2014年06月09日

ただいま休会中です<m(__)m>・・・2

お願い

休会中のお問い合わせなどは
メールのみにて受けさせていただきます。
ご了承ください。

waix2plan@proof.ocn.ne.jp

  
Posted by waiplan at 09:08Comments(0)TrackBack(0)

2014年06月06日

ただ今休会中です<m(__)m>

前回の記事より3年ぐらい経ってしまいました。 私の不注意から 休会中ということをはっきりと明記せずにお休みしてしまっていますこと、お詫びいたします。 この間 拙ブログにお立ち寄りいただき、本日、留守電にお問い合わせのメッセージを残して下さる方もいらっしゃって、 本当に申し訳ありません。 再開できる日がきましたら、その時には真っ先にご連絡させていただきます。  2014年6月6日        わいわいぷらんにんぐ世話人       
Posted by waiplan at 17:50

2011年10月09日

◆お知らせ◆

◆「女と男の非暴力トレーニング 2011」のおしらせ◆

11月11日(金)より、
4クール目のグループワークを行います。


〜 豊かな感情・信頼の再構築を目指して 〜
人間関係の難しい時代になりました。
男性も女性も従来の価値観ではどうも生活しづらい、そんなこともあるかもしれません。
子育てや夫婦関係でイライラ、トゲトゲした時に、自分の気持ちを認め、相手の気持ちも理解することができれば、キレてしまったりヒートアップしたりということも少なくなるのかもしれません。
黙って忍耐するよりも、いかに気持ちを伝えてスッキリするか、そんなことを体験してみませんか。
気持ちをわかってもらえる気持ちよさを感じてみませんか。
暴力を受けることも振るうこともない家族関係にしていきませんか。
もちろん参加者の秘密は厳守されます。安心してご参加ください。

【開催日】
第1回 11/11  (金) 感情に気付く   第2回 11/25  (金)  感情を受け入れる
第3回 12/ 9 (金) 感情を伝える   第4回  1/13 (金)  行動を変える
第5回  1/ 27  (金) 関係を変える   第6回  2/10 (金) 関係を楽しむ
    
午後7時〜午後9時 ※ 予約不要 当日直接会場へお越しください。

【場 所】 
ドーンセンター(大阪府立男女協同参画・青少年センター) 4F小会議室 3

【対 象】 
男女 年齢不問 (定員10名)
DV・虐待など家族間の暴力で悩んでいる方(加害・被害は問いません)、 
自身の心の問題に悩んでいる方
対人援助を実践されている方、対人援助に興味のある方 など   
 ※取材研究目的の参加はお断りします。

【参加費】
初回前納 6000円  途中参加の方は1回 1500円   

ファシリテーター: 味沢 道明 氏 
サラリーマン生活も10年でギブアップ。
自然派料理教室のかたわら、日本の男性運動をリード、男の悩みから、加害者の脱暴力支援を開始。
現在は加害 被害、性別、年齢にかかわりなく、困難の渦中の当事者のためのさまざまなサポートを提供。
日本家族再生センター所長・メンズサポートルーム京都協同代表。

【お問合せ先・主催】

わいわいぷらんにんぐ /fax: 072-825-1151 mail : waix2plan@proof.ocn.ne.jp
  
Posted by waiplan at 08:58

2011年07月04日

◆「女と男の非暴力トレーニング 2011」のおしらせ

8月12日(金)より、
3クール目のグループワークを行います。


〜 豊かな感情・信頼の再構築を目指して 〜
人間関係の難しい時代になりました。
男性も女性も従来の価値観ではどうも生活しづらい、そんなこともあるかもしれません。
子育てや夫婦関係でイライラ、トゲトゲした時に、自分の気持ちを認め、相手の気持ちも理解することができれば、キレてしまったりヒートアップしたりということも少なくなるのかもしれません。
黙って忍耐するよりも、いかに気持ちを伝えてスッキリするか、そんなことを体験してみませんか。
気持ちをわかってもらえる気持ちよさを感じてみませんか。
暴力を受けることも振るうこともない家族関係にしていきませんか。
もちろん参加者の秘密は厳守されます。安心してご参加ください。

【開催日】
第1回   8/12(金) 感情に気付く   第2回   8/26(金)  感情を受け入れる
第3回   9/ 9(金) 感情を伝える  第4回  9/30(金)  行動を変える
第5回 10/14(金) 関係を変える   第6回  10/28(金) 関係を楽しむ
    
午後7時〜午後9時 ※ 予約不要 当日直接会場へお越しください。

【場 所】 
ドーンセンター(大阪府立男女協同参画・青少年センター) 4F小会議室 3

【対 象】 
男女 年齢不問 (定員10名)
DV・虐待など家族間の暴力で悩んでいる方(加害・被害は問いません)、 
自身の心の問題に悩んでいる方
対人援助を実践されている方、対人援助に興味のある方 など   
 ※取材研究目的の参加はお断りします。

【参加費】
初回前納 6000円  途中参加の方は1回 1500円   

ファシリテーター: 味沢 道明 氏 
サラリーマン生活も10年でギブアップ。
自然派料理教室のかたわら、日本の男性運動をリード、男の悩みから、加害者の脱暴力支援を開始。
現在は加害 被害、性別、年齢にかかわりなく、困難の渦中の当事者のためのさまざまなサポートを提供。
日本家族再生センター所長・メンズサポートルーム京都協同代表。

【お問合せ先・主催】

わいわいぷらんにんぐ /fax: 072-825-1151 mail : waix2plan@proof.ocn.ne.jp
  
Posted by waiplan at 17:27

2011年04月23日

◆男の子を理解する講座〜やさしいメンズカウンセリング講座〜のお知らせ◆



夕べのワークで
2週間ぶりに顔を合わた
息子の年代の参加者から、帰りしな、

「なんかげっそりされましたね…」って
言われました。

年がら年中ダイエットを試みているつもりの私にすれば、
げっそり、という表現、ある意味喜ばしい表現なんだけど、
現実は、
体重減少多くて0.5舛鬚Δ蹐舛腓蹐靴討い訖函

とっさには何とも受け入れ難い言葉だったなあ…。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜

あ、そうそう、
お知らせがすっかり遅くなってしまいました。

「男の子を理解する」講座〜やさしいメンズカウンセリング講座〜
http://kazokusaisei.jimdo.com/
が明日〈4月24日(日)〉に迫っています。

男の子がいないから関係ないわ、とか、「メンズカウンセリング」って男の人だけでしょ、って思われがちですが、
「ウイメンズカウンセリング」が女性限定としているのに対して、
「メンズカウンセリング」は
フェミニズムを学んだ男性たちによる学習、自助の実践が男性学へと発展し、そこで重ねられた援助の実践が加害、被害、年齢、性別を問わず、困難を抱えた人々にとって有効であることが検証され、生み出されたネーミングだそうです。

なのでどなたでも参加可能です。
当日参加もたぶんできると思います。
ご興味おありの方、一度足を運ばれてみてはいかが?

〜〜〜〜七味日和より転載


  
Posted by waiplan at 07:52

2011年04月13日

◆おしらせ◆

昨日届きましたメールを転送・拡散いたします。

================================

北村年子です。

先日、友人の皆さまへ、「SAVE!福島」のお願いメールをお送りさせていただいたところ、直後から、たくさんの方から「署名しました」「義援金ふりこみます」といったご返信や、 物資やお米のご寄付のお申し出など、ありがたい反響をいただき、本当に感謝しております。
それぞれ個別に、御礼のご返信もできていなくて、ごめんなさい。
この場をかりて、改めて御礼もうしあげます。本当に、ありがとうございます。

さて、その「福島原発(第一・第二あわせて)10基の廃炉を!」署名が、3週間で、約1万5千筆が、集まりました。それをもって、4月14日(木)、下記のスケジュールで、東京電力と内閣府へ署名を提出し、その後、衆議院会館で記者会見・院内集会を行います。
直前のお知らせになってしまい申し訳ありませんが、可能な方は、ぜひ4月14日、署名提出行動にご参加ください。お子さん連れ、大歓迎です。
記者会見・院内集会では、私も、発言させていただく予定です。

チラシを下に貼り付けます。
ウェブでもご覧いただけます。
http://fukushimahairo.web.fc2.com/

また、署名も第二次〆切り4月30日で、まだまだ集めています。
拡散&ご協力いただけたら幸いです。
どうぞよろしくお願いします。

先ほど、ツイッターでも、こちらのご案内を発信(ツイート)しました。
ツイッターで拡散していただける方は、私のツイッターID(@arigato55)、
http://twitter.com/#!/arigato55に、アクセスしていただけたら幸いです。
(以下は、メールでもネット上でも、転送・拡散を歓迎します。よろしくお願いします。) 

****************************************************

福島の人々に、過重な負担を強いてきたことを、終わりにしよう
「福島原発10基を廃炉に!」

4月14日(木) 署名提出行動にご参加ください

1)10:00〜 東電への提出 東電本社前 (JR新橋駅6分)
2)11:00〜 内閣府への提出 内閣府前 (地下鉄国会議事堂1分)
3)12:00〜13:00 記者会見・院内集会 衆議院第2議員会館第3会議室

3月21日に始まった署名運動を、たくさんの方々が転送に転送を重ねてくださっ
て広がりました。
福島を襲った未曾有の震災・原発事故を自分のこととして受け止め、直面する、
さまざまな問題を議論するきっかけが、あちこちに作られました。
一人ひとりが動き、知らない同士がつながりあいました。


福島原発の「廃炉」を求める有志の会
(呼びかけ人:古荘 斗糸子 TEL・FAX 042-592−3806)

署名活動にご協力ください。(第二次〆切り4月30日)
詳細はウェブをご覧ください。
(ネットからもメールで署名できます)
http://fukushimahairo.web.fc2.com/

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
(署名に寄せられたコメントより)

私は福島で生まれ育ちました。
生まれた時には、すでに原発があった。
私に選択はできなかったのです。
「東京電力」の原発のない福島を。

何故この福島を汚したのですか?
何故豊かな福島を私たちから奪ったのですか?
私たちの福島はきっと返ってこないでしょう。
政府、原発推進派達、電気会社、つながりのある専門家達の癒着…
廃炉の予定は当初なかったと聞いて呆れました。
老朽化した福島原発の運転延長、プルサーマル許可。
これは県のトップにも責任はありましょう。
そして、日本の、福島の話だけには留まらない話です。
激しい怒りだけで私は生きています。

(電話で受けたコメントより)
九州で、聞いた話です。
福島に派遣され、帰ってきた消防士や警察官が、「ご苦労様」と言われるより先
に、ヒバクしてきたことを言われるのだそうです。
ヒバクによる差別が始まっているのは恐ろしいことです!

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

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Posted by waiplan at 08:32

2011年04月05日

●続・講座のおしらせ●

遅くなりました。
「女と男の非暴力トレーニング」2011、開催日のお知らせです。

【開催日】
第1回  4/22(金)  感情に気付く  
第2回 5/13 (金)  感情を受け入れる
第3回 5/27(金) 感情を伝える 
第4回 6/10 (金)  行動を変える
第5回  6/24(金) 関係を変える 
第6回 7/ 8 (金) 関係を楽しむ

※いずれも金曜日の午後7時から午後9時 

 最終回は茶話会も予定しています。

お気軽にお申し込みください。     
Posted by waiplan at 07:52

2010年12月12日

●新講座のお知らせ●

女と男の非暴力トレーニング 2011

★〜豊かな感情・信頼の再構築のために〜★

【開催日】
第1回 1/14(金) 感情に気付く   第2回 1/28(金) 感情を受け入れる
第3回 2/25(金) 感情を伝える  第4回 3/11(金) 行動を変える
第5回 3/25(金) 関係を変える  第6回 4/8 (金) 関係を楽しむ
※いずれも時間は午後7時から午後9時

【場 所】
ドーンセンター(大阪府立男女協同参画・青少年センター)4F和室① 

【対 象】 一般 (12名程度)
・DV・虐待など家族間の暴力で悩んでいる方(加害・被害は問いません)
・家族の人間関係に悩んでいる方
・自身の心の問題に悩んでいる方
・対人援助を実践されている方、対人援助に興味のある方 など
 ※取材研究目的の参加はお断りします。

【内 容】
人間関係の難しい時代になりました。
男性も女性も従来の価値観ではどうも生活しづらい、そんなこともあるかもしれません。
子育てや夫婦関係でイライラ、トゲトゲした時に、自分の気持ちを認め、相手の気持ちも理解することができれば、キレてしまったりヒートアップしたりということも少なくなるのかもしれません。
黙って忍耐するよりも、いかに気持ちを伝えてスッキリするか、そんなことを体験してみませんか。
気持ちをわかってもらえる気持ちよさを感じてみませんか。
暴力を受けることも振るうこともない家族関係にしていきませんか。
もちろん参加者の秘密は厳守されます。安心してご参加ください。

ファシリテーター: 味沢 道明 氏
※プロフィール 下記参照

【参加費】
初回前納 6000円  
一回ずつの参加(空きのある場合のみ)1回 1500円
※ 要予約
 
【申し込み先・主催】
わいわいぷらんにんぐ fax 072-825-1151 
e-mail   waix2plan@proof.ocn.ne.jp

○ファシリテーター プロフィール
サラリーマン生活も10年でギブアップ。
自然派料理教室のかたわら、日本の男性運動をリード、男の悩みから、加害者の
脱暴力支援を開始。
現在は加害被害、性別、年齢にかかわりなく、困難の渦中の当事者のためのさまざまな
サポートを提供。日本家族再生センター所長・メンズサポートルーム京都協同代表。  
  
Posted by waiplan at 21:22

2010年11月18日

●おしらせ●

少し前にいただきましたうれしいご報告です。

長文になりますが、全文を転載させていただきます。

======================
親愛なる皆さまへ 
(*Bccで同時送信いたします。また重複して受け取られる方、失礼お許しください)

こんにちは。北村年子です。
お元気でお過ごしでしょうか。

さて、このたび、
第6回 女性人権活動奨励賞(やより賞)の
「やよりジャーナリスト賞」をいただくことになりました。
http://www.wfphr.org/yayori/award/j_2010.html#kitamura

(末尾に詳細、プレスリリース文を、転載いたします)

このかんの活動を評価していただけましたこと、
大変うれしく、ありがたく、思っています。

ご推薦者の中山マサ子様はじめ、
ご助言いただいた上野千鶴子様、太郎次郎社エディタスの北山理子様に
まずは、感謝もうしあげます。

そして今回の受賞も、ここまで活動してこれたのも、すべては、
今日まで、「不完全な私」を、さまざまに支え、励まし、導いてくださった皆さま、
おひとりおひとりの存在の「おかげさま」です。
どの出会いひとつを欠いても、「今ここの私」は、存在し得ませんでした。

本当に、本当に、ありがとうございます。
心から御礼申し上げます。

11月1日に正式発表(プレスリリース)となり、
さっそく、お祝いのメールや祝辞を送ってくださった皆さま、ありがとうございました。
お世話になった皆さまには、私から、いの一番にご報告すべきところ、
申し訳ありませんでした。お許しください。

贈呈式のパーティは、
12月4日(土)午後1時半より 早稲田奉仕園 AVACO内チャペル
(参加費無料 主催 NPO法人女たちの戦争と平和人権基金)

となっております。
もしもご都合つくようでしたら、お運びいただけたら幸いです。
あらためて、お会いできますことを、楽しみに願っております。

…………………………………

それから、ご報告がてら、お詫びをかねてですが……。

まだまだ若いつもりでおりましたが、「加齢」は確実にしのびよっていたようで?(笑)。
最近、目の病気(白内障・緑内障)がわかりました。

現在、定期的な検査と治療を続けているところですが、
なるべく、視神経に負担をかけないように、とのことで、生活習慣を見直し、
パソコン等の使用も、できるだけ、最低限に、控えさせていただいています。

そんなわけで、このかん、メールの発信・返信も、たくさん滞っていて、
なかなかお返事も書けず、申しわけありません。
今後も、いろいろと、ご迷惑や失礼を、おかけするかもしれませんが、
なにとぞ、ご理解、ご容赦いただけましたら、幸いです。

「書く」こと「観る」ことが「いのち」の私にとって、まさに、「目は命」。
「自己尊重」を唱えながら、自分の命の目を、こんなに酷使し、すりへらしていたのだなあと、
反省しながら、自分の身体に、毎日、
「ありがとう。ごめんね。許して。愛してます」
と、愛と感謝の念を送っております。

皆さまも、どうか、どうか、かけがえのない
この世にひとつの、ご自分の心身・命を、お大事に。ご自愛ください。
メンテナンスしながら、お互い、末永く、大事に、生かしましょうね!(^^)/

ではでは、またお会いできる日を楽しみにしております。

皆さんが、健やかで、安らかで、幸せでありますように。

ありったけの愛と感謝をこめて

北村年子
rafty@nifty.com
───────────────────────────────────
  
Posted by waiplan at 08:15

2010年10月10日

●おしらせ●

久しぶりの投稿です。

先月末に届きました各種講座・催しのご案内をさせていただきます。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「第6回日本男性学会議」
「男の非暴力グループワーク」
「女性のための脱暴力プログラム」 http://kazokusaisei.jimdo.com/


平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申しあげます。
さてこのたび、第6回日本男性学会議〜「D・V、虐待、加害者アプローチ研究全国大会」、後期プループワークのチラシが完成しましたので、ここにご案内申し上げます。
ご高覧のうえ、ご参加、また情報のご提供にお役立ていただけましたら大変幸いに存じます。

ご不明な点などございましたら、下記へお問い合わせくださいませ。

連絡先
日本家族再生センター http://kazokusaisei.jimdo.com/

〒607-8409 京都市山科区御陵大津畑町38−3
?/fax  075−583-6809
E−mail jafarec2003@nifty.com  
Posted by waiplan at 06:24