10周年感想バトン☆

December 07, 2010

10周年記念公演感想バトン!19! 5

みなさんこんばんは!!
佐伯のまちから、あさりこーねんでっす!!
NANPOW!!からいただきましたバトン、
しっかり次につなげたい!

それでは、No19、いってみよー!!!


1三宅

三宅、みなさん言ってました。

「こんな三宅が現役の時にしたかった〜」

ほんと。気持ちのいい、楽しく、かっこよく、演目とか、三宅とか
そういうカテゴリーを取っ払って、真剣に楽しんだ結果が生んだ空間。
今までにない一瞬。その瞬間があの一瞬にはありました。

皆がみんな、最低限の根本に舞台を成功させることを念頭に置いて、
それをベースに、いかに三宅を楽しむかを考えた演目。

技術とか、「三宅とは」とか、そういう頭で考える域を超えて、
もうどうにでもなれ!!ってどっかーん!!って打ち込む姿。

その一瞬、この一瞬が太鼓やっててよかったーって思える一瞬ですよね。


現役の時の天空祭、カウントダウン。

この2つの舞台では、個人的にはそれを体現できたつもりでいましたが、

「こんな三宅が現役の時にしたかった〜」

の声に…


あの時の舞台では、それを感じさせることができてなかったんかなぁと
悔しさを感じる一面もありつつ!みんなとあの頃と同じか、それ以上に
熱い一瞬を共感できたことに感謝、感激。

ミスとか、成功とか、そういうカテゴリーに収めることのできない
大きな演目ってあるんだなぁと改めて実感。


この達成感は、どれだけ技術を磨いても多分、手にすることはできんやろう
なぁと思います。



最終的には、、、、


「たかの無表情、最高。」


この一言に尽きます。





2湯源

もう手合わせの時点でピーク。

この演目は、もう大丈夫って思いました。


湯源も、成功とか、失敗とかそんな小さなくくりじゃなくて
別府で生まれた音を、れいなさんの思いを汲んだ矢田さんが
楽に伝えて、それを10年間紡いできて、、、

打ち伝えられてきた湯源を世代を超えて一つの湯源にする。。。。

それぞれの世代の音があの瞬間、あの場所にあるだけで奇跡。
それだけでもう十二分に奇跡です。

言葉に出来ないくらいの湯源が、あの場所にはありました。

舞台に立ったメンバーが紡いだ湯源は、今までに楽にいた皆が
紡いできた音で、一緒に練習したり、遊んだり、四苦八苦したり、
喧嘩したり、、、って言う中で生まれた音。

その音は、誰のものでもなくて、その時代時代に楽にいた皆の音。

その音が、混ざり合って一つの湯源に…。
そりゃあもうすごおいものができますとも。

一体全体、この10年間で何億回湯源のリズムを打ち込んでいるのでしょうか。

APUと楽と八湯と。

その全てがなければ生まれなかったこの舞台、音。

“マクトゥーブ”

その一言が頭をよぎりまっす。

最終的に湯源は、、、、


たかの「喘ぎ」


この一言に尽きます。





3公演全体みたいなイメージで〜

一瞬でした。
朝の9時から17時過ぎまで。
頭フル回転。

一瞬。ほんとあっという間。

とにかく楽しかった。


TOO OLDの先輩方と同じ目線で議論ができたこと、幸せに思います。



4今回の公演を一言で言うと?

やればできる。

We can Do it!!じゃないですが…

やればできる。


 
5私の高校時代

指原さんと過ごした3年間。笑
良い友にめぐり合いました。

特進コースっていう特殊な環境でしたが、
面白可笑しく毎日をすごしてました♪




6直樹とユミが二人っきり、裸であんなことこんなこと鏡に映っている写真について。


かーてーて!!







さてさてお次はどうしましょうか。


愛しの鷹様いってみましょうか❤

そして、
話題の直樹さまもまだ書いてないよね?
直樹さまもいってみよー!!!!!!!


直樹。
かーてーて!!




こうねん





追伸

楽10周年、やろー!!!!!!!!!!!!!!!!!!



wadaikoraku at 23:50コメント(4) 

December 05, 2010

10周年記念公演感想バトン!17!

すみません!遅くなりましたm(_)m
えみこからバトン受け取りまして!
郡山歩美の感想〜*

1三宅
楽しかったです*
(ことばにするとあっさりですがやっぱりこの一言に尽きるのかなぁと
特に印象的だったのは、第4世代が入ってくるところ。早打ち入るときののりさん。あと、やっぱりみんなの笑顔。みんなの楽しいが伝わってきて、舞台上でみんなからたくさんパワーをもらいました。
何か、現役のときよりもみんなが頼もしく見えて、それがまた嬉しくて、楽しさ倍増でした。一緒に入るときの、かず、宗ちゃん、大ちゃんとのアイコンタクトも何か嬉しかったです。
本番前の合わせでは、いろんな不安があった演目だったと思います。
なのにこの結果!!!!!!!!
頭、サブ頭をはじめ、皆様に感謝。

2湯源
個人的には、ひどいミスしました。すみません。
感動と興奮でかけ上がりの後、意識ふっとびました。。
と、個人の反省は置いといて…!!!


もう1回やりたいです。

みゆも書いてたと思うけど、最初[締]の上に[長胴]もダカダカで重なって入ってくところ(セイヤ-の前)、長胴のすごい音とパワーを背中で感じて…しょっぱなから感動してしましました。背中でみんなの迫力を感じる一体感。
セイヤーのあと、ダーンダーンダンダンダンダン…いつも締と長胴がずれると言われるところ、私も合っていたと思います。
かけ上がり、かけ下がり、現役のときにはやったことのない構成・音量の組み方でしたが、最高でした。好きです。

もう1度やりたいです。


3公演全体みたいなイメージで〜

改めて、楽を、太鼓を、みんなを好きになった公演でした。
一人一人に感謝と尊敬です。
誰一人として欠けてはならなかったと思います。
舞台には上がらなかった現役生も含めて、先輩、後輩、同期…
やっぱり好きです。
大好きです。


告白!!!!!!!!!


あと、やっぱり初代の先輩方の頼もしさは半端なかったです。


4今回の公演を一言で言うと?

本領発揮

 
5私の高校時代

部活いっぽん。雄城台高校吹奏楽部!パーカッション!
休みあったっけ?(笑)


6直樹とユミが二人っきりで鏡に映っている写真について。

まだお目にかかってないです。
私はお二人とも大好きなので、何でもありです。
(笑)


ということで、お次は、直樹さん!お願い致します!
12/3今年の秩父はどうでしたか?

こおり

wadaikoraku at 13:10コメント(4) 

November 30, 2010

10周年記念公演13

けんしです。
投稿遅くなってごめんなさい。
感想バトンいっちょかきます。

1三宅
あの構成、僕は大好きです。
世代のつながり、楽の歴史、第一回楽公演の演目順も同じイメージやった。
楽に入ってきた演目順。

ズレたりやらなんやらは多少あったけど、あのメンバーであんなことできてそれが何より嬉しかったし誇らしかった。
芽衣子さんと目を合わせて入れ替われて、のりさんと目を合わせて入れ替わって泣けてきそうやった。
あのころよりもずっとアイコンタクトがたのもしかった。


2湯源
楽しかったけどヒヤっとした(笑)
しょっぱなかられいなの声が聞こえず...冒頭での打ち込みが「いつ終わんの???」っと思ってたら、「っえ、なんかこいつら終わりそう!!!」「えっどこどこ?ヤベー」
っと思いながら、大ちゃんを頼りに終わってみてちょっとホッとし、冒頭はそんな感じで...。
あとは勢いに任せてひたすらに打ち込んだ。

腹ってやっぱいい。みんなの顔が見えるから。
同期ののりさんが見えて、向かいにけんじがいて、まん前に大がいて、その横にこうねん、かずがいて...。
先輩なって、指導してる姿を見てたのもしいなーて思っても、こいつらのぺーぺーだったころ僕知ってるしー、へたっぴだった姿も太鼓が楽しくて堪んないんだろーなっていう姿も、まだまだかわいらしい笑顔をしてがむしゃらだった新入生の時があったことも。
それ全部見てきたから、太鼓叩きながら、思い出した。そんな余裕無いんやけどね。


3公演全体みたいなイメージで〜

うらやましいやろ!!! っとちょっと思ってしまった。
だってすげーもん楽!


4今回の公演を一言で言うと?

  原点回帰

楽ではよく使われる言葉だけど、帰りたい場所があって、戻りたい場所があって、会いたい人がいて。でも全てが戻るわけではなく、成長してそしてもどるというか、ずっと繋がっていきたいというか、自分の形跡を確認したくなる。
なんかそんなそんな感じ。
 

5私の高校時代
人生の転機。
学校おもんなくて行かんくなったり、親が入院して大変やったり、留学するって決めて必死に頑張ったり、結果的には悩めることが多すぎた...。
でも、ちょっと寄り道した分、強くなれた気がした。
そんな時期です。話せば長い。


6直樹とユミが二人っきりで鏡に映っている写真について。
やれやれって感じ(笑)


みんなと一緒に叩けてうれしかった。自分も昔に戻れてうれしかった。
公演前夜に急な太鼓の配置転換やったり、当日リハでまた内容変えてぶっつけやったり。そんな時に芽衣子さんとれいなと互いの役割をパパッと感知し、それで指示出して舞台をむかえて、何かあの時を思い出した。
ちょっとヒヤヒヤやったけど、それがまた快感やった。

公演後の芽衣子さんと二人で語り合うあの瞬間はいつまでたっても変わらない。
それがまたいい。

今まであんま話す機会がなかった子達と話せたり、もっと繋がっていきたい人がたくさんできた。幸せやな〜。
みんなもっとあそぼーね。

以上、まだまだ書きたいけどこんくらいで。

みんなひそかに更新楽しみにしてるんやろーなー。スレッド多いもん。
忙しくて更新遅いから勝手に3人くらい指名しちゃいます。


現役ゆうとー!
社会人かずまさー!
社会人えみこー!   っでいきましょ!



けんし


wadaikoraku at 23:13コメント(5) 

November 14, 2010

10周年記念公演12

お疲れちゃんです。大です。

あれから3週間たちました。

なんだか元の生活に戻ってみると、本当に夢だったのかもと思っちゃいますねー。

次へ行きましょう。次へ。



1三宅

いやー、楽しかった。現役のとき、三宅で出た舞台は本当に数少なく(苦手意識を持っていた為)、その事を今更ながら凄く後悔しています。


とても心配だったドコンはのりきった?って事でよろしいでしょうか?笑


三宅、スゲー楽しい。

たまに素振りしてます。またやりたいなー。



2湯源

いっぱいいっぱいだったーー。

凄く思い入れのある演目で、絶対に成功させたくて、でも不安要素がいくつもありながら、楽しみで楽しみで、自分の考えや、感情とか、皆への意識とか、全部自分の中でまとまらないまま、浮ついたまま、本番をやり終えちゃいました。

今となっては、良かったー。。という感じです。


皆の張り詰めた神経と、大袈裟かもだけど、楽のこれまでの歴史?を感じました。

個人的に反省だらけです。 おで、頑張る。



3公演全体

もっとやれた点はあったのかもしれないけど、でも、そんな事より、楽って団体を凄く誇らしく思う舞台だった。

すごいよねー。

色々な価値観が変わりました。


4今回の公演を一言で言うと?

皆すげー


5私の高校時代

中途半端な高校生


6直樹とユミが二人っきりで鏡に映っている写真について。

ほのぼのしく、しかしエロスを感じさせる見事な一枚。




太鼓はもちろん好きですが、尊敬する憧れの先輩だったり、見事にまとまりのない同期だったり、頼もしすぎる後輩達、楽という団体に改めて惚れ直しました。大好き!

では、また舞台上か宴会場で再会しましょう!大


次!目の前で、緊張を誘ってくれましたけんしさん!お願いします!



今日、埼玉であった和太鼓日本一決定戦見てきました。
日本一になった大太鼓の方、組太鼓の団体、そして鬼太鼓座のステージは凄かった。。
こーゆーコンテストみたいなのって、たくさん刺激をもらるし、現役もオールドもやってみましょーよ。見に行くだけでも凄く面白かった。

写真、少しだけどめいこさんが作ってくれたネット上のフォルダみたいなのにアップしときます。



wadaikoraku at 23:00コメント(2) 

November 12, 2010

10周年感想バトン☆9


のりさんありがとうございますー!

ども!ユミでぇーす。

なんかコメントって照れちゃってダメだー。
なかなか書けなくてごめんなさい。

これからは書いていきますっ!


あの日からまだ1ヶ月も経ってないんですねぇ。。
もうずいぶん時が流れたように感じます。



先週日曜日、大阪の扇町であった結婚式で、
秩父屋台囃子たたいてきました!
とっても盛り上がって
とっても喜んでもらえた
気持ちいい瞬間もあった

けど。。。
くやしいーーーーなーーー
まだまだ体に染み込むまでいってない!
無意識でてれてっけ。無意識で合う。
そんなとこまでいかなくちゃなーと。
できるかぎりの意識を外に向けたい!と、
特に結婚式では感じますなぁ。

むーーーーん!むずかしたのしい!!!!
やーーっぱそりゃぁ〜地元のノリを目指してる!
こればっかりは地元に住むのが一番なんだけど。。なかなかなぁ〜(笑)
とにかく12月3日が楽しみで
しかたありません!!!
けんぢ残念っっ。・゚・(ノД`)
行ける人はいるのかな?
お互いに、いっぱい楽しんでいっぱい吸収して来ましょーねー!
晴れますよーに。

○●○●○●○●○○●○●○●○●○○●○●○●○●○○●○●○●○●○○●○●○●○●○○●○●○●○●○


4. この公演を一言で言うと?

「ありがとう、このひとことを一打一呼に――」


お分かりのとおり、、、第一回楽公演のポスター
(のりさんの背中♪直樹作成♪)のフレーズを文字った!
“一呼”は、掛け声ですー。

APUでの4年間は宝!自分は幸せもんだー!ありがとう!!!って想い!
だから、大学に対してはもちろん、
一緒に舞台に立ってる楽メン、
運搬等手伝ってくれて観てくれてる現役楽メン、
当日は別府に帰って来れなかった楽メンやその他の仲間たち、
観客席で観てくれてた両親や友達・仲間たちにも、
兎にも角にも心からの「ありがとう」の気持ちを込めたよ!


そうそう、、話がそれますが、
「ありがとう、このひとことを一打一舞に――」は、
第一回のスローガンなのかと思っていた楽メンも多いかと。。
実際に公演中に司会者がスローガンとして取り上げて語っちゃってますが(笑)
しかーし実はこれ、スローガンではなかったんですってー。
もともとは広報リーダーさんが対外的にこの公演をPRするために
考えた言葉だそうな。。。

・・・ま、どっちでもいっか!

語呂も良くて、いいキャッチフレーズですよね!大好きっ!
きゃ。広報リーダーさん素敵っっ


3.「全体」

感想・・・「やれるもんだなぁ!」です!
集まろうと思えば集まれる。
やろうと思えばやれる。
これからだって関西練習つづけたいよー!
湯源叩きたーーーーい!関西のひとーーー!やろー!

1.「三宅」

たのしかった。
なんというか、表現おかしいんで語弊が
あると申し訳ないんですけど、
“屋台囃子のような三宅”。。。私としては超褒め言葉(笑)
祭でわいわい、でもかっこいい!!!みたいなかんじ。
三宅でこのかんじってなかなか出せないと思うんだー。
いままで観た事なかった三宅。

私自身、囃し方が完全に秩父風になっちゃってたってのも
ありますが(笑)(ほーりゃーい言いそうなかんじに)
旗、ちょー頑張ったけど、真っ暗な位置で、
ビデオでは確認できずショックでした(ノд・。) グスン


2.「湯源」

you tubeを観ていると、この中に自分もいるんだということが
嬉しくて誇らしくて・・・。。
和太鼓“楽”かっこいい!!!
(のりさん同様、個人的には悔やまれる箇所もありますが・・・)


弥田さんをはじめ、八湯太鼓の方が四人、観てくれていたことが、
すごいことだなぁと思って、嬉しくて、でもものすごい緊張しました。
その後弥田さんも良い感想をくださって、
他のメンバーの方も「涙が出た」とまで仰ってくれたりして、
そのことに本当に感動しました。


5.私の高校時代

私立高校の特別進学コース。
本校舎から隔離されてて、文化祭も参加できない。
美術も音楽も家庭科も書道もない。
座学しかないから化学だって実験もしない。
(=好きなものが一つもない。あ、現国だけは好き。)
体育もお遊び程度。
(まぁこれは私には好都合)
という、おもしろくなーい学校でした!
それにたぶん必要な授業やってないから
法律的にひっかかってるΣ(`□´/)/
授業も放課後も、ひとつも青春らしさなしの高校時代でした。とほほ。。。
・・・って、何を言わせるんですかー!!( p_q)エ-ン


6.なおきとゆみ

(*´ -`)(´- `*)


○●○●○●○●○○●○●○●○●○○●○●○●○●○○●○●○●○●○○●○●○●○●○○●○●○●○●○

おあとがよろしいようで。

以上!祐美でした〜(・◇・)ゞ


お次は、
けんぢーーーー!!!!秩父土産は何がよい?
そんなわけで、
よろしくーーーー!!!!!




wadaikoraku at 23:54コメント(2) 

10周年感想バトン☆8

まずはじめに、今日我らがブレンザヤ・バドラフがモンゴルに帰りました〜!!
楽で知り合って、家族のように過ごした日々。
ザヤ、ありがとー!
楽10周年には絶対戻ってきてもらいましょ〜!


では感想バトン。
といっても私は遠くから念力を送っていただけですが、、、
でも、映像やらブログの感想やらで、なんとなく大成功!な雰囲気を感じ取ってます!

今回、事前練習だけでも参加してほんとによかった!

やっぱり楽は私のルーツなんだって思った。
のりさんが言ってたように、自分の居場所が、、、、ということについての不安も、皆と再会したらふっとんだ。
初めて会った人も、同じものに魅力を感じ、楽しみ、悩み、熱くなってる、ただそれだけで、人類みなキョウダイ!!のような気持ちになる。

だから、来年は全国にいるキョウダイたちが集まるのかと思うと、ますます楽しみでなりませんね。むふふ。


インドにいる〇太さんや、台湾にいる?ト〇ィーや、消息不明のハ〇さんにも再会出来る!!!????



むふふ。




以下、映像観た感想!





1 三宅

妬けます。
そこにいるあんたら幸せもんやで〜。





2.湯源

やっぱり早かった(笑)

それでこそれいなさん!!!!(笑)


この大音量の中に埋もれたかった。。。



3公演全体のイメージ


社会人パワー炸裂でしたね!!

みんな、仕事が速い!!
たか、仕事ふるのウマイ!(笑)




4今回の公演をひとことでいうと?


たかの想いを代弁すると、

ミスチルの「365日」→http://www.youtube.com/watch?v=bbEjshsyVqU

たかはこの曲聴いて「愛を発信するぞ〜!!」ってなったみたいですよ^^



ワタシ的には、「粋」ですな。

合宿で集まった皆、ほんと粋でした。




5わたしの高校時代

そりゃもちろん、少林寺卍一筋、筋肉系女子高生です!!




6直樹とゆみが2人で鏡に写ってる写真について

結婚してさらに似てきたんじゃない???

楽10周年ではぜひ夫婦銚子を再び!!!






以上。

では次、大ちゃんいってみよ〜!!!!!!

wadaikoraku at 22:26コメント(2) 

November 11, 2010

10周年感想バトン7

みなさん、大変お待たせしました。
まずは開学10周年記念公演おつかれさまでした!
元気がないときには秩父屋台囃子をきいているノリオです。

なんか、終わるまで時間がかかりそうなので次に書く人は2人ずつ指名でいってみよう!次に指名された人は1人ずつ指名してくれればいいからね!!ひろしちゃんとコメントのこそうぜ。

つぎの指名はユミとアヤお願いします!!!




4. この公演を一言で言うと?

ぼくはボコボコなので後輩の言葉を借りました。

今回の10th公演を一言で言うと、、、

「ここまで、ここから」


楽の歴史的に「ここまで、ここから」
今回は楽の歴史上、ものすごいことをなしとげちゃいましたね。



楽の人間関係的に「ここまで、ここから」
居場所がなくなっている!これが楽を卒業してから常々おもっていたことでした。
そのこともあって今回の公演にたいして不安もありました。

しかし、今回の公演を終えて、その不安はほとんど消えていました。




そして技術、、、。
「やっぱりここまで」


この前、「ここまでここから」公演を初めてみました。いきたくないって思っていかなかった公演ではないけれど、行かなかったことを本当に後悔しました。俺がリーダーのときに入ってきた子達の節目だよね。本当に申し訳ない。ほんとうに良い公演でした。おつかれさま。


3.「全体」

感慨深い。
遠隔地同士の練習。当日に全体が初あわせ。これを乗り切って一つの公演をみなで経験できたことは歴史的なことであるし、本当に凄いことだと思う。めちゃ、たのしかった。



1.「三宅」

あくまで主観。

ここまで一体感を出せるとは思わなかった。こういった三宅は初めてです。



2.「湯源」

あくまで主観。
心残りすぎる。

今回は初めての試みが多かった。25人湯源、遠隔地での練習。
客の一人に感想聞いたけど音のボリュームは凄かったらしい。打ち手としては全く締めも聞こえず、声も聞こえず打った感がなかった、、、。

9月の合宿から本番まで三宅が余り全体通しができなかったたことと、九州練では湯源に振る時間が多かった。
あんだけ練習したのにリハ、本番ともに全く音と声が聞こえず、、、。叩ききった感がほとんどない、、、。


5.私の高校時代

それはミッフィーです。


6.なおきとゆみ

どっちににた子供だ??





先日、福岡の町なかでTPPに関してのデモが行われていました。200人くらいの農業関係者が集まっていたみたいです。でも、時代の流れ的にTPPは結ばれちゃうのかな、、、とおもいつつ。
デモが起きるって本当珍しいよね。日本でも国民が自分の意見をこういった形で表現するのは必要なんだろうな。。。

アップロードされている1次会の写真でコウネン、ジョナサン?、みつが写ってる写真、

コウネンとミツ似過ぎ(笑)


あと、Face Bookで知りましたが、泉都大祭お疲れ様でした。
みんなの楽しそうな写真を見て嬉しくなりました。
でも、なんでせんとくんは1枚もないんかな?


wadaikoraku at 21:46コメント(2) 

November 06, 2010

10周年感想バトン6

えー!意外と早く回ってきてちょっと焦ってます!!笑
6期生前田祐里です!

宗さんありがとうございます!
世代も越えるし
国境も県境も越えるし
ゆめタウン別府1Fと3Fのフロアも越えます!!

勢いがとどまる所を知りませんね、APU10周年!!!!!!!!

では、感想いきます!


1 三宅

もう本当に不安でいっぱいだったんですけど、リハ室でのタイヤ練で初めて全員そろって通したときから鳥肌が止まりませんでした!
もちろん、本番直前にもかかわらず途中で止まってしまったり、構成理解があいまいな所があったりしたことには焦りましたが、
後半1,5ターンのところからの盛り上がりが本当にすごくて!!!
私は完全に理性ぶっとんであの雰囲気にのみ込まれました。
楽しすぎてどうしようもなかったです。
まあ、そのあとけんしさんやかずなど、冷静でいることも忘れなかった方々のおかげによる注意もあり、三宅もよりまとまってきて、私は完全に受けている立場でした。
一応サブ頭だったのに!笑
もうそのあたりから役割こなせなくなってました!笑

そして忘れてならないのが、みなさんがちゃんと自分の順番等の構成を覚えてきてくださったことに本当に感動しました。
打つ順番を決めたことによって、一人でも間違えたら全体が狂う可能性もあるのではないかと思っていたので・・・もちろんそんなときにも対応できるメンバーだと信頼はしてましたが!
でもそのようなこともなく、構成どおりにできたのは、本当に全国各地に散らばっている一人一人の努力の集まりだと思うと本当に感謝の気持ちでいっぱいでした!!!
ありがとうございました!

そして、本番は余計なことは考えず、純粋に楽しもうと思って舞台袖に立ちました。
そこから私は自分の出番までずっと泣いてました。笑

考えていたことは、
本当に私たちはこれを実現しているのだということ。
そして、私はその一員でいさせてもらっているのだということ。

正直そういうことを「実感」するのも難しいと思っていました。
でも、『すごすぎて実感できない』と言うのは簡単でそれは目の前の現実から目をそむけてることになると思ったし、実感できるのは本当にその数分間だけだということもわかっていたので、精一杯「実感」しなければ!!!!と思っていました。

楽を産んでくれた先輩方。
どんなに一緒に舞台に立ちたいと願っても叶わないと思っていました。

自分が楽に入ってから、本当に本当に迷惑をかけてお世話になった先輩方。
感謝の気持ちをどんなに言っても言いきれない方々。
卒業公演を見ながら、「いつかまたこの人たちと一緒に太鼓を叩きたい!」と切望して泣きました。

自分の願いを振り返り、そして目の前でそれを実現させている現状があって、全く冷静ではいられませんでした!!!

とにかく感動。ただただ感動。
そのときの気持ちを思い出しながら書きながら今でも泣けます。笑

三宅という演目で、そんな先輩方から自分に繋いでもらって、それを後輩たちに繋いでいくという過程でも常に実感してました!
本当〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜に楽しかったです!
感無量とはこのことです!!!

サブ頭させていただいて本当にありがとうございました!!!!!



あ!打ち上げは本当にすみませんでした・・・・汗
みゆごめん。笑



2.湯源

これも、リハ室の初合わせのときから鳥肌が立ちっぱなしでした。笑
湯源に関しては、ほとんどタイヤもなしだったので、音はありませんでしたが、声です!
「セイヤー!」って全員分の声が合わさったときに、もう泣けました。

本番では、全員のことを感じ取ろうととにかく必死でした!
もうアンテナがいくつあっても足りない!!!っとパンクしそうになりました。

かけあがり!
湯がふつふつと沸くかけあがり!
どこの地域も一番練習したかけあがり!
みんなで沸騰しましたね!!!!!!!!
わたしはそのことがなんか誇らしくてたまらない気分でした。
「どうだぁ〜!私たちすごいだろう〜!」
みたいな感じです。誰に対してかわかりません。笑

最後、みんながそれぞれ湯源に入っていくパートは、締めはずっとダカダカなんですが、腕がちぎれそうになりながら、最後に向かう悲しさを実感しながら、泣きました。

頭のれいなさん、みつ、本当にありがとうございました!!!!


3公演全体のイメージ

たかさんですね。笑
たくさんの笑顔をもらいました!
たかさんなくして有り得なかった今回の舞台、感謝の気持ちでいっぱいです。

そして、この公演に関わった一人一人です。
ひとりの力には限りがあるけど、それが合わさると巨大な力になる。
それを象徴する舞台だったのではないかと思います。
本当にひとりひとりに感謝の気持ちでいっぱいです。


4今回の公演をひとことでいうと?

 奇跡!!


5わたしの高校時代

なんですかーこの質問!!!笑

えー、畑しかない田舎から電車にのって毎日市内へ通学。
吹奏楽部一色で青春を謳歌する若かりしころでした☆


6直樹さんとゆみさんが2人で鏡に写ってる写真について

あの関西の練習場所での写真ですよねー!
これは、芽衣子さんが作ってくださった写真の共有サイトの中に載ってますよーみなさん!

仲むつまじい雰囲気がでててとても素敵な写真です♪
きっとみんな遅れて行ったので退屈だったんですよね・・
お二人へ、あのときは遅れてしまってすみませんでした!!


以上です!

本当泣いてばかりで何もできなくてすみませんでした。
もう当日は涙腺ゆるゆる〜で、神先生のサプライズ登場で泣けたほどでした。笑
もちろん、その後のお話にも!

本当に和太鼓楽でよかったと幸せを感じれた一日でした。

当日、ちゃんと御礼など言えずに別れてしまった方々も多いので、この場を借りてしまいますが、本当にみなさんありがとうございました!
最高の舞台でした!

ぜひこの繋がりを未来へ!!!

とゆーことで、さっそく先日福岡でのりさんとけんしさんとけんじとジョニーと荒馬のゆかさんと一緒に飲みました♪
飲んだどころか3日間ずっといっしょにいて家族みたいになってましたね!笑
この報告もちゃんとしたいっ!

もっと未来へ!より未来へ!!


とゆーことで、お次は福岡へ飛んで、のりさん!!
お願いします!
感想バトンの項目考えていただいてありがとうございました!
お身体お大事に!!

wadaikoraku at 03:00コメント(3) 

10周年感想バトン5

つっこんでおいて自分の投稿が遅れて申し訳ございません!!

たった今仕事から帰宅しました、6期生梶川宗一郎、伊豆光敬より受け取りましたバトン、筆を握らせていただきます!



1 三宅
紡がれいった
って感じ!!!!
構成とコンセプトがマッチしすぎて、なにもいう事はありません!!!!!

「人」で感じる 感じた 楽

2 湯源
沸騰。入浴注意なくらいのあつさ。でも入るときもちよい。

「音」で感じる 感じた 楽


3公演全体のイメージ
ありがとうが溢れ出すかんじ

4今回の公演をひとことでいうと?

ただいまー!!!いってきまーす!!!

5わたしの高校時代

答えていいんかな?笑
チャリンコで鉄輪を爆走!湯けむり通学ビバ別府!

6直樹さんとゆみさんが2人で鏡に写ってる写真について

笑 なんの写真かわかりませんが
お幸せにーーーーー!!!

簡潔?ですが笑僕の中でこれ以上の言葉はありませんでした!すべて込めてます!
以上!

お次はーーーー!ゆめタウンつながりで前田ゆりー!




wadaikoraku at 00:36コメント(2) 

November 04, 2010

10周年感想バトン4

こんばんは、ミツです。
天空祭が終わって、もう2週間ですね。
ホントに楽しかったです。
当日までの練習から、本番から、飲み会までほんっとに!!
京都の合宿で先輩方にお会いして、ホントにこの人たちと叩けるんだなという実感がわいてから本番までが一瞬でした。
共に過ごせる時間の一瞬、一瞬が最高でした。
個人的にはもっと一緒にやりたかったりもしますが、欲張っちゃいけませんよね。


というわけで、感想いきま〜す!!
まず、本番当日は舞台にたつまで緊張でがちがちでした。でも、舞台に立つと不思議と緊張がなくなりホンマにワクワクして早く自分の上打ちにならんかな〜と思ってました。舞台ってほんまに不思議ですよね。僕は立った瞬間に自分の中で何かがはじけます。ほんでやっぱり僕の野望だった世代を超えた三宅を打てたことに感謝と興奮でいっぱいでした。先輩たちが繋いできた音を自分が繋いでる瞬間!!最高!!!
そして、そのあとの湯源!!
後先考えずに最初からMAXに打ち込みました。
一緒にたたいてるメンバーの熱気が伝わってくる感じが好きです。
そして、ラストの大太鼓、縦、斜め、横、腹に入ってく瞬間、今回僕がメーリスで流した心意気である「世代のバトンタッチ」を感じることができました。
れいなさんから始まった和太鼓”楽”が今も元気に活動してる、それがお客さんに伝わったと思います。
「つなげること」言葉で書くと簡単ですが、やるとなるととことん難しい、それができてる。先輩たちの想いを後輩たちが引き継いでいる。ほんとに幸せでありがたいことなんだな〜と思います。
そして、太鼓を一緒にたたけば繋がれる”楽”メンほんとに大好きです!!!!
たかさん!!すばらしい企画をありがとうございました。
そして!!
次は梶川宗一郎サン!!!


wadaikoraku at 03:28コメント(4) 
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