つことはありませんが、最後の 横打ちを見ました。ハッとさせられる太鼓打ちの美しさでした。

・初代メンバーの顔全部が浮かんできます。自分の場所と個性を謳歌したこと、 そして 自分にその力がないからと挑戦したことなど。
 そういう意味では、今は亡き宏英の腹打ちが印象深いです。



?【三宅】今まで見てきた打ち手の中で一番好きな打ち手は?

・敬吾 (不器用で言葉表現は下手ながら。。。しっくり来ます)


?最後に、10周年の舞台に向けて意気込みをお願いします!

いよいよ明日です。
悔やんでも、「今しかできないこと」はやはりこの瞬間しかできないと思います。できなかったことを悔やんで、また誰かに向かって未来に生かされることもまたひとつとしてありますが。
今回いろんな困難が、いろんなドラマがあったと思いますが出演すると決めてみんなで一打となってたたく決意をしたみなさんを心から尊敬いたします。
これがまた歴史となります。

APUで出会った。またその中の楽に出会った。楽で素敵な人に出会った。
またそれが広がって、、、、、

楽は愛情に満たされているのですね。

ひとりひとり、感謝せずにいられません。

感謝の愛しいひとを浮かべながら、明日は皆と一打となってたたきます。



Special expression,
七回忌の宏英に。
(京都合宿の時に仏壇にご挨拶、今回の報告と見守ってくださるようお願いをしてきました。)



wadaikoraku at 12:48コメント(0) 
APU10周年☆湯源バトン 

APU10周年☆湯源バトン28

すごーい、まわってきた!
湯源バトン、いきますっ。相変わらず長いですよ。



①名前と楽何期生かを教えて下さい。

横山芽衣子(楽一期生)



②最後の舞台はいつですか?

2008年? APUでの一期生の同窓会でれいな、竜太、うい、かずまさの五人でぶちを演奏。東京練習したり、モメたり、いやんなったりもしたね。相変わらず。笑
でも、三人の初舞台やった「カフェ」奥の仮設ステージに響いた太鼓、懐かしくてたまらなかった。あそこでの太鼓の響きを、身体が覚えてることが嬉しかった。ぞぞぞ〜ってしたね。ま、私の太鼓はへたっぴーやったけど。



③久しぶりの舞台ですが、一番不安なことは?

しばらく韓国いってる間に浦島太郎になったことで、うまく気持ちが追いつかなくて、ちょっぴりやけど、どうしたもんかと気持ちのスランプに陥った時期もあったかな。(ごめんなさい。。。) 

でも、たかや、れいな、中心で動いていたメンバーが運営面のサポートとして私を必要としてくれ、そこからかな、一気に点火したのは。悩む間もなくなりましたね。本番5日前に鷹の無茶ぶり攻撃にあい、その後はもうまぁ、楽一色、目のクマ紺色。毎朝駅前の「TSUTAYA」の看板を見るだけで「鷹〜っ!」って思う日々でした。

でも、ほんとに感謝です。
色々気付かされました。
いっぱい考えました。
もっともっと、楽のみんなを知り、好きになりました。
今回の公演に参加させてもらう自分の中での意味合いがより明確になりました。

だから、もう不安はありません。
京都合宿以来、太鼓たたけておりませんが、
そんな私でも、いい舞台になると確信しております!!!



④湯源、三宅への思い(印象に残っている舞台、思い入れなど)

【湯源】
印象に残っている舞台は、初舞台の2001年秋入学生のウェルカムパーティー。竜太の横打ちソロからはじまる湯源。視線が一気に集まった瞬間。気持ちよかった。竜太の気迫がかっこよかった。

第一回楽公演の、old湯源ではじまり、new湯源で終わる。
私達の世代から、次の世代へという意味を込めたこのダブル湯源には思い入れがすごいあったし、第一回だからこそ生きた演出になったなと。一回生だったこうねん達世代のnew湯源、私にとってすごい誇りだったな。泣けたよ。


あと、ずっとれいなの隣で締めを叩いて来たことと、れいな代表で私副代表というコンビが、今のれいなと私の関係の礎かな。会えなく多くを語らずとも通じ合えるのは、一番近くで呼吸を感じながら、締めを通して会話してたからだと思う。

もちろん他の太鼓、メンバーとも。
今回もそうね。この舞台に立てない日本各地、世界各地の楽メンとも、どの曲よりも湯源を演奏している間は繋がりあっていられる感じがしますね。だから、愛おしい。

【三宅】
三宅はドンにいた半年で平さんやあんどぅー達を研究しまくって、ドンで存在を認めてもらえた演目。三宅でドンの自主公演に出演できたのが、第一回楽公演の旗揚げにも繋がった。三宅はたっくさんの新たな価値を教えてくれたと思う。

どちらも大事すぎます。



⑤【湯源】今まで見てきた打ち手の中で一番好きな打ち手は?

皆の顔がでてきて決めらんない!!!
ともこの横打かな。シュラッダの斜めも貴重よねー。



⑥【三宅】今まで見てきた打ち手の中で一番好きな打ち手は?

現役時代のわたし!
春のM字もすごかったね。鷹のM字は地球上のものではなかった。



⑦最後に、10周年の舞台に向けて意気込みをお願いします!

あ〜ほんまにみんなおばか。
太鼓ばか。
楽ばかばか。
APUばんざい。
それが愛おしくてたまらんよ。

卒業して6年になるけど、こんな気持ちになるのは、ダーリンに対して以外、ないね。ないない。すごいよ、ほんとに。

Youtubeみながら練習したり、
本番をイメージしたりすればするほど、
心臓の鼓動が変になっていって、これは歳のせいか?とか思いながらも、高揚がとまらない自分が楽しくなる。三十路を前にしてこの感覚を想いだせたことに感謝。
三十代、よい歳重ねられそうです。

ありがとう、みんなみんな。
APU、ありがとうありがとう。
これからもずっと素敵な大学でありますように。
心ひとつに、演奏しましょう!



⑧タカタカタカタカ

一回生のとき、鷹の「かまじい」ばりの三宅をみたとき、笑ってごめんね。
こりゃどうしたらいいんかと、悩んだものです。
でも、鷹たちの卒業公演。
鷹が、めっちゃかっこ良くなってて、「鷹」で泣けたよ。
やっぱり人間やったね。
宇宙から、おかえりなさい。

あ、
鷹が無茶ぶりした後、聞きたいことメールしても返信なく、時間に追われる中、ふと届いたメールは「時間について」。。。思わ一人でずつっこんでしまったわ。ないなー。
たまにやっぱり宇宙の血が騒ぐようだね。そんな鷹も愛おしいよ!






さ、数時間後にはリハ。
別府組にもたくさんご苦労もおかけしますが、もうここまできたら、苦労もリハも芸の肥やしにしちゃって、明日は宜しくお願いします。

ラストスパートしつつ、前夜は皆さんよく食べてよく寝てね。
出演できないメンバーも心一つ。
それでは23日、宜しくお願いします☆

横山芽衣子


wadaikoraku at 03:56コメント(0) 
APU10周年☆湯源バトン 
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