何となく書きました。

September 26, 2015

来年2016年って和太鼓楽15周年?

こんな夜中に、このブログをひっさびさに見つけて、
1人でテンションあがってしまっています。
6期生のこーりです。

表題の件、来年って15周年ですよね☆
なにかしますか??
ちょっともったいぶって、20周年まで持ち越しでもいいですね。
そうなると、2021年。
んん…そのとき私35歳になってますね。
…オバちゃんや!!!!

私が35歳ということは…
40歳…いわゆるシニア世代になるオールド陣も…(笑)
そして現役との歳の差は20歳!!
ooooooohhhhhhhhhhhhh my god!!!!!!

現役の2倍生きてるということに…!!

イエス!ジェネレーションギャップ!!!!

もう何するとかなくても、
集まるだけで若者もお年寄り(笑)も
お互いパワーをもらえるような気がします。

あぁ 太鼓の音、生で聞きたい。

ってもうこんな時間!寝なきゃ〜!ホルモンバランスが〜!w



wadaikoraku at 01:08コメント(0) 

November 26, 2009

泉都大祭09

終わった!!

泉都大祭09! 今年はパフォーマンスだけでなく、神輿行列にも楽隊としても和太鼓は参加しました。

いやーー楽しかった☆
神輿はいつみても心躍ります。


そう。この泉都大祭で竹瓦温泉前で風を叩いたんですが、この「竹瓦」前で「風」を叩く!
というのは俺の2回生からの夢でした。これができたら悔いはないってくらいです。

けど今年の泉都大祭は、あいにくの雨。
竹瓦についても雨は止まず、今日はパフォ中止だとメンバー全員諦めていました。
いやぁあの時心折れかけましたw

けど神様はいたんです。

雨がだんだん止んできて、ついに止んでしまいました。
あの時はうれしかったーー

そして俺の夢が叶いました。

いやぁ気持ちよかったーーーーーー
単純に幸せやった。



みんなは何か夢はある?楽でこれだけはしたい!みたいなね


うい

wadaikoraku at 09:42コメント(5) 

February 10, 2007

なんだかね〜 5

最近、新しいメーリスのアドレスを考えているところですが、
メーリスを送る度に4回の先輩達が返信をくれる。

変えたくなくなるよーそりゃ。


このままじゃだめかな〜


でも、一つ思うのが、全然別れではないんだなってこと。
メールすれば、返ってくる。必ず応えてくれる。

なんか、それが分かってちょっと安心しました。

どっかにいるってわかるだけでも勇気が出ます。



さーさー、07年もいろんな色で染めていきましょうかね。

あーもー本当に“なんとなく”な内容になってしまった。

副代表になっての初書き込み。

こんなんでいいのか?


・・・いっか☆

ただ、書きたかったんやし。


一将

wadaikoraku at 22:03コメント(19) 

January 27, 2007

こんばんわ

こんばんわ。インソムニア浅利です。ついに我々も送られる立場になりました。

時間が経つのは早いもんでついこの間1回生だった僕らもいつのまにか4回生。光陰矢の如しとは良く言ったものですね。

この間最後の練習を終えて倉庫に太鼓を直し終えて鍵を閉めようと思った時、もうこの太鼓を片すことも無くなるんだなぁと思ってふと寂しくなりました。

基礎練の時『あぁ腕がもげそう!』と思いました。これから先この感覚を味わうことも無くなるのかなぁと思うと痛みが消えるのが寂しくなりました。

会社に入ったら両手の撥タコも消えていくんだろうなぁと思うとなんとも言えない気持ちになります。

おぉなんともセンチメンタルなこの気持ち。4年間本当に楽がいて僕がいて。バファリンの半分は優しさでできていますが、僕の9割は楽でできています!といっても全くもって過言ではありません。いやぁ楽しませてもらえたね。楽に感謝!


ありがとう!


おぅ明日は123回生公演。もぅ今日や!うれしいね。自分等みたいな先輩のために一生懸命になってくれる仲間。うれしいね!先輩冥利に尽きるね!

お酒も飲めるし♪今日は禁酒にしたし♪明日は本当に楽しみやな!

何となーく意味もな−くとりとめもな−く書き込んでみました!

こんな書き込みもたまにはいいじゃない?1年後にもしかしたら誰かの心を暖めるかもしれない〜♪

た−てのいと−はあ−なた−よ−このいと−はわたし−おりなすいとは−いつかだれかを〜…あたためうるかも−しれな−ぃぃぃぃ

wadaikoraku at 02:53コメント(0) 

こんばんわ

こんばんわ。インソムニア浅利です。ついに我々も送られる立場になりました。

時間が経つのは早いもんでついこの間1回生だった僕らもいつのまにか4回生。光陰矢の如しとは良く言ったものですね。

この間最後の練習を終えて倉庫に太鼓を直し終えて鍵を閉めようと思った時、もうこの太鼓を片すことも無くなるんだなぁと思ってふと寂しくなりました。

基礎練の時『あぁ腕がもげそう!』と思いました。これから先この感覚を味わうことも無くなるのかなぁと思うと痛みが消えるのが寂しくなりました。

会社に入ったら両手の撥タコも消えていくんだろうなぁと思うとなんとも言えない気持ちになります。

おぉなんともセンチメンタルなこの気持ち。4年間本当に楽がいて僕がいて。バファリンの半分は優しさでできていますが、僕の9割は楽でできています!といっても全くもって過言ではありません。いやぁ楽しませてもらえたね。楽に感謝!


ありがとう!


おぅ明日は123回生公演。もぅ今日や!うれしいね。自分等みたいな先輩のために一生懸命になってくれる仲間。うれしいね!先輩冥利に尽きるね!

お酒も飲めるし♪今日は禁酒にしたし♪明日は本当に楽しみやな!

何となーく意味もな−くとりとめもな−く書き込んでみました!

こんな書き込みもたまにはいいじゃない?1年後にもしかしたら誰かの心を暖めるかもしれない〜♪

た−てのいと−はあ−なた−よ−このいと−はわたし−おりなすいとは−いつかだれかを〜…あたためうるかも−しれな−ぃぃぃぃ

wadaikoraku at 02:53コメント(0) 

November 20, 2006

二ヶ月・・

お疲れ様です^^こんばんわ。

11月の誕生日の皆さん、お誕生日おめでとうございます!!

そして誕生日といえば、23日。老人ホームでの舞台ですね。

千羽鶴も着々と千に近づき、(きっとえりか姉さんの努力が大きいと思われ・・汗)湯源や銚子の練習も詰めに入っている感じですかね。

喜んでもらえると嬉しいですよね^^

早くデイケアにいらっしゃるみなさんの笑顔がみたいです。

明日も一限から練習です。けれど、今週は予定がびっしりで楽しみで楽しみで寝れません。


金曜の夜からは京都に向け出発ですね!!ドンさんに再会できますね〜

今回は参加できないメンバーにも、ドンさんに会って話して、発見したこと学んだこと感じたことを伝えられるように、STEP UP 吸収してHARMONYを奏でてきます。

おニューなデジカメに、動画なども撮ってきて、あとでCDに録画しようと思うので、楽しみにしていてください^^


昨日、ある先輩が神先生と“社会”について話しているのを聞いたり、えりか姉の家に行って、崇さんと3人で話している時に、改めて、先輩たちはもう社会に出るんだな〜、あと二ヶ月しか一緒にワイワイできないんだな〜↓↓って感じました。


最後の1月の練習は、先輩たちの最後の練習姿をしっかりビデオに収めて、こーいうすごい、かっこいい先輩たちがいたんだよ、って後々の後輩たちが欲してきたら見せてあげようかと思っています。
練習後の飲み会は、そりゃぁもぉ 騒ぎまくりぃの 飲みまくりぃの 食いまくりぃの 祝いまくりぃので楽しみたいですね☆


では、6時間睡眠を採るためにそろそろ寝ます!!

ブログの書き方を習ったので何となく書きました!!^^

お誕生日の人、本当におめでとうございます!!
神先生、本当にありがとうございました、ごちそうさまでした!!

それでは、今日も熱々だった楽メンの皆さん、おやすみなさい!!


かずまさ



wadaikoraku at 01:22コメント(3) 

November 07, 2006

好きな基礎練

右早馬 左早馬 1・2・3・4 十文字原 ダカダカ1分間 特にダカダカ!あの短期決戦、超集中、筋肉凝縮な感じがたまらない…自分に負けそうになる感覚もすき…!

あぁ基礎練してぇ

wadaikoraku at 13:36コメント(1) 

September 06, 2006

とある太鼓打ちのお話

【プロフィール】
太鼓グループ「炎太鼓」リーダー
地下 朱美さん
20年近く活動を続ける世界的な太鼓グループ「炎太鼓」の創立以来、只一人現役でありつづけるリーダー地下朱美さん。太鼓奏者のパイオニア。
http://www.asano.jp/hono/index.html


山本寛斎さんプロデュースの「ハローロシア」を皮切りに、瞬く間に松任から世界へと進出していくわけですが

「まずは浅野太鼓さんのバックアップがあったこと。そして仲間達が覚悟を持ってそれに取り組んだからじゃないでしょうか。大舞台では演奏の仕方も全く違いましたし、意識の上でも植え付けられるものがあったし」

「ただ事じゃないということ。そこまで行くと『好きだからやっている』という問題じゃないなと思いましたね。もっともっといい作品を作って、もっともっとそういった機会に日本の太鼓を伝えたいという責任感が出てくるんです。好きだけど凄く迫られている感じ」

「私達は急ピッチにそういった場所を与えられたというのがあるんですが、『炎太鼓』という名前が一人歩きしていくんですね。そういう周りからの期待感やキャッチフレーズが付いてきて、『やっぱりここまではやらないといけない』という気持ちになってくる」

「そういったものに、目には見えない鍛え方をされたというのがありますね。人と接する時の対応だとか、礼儀作法、食事のマナー、歩き方とかあらゆる面から判断されるようになる。見られている。まあ、それでも私はあくまで自然体でいたいとは思っていました。飾らずにね」


-太鼓奏者として、どんなことを伝えていきたいと思いますか?

「私は『炎太鼓』の一員ではあるけれども、『地下朱美』というオンリーワンでありたいんです。それぞれ一人一人がオンリーワンであるべきではないかと。個人を見せていきたい。そういうものをつくりあげてきたつもりです。その延長として『炎太鼓』を好きになってもらいたい」

「この音は誰それだとか、名前がわかる、あの人だと言うような存在感が無いと駄目だと思います。例えば祭りがあって、その音を家で聞いとって、『あ、孫べえの太鼓や!』そんなようなもんじゃないですかね、太鼓って」

「女性の奏者として見て頂きたいのは、しなやかさであったり、曲線美であったりというのはあります。後は舞台人というのはある程度“色気”が無いと駄目ですね。いやらしい意味ではなくて、人としての色気というのは大事ですね。男の色気、女の色気、その人独自の雰囲気みたいなモノが出たらいいな」

「一方で、今はそういった部分だけではなくて、やはり後継者を育てたいと思うようになってきました。私もいつまでやれるかわからないということもありますし。私がやってきたことを伝えていかなくてはいけない。そういった意味では段々と気持ちも変化しています」

「『炎太鼓はなんかいいな』って思われたいですね。『なんかやってくれるぞ』って。『わ−っ』とした心のマグマみたいなものが出せる人を作りたいですよね。そういった表現ということが乏しくなってきているじゃないですか。最近は。なんか『原始に戻れ!』みたいな。『月に向かって吼えろ』とか(笑)何か毛が生えてきそうな(笑)原始的でありながら美しい、みたいなのがいいじゃないですか!原始的だけだと野暮ですけど」






「太鼓の名人と言われてきた方の太鼓を見るのが好きなんです。最近の若い人のよりもね。『あ〜いいな〜』って。行き着くところはその人がどういう打ち方でバランスが取れているかなんですね」

「間の取り方、バチを打って返すときの絶妙なバランス。それは何回も繰り返し打って自然に出来た振りでなければそうはならない。最初に振りがあるのではないのですね」

「同じことを何回も繰り返して練習してきたんです。『ここの音はこうだな』とか、打ちながらにして出来上がってくる。これが理想ですね。太鼓は言葉ですから。切なさや喜び、そういうものが浮かんでくるのっていいですよね」

「太鼓は如何にして集中するかです。本気でそこに取り組んで、情景を浮かび上がらせる。海なら海の情景が浮かんでこないと駄目ですね。曲はこだわりをどのくらいもてるかでバランスが良くなっていく。だから何年やったかじゃないんですね。どういう風にこだわったかなんです」

「あとは、私たちは元気を与える仕事だと思うんですね。演奏を聞いて頂いた方から『あー、最近しょげとったんやけど、これで元気にやっていけそうやわ』というような言葉を頂戴することが良くありました。私たちは元気を売っているんだと思いましたね」

-今後の夢、展望は?

「私はずっと現役でいたいと思ってます。体力的には本当に辛いですよ。体は軋んだり、あちこち痛んだりしますけど、そんな代償を払ってでも、自分を破壊してでも、そこに太鼓がある限りやっていきたいなと思います」



http://www.ishikawa-styles.com/a/a600/a630/a6310001.html


wadaikoraku at 22:21コメント(3) 

August 28, 2006

『思い』って…?

自分太鼓を叩いています。一生懸命やってます。最近ふと思いました。伝えたい思いが無ければ伝わる思いもない。確かにその通りです。自分は何を伝えたくて太鼓を叩くのでしょうか?自分はどんな思いを持って太鼓を叩くのでしょうか?

1つ1つの公演ごとに伝えたいものは確かにあります。でも、なにか1本。いつ何時でも変わらない伝えたい思い…それがほしいです。ただ楽しいから叩いてるそれで十分かもしれないけれど、何か伝えたいもの、伝えなきゃいけないものがある気がします。まだまだ奥の細道です。


叩くとは思いを実現する手段なのです。

嗚呼頭でっかち

wadaikoraku at 17:56コメント(0) 

August 25, 2006

気持ちと技術

さて、みなさんは気持ちと技術、どちらが大切だと考えますか?


気持ちのこもった下手ではない打ち手と、気持ちの入っていない技術はめちゃくちゃある打ち手と。


この問いに対しては賛否両論あると思いますが、今日はとある北井春輔さんの言葉を借りて答えとしてみようと思います。


『技術が気持ちを上回ってはいけない』


そうおっしゃっていました。

私個人的にはこの言葉を初めて見たとき、(この言葉はメールで送られたので)否定派の人間でした。だけど練習を重ね舞台に立っていく中で気持ちと技術のバランスを確認していきました。


みなさんはどう捉えましたか?これをきっかけに気持ちと技術について考えてみください。


ではまた!かずまさ書き込みありがとうm(__)m

wadaikoraku at 20:07コメント(4) 
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