いい言葉。

October 27, 2009

ステキなブログ



人間

人間には多くのタイプがある。発言できる人、発言できない人、できるけどしない人、できないのにする人、それはもう千差万別だよね。

もちろん楽の中にもたくさんの人がいるよね。誰が悪いとか、誰がいいとかじゃなくて、誰に対してもrespectを忘れないこと。これを肝に銘じようと思う。

がっつりした練習が好きな人、笑いながら楽しくするのが好きな人、いろんな人がいる限りは、やっぱり衝突って生まれると思う。そうなったとき、どれだけ相手をrespectできるかにかかってくると思う。お互いの意見を尊重して前に進もうか。よろしくね。


最近、皆燃えてるね!!演目に出る出ない関係なく皆盛り上がってる!!ジーコJapan のベンチもスタメンも盛り上がってるの同様、今の楽はまるでジーコジャパン!!!の様な盛り上がり☆別府にいる人は暇なら(きっとヒマやろ?)練習に来て見てくさいな!!

眠い”!!!!寝る!!!!以上!!!!!!

北京のお土産は、きちんとあります。北京4人組より

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

2005年 marchからの抜粋でした!
なんとなくビビッときたのでみんなに
読んでもらいやすいように再アップさせてもらいました。

本当にrespectは大切だと思う。
自分にできないことができるひともいれば、
自分の気付かないことに気付くひともいる。

信頼と尊敬は本当に大切だと思う。

あつみ



wadaikoraku at 20:51コメント(5) 

May 13, 2007

120

100点を意識するとミスを恐れて引いてしまう。120点を目指して演奏すれば、100点に近づけられるんじゃないかなと考えるようにした。

『吉田兄弟という生き方』より



なるほど、わかるような気もする。

だけど完璧なものより更に上を目指すって簡単じゃない。

満点の上の20点・・・

wadaikoraku at 23:17コメント(1) 

January 18, 2007

太鼓の道

僕の大好きな格闘漫画に書かれてありました。


『人の命を削る為の技を磨く者にはそれだけ高い精神力が必要なのです』


僕達太鼓打ちは、人の命を削りはしませんが確実に太鼓の命を削っています。

そんな僕らにも高い精神力が必要だなぁと感じました。


ぜひ立ち読みして下さい!


別刊ヤングジャンプ
おとん外伝より

wadaikoraku at 12:19コメント(0) 

January 24, 2006

第一回楽公演への思い(勝手に拝借!のりさんすいません!)

    

          こんちは、みなさん。のりおです。

僕の師匠が教えてくれた。
世の中には2通りの人間がいる。
「ウソを最初に吐いて、それから実現するヤツ」と「全くウソを吐かないヤツ」
ウソというのはある意味、ふと口から出る「夢」なんかもしれん…。

バイトして太鼓して、そんなアナタもキッチリやる「強さ」をくれる。疲れて
寝ていた顔をみて、皆は笑っていたけれど、僕は笑えんかった。

アナタの「涙」を見て共感してしまった。でも俺も涙を流せるんやなって思えた。
俺も人間やったって。理屈が続くと心が冷たくなってしまうのよ。でも生きるには
理屈も要るのよ。

          正直、どうすりゃ良いかわからん。

          こんな色々な思いは1打1打に現れるんかな。
          誰か何か感じてくれるんかな。

              
                   俺は表現できとる?
           努力できとる?
                     
                         俺にとって太鼓とは?




          また苦しくなる。でも太鼓が叩きたい。




              [一部省略]written by 平川典秀(ひらかわのりひで)

wadaikoraku at 03:42コメント(6)トラックバック(0) 

第一回楽公演への思い(勝手に拝借!竜太さんすいません!)

          美味い酒を皆で飲む




これで行きます。

好きな奴らと好きなことやってバチコーン決めてから美味い酒を飲む。
完全燃焼してベロンベロンのスーイスイ

これで行きます。



僕にとって太鼓は人と繋がっていられるきっかけ

それは人間的に、強く成長させてくれることへ繋がっていく

太鼓は物ではなく生き物であり、そして打ち手自身でもある。


           志あるところに道は開ける



          美味い酒を皆で飲む



              [一部省略]written by 中村竜太(なかむらりょうた)    

wadaikoraku at 03:19コメント(2)トラックバック(0) 

June 21, 2005

井上秀樹さん


これまでクラッシックの作曲法やジャズ理論など、
西洋文化から起こった音楽を勉強してきた。
それらは確かに洗練されていて、方法論としても完成の域にあると思う。

しかし、実際にアジア人が世界を舞台に演奏するとき、もっとも重要視されるのは理論や技術よりもその音楽家が生まれ持った独自の『アイデンティティー』 であることを、アメリカ滞在経験を通して痛感した。
以来、『アジアの音=こころの音』 を強く意識するようになった。

 もし世界中の人々に『こころの音=郷(さと)の音』と感じてもらえるような新しい音楽が創れたら…。

暖かい土、柔らかい木の葉の感触やその香りを表現するばかりでなく、アジア人が持つ独自の「気遣い=優しさ・思いやり」や「力強さ」を「音」にできたら…。

 その音が世界の人々を励ましたり、癒したりすることができたら…。

 それは音楽家としての「天命」を全うしたことだと思う。

そんなことを考えながら20世紀最後の年を過ごしてきたが、ようやく目指す
『新しいアジアの音』の扉が開き始めた、確かな手応えを感じている。


井上秀樹さんのHPより抜粋。(http://www.tenga.org/)

wadaikoraku at 14:05コメント(0)トラックバック(0) 

April 30, 2005

先輩の言っていた言葉

「太鼓を叩くことが好きだったけど、一緒に叩いていた仲間が好きだった。」

wadaikoraku at 21:09コメント(1)トラックバック(0) 

April 28, 2005

言葉

ここに寄せられるいろいろな声。

誰かに言いたいと思いつつも、誰に言えばいいか分からぬ声。

誰かに言いたいと思いつつも、直接には言えない声。

そんな、行き場を失った声が、時々届く。

そんな声、みんなですくってあげられるといいね。

ワンピース、31巻、酋長が言った言葉。ぼくのお気に入り。
「ただな 懸命な人の言葉くらい 私にも聞こえる。それだけだ。」

いいよね、ワンピース。
どんな状況でも、人の言葉が聞こえる、そんな人になりたい。

心平

wadaikoraku at 01:11コメント(2)トラックバック(0) 
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