和田西部町内会

横浜市保土ケ谷区和田西部町内会のブログです。

 地区社協(社会福祉協議会)が、毎月第二水曜日に提供している「ふれあい給食」が今日、会館ホールで開催されました。
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本日の献立です・・・いかが?
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右端の柿は町の方が提供してくれました。
 和田・釜台地区の「ふれあい給食」は和田西部町内会館と釜台自治会館が交互に受け持ちます。対象になる方は、地区に
お住まいの一人暮らしの高齢者です。ご負担は200円で、また、食事の終わったあとはカラオケやゲーム等でジジ友、ババ友の交流が楽しめます。
 「ふれあい給食」のお世話をしてくださっているのは福祉厚生部、民生児童委員、保健活動指導員のみなさまで、朝から準備にかかり、30食以上の昼食を支度します。
 今月は25日に「クリスマス会」も開催されるそうです。

和田西部町内会二丁目念願の防災備蓄倉庫が、稲目畳店前の三角空地に完成しました。
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 二丁目の防災倉庫は今まで真福寺の駐車場に置かせてもらっていたので、物を確認するにも、出し入れするにも不便でした。これからは消防団の稲目さん宅の真ん前なので、最高に使いやすい防災備蓄倉庫となります。
 設置工事は10日に行われ、その日のうちに完了しました。
その模様です。
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まずは骨組みから開始、おっとその前に勿論基礎部分に重量ブロックを固定します。
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お昼過ぎにはもうここまで出来てしまいました。
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アンカー部分です。
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左は北側、右は西側(出入口)
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 この場所は保土ヶ谷土木事務所の管理地です。
町内会の希望として、近隣のボロ公園の整備後、そちらに置かせてもらう予定が、あまりに立派な公園になったので遠慮してこちらになりました。
 一日遅れて立派な標識(看板)もつきました。実はこの標識は、市都市整備局の
防災施設整備事業補助金をいただくのに必須なのです。
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立派でしょう!
 扉の面材がエンボス加工されていたのでカッティングシートの粘着性が阻害され、長期間もたないとのことで、急遽パネル台座に変更してもらいました。
 このように少しずつではありますが、安心安全な街づくりを着実に進めてまいり
ます。

 和田西部町内会、今年最後のビッグイベント「お餅つき大会」を2日の日曜日に開催いたしました。
 絶好の好天気というわけにはいきませんでしたが、それでも雨の心配もなく、適度の寒さの中でお餅つきらしいお餅つき?になりました。
 今回は30回目ということで、餅つき機(こね専用使用)2台と石臼を2基新調しました。
欅の古い臼2基は芯付近に腐れができ、染み出して餅に汚れが付くようになったので、チェーンソーで加工して、新調した石臼の台座にしました。
 役員は7時集合、スタッフ7時半、餅つき開始は8時と、オンタイムでスタートしましたが、新しい餅つき機と石臼の効果は覿面(てきめん)で、5基の竈(かまど)もフル稼働、木の臼一基とで11時前には100Kgの餅米をつき終わってしまいました。
お餅をつきたかったのに・・と言う声を伺い、次回は時間の配分も考えなければいけないと、反省しています。
7時30分、スタッフの集合したところで開会式、石川総務部長から連絡事項と諸注意の伝達です。
開会式 073709
3基の臼が本日の主役?
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子供会のお母さんたちは餅丸め場の準備に大わらわ
あんこ班
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黄な粉班
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丸餅班
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 このお餅つき大会は、平成元年に子供会の子供たちのために、子供会のお母さんと青少年指導員、体育指導委員が中心となり、町内会のバックアップで始まりました。
さあ、つき初めです。二臼、同時に・・
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若いお父さんに負けないぞ、年季が入ってるもんね!
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さっそく、かわいい飛び入りです。
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オンタイムで販売開始が出来ました。
お餅販売101846
お母さんだって!
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ボクだって!
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フードコートはアルミ缶回収グループ、リアルが担当してくれます。
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トン汁コーナーは保健活動推進委員のおばさま。
トン汁コーナー101906
休憩所のお座敷も世代間交流の賑わい
お休みどころ101832
わた菓子は横浜国大生の「ワダヨコ」グループ
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キッズコーナーも
キッズコーナー・ワダヨコ103723
キッズコーナー・ワダヨコ103752
 つきたてのお餅を自分で自分でちぎり、あんこ、黄な粉、しょうゆなど好きなものをまぶして食べられるキッズコーナー、初回からの「トン汁」に加えて、今回は「わた菓子」を子供向けの無料コーナーに加えました。
 あんこ、黄な粉、白餅の販売のほかにも、甘いものよりは・・・と言う大人向けに熱いうちにその場で食べられるフードコートを設け、磯辺餅からみ餅をご賞味いただきました。
写真でも子供の参加がとても多いことがわかります。子供たちの胸にこの、地域の行事がずっと残ってくれることを願って、長く続けたいですね。
 閉会式をかねて、スタッフの反省会は30分前倒しで始まりました。
写真は会館ホールをぐるっとパノラマにしました、フリーのペイントでやっつけましたので不出来はご容赦を。
反省会
 今回、横浜国大生のグループ「ワダヨコ」、和楽会、消防団、環境事業推進員に、一般参加を含めて70名を越えるスタッフと、大勢の参加者に恵まれて、楽しく開催することが出来ました。ご協力いただいた方々に役員一同、心より御礼申し上げます。
このイベントの利益金は、社会福祉部の寄付基金として使わせていただいています。


今年最後の和田西部町内会のイベント、30回記念「お餅つき大会」の開催が明日に迫りました。前日の準備は大変です、役員総出で・・とはいかないのが今年度。役員男女9人に、保健活動の斉藤、餅田、武藤さん、前副会長の青木(卓)さんに野木さんが応援にきてくれて、会場の設営、釜場の支度、もち米とぎ、あんこつくり、トン汁食材の下処理、必要備品・資材の整理等、朝9時から午後4時までかかって何とか終えました。
さあ、明日の本番、役員は朝7時の集合です。お天気も大丈夫のようです。せっかくの食のイベントです、楽しく、美味しく行きましょう。大勢の皆様のご来場をお待ちしております。
おなじみの立て看板。
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和田町駅そばの看板には、会場までの
案内図もはってあります。
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ここは受付になります。
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招待者席に紅白幕を
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これもお馴染み横断幕で和田西部をアピール!
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会館内では女性たちが食材、調理道具の準備、あんこの煮込みに大わらわ。
ひと段落着いたところで会場立て看板の紙花つくり
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左:立て看板が出来ました。右:といだお米に水を吸わせます。
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仕上げは、魂を入れた石臼に名前を入れます。
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準備は出来ました。
12月2日(日)のお餅つき開始時間は午前8時です。
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「フードコート」「キッズコーナー」「わた菓子」「トン汁」「お楽しみゲーム」もございます。
もちろん、
一般の方の飛び入り「つき手」も大歓迎です。

今度の日曜日、12月2日はいよいよ和田西部の「お餅つき大会」です。
昨日ようやく二基目の臼が届きました。
地域の伝統継承に力を注いでいる野木初男氏にお願いして、石臼二基のお払いをしていただきました。
神職ではなく、民間人による祭事なので、厳密には神事とは云えないかもしれませんが、お祝い事ならいいじゃん、と、万事がそんな感じの会長なので・・・でも祭事は伝統にのっとって進められました。
野木氏は石臼を一人で基台に載せます。
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御幣を作っています。
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紙垂(しで)をつくる野木氏
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二本の若竹に張られた麻縄、臼に巻かれた麻縄に紙垂が張られ、臼と机上には御幣が飾られています。
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神事の準備が整いました。
参列した役員三人のお払いをして、儀式の開始です。
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お米を臼にお供えしてから臼の周囲を回り、東西南北にお米を播いて地の神を鎮めます。
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踊るように、軽やかにリズムを取りながら、神事は進みます。
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お榊をお供えします。
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初杵です。
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墨を入れて御霊を魂入します。
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無事、石臼のお払い式が終了しました。
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12月2日の日曜日には、この石臼二基と木の臼との三基でにぎやかに
「お餅つき大会」を楽しみましょう。
そう、なんてったって
平成最後の「お餅つき大会」なんですから!
本ページの説明に間違いもあるかと思います。ご指摘いただけたら喜んで訂正いたします。

 お餅つきの季節になりましたね。
和田西部町内会のお餅つき大会は12月の第一日曜日、昨年は12月3日でした。今年は2日、来年は1日になるのでしょうか。
11月23日のダンボバザーの後、立て看板を設置する予定です。一足早く今年度のポスターをご紹介しましょう。と、言っても代り映えはしないのですが。

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 ただ、今回は30回目になります。そう、第一回目は平成元年だったんですね。
平成の間ず~っと頑張ってきて、今回30回目が平成最後の「お餅つき大会」になるわけです。なんか・・感無量・・・です。
 出発は、子供会の子供たちのために子供会のお母さんがたと、青少年指導員、体育指導委員が町内会のバックアップで立ち上げました。あの頃はまさかこんなに規模が大きくなるとは思いもしませんでした。
 今年も皆様お誘いあわせの上、会場にお越しください。子供はもちろん、大人もお楽しみいただけるよう企画を練っております。
 どこでやっているのかわからない、という声も耳にいたしました。
会場の案内図と、レイアウトです。
お餅つき会場案内図
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昨年の模様もご覧ください。
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 イベントやら雨やらで何度か中止になった毎月第三土曜日の3B(防犯、防災、美化)パトロールですが、11月は和田町交番のお巡りさんの同行も得て、2ヶ月ぶりに実行できました。
同じ、17日の土曜日には「お餅つき大会」の案内状配りと、年末恒例の会館イルミネーション飾りもやる予定になっていたので、昨日役員全員に確認の一斉連絡をしましたが、来てくれた役員は、男性4人,女性5人。それでも男性役員は会館壁面のイルミを、女性はサンタ、ツリー、プランターの飾りと案内状配布を担当しました。
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夜になるのが楽しみです。
夜ですw。パトロールの集合時に撮った会館です。
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どうです?でも、イルミネーションって写真に撮るのむずかしい・・
パトロールに出発します。会館を出てすぐの川沿いの道路です、ここにも。
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今回は平地コースですが、イルミネーションが何軒見られるでしょうか。
細い路地、和田にはこんな路地がたくさんあります、を出て16号に
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信号待ち、右隅はアナウンス原稿をチェックする笠原防犯部長。
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かつや前の信号、ここもタバコのポイ捨てが多い。お巡りさんが美化に協力してくれます。
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峰岡との境の道を通って旧八王子街道を抜け、和田町交差点で16号を渡ります。
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16号下り側の歩道は、吸い殻を含めたゴミの宝庫?です。
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お馴染みのお店が並びます、帰りに寄るね、と合図したとか、しないとか。
15日にアップした一丁目公園のガラス破片のばらまき、実は一丁目公園だけではなく、線路脇の和田公園と平和橋の上も悲惨な状態だったそうです。
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和田町駅のマックを曲がり、和田公園に行きましたが、小さなガラスの破片は掃除しきれるものではなく、照明に反射してあちこちできらめいていました。
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ゴールのイルミネーションが見えてきました。
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無事終了です。今回の記念撮影はイルミネーションをバックに、はいポーズ!
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ピンボケがいい具合ですね?
今日の参加は班長さん3名、役員8名とお巡りさんの12名でした。
皆さん、吸い殻のポイ捨てが多いのに驚かれたことと思います。
たいへんお疲れさまでした。少しばかりですが、ささやかな癒しを、プランターの青いイルミネーションからお受け取り下さいませ。
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今朝の和田一丁目公園です。
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 ワンコの毎朝の散歩コースのひとつ、一丁目公園を6時15分頃通りかかったら、毎日この界隈を掃除してくださっているおばさんに呼び止められました。
「ねえ会長、ちょっとこれ見てよ。ひど過ぎるよ!!」
公園の角、百日紅(ひゃくじつこう
さるすべり)の木の根元に、白くきらきら光る小さなものがばら撒かれたように散らばっていました。
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 なんだろうと公園に入り、よく見ると
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 ごらんのような粉々に割れたガラス(ビン?コップ?)の破片です。
「ここだけじゃなかったのよ、公園一面だった。ひどいことするよね!」
四面ある公園のうち二面は砂地です。「箒で
掃き捕ったけど、捕れたもんじゃないよ」
夕方の陽を受けて公園の砂地のあちこちできらきら光っていると、青木副会長からも連絡がありました。
 この公園には近隣の保育園児が、保育士さんに率いられて毎日のように遊びに来ます。幼児だけでなく、学童保育の小学生たちも運動に、遊びに公園を利用します。
 そんなみんなの公園を大事に想い、定期的に清掃してくださっている方々も地域にはおられます。その一方で、今回のようなことを起こすものもいます。悲しいことですが、これが現実です。
 会館の防犯カメラに写っているかもしれません、土木事務所には報告しておきますが・・
こんなことやめてほしい、危ないのはわかっているでしょうに。

 好転に恵まれた10日の土曜日、商店街恒例の「べっぴんマーケット」が開催されました。
16号側入り口付近に卓球台が設けられ、スリッパ卓球選手権の決勝戦も行われて大勢の人でにぎわいました。
 私たち町内会役員の面々も、これもすっかりお馴染みになったお餅つきで参加しました。
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 当日は男性役員が5名しか参加できず、応援に来てくれた星川のIさんの八面六臂の活躍に助けられました。
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 つき手がIさんです。
こちらも
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 おととい退院したばかりの会長がついつい手を出す・・・
 つき上がった熱いお餅は丸め場に
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 三人のキッズボランティアさんがかいがいしくお手伝いを
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 ちぎり方も堂に入ってきました。
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 裏方さんです。三段重ねの蒸篭場、蒸す時間は約40分。
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 舞台裏をお見せします。
 お餅の出来ばえが左右される最初の「捏ね」は機械がやっています。
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 お買い上げありがとうございます。午後一時には40Kgのお餅が完売になりました。
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 12月2日の日曜日は和田西部町内会ほんちゃんの「30回記念お餅つき大会」です。
平成元年に子供会、青少年指導員、体育指導委員を中心にはじまったお餅つき大会も30回目を迎えます。平成最後の「お餅つき大会」となりますが、お餅つき大会は40回、50回と町内会がある限り、つながっていきます。
 「30回記念お餅つき大会」会場で、皆様のご来場を心からお待ちいたしております。

15日(土)保土ヶ谷中学校地域防災拠点の避難所運営研修会(HUG=ハグ、Hinanjo Un-ei Game)が町内会館でありました。防災拠点委員15名(和田西部8、釜台町1、和田東部2、和田町75番地2、ルネ上星川2)消防団1、保土ヶ谷中学校1、区役所1、区社協1の19名が研修を受けました。
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 ところで地域防災拠点てなんでしょう?
今年は地震、台風、長雨と災害が多かったですよね。
大きな地震で被害を受けた時、被災者を一時的に収容する施設が地域防災拠点です。
 横浜市では、
ほとんどの小学校、中学校が地域防災拠点に指定されていて、ちなみに私たちの町、和田一丁目・二丁目は保土ヶ谷中学校が地域防災拠点です。ここは釜台町の防災拠点でもあります。そして
市内どこかで震度5強の地震が起きた時は、防災拠点を開設し、避難所を設けることなっています。
 さあ、震度5強の地震が発生して地域防災拠点を開設することになりました。さて、誰が防災拠点を開設するのでしょう。
 実は、そのための組織は
各拠点ごとに設けられていて、この地区では
     「保土ヶ谷中学校地域防災拠点管理運営委員会」
やたら長い名称ですが、この委員会がその役目を負うことになります。
 委員会は
地区(和田・釜台地区)五つの町内会、自治会の役員を主に構成されていて、その委員のうち、被災しなかった人、被災しても無事で拠点に駆けつけてこれた人達が、拠点の開設を主導します。
 そうです、拠点を開設し、避難所を設営し、避難者を受け入れるのは行政ではなく、皆さんと同じ、地域の住民です。
委員は年に数回、委員会や研修会で、勉強し、討議し、研鑽して
いつか必ず来るその日に備えています。でも本音を言うと、自分が委員でいる間は、大災害に来てほしくない・・
 防災拠点開設でまず最初に出くわす難問、それは地震発生時に押し寄せてくる被災者を、どのように受け入れて収容するか、ということです。
 震度5強以上の揺れにあって不安を感じた方たちは、余震の恐怖から、より安全な場所、安心出来る場所を求めて避難所にやってきます。
 避難者を個々の状況に応じて、避難所の適切な場所に遅滞なく収容する、この机上訓練、それが
「HUG」です。
 前置きが長くなりました。研修会の模様です。
講師の佐藤栄一先生、保土ヶ谷消防署署長を退官されて、防災一筋に講演活動をされ、区民の安心・安全を訴え続けておられます。20181015_190749
避難所の見取り図。ここに避難者の状況の書かれたカードを次々に、配置していきます。
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「う~ん」と考え込んでいる委員も・・
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先生のアドバイスが入ります。
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避難所にカードが埋まっていきます。
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最後に講評を・・・
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この
「HUG」研修はヴァーチャルではあっても、
現実に起こりうることを想定していて、現場では必ず役に立つことを、研修を受けた我々は確信を持ちました。
それに、グループで「あーじゃない、こうじゃない」と、言い合いながらの雰囲気がとても楽しい。機会があったらみなさんもぜひ体験してみてください。

 


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