HP「詰将棋おもちゃ箱」でやって頂いている「四百人一局集」の紹介ですが、今度は駒谷秀彦さんのページがアップされました。

http://toybox.tea-nifty.com/memo/2011/09/post-5bdb.html

ここまでは手近な所といいますか、やはり詰工房の仲間の分が続いていますね。
しかし冬眠蛙さんもブログで掲載OKと言って下さってますね。
どうもありがとうございます。

http://sleepingfrog.air-nifty.com/diary/2011/09/post-47f4.html

こうしたPRが続いているためか、今でも購入申込がコツコツと続いているのはありがたい事です。
しかし冬眠蛙さんではありませんが、これだけの内容で2200円(+送料340円)は確かに安いでしょう。
解くための詰棋書ではありませんが、416人が自作1題をできるだけ自筆解説しています。
それぞれのページには詰将棋作家たちのドラマがあります。

どうぞご一読下さい。